2020年6月 7日 (日)

まだ来ないぞ!

5月1日にアマゾンで購入した中華製の血中酸素濃度測定器が、予定の今日になっても日本に届いていない。
台湾から先月27日に日本向けに出発したと 17TRACK では教えてくれたが、まだだ。
もちろん購入先からは何の連絡もない。
日本に入れば日本郵便の追跡サービスで状況が分かるのだが、如何せん入っていないんだな、これが。
おそらく今日中に届くことはないだろう。コロナによる遅れは重々承知していたが、果たして本当にそれが遅れの原因だろうか。

毎日状況確認するのも疲れて来た
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2020年6月 6日 (土)

キタキタキタ~ッ!

Photo_20200606110001やっと我が家に給付金の案内が届いた。
早速申請と行きたいところだが、免許証と通帳のコピーが必要との事。
家にあるプリンターで出来ないかと思ったら、何と我が家のプリンターは年賀状以来使っておらず、黒色インクが切れている事を忘れていた。
仕方なくコンビニでコピーしたら、何とカラーコピーは1枚50円もする。
背に腹は代えられないので、コピーして帰宅。
さあ、さっさと記入して投函しよう。
 
来週梅雨入りすると釣行回数を稼げなくなる
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2020年6月 4日 (木)

午前中だけで嫌になり帰りたくなった@増沢池

またしても3連荘の釣行。このところ出来不出来が激しいので、今日は順番だと出来が悪い日となるが、果たしてどうか。駐車場にはK田さんの車。あれれ足の具合が良くないので釣りはしないと言っていた筈だが。とりあえず荷物を降ろして池に向かうと、やったかつてのいつもの場所と柳の木の奥の両方が空いているぞ。では私はかつてのいつもの場所に入る事にしよう。対面階段下にはいましたよK田さん。手を振Dscf1632ったら振り返してくれた。さあ準備だ。湖面は凪いでいるが、それによりかなり蒸し暑い。汗を拭き拭き準備開始。さて、最近は底をやっていないので、今日は底から入ろうかな。竿は11尺で、餌は「トロロの底釣り」+夏。夏で重みを出したつもり。ささっと底を取っての開始は8時58分だ。あれっ、ウキが返している。まさかね。きっと餌が抜けている。確かにやわやわで持たなさそう。これは困った。持たせるために採用した「トロロの底釣り」なのに、夏の配合で却って持たなくなったみたいだ。でも、これを止めたり何かを足したりしないのが省資源釣法(キリッ!)。懸命にタオルで押して水分を抜く。そして打ってみるが変わらず。ひょっとしてずらし幅と関係あるかもと、いつも通りウキ下を調整するが、どうもそういう事ではなさそう。そして対応を苦慮する間にも時間は過ぎて行く。気が付けば開始1時間。このままではどうにもならないと、「玉」にお出まし頂くが、これが古くて仕掛けを上げる度に抜け落ちてしまう。それではもうこれしかないと、α21単体を少量作ってみる。今更の両グルだ。しかぁ~し、それでもウキに動きなく、更に時間は過ぎて行く。10時頃からは風・波も出て来てウキが流されると余計に餌が抜けてしまう。最早アウトだ。ただ、1回だけシモッたウキがあたりらしき動きを見せた(残念カラでした)ので、まだやる気は残る。ただし、あたりらしきウキの動きはまさに1回だけ。で、10時半を過ぎて今度はオモリを追加して「ドボンまがい」をやってみる。すると、第一投でウキがズルッと入った!今日初めてウキが動くのをハッキリ見た。が、これもカラ。その後数投はウキに動きなく、実は既にやる気が失せていたので、餌が残っていても底は終了だ(トホホ)。時刻は11時7分。結果は言うまでもありません。もう帰ってもDscf1633いいくらいだ。それでも凸のまま帰るのも癪なので、何とか1匹は釣りたい。と言う事で、今度は宙をやる。竿は9尺でトロ掛けだ。餌はガッテン・カルネバ・マッハのバラケに食わせは昨日と同じ古びたトロロ。準備してからトイレタイム。そして再開は11時22分。まずはトロロ同士で相性が良さそうと、底のダンゴを付けて打ってみる。すると、餌がすぐ抜けてしまう。これでは底では使えないね。早くそれに気付きたかった(気付いても使うのは省資源釣法だから・・・)。しかぁ~し、何投も打っているうちに、ウキが動き出した。これにはビックリ。そしていきなりのズバッ!でやったとうとう掛かりました。ああ~っ、外れた?いや、ハリス切れか?いやいやそうではありません。前回下ハリスを詰めた際に、サルカンに玉こぶで結んでいたのが抜けたと言う事。今日はもう凸のまま帰るのは必至かな。底の餌を打ち終え、今度は正規のバラケで再開。しかぁ~し、思うような馴染みが出ない。カルネバは効かないのか。で、指でコネコネして馴染みを出すと、12時のサイレンが鳴ってしばらくしてズバッ!というあたりが出、今度こその1匹目ゲットだ。開始Dscf1634Dscf16351時間近くが経っている。来た来た来たぞ~っ!するとほどなく、またもやズバッ!で2匹目。こりゃぁ遅れて来た午前中のGTか?しかぁ~し、ここで「穴」。それでと言う訳ではないが、あたらないついでに底の時のグルテンをDscf1636両鈎に付けて打ち尽くす。特にあたりを欲した訳ではなく、それが省資源釣法だから(キリッ!)。そして再開すると、12時半過ぎには「掛かってます!」で3匹目。全くあたりが分からなかったが、ノー・プロブレム。何となく地合を感じたのは、まさに私が「地合だけの男」だから。ウDscf1637キの動きはまだ続き、3匹目から10分後に4匹目。何かゾーンに入ったか(大袈裟)。しかぁ~し、もう1匹で単独の第2目標クリアと思い始めると、欲が出てそれが仕掛けを通じてへらに届いたのか、全くあたらなくなってしまう。そして1時。そろそろ餌が終わる。柳の木の奥に後から来た人は、先日お目に掛かった3年振りに竿を出した人。何匹かゲットしてさっさと帰った。風・波が強くなってやる気が失せたのかもしれない。と、ここでザわさん登場だ。T林さんのところで岡ジャミして来た。私がそろそろ終わると言うと、まだ時間があるからやれと言われ、確かにもう1匹で第2目標となるのだから、やってもいいかなと押しに弱い私。あたりも出始めたので、じきに釣れるかと思っていたら、全てカラで餌が尽きた。で、今度はガッテン・マッハのバラケに変える。トロロは既に性(しょう)がなくなDscf1638っているが、それをだましだまし使って何とか1時50分(4匹目からは1時間。長い四方山話で集中力が途切れたせい?)に目標を達成した。しかぁ~し、「たも」の中でハリス切れ。もう小さな鈎はないので、小物入れの中からゴソゴソ探して現場施工しようと思ったら、何と間違って上ハリスもカットしてしまい、おまけにせっかく見つけた鈎も何処かに飛ばしてしまって無くした。まさにトホホ×トホホだ。で、モタモタしながらも作り直したら、今度はハリス長がやけに長く出来上がり、もうやらなくてもいいでしょうと言う感じになった。それを察知したのか、ザわさんは帰った。2時を過ぎている。私は最早やる気も失い、私にDscf1639しては珍しく残ったバラケを捨てて強制終了。時刻は2時28分。結果、午後の部では実釣3時間!で5匹。トータルでは実釣5時間余で5匹。片付け。午前中は本当にあたりがなく帰りたかったが、帰らずにやったのは果たして良かったのか。ただただ疲れた。対面O石さんも終了の様子。K田さんも片付けか。片付けを終え、皆さんに挨拶して車に戻る。駐車場でO石さんと合流。O石さんも今日は厳しい釣りを強いられたので、しばらく来ないかもと言う。私も同感です。が、そろそろ入梅。出来るうちに竿を出しておきたい気持ちもあるので、ここは難しい選択だ(そうか?)。挨拶して解散。私は特に用事もないのにベイシアへと向かった。

明日も行けたら行きます。って、オオカミ少年か?
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2020年6月 3日 (水)

午前と午後では大違い@増沢池-その2-

私の選択は両グルテンの宙でした。まずは早めの昼食。それから多分25cm+40cmくらいになっているハリスを40cm+55cmくらいに替える。餌はいつものグルテン3種。ちょっと雰囲気が状況にそぐわない感じがしてならないが、一度決めたらやるのが男(か?)。再開は11時26分。とにかく餌を打たなければと打つ・打つ・打つ。すDscf1617ると、開始10分ほどで早くもウキに動きが。そして波の中ウキが入ったように思えて合わせれば、なにっ、またブルーか?あまりの引きの弱さにブルーを疑った私だったが、今回は違いました。小さくてもへらはへら。放流が1匹目。何だかなぁ。午前中と同じ地べらを予想していたんだけどなぁ。でも文句を言うと釣れなくなる恐れがあるので、1匹は1匹としてカウンDscf1618トカウント。さあ、次は地べらでお願いしますよ(誰に頼んでる?)。しかぁ~し、しばらくあたらない。こうなると、やはり放流でもいいからあたってくれ。すると、12時前に2匹目。ちょっと大きめだが放流は放流。どうだろう、既に開始30分が経過している。とりあえずの目標は5匹釣ってトータルでの第3目標としておくか。ところが、今日の午後は午前中とは全然違う展開になった。とにかく小さくてもウキが入れば合わせると、何と次々と放流が掛かってDscf1619Dscf1620Dscf1621Dscf1622Dscf1623Dscf1624来るのだった。12時のサイレンから12時半までに6匹をゲット。単独での第2目標など楽々クリア。カラは出てもスレとバラシは全く出ないので、気持ち良かぁ。昨日帰りDscf1625Dscf1626に対面遊歩道で滑って足を怪我したK田さんが岡ジャミに来たが、無事単独での第3目標をクリア。また宜しくお願いします。さて、もう次の目標はお判りでしょうか。そうですトータルでの20、更に餌が持てば単独での20が見えて来たのです。しかぁ~し、単独での第3目標クリアに安心して、ちょと気が緩んDscf1627Dscf1628だのかその後はしばらく穴が開く。それでも1時近くになって再度ウキが動き始め、1時前に11匹目。1時を過ぎて12匹目は午後になって初めての地べら。寄りの中味が入れ替わったのかな。残念13匹目は再び放流。だDscf1629Dscf1630がしかし、14匹目は地べらでトータルでの20にリーチだ。今までの流れから見ても特に問題はなさそう。しかぁ~し、妙に気持ちがハイになったのか、何とバラシの3連荘!これはなかなか堪えました。餌が残り少ない状況でのバラシは厳しぃ~っ!そして最後の一投でもバラシでガクガクッ×ガクガクッ。時Dscf1631刻は1時31分。一体何がどう変わってしまったのか。♪何が悪いのか 今も分からない 誰のせいなのか 今も分からない♪結果、午後の部では実釣2時間余で14匹(うち地べら2匹)。トータルでは実釣4時間余で19匹。午前は全て地べらだったのに、午後はほぼ放流と様変わりしてしまった。餌をグルテンに替えたからかな。♪何が悪いのか ~ (以下同文)。片付け。奥の方ではO橋さん、それにT林さんとあと数人が頑張っている。片付けを終え、皆さんに挨拶して車に戻る。ちょっと不愉快な事があったが、それはここには書かない。車に戻り、荷物を積む。今日は帰り道がそんなにキツクなかった。何故かはもちろん分かりません。さあ、今日はベイシア詣でもないので、さっさと帰ろう。車は池を離れた。
 
明日も行けたら行くのか?
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午前と午後では大違い@増沢池-その1-

今日は昨日の雪辱を果たす?つもりで張り切って増沢へゴー!少し早めに家を出たので、池に着いたのは9時前。あっ、O橋さんの車がある。早いなぁ。さっさと荷物を降ろして池に向かうと、やったかつてのいつもの場所が空いているぞ。柳の木の奥には先客。この人は午前中で帰ったが、かなり竿を曲げていた。O橋さんは昨日と同じDscf1609塩ビ管の手前。挨拶すると、これから始めるところ。私も釣り座に戻り、さあ準備開始だ。昨日は底が良くなかったとO橋さん。底は勧めないと言われ、それでは宙をやろうかな。何より柳の木の奥の先客も宙だから。9尺はトロ掛けの仕掛けになっているので、ここは11尺で行こう。そのハリスがどうなっているかで釣り方を決める。仕掛けを見ると、ハリスは25cm+35cmくらい。これなら両ダンゴだ。食いが悪そうなら、カルネバをガッテン・マッハに混ぜてみよう。「たな」は仕掛けのままで開始は9時12分。これくらいの時刻に開始すれば、もし釣れなくても残業が出来る。さて、開始して数投後、ウキがモヤモヤしているのが見Dscf1610えて、やる気も上がって来た。そしてグッと入るあたりでやった早くも1匹目?おっ、なかなか引くぞ、放流かな?ゲゲッ、手の平サイズのブルーでした。しかも体全体が青くなっている。申し訳ないがご退場頂きました。こうなるとウキの動きが全部ブルーに見えてくる。すると、開始30分くらいでまたもウキがグッと入って2匹目のブルー。こいつは鈎を呑んでいて、外そうと思ったらハリス切れ。まさにガクガクッ。さっさと消えて頂いた。さあ、こうなると本当にウキの動きが信じられなくなる。しかもそのウキの動きもなくなり、「たな」を探ってウキの動きそうなところを見つけようとするが、結局元の位置近くに落ち着いてしまった。まさにトホホ。昨日も開始1時間の迷走が全てだったので、今日もこりゃぁダメそうだ。しかぁ~し、Dscf161110時を過ぎると再びウキが動き始めた。が、これが本当にへらかどうかは分からない。しかぁ~し、途中から出て来た風・波の中ウキが小さく入った?のを見逃さずに合わせたら、やった今度こそ本当に掛かりましたよ!しかも地べらだ。う、嬉しかぁ。すると、その後はウキの動きこそたまにしか出ないものの、ポツポツと小さなあたりに合うようになって来た。そして3匹目をゲットした頃にDscf1612Dscf1613先客が終了。ちょうどトイレタイムのO橋さんが声を掛けて来た。底で結構竿を曲げているようだが、放流主体らしい。私が来た時にいた対面の先客2人も午前中に帰った。結局10時台Dscf1614Dscf1615には4匹をゲットして、最初には予想もしなかった第2目標が目の前に。そして11時過ぎにやったとうとう第2目標クリア!昨日とはかなり違う。ただし、柳の木の奥の先客の足元にも及びません。11時を過ぎ、そろそろ餌が終わるころになって午前中のGTターイム。ラスDscf1616前々にズバッというあたりで第2目標をクリアして両ダンゴの宙は終了。時刻は11時13分。結果、午前の部では実釣2時間で5匹。最初の1時間がブルーだった事を思えば、まあまあではないか。さあ、次はどうしよう。考え方としては、竿を9尺に替えて昨日と同じトロ掛けで夢よもう一度と行くか、それとも11尺のまま別の両ダンゴで行くか?私の決断は?
 
TO BE CONTINUED!
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2020年6月 2日 (火)

急に暑くなったからか、それとも昨日の雨のせいか@増沢池-その2-

まずは様子を覗いながら打ってみる。すると、分かってはいたがトロロの繊維が短い、と言うか切れてしまう。これはダメだ。絶対に釣れない。懸命に鈎に引っ掛けてはみても、持たないのだ。でも今更他の釣り方に出来る訳もなく、とにかくトロロを付けDscf1604て打ってみると、1時少し前に竿を引いてみたらズバッ!でやった1匹目。ただ、このままでは数が増える事はまずないだろう。トロロの持ちが悪いのはハリスが長いというのも原因の一つかもしれないと、少しカットしてみた。が、却ってウキの動きは悪くなる。そのまましばらく打ち続けたが、やはりダメだ。それでは私にしては珍しいが、ハリス交換しよう。そうしよう(以下同文)。幸いな事にもう1本小さい鈎の付いたハリスがストックにあったので、今度も少し長めに付けて再開はおそらく1時半過ぎ。O石さんは今日はウキが動かないと言いながらも1匹は出したようだ。K田さんは終了か。竿が曲がるのを見たが、おそらくは満足していないだろう。さて、ハリス交換して再開すると、時合なのかウキに動きDscf1605が出始めた。まだ午後のGTには少し早いが、咳払いが終わったので、そこにいたへらが廻って来たのかも。そして素晴らしいカラツンが2回出た後に、2時前にズバッ!でようやく2匹目。1匹目からはほぼ1時間が経っている。トロロはもう繊維を長く付ける事は不可能。なので、とにかく多めに付ける。すると、何故かは分からないが2時を過ぎてズバッ!ズバッ!とDscf1606Dscf16072匹をゲット出来たではないか。これこそまさに「時合だけの男」の面目躍如だ。開始時には思いもよらなかったトータルでの第2目標にも届いた。ダメダメのトロロも最後に頑張ってくれたと言ったところか。それしかない。今日は帰りにベイシアで新しいトロロを買って帰ろう。さあ、こうなるともう1匹釣って単独での第2目標を狙いたいところだが、残念叶わず。2時23分にバラケを打ち終えたのでDscf1608終了。結果、午後の部では実釣1時間40分で4匹。トロロの持ちさえ良ければとは、今日2回目のタラ・レバでした。片付け。見ると対面O石さんも太陽の直射がバッチリあたっている。熱中症大丈夫か?片付けを終え、深場の皆さんとO石さんに挨拶して車に戻る。釣れなかった。太陽の直射を浴びていつも以上に疲れたが、帰りにベイシアに寄らなければならない。さっさと荷物を積み、さっさと池を離れた。
 
明日は行けたら行きます
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急に暑くなったからか、それとも昨日の雨のせいか@増沢池-その1-

今日はかなり蒸し暑くなるとの予報だが、それでも通院後に増沢へゴー!さてさて入れそうな場所はあるのかな?駐車場に着くや否や橋まで行って池の様子を覗うと、ゲゲッ日陰側深場には既に10人くらいが並んでいるぞ。そして柳の木の奥には咳払い。かつてのいつもの場所は空いていたので、これ幸いと急いで車に戻り、荷物を降ろして池に向かう。湖面は多少波立ってはいるが、ノー・プロブレム。対面階段下にはDscf1601今日もK田さん。車があったO橋さんはおそらく深場10人の中にいるのだろう。 何から始めようか。とは言っても、既に決めてあった。それはマッシュダンゴ+カルネバで両ダンゴの宙だ。竿は9尺でハリス長はおそらく20cm超+30cm超くらいの筈。特に練らずに作ったダンゴは、マッシュダンゴ単体に比べてかなりの粘りがある。これならさっさと使えそうだ。しかぁ~し、咳払いと誰かが話しているのを漏れ聞くと、なんと今日はへらの活性がグッと落ちているらしい。もっと早く言ってよとは思っても、もう餌を作ってしまえばそれを使わなければならない。それが省資源釣法(キリッ!)。渋々打ち出したのは10時12分。底を取らなければ開始は多少早くなる。が、それと釣果は必ずしも結びつかず。ウキの馴染みはキチンと出ても、予想通りウキに動きなし。で、早くも「たな」を少しずつ下げて行く。そうです、最終的には「ナンチャッテ」へと移行するんです。しかぁ~し、ウキの返しは出てもその後はなく、対面坂の下にはO石さんが入った。結局何も起こらず、時刻は11時。何だと、もう1時間が過ぎようとしているのか。で、このままでは餌にも失礼だろうと、宙に戻す。ついでにハリス長は30cm+40cmくらい(個人の感想です)に変更し、「たな」は最初より少し深いくらい。すると、何と言う事でしょう、ウキに動きが出た。確かに時間的には午前中のGT、これは結果が出るかも?すると、ウキDscf1602が馴染んでからしばらく放置でズバッ!やったようやく1匹目。しかぁ~し、ただそれだけ。その後もウキは弱く動きはするのだが、あたりにならず。手水で多少柔らかくすると、あたりらしき動きも見せてはくれたが、残念全くかすりもしない。12時までには打ち切れると思った餌も、粘りで小さく付けたためか残っている。そして12時のサイレン。風・波が出て来て涼しくはなっているが、太陽が真上に来て直射があたり、暑い。傘を出すのは面倒なので、今日はこのまま行こう。そして12時26分に餌を打ち終えた。今日は釣りの組み立てDscf1603が良くなかった。いつも通り底から入っていればとは、相変わらずのタラ・レバ。それでは次はせっかくハリスを伸ばしたので両グルの宙でもやろうかと思ったが、またも最悪の選択なのか「トロ掛け」をやる事に決める。と、その前に腹が減っては何とやら、まずは昼食。それからトイレタイムの後に、竿はそのままでせっかく伸ばしたハリスをカットして10cmくらいにし、下ハリスは名前は忘れたが極小さな鈎が付いたもので15cmくらいにカット。しかぁ~し、実際は18cmくらいになっていた。が、まずはそのまま使用するぞ。餌は1年以上前のトロロと、バラケはガッテン+マッハ。「たな」は触らず再開は12時43分。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年5月30日 (土)

ショックな出来事

Img_20200530_171457ずっと元気でいると思っていたメダカのうち、大小5匹の容器にいる大きい方から2番目のメダカが死んだ。
最近姿が見えないので心配していたが、ちょっと前に確認出来たので安心していたのだが、水面近くで動かずにいた。
スプーンで掬ってみても動かない。腹が何かで詰まっているようだ。餌の消化不良かな?
ネットで調べたら、メスが無精卵を抱えたまま排卵出来ずにいると、卵によって腹が圧迫されて死ぬらしい。
大きい方から2番目なら、去年生まれたうちの1匹に違いない。それも一番早く生まれた子だ。
かなりのショック。ただでさえ数が少ない私のメダカ達、また仲間が逝ってしまった。残念だ。
 
発泡スチロール容器のメダカ達はガラス水槽に移さない方がいいかも
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鶏皮が好き

1000000000002楽天市場で今月いっぱいで消滅するポイントが数百ポイントあったので、それでは何か買い物をと買ったのがこれ。まんまと楽天の仕掛けに引っ掛かったというところか。
昔から鶏皮が好きで、カリカリでもグニャグニャでも好きなのだが、ホルモンのカリカリとセットになっているというのに惹かれて購入。
まずは鶏皮から頂いた。生憎日本酒を切らしていたので、ワインのお供として。そうだな、特に驚きとかない。ちょっとカリカリ過ぎて鶏皮の良さが少し損なわれている感じがしたのは、もちろん個人の感想です。
さあ、次は残ったホルモンの方。これまた楽しみだ。
 
次の釣行は6月になってから。って、明後日ですが、何か
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2020年5月29日 (金)

今日も入った記憶のない場所で@増沢池-その2-

とりあえず目標は1匹。欲を言えばトータルでの第3目標となるべく4匹。更に欲張れば単独での第2目標。これを実現出来るかどうかはこの餌次第なので、最初は何もせずに指先でコネコネするだけで打ってみるが、どうもウキの馴染みは出ないようだ。断っておくが、この餌がダメと言うのではなく、私とは相性が悪いと言う事。何より小さめに餌付けするので、持ちが良くないのは当たり前なのだ。で、今日も押し練りに押し練り。それでもそんなにウキが馴染む事はない。う~ん、これで我慢するしかないか。それでもしばらくするとウキが入り、あたりは出るんだからと少し安心。するDscf1595Dscf1596と、1時前に1匹目は放流。1時を過ぎて2匹目は地べらと、まあ順調な滑り出しかと思いきや、そこから再びのバッタリでシーン。一体何が悪いのか(♪何が悪いのか 今も分からない 誰のせいなのか 今も分からない♪)。とにかく餌を持たせるべく指でコネコネをしっかりやって餌付け(これが本来の使い方かどうかは不明)。すると、1時半近くに今日Dscf1597一番のハイライトが待っていた。何と久し振りのダブルが出たのだ!しかぁ~し、慌てて取り込もうとしたら、何度も「たも」から出られて冷や汗。途中で外れては元も子もないから。サイズはともあれ、これで一気にトータルでの第3目標クリアだ。1時半頃に左の先客が終了。3年ぶりに竿を出したとの事。それで多分20を超える釣果なら、私なら大満足ですがどうでしょう?お疲れさまでした。K田さんも終了し、坂の下でO石さんとお喋り。今日はダメだったとか言うのが聞こえるが、そう言いながらもそこそこ釣っているんですよ、この人。お疲れさまでした。O石さんは昨日は10匹ゲットしたそうで、今日もそれくらいを予定しているが、今日はあたりが少ないとか。でも竿を曲げるのを見ましたよ。さて、ダブルの後はお約束通りのシーンがやって来た。こればかりはどうにもならない?いや、へらは近くにいる筈だ。餌が悪いだけ(コラコラ)。とにかくあと1匹で単独での第2目標もクリア出来るので、何とかもう1匹、いや2匹(2匹なら昨日と並ぶ)。しかぁ~Dscf1598し、遂に2時。餌も残り少ない。最早これまでか。と、何故かここでウキがズルッと入れば、やったこれこそ正真正銘の「上がりべら」ゲットだ。しかも単独での第2目標クリアのおまけ付き。こうなるとどうしてもあと1匹が欲しくなるが、残念そこまではこの池もサービスしてくれません。2時12分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣1時間半強で5匹。場所が変わっても何も変わらなDscf1599かったと言う事か。片付け。右隣はまだ続けるようで、ウキを見ると底釣りでもよく動いている。私のようなへぼの餌とはウキの動きが別世界だ。片付けを終え、まずは奥のT林さんに挨拶しようかと思ったら、何と既に終えていた。ビックリしたなぁ、もう。で、隣とO石さんに挨拶して車に戻る。何度も書くようで申し訳ないが、とにかく腰と尻が痛い。フウフウ言いながら辿り着き、さっさと荷物を積んでさっさと池を跡にした。
 
いよいよ6月。梅雨時にどれくらい竿を出せるか?
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今日も入った記憶のない場所で@増沢池-その1-

今日はかなり疲れているので、竿を出すのは止めたかったが、通院後知らず知らずのうちに車は増沢へ(オイオイ)。既にかなり暑い。駐車場に着くや否や橋まで行って池の様子を覗うと、ゲゲッ、かつてのいつもの場所にも柳の木の奥にも先客がいるではないか。K田さんの車があったので、見れば対面階段下に傘を出して陣取っている。傘があっても暑いでしょう。とりあえず車に戻り、荷物を降ろして池に向かう。早くDscf1586も風・波が出ている。両側の先客に挨拶して、さて何処に入れそうかな。以前なら右の先客がいるところと柳の木の間くらいに入れさせてもらっていたが、このご時世ソーシャル・ディスタンスもあってそんなに近づけない。で、先客に断って柳の木のすぐそばに入る事にする。先日S我さんが入っていたここも、昨日と同じで入った記憶はない。しかもあまり人が入らない場所なので、釣果は分からず。それでも準備しよう。竿は11尺でセットの底から入るのは常道。餌もいつも通り。ゲゲッ、私の両側の先客は次々と竿を曲げているではないか。左は宙、右は底だ。そんなに活性があるのか、それとも単にアームの問題か。ちょっとプレッシャーを感じながら餌打ち開始は10時21分。すると、波の中私のウキも返しているぞ。こりゃぁ爆釣も夢ではない?更にあたりらしきウキの動きでカラを打てば、Dscf1587たとえ放流でもウエルカムだ。そして開始10分後にいきなりウキが消し込んで1匹目ゲットは地べら。こりゃぁ幸先いいぞ。さあどんどん行こう。しかぁ~し、特に何かした訳でもないのに、そこからウキの動きがバッタリ止まる。両側は相変わらず好調に竿を曲げ、私だけがアウト・オブ・ザ・蚊帳の様相をDscf1588呈している。辛かぁ~っ!早くも11時。坂の下にはO石さんが入った。さて、1匹目から30分くらい経過しただろうか。ちょっと風・波が穏やかになって来て、返したウキをずっと見ていたら、そこからモヤっと入ったので合わせたところ、やったようやく掛かりました!放流でも嬉しかぁ。すると、そこから続けてDscf1589Dscf1590連荘で2匹をゲット。残念4連荘はなかったが、1投空いてもう1匹。ここはわずか10分弱。さっきまでDscf1591は一体何だったんだろう。まさしくこれがGTだ。両側の先客もビックリしたのではないか(そうかな?)。それにしても私のGTが2匹以上になるのは随分久し振り。予想外の第2目標クリアには我ながら驚いた。さあ、まだ恩恵に与れるかもと続行するが、しかぁ~し、何故かまたもバッタリでシーン。これは一体何なのか。放流はさっと移動してしまうのか。12時のサイレンが鳴り、それでも食欲だけは落ちない私、飯だ飯!すると、かなりの波が出ている中で、竿から手を離しておにぎりをムシャムシャしていたら、ウキがスッと入ったではないか。慌てて合わせても完全に遅れた。ひょっとして第2波が来たのかも。更にムシャムシャしていると、この時はボーッと生きていたのか(チコちゃんに叱られるぞ!)竿がガタンと言ったのでこれまた慌てて竿を掴んだら、ちょっと手応えがあっただけ。仕掛けを上げれば下ハリスが切れている。まさにガクガクッ。最悪の場合竿を持って行かれるところだったのに、私の感想は「2匹損した~」・・・(コラコラ)。昼食を終え再開すると、ウキのDscf1592Dscf1593動きは再び出ている。そして6匹目はグーなサイズ。更にあたりを捉えたかと思ったら、これが「上がりスレ」となってチャンチャン!12時23分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間で6匹。昨日と同じ結果なのでまあ満足と言いたいところだが、両隣を見てDscf1594いるとちょっと寂しくなる。まあいい、私は私だ。次は宙。予定では9尺の短いハリスで両グルを試すつもりだったが、ここは昨日と同じくマッシュダンゴでやるぞ。竿はもちろん9尺に変更し、餌はマッシュダンゴ単体にわたグルを少々加えてから水を入れる。そして餌が水を吸う間にトイレタイム。途中T林さんに遭遇。変わった場所でたくさん釣ろうとしているのではとチャチャを入れられた。好きで入った訳ではないのに・・・。釣り座に戻り、再開は12時38分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年5月28日 (木)

入った記憶がない場所で竿を出す@増沢池-その2-

釣り座に戻り、餌打ち開始は11時37分。しかぁ~し、幾ら指でモミモミしても長ハリスでは餌が持つ筈もない。で、まずはハリスを直す。何と言っても両グル仕様でハリスが40cm+55cmくらいになっているので、これを少なくとも25cm+35cmくらいにはしたいところ。しかぁ~し、上ハリスを25cmにしたところで、次に下ハリスをカットするつもりが誤って両ハリスを切ってしまうと言うアクシデント発生!まさにトホホだが、災い転じて福と為すと成ったかどうかはこの後。予定に反して20cm+30cmくらいとかなり短くなってしまったが、もうこれでやるしかない。餌の方も押し練りに押し練りを加えてこれでもかとすれば、ウキの馴染みも出ましたよ。しかぁ~し、風・波は出たままで止む気配はない。遠く坂の下にはO石さんが見える。さて、打ち始めてしばらくすると、波の中いきなりウキがグッと入ったではないか。やった早くも1匹目とDscf1579合わせたのだが、残念外れた。しかも手応えは放流チックだったので、何だかなぁと言う感じ。大体宙の方が型はいいんだけど、あれっと思いながらも続行すると、12時のサイレンが鳴る前にあたりに合いました。が、予想通り放流。でも贅沢は言いません。凸で帰る事を思えば、有難くて涙がチョチョ切Dscf1580れる。そして12時のサイレンと同時に2匹目も放流。まあいいでしょう、続行続行。しかぁ~し、あたりが素直だったのはここまで。その後、ズバッ!というあたりは出てもカラ。あまりのきっぱりとした態度に清々しささえ感じてしまう(オイオイ)。それでもポツポツと12時半頃までに2匹を追加して、型はさDscf1581Dscf1582ておき数では昨日を上回ったし、トータルでの第3目標にも到達したので、マッシュダンゴ、まあまあ行けるのでは(ただし短バリスでしかも放流限定で?)。そして1時をまたいで地ベラDscf1583Dscf15842匹もゲット。単独での第2目標もクリア。ちょうど6匹目をゲットした時に、巡回に来たT林さんにしっかり見られた。よしよし、だ。しかぁ~し、餌がもうない。1時9分に終了。結果、午後の部では実釣1時間半で6匹。トータルでは実釣3時間20分で12匹。私にとってはグー・グ・Dscf1585グーな結果だろう。多分入った事がない場所でこの結果なら、次回も入ってみたいところ(咳払いがいないという前提で)。片付け。片付中にトイレタイムのI藤さんが話し掛けて来た。今日は渋いらしい。私は準ルンルン気分なのだが、こちらも釣れると言う基準が違うのではないだろうか。片付けを終え、皆さんに挨拶して車に戻る。腰がどうにもならない。姿勢には十分注意しているつもりでも、ムキになると前かがみになる悪い癖は治っていないようだ。さあ、帰ろう。今日はベイシアに寄る用事もない。さっさと池を離れた。
 
明日は多分やらないと思うよ。多分だけど
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入った記憶がない場所で竿を出す@増沢池-その1-

今日は「マッシュダンゴ」を再度使って、何かしら得るものがあればと出掛けました増沢。駐車場には既にかなりの車。これはひょっとしたら・・・。とりあえず荷物を降ろして池に向かうと、ゲゲッ、かつてのいつもの場所には知らない先客。更に柳の木の奥には、最近かつてのいつもの場所に入っている人。奥の方には昨日はいなかったⅠ藤さん達。更に奥には2人。対面にはダム?そばに2人。まだポツポツとへら師。今Dscf1570日は最大で15人以上が竿を出していた。さあどうしよう。ん、いつも咳払いが入っているところが空いているぞ。仕方なくそこに入る事に。先客に挨拶して陣取る。足元がぬかるんでいる。あまりやりたくない場所だが、準備しよう。竿は11尺でセットの底から。餌は相変わらずのバラグル。既に風・波でかなり涼しさを感じる。ここは流れがつきやすい感じで、開始した9時23分からウキが流される。左隣のⅠ藤さんともう1人は「トロ掛け」をやっているようで、竿が曲がっている。右側も同様。かなりのプレッシャーの中、ウキはかなり早い時間帯Dscf1571から返しているように見えて、私も皆さんの仲間入りが出来るかもと、気持ちが逸る。すると、開始20分ほどであたり!やったと合わせるが、残念スレでガクガクッ。右の先客からは、友釣りにはまだ早いと軽口を叩かれた。クーッ。しかぁ~し、次の餌打ちでもあたり!やった今度こそと思ったが、今度はバDscf1572ラシでガクガクッ×ガクガクッ。それではと餌打ちすると、何と3連続あたりで今度こその1匹目。しかも地べら。う、嬉しかぁ・・・。さあ、これからだ。どんどん行こうではないか。しかぁ~し、10時頃から風・波が強くなる。これからと言うのに、何故なんだぁ~、とか言ってみても始まらない。粛々と餌を打とDscf1573Dscf1574う。すると、10時を過ぎて波の中、10時半までに何と放流地べら混じりで4匹をゲットして、あららあっとDscf1575Dscf1576いう間に第2目標に届いたぞ。これは一体何なんだ?10時半頃に右隣が終了。今日はあまり釣れなかったと言っているが、そんな事はないでしょう。私とは釣れるという基準が違うのDscf1577だろう、きっと。と、その人が見ている前でウキがズバッ!と消し込んで6匹目は地べら。やったぁ、前回は見ている前で空振りばかりだったが、今日はちゃんと釣れたぞ。お疲れさまでした。さあ、これから午前中のGTがやって来る。今日は最初からウキに動きがあったので、爆釣間違いなしってか!しかぁ~し、これが正反対でウキが何故か動かなくなってしまう。打てども打てども響かず、Dscf1578たまにウキが動いてもカラでは寂しい限りです。そのまま11時10分に餌が尽きて無念の終了。結果、午前の部では実釣1時間50分で6匹。昨日と遜色ない結果でも、放流混じりというのがなぁ。まあいい、次だ次。もちろん宙ですが、さてどれをやろうか。マッシュダンゴは不安が残るので、出来れば両グルくらいでやろうかな。いや、ここは最初に決めた通りマッシュダンゴで行こう。竿は9尺に変更。餌はもちろんマッシュダンゴ単体だが、出来上がりがちょっと柔らかい感じで持ちそうにないので、パラパラとわたグルを振りかけてモミモミ。おっと、大事な用を忘れていた。それはトイレタイム。ヒイヒイ言いながらトイレに向かうと、トイレのそばでO石さんに遭遇。昨日は7匹だったそうだ。素晴らしいデスネ。O石さんは昨日と同じ坂の下に入ると言って別れた。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年5月27日 (水)

放流が寄らないので・・・@増沢池

一昨日の好結果に味を占めて、今日もホイホイ出掛けました増沢。昨日買った「マッシュダンゴ」で宙をやりたいのもある。駐車場にはK田さんの車以外には咳払いかぁ。さっさと荷物を降ろして池に向かう。おっ、かつてのいつもの場所が空いているぞ。柳の木の奥の方が釣れるかもしれないが、隣に余計な神経を使わないだけ楽だ。対面いつもの階段下にいるK田さんに挨拶したら、何と知らない人だった。K田さんは今日Dscf1555は私の真正面にいました。恥ずかしい~っ!既にかなり気温は上がっているものの、風があって涼しいぞ。ただ、湖面はちょっとなぁ。とりあえず準備しよう。竿は12尺でセットの底から入る。餌は相変わらずのバラグルだ。ちょっと底を取り辛いが、さっさと済ませて(オイオイ)開始は9時20分。まあまあの時刻かな。さてさてウキの動きはどうだろう。放流が寄りさえずればすぐに動き出す筈。う~ん、そんな簡単ではないか。いや、ウキが返したぞ。すると、開Dscf1556始10分ほどでいきなりウキが消し込んで、ヤバいスレかと思いきや、ちゃんと食ってました。まずは凸を解消して気分が楽になる。対面K田さんは両ダンゴの宙の練習中と言いながら、竿を曲げている。しかぁ~し、合わせそこねたのか次のあたりでハリス切れ。ガクガクッ。急いで交換したら、何と3号の鈎のところを5号で付けてしまった。が、今更変えません。それが省資源釣法(キリッ?)。そのまま続行すれば、一旦遠のいたあたりも10時過ぎに波の中あたりを取れDscf1557Dscf1558て2匹目。ただ、これが続かない。開始1時間で2匹とは、先が思いやられる。何とか3匹目は30分後だ。しかも再びの消し込みで。へらは底にいないのかな。いや、ウキの返しはあるのDscf1559できっとそのうちに釣れると根拠のない確信?ウキ下も多少は弄ってみると、11時前に4匹目。何とかもう1匹釣って第2目標くらいは行きたいところだが、再びのハリス切れでガクガクッ×ガクガクッ。で、鈎を今度こそ3号で付ける。すると、11時を過ぎて午前中のGTがやって来たのか、返したウキがDscf1560Dscf1561モヤっと入るようなあたりでポツポツと3匹をゲットし、とりあえず第2目標には届いたので、まずはDscf1562ホッ。そして11時22分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間で7匹。全て地べらだった。「つ」抜けは成らなかったが、放流なしなのでまあいいか(コラコラ)。さあ、次はお待ちかねの宙だ。竿は11尺に替え、早めの昼食を済ませてからマッシュダンゴを規定通りに作り、トイレタイム。さあどうなるDscf1563か。少なくとも3匹は釣ってトータルでの第3目標はクリアしたいところ。「たな」は仕掛けのままで再開は11時39分。まずは普通に餌付けして打ってみると、おっ、ウキの馴染みはまあまあではないか。しかぁ~し、数投後に気が付いた。何と餌落ち目盛を勘違いしていたのだった。つまりウキは全く馴染んでいなかったと言う事。まさにトホホ。で、指でコネコネして打ってようやくウキが馴染んだぞ。ただ、これも何かが寄って来たのか2,3回くらいウキが動くと餌が落ちてしまう。そこで餌の一部を押し練りして付けてみたら、ウキが馴染み切Dscf1564ったところでグッと入るのが波の中見えました!が、残念カラ。それでもこの餌であたったので、まずは一安心。そして12時のサイレンを聞いてじきに1匹目ゲットだ。よーしよし、このまま行こうではないか。しかぁ~し、やはり餌の持ちが悪いのかすぐに餌落ちが出てしまうので早いあたりが欲しいところだが、なかなかそうはいきません。早くも12時半。すると、ウキが馴染んでからのDscf1565Dscf1566小さな動きでやった2匹目ゲットか?しかぁ~し、サイズはグーなのに目にスレていてガクガクッ×ガクガクッ×・・・。更にしばらくすると、あたり自体は悪くなかったが、掛かって来たのは手の平ブルー。最初は放流かと思うほどピキピキ引いたので、少し喜んだ自分が恥ずかしい(トホホPART2)。そしてそのまま1時。このままの推移では、雰囲気的にもこれ以上の釣果は望めない感じだ。出来ればやりたくないが、残業も視野に入って来た。頼む、何とかあと2匹。対面坂の下にはO石さんが入り、ポツポツと竿を曲げている。K田さんは小休止か。しかぁ~し、1時を過ぎるとあたりもハッキリして来て、大Dscf1567Dscf1568きなあたりで2匹をゲットし、遂にトータルでの第3目標をクリア(ただ、ちょっと寂しい気がするのは何故?)。1時17分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣1時間40分で3匹。久し振りに使った餌ではあっても、もう少し何とかならなかったのかという悔いは残る。Dscf1569次回はもう一度この餌でやってみよう。トータルでは実釣3時間40分で10匹。全て地べらなので、前回の結果から放流の分を引けば同じくらいの結果だろう(オイオイPART2!)。片付け。K田さんからもう終わるのかと声が掛かったが、K田さんも片付けしているではないか。先に片付けを終え、K田さんO石さんに挨拶して車に戻る。さあ、今日もベイシアが私を待っている。さっさと荷物を積み、さっさと池を跡にした。
 
今週はまだ竿を出せそうか?
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2020年5月25日 (月)

願いが叶って良かったのか?@増沢池-その2-

Dscf1545前回はウキが消し込み消し込み奉る~!となってもカラばかりで終わった苦い記憶がある。それを払拭するためにあえて両グルでやるのだ。すると、数投後にいきなりウキが消し込んで早くも1匹目!ただ、放流ですが、何かPART2。しかぁ~し、何故か替えたばかりのDscf1546ハリスが切れている。不思議だ。とは言っても交換しなければならず、さっさと代えて再開すると、これまたじきにズバッ!で今度は地べらだ。あれあれ、今日は爆釣かな?しかぁ~し、世の中そんなに甘くない。いつも通り次第にウキが動かなくなる。それでも今日は前回とDscf1547Dscf1548は違って、ポツーリポツリと2匹を追加したところへ、masaさん登場だ。背後霊のように静かにいたのでビックリ。その後5匹Dscf1549Dscf1550目は立派な地べら。軽く第2目標クリアに、♪今日はこりゃぁ行けそうな気がするぅ~♪そして12時のサイレンと同時に6匹目ゲット!よ~しよし、この調子なら第3目標などチョチョイのチョイだ。しかぁ~し、午後になって風・波が強く出始めたせいなのか、次第にウキの動きが悪くなり流され、また視認性も悪化。S我さんからもウキが流されるとの声。昼食を摂りながらウキDscf1551を見つめるが、いよいよあたりらしきウキの動きには合わなくなった。で、ウキ下を20cmくらい伸ばしてみたら、1回バラシた後に7匹目。いよいよどちらかの目標はクリア出来そうだ。しかぁ~し、ここからお馴染みの「穴」が開く。ウキの動きが止まってしまった。ウキ下をDscf1552戻そうか、それともこのままで続行か?それでも7匹目から約30分経って、シモッたウキがスッと入れば、やっとの思いで8匹目。ただ、餌がもうない。今日は思いの外ウキが動いて合わせ続けたので、疲れている。なので残業はしない。この餌を打ち切れば強制終了だ。すDscf1553ると、何と言う事でしょう、まさにラス前に9匹目が出て、トータルでの20クリアだ。こうなると最後の一投で単独での第3目標もクリアすれば、気持ち良く帰れるぞ。しかぁ~し、残念あたりに合わず1時1分に無念の終了となってしまった。結果、午後の部では実釣1時間Dscf155450分強で9匹。トータルでは実釣3時間40分で20匹。放流主体でウキがガシャガシャ動くのも経験出来たので、それも嬉しさの一つ。片付け。やはり腰が痛い。近い将来、釣り場として増沢には来られなくなるかもね。ゆっくり片付けを終え、皆さんに挨拶して車に戻る。さあ、今日もベイシア。さっさと車を走らせた。
 
明日は行こうかな?どうしようかな
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願いが叶って良かったのか?@増沢池-その1-

今朝は早くから暑い。そんな中、先週末のような釣りがしたいと出掛けました増沢。私的には早く出掛けたつもりだったのだが、池に着くと結構な数の車。ヤバい、これは日陰側に場所がないかも。うっ、急に腹の具合が・・・。不定期便で時間をロスし、更に入れる場所がなくなったかもと急いで橋まで行くと、日向側には坂の下に1人だけ。日陰側かつてのいつもの場所には先週も遭遇した人。柳の木の奥の奥には咳払いDscf1532がいるし、さて何処に入ればいいのか。柳の木の奥は空いているものの、咳払いの隣というのがなぁ。でも、背に腹は代えられない。車に戻ると、ちょうどK田さんが車から降りるところだった。挨拶すると、今日も日向側階段下に入るとの事。うわぁ、頑張って下さいとしか言いようがない。私は柳の木の奥へと向かう。かつてのいつもの場所の先客に挨拶すると、今日は放流ばかりとの事。おっ、これはまさに私が望んでいた状況ではないか。去年から放流はポツーリポツリとしか釣った事がないので、一度でいいから放流が寄ってウキがグシャグシャに動くような釣りがしたいと思っていたのだ。柳の木の奥に入り、さあ準備しよう。竿は12尺で、餌はいつものバラグル。あれっ、案外凪いでいると思った湖面が次第にザワ付いて来たぞ。ささっと底を取り、開始は9時5分。すると、思った通り?じきにウキがモヤモヤ。そして1目盛ウキが入ってやった1匹目ゲットか?残念カラでした。すると、そこから5連続のカラで少しヒートアップ。これはまさしく願っていた放流の寄りではないか。ただ、実際にそうなってみると、私にはどれがあたりなのかさっぱり分からない。気温も上がって来て、更にヒートアップする私。合わせても合わせても掛からず。じっと手を見る・・・。もちろんウキ下の微調やらはやっていますよ。更にDscf1533放流寄りで餌も小さめに。ただし、鈎はバラサの5号のまま。これを代えるのは面倒だから(オイオイ)。それでも9時半少し前に、やっとあたりに合いました。やれやれ、これが放流だ。しかぁ~し、その後もバッチリのあたりでカラばかり食らう私、最早何が何だか。それでもDscf1534Dscf153510時までには何とか3匹を追加して4匹。カラに加えてスレバラシも頻発。もうクタクタだ。しかぁ~し、10時を過ぎる頃Dscf1536Dscf1537からウキが静かになって来た。ヤバい、モタモタしている間に何処かに行ってしまったか。第2目標にリーチとはなっていても、釣れそうにない雰囲気だ。しかぁ~し、やっと本来のあたりで5匹目は地べら。Dscf1538Dscf1539う、嬉しいゾーイ。やっぱり地べらの方がいいなぁ(って、放流もカウントしますが、何か)。だがしかし、続いて来たのはまたも放流。10時半までに2匹を追加。更に闇雲流で合わせ続ければ、餌が尽きたDscf1540Dscf154110時56分までに4匹をゲットして、数字上は第3目標に到達。今日は放流が来て嬉しい筈なのに、何だかなぁと言う感Dscf1542Dscf1543じ。結果、午前の部では実釣1時間50分で11匹。最後の方ではかつてのいつもの場所の先客が見に来たので、ちょっと力が入ったのか、さっぱりの状況だった。それと、S我さんがやって来て、柳の木Dscf1544のそばに入った。何だかやり難そうな場所だが、本当にそこでいいの?しかぁ~し、開始してじきに1匹釣ったので、結構いい場所なのかもしれない。さあ、私は次は宙。しかも両グルでやるぞ。竿は9尺に変更し、餌はいつものグルテンのみ。ここでの目標は単独での第3目標クリア。それが無理なら(オイオイ)トータルでの20だ(よく考えると、その差は1匹なんだけど)。ハリス長を40cm+55cmにして、再開は11時9分。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年5月24日 (日)

今朝のメダカ

最近水温が上がって来たので、2つの容器にエアレーションを実施。
容器の真ん中からごく弱くプクプクと泡を出している。効果あるのかな?
それと、残念なお知らせ。卵は白くなりカビも生えたようなので、廃棄しました(廃棄と言う言葉で良かったか?)。
アナカリスの花は2つの容器でポツポツと咲いているが、1日しか持たないので残骸(言葉が適切ではない?)が浮いている。
大1匹の方のエビちゃんは、数は確認出来ないもののちゃんと生きてる。これは嬉しい。
大小5匹の方は、最近4匹しか見られなかったので心配していたが、今朝5匹を確認。やれやれ、良かった。
 
ガラス水槽は・・・う~ん、どうしよう
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2020年5月23日 (土)

最近の買い物

Cameraステイホームの影響かどうかは分からないが、アマゾンでまたも買い物をしてしまった。取説にはクラウドカメラとある。
散財とまではいかないが、これがクーポン使用で3000円台で買えるとは、まさに中華製恐るべしと言ったところか。
200万画素のカメラなので、我が家の頼りない Wi-Fi 環境でも充分動作してくれる。素晴らしい事に日本の技適も取っているから安心して使えるぞ。
今はただ自動追尾を、自分が移動する事で楽しんでいる程度。
何か動いたりしたら、警戒音が発生すると同時にスマホにメッセージが届くと言うので、それも遊んだりしている。
とりあえず玄関にセットして、さあこれが動く事があってはならないのに、動くのを期待する?自分がいるというのも滑稽だ。

まだデータ保存用のSDカードは買っていない
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2020年5月22日 (金)

3連荘の釣行で昨日の鬱憤は晴らせたか@増沢池-その2-

O石さんは対面坂の下に入った。私は今日の餌のタッチが昨日よりはお気に入りで、これならとりあえず1匹は釣れそうだ(トータルでの第3目標)。さて、再び風・波が出て来たものの、竿を短くした分ウキの視認性はそんなに悪くない。更に数投後からウキに動きが。そしていきなりのズバッ!でやった早くも1匹目ゲットか?しかぁ~し、バラシでガクガクッ。ただ、今日はウキの動きがなくなる事はなかった。底といい、昨日Dscf1524とは別世界の感じだった。その後も大小のあたりらしきウキの動きに翻弄されて、カラを打っては「あ~っ!」とか言う声が池に響き渡ったかもしれない。それでも1時を過ぎてやっとズバッ!で1匹目ゲット。まずはトータルでの第3目標クリア。宙も昨日の2匹を上回ってスッキリしたいところだが、やはり餌のDscf1525具合なのかカラ連発。1時半までにもう1匹追加して、とりあえず昨日に並んだぞ(決して自慢出来るものではないが)。さあ、次は単独での第2目標だ。ただ、あたってもあたってもカラ。じっと手を見る・・・このままでは追加は難しそう。では、ハリスを詰めてみようかな。下ハリスを数センチ詰めて、気持ちDscf1526的には25cm+35cmくらいにしたつもり。更に「たな」を少し深めにしてみたら、ウキがグッと入ってやった3匹目ゲットだ。時刻は2時になろうとしている。すると、これまた午後のGTが前倒しになった感じで、それまでのカラばかりからあたりに合うようになって来た。しかぁ~し、次は宙で初めてのスレ。Dscf1527Dscf1528もちろんスレて上がって来なくてもバラシは結構出ていたので、特に何かある訳ではありません(むしろ外れて欲しかった)。更に次の餌打ちでまたもズバッ!ヤバいまたスレか?と落胆しかかった私だが、やれやれオーケーでした。これでとりあえず単独での第2目標にリーチにはなった。が、果たしてこの後あたりに合う事はあるのか?2時頃に柳の木の奥の先客は帰った。常連のI藤さん達も帰ったか。ウキの動きはなくならないが、相Dscf1529変わらずカラまたはバラシで一向に結果を増やせない私、餌も残り少なくなって達成は厳しくなった。が、しかぁ~し、2時半を過ぎて5匹目ゲット。しかぁ~し、ハリストラブルで交換を余儀なくされる。もう餌は残り少ないので、これ以上は望めないかもしれない。釣れたら嬉しいなくらいの気持ちで餌を打ち切ろう。な~んて殊勝な気持ちにはなりませんよ私は(倒置法)。2時半頃帰ったKDscf1530田さんから、最近はずっと14,5匹くらい釣れてると言われたので、ガツガツと最後のあがきで6匹目ゲット。ただ、そこまで。2時48分に餌を打ち切った。結果、午後の部では実釣2時間20分弱で6匹。トータルでは実釣4時間で15匹。上出来でしょう。ただ、宙ではもう少し何か対策があれば、柳の木の奥の先客くらいは竿を曲げられたかもしれない。片付け。と、何故かO石さんがDscf1531終了。午後から始めたのでもう少し粘るかと思っていたのだが、遅くとも3時には終わる事にしているらしい。片付けを終え、片付け中のO石さんと遠くのT林さんに挨拶して車に戻る。ホント、最近は帰りがキツクて仕方ない。特に腰から尻にかけて辛過ぎる。外科で牽引等のリハビリしても、釣りで悪い姿勢を取っていては意味ないじゃんと言う事だね、きっと。ハアハア言って車に戻り、荷物を積む。さあ、今日はこれから2回目のベイシア詣でだ。それにしても暑くなったなぁ。さっさと池を離れた。
 
今週の釣行はこれでお終い。また来週 SEE YOU AGEIN!
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3連荘の釣行で昨日の鬱憤は晴らせたか@増沢池-その1-

体力的にはかなりキツイ3連荘の釣行(他のへら師は普通にやっているけど!)も、昨日の体たらくを払拭したい気持ちの方が強くて、通院後にゴー!しかぁ~し、何処かボーッとしているようで、途中のコンビニで昼食を買うのを忘れてわざわざベイシアに寄って時間のロス。駐車場にはK田さんの車とおそらくはへら師の数台。まずは私が入りたい日陰側かつてのいつもの場所または柳の木の奥が空いているか、橋まで行って様子を覗うと、ゲゲッ両方入っている。だがしかし、かつてのいつもの場所の先客は片付けをしているように見えたので、これ幸いと急いで車に戻り、荷物を降ろしてDscf1511池に向かう。確かに先客は終わったところ。挨拶して様子を訊くと、7,8枚は出たと言うからやる気がむくむく。しばらくの間片付けを待ち、それから釣り座を設置。既に気温は上がっていて暑いくらい。さて、先客が13尺底だったので、私は12尺でやろう。餌はいつものバラグル。ささっと底を取っての開始は10時32分だ。4時間やって2時半には終われそう。対面いつもの場所のK田さんにも挨拶。柳の木の奥の先客は宙でバシバシ竿を曲げていて、ペースが落ちる事はなかった。ただ、風・波が出て来てウキの視認性は悪い。太いトップのウキにして良かったぁ。すると、何と言う事でしょう、第一投からウキが動いたではないか。先客が言ったのも満更嘘ではなさそうだ(オイオイ)。昨日は2匹と惨めな結果だったので、少なくともそれは超えたいところ。ただ、先に書いた通り波でウキの視認性はかなり悪化している。しかぁ~し、開始10分ほどであたり!これは幸先いいぞと合わせれば、やった早くも掛かりました?うわっ、凄い引きだ。まさか・・・。残念嫌なDscf1512Dscf1513予感の通りバックオーライで見えて来た。クーッ。するとその後もウキは様々な動きを見せてくれて、どれがあたりなのか分からなくなる。で、闇雲に合わせたら、11時少し前、開始20分くらいで1匹目ゲット。やれやれ、これで落ち着いたぞ。しかぁ~し、11時を過ぎてのあDscf1514Dscf1515たりでまたもスレ!♪なんでこんなに釣れないのかよぉ~♪と歌いたくなる(実際声が出ていたかも)。それでもじきに2匹目をゲットして、スレ先行に待ったをかける。すると、11時Dscf1516Dscf1517半(まさに午前中のGT)から風・波が収まって来た事、加えて午前中のGTもあってか(もちろんそれDscf1518Dscf1519までに餌付けやらウキ下の微調もやっていて)、私には珍しく次々とあたりに合う。放流も混じりながDscf1520Dscf1521ら6匹をゲットして、軽く第2目標をクリア。次は第3目標だぁ。しかぁ~し、12時のサイレンを聞いたDscf1522後には1匹しか追加出来ず(カラに加えてバラシも出たよ)、12時18分に餌を打ち切ってしまった。残念なり。結果、午前の部では実釣1時間45分強で9匹。これはかなり上出来だ(もちろん私にとって、だが)。昨日の鬱憤は晴らせたと言っても良いかな(いいとも!)。さあ、次は宙。竿は9尺に変更。餌Dscf1523はカルネバ2・マッハ2・ガッテン1でガッテンは控えめに。準備を済ませてからトイレタイム。途中でO石さんに遭遇。これから竿を出すとの事。今日はいけますよと伝えたが、果たして通じたか?釣り座に戻り、昼食を摂りながら(「たな」は弄らず)再開は12時30分。
 
TO BE CONTINUED!
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