2019年12月14日 (土)

これまでのメダカ

最終のメダカ日記から後の状況報告。
まず、あれから1回、2匹のメダカを水替えの際にスポイトで吸い込んでしまった。気が付かなければそのまま下水へと流されてしまうところだった。10匹いた筈のメダカがいつの間にか9匹になっていたのはこれと関係あるのかもしれない(前後の数ははっきりと確認していません)。
それにしても、適当に底付近をスポイトで吸い込んでいるのに、何故メダカが入って来てしまうのか?
まあ、毎回十分気を付けるしかないと思う。
エビちゃんは1匹天に召された。それが買って来たものか増沢から持ってきたものかは不明。その後水温が下がって、いたずらに環境に変化を与えてはいけないと確認はしていないので、現在の状況は不明。何か隠れる場所を作る必要があるのかな。
水温は10℃から15℃くらいの間で変化している。今日は12℃くらい。気温の上下が激しいので、水温もそれにつれて上下してしまう。発泡スチロール容器でも温度差を堪えるのは難しいようだ。
餌はメダカが上がって来なくてもパラパラ程度に入れている。不要なら止めたいところだが、大小の方は昼頃には数匹が水面近くに来るので、やった方がいいのかな。大3匹の方はほとんど上に来ないので、まさかあの世に行っているのではないかと不安になるが、ある程度暖かい日が続いて水温もそれなりになった時点で、水草をどかして確認するつもり。
 
水草とタニシの洗面器は最近全く観察していない。それでいいのか?
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2019年12月13日 (金)

後で思えば行かなくても良かったのではと@増沢池

昨日は強風が吹き荒れて、予定通り行かなくて良かったと言える。が、今日は曇りがちでも風が弱く気温もそこそこ上がるようなので、ついつい出掛けてしまいました増沢。駐車場にはO合さんとmasaさんの車。masaさんは珍しいデスネ。さっさと荷物を降ろして池に向かうと、橋の上からへら師は日向側深場に2人とO合さんだけ。看板横にはmasaさん。4人だけとは寂しい限り。坂の途中でmasaさんに挨拶。それからODscf1249合さんにも。昨日は「ドボン」で撃沈だとの事。O橋さんとO石さんは結果が出たらしい。さあ、私も準備しよう。実は今日は重大なミッションがある。それは底・宙共に9尺で通すと言う事。一昨日O橋さんが8尺!底で4匹もゲットしたのを目の当たりにして、それなら私もと思い立った。餌も真似っ子で「トロロの底釣り」単体(O橋さんは単体ではないそうだが)。今日は曇っていてやや寒そうな感じではあるが、湖面は凪いでいて油膜やゴミもない。きっと昨日の強風で吹っ飛んだのだろう。T林さんも今日はもう来ている。ささっと底を取っての開始は10時29分。しかぁ~し、思ったようなウキの馴染みが出ないので、数投後に再度底取り。いろいろな重さの「たな取り」を使ってみると、やはり重い「たな取り」では深めに測ってしまうようだ。小さめのゴムで測って再開すると、何とウキは馴染んでじきに返すようになった。餌がバラケない筈の「トロロの底釣り」なので、これは期待出来るのか?しかぁ~し、その後がない。これは何だろう。餌が古いので、抜けやすくなっているのだろうか。いやいやそんな事はない、ちゃんと鈎にトロロが残っているぞ。すると、やはりへらのせいなのかな。その後、食わせに「玉」を使ってみるが、特に何もないままあっという間に1時間が経過。O合さんはいつもより遅めのトイレタイム。坂の下にO石さんが来ているらしい。と、何と帰ってすぐに竿を曲げ、1匹目をゲット!う、裏山鹿~。マズイ、このままではまさに凸まっしぐら。それではずっと気になっていたグルテンを食わせにしてみよう。更には両グルという手もあるぞ。宙で使うグルテンを規定量作る。それからO合さんに倣って「床休め」でトイレタイム。ハアハア言いながら帰る途中に12時のサイレン。さあ、昼食を摂りながらグルテンを使ってみよう。しかぁ~し、残念ながらウキの返しはあってもあたりには出会えず。ただ、1回だけフDscf1250ワッと返したウキがスッと入ったのだが、残念これもカラで、どうやら底は凸間違いなし。12時16分に「トロロの底釣り」を残しながらの終了とした。さあ、次は宙。これでダメならもう9尺は私のアームでは無理という事にして、次回からは12尺を基調にした釣りに戻そう。ウキと仕掛けを交換し、「たな」は仕掛けのままで再開は12時21分。まずは「トロロの底釣り」を打ち切るべくバラケとして打つ・打つ・打つ。もちろんこの間に何かを期待している訳ではありません。対面にはT林さん以外に2人が入っているが、そのうちの1人が喋りっ放しで閉口。T林さんから注意してもらえばありがたいのだが。さて、「トロロの底釣り」を打ち切ったところで何かがある訳でもなく、そこからは本来の両グルの宙となったのだが、これまた一向にウキが動き出さないので、仕方なくマッハを少量作ってバラケとしDscf1252て打っていたら、しばらくしてやっとウキがモヤくらいの動きを見せたのに対し、O合さんは何と2匹目をゲットしていてご満悦。クーッ。そうそう、今日も午後から岸付近は水温が上がったのか、火曜と同じくへらが足元に寄って来た。バラケを落としてやるとガバッと吸い込むので、頼むからそれをウキの真下でやってくれ(写真は見辛いが、下の方にぼんやり見えると思う)。既に開始1時間を過ぎている。宙でも凸必至なのか?それまでに2回くらいウキが小さく入るあたりらしき動きは出ていたのだが、全く掛からずで焦りも出て来た。これは久し振りに残業でもしなければ帰れまテン!しかぁ~し、ウキが馴染んでからしばらくしてDscf1251返した後にモヤ。これまではこれくらいのウキの動きで合わせる事はほぼなかったのだが、とにかく1匹をと反応したら、やった掛かりました!おおっ、サイズもグーではないか。やれやれ、凸を脱したぞ。今までもこんなウキの動きは出ていたので、今後は積極的に合わせるようにすれば、もう少し釣果を伸ばせるかもしれない。しかぁ~し、残念その後はそんな動きもなくなってしまった。まさにトホホな状態の中で、O合さんが3匹目ゲット!裏山鹿裏山鹿裏山鹿~。2時を過ぎ、そろそろ午後のGTかと少しばかりの期待を持つ私だが、ウキは確かにへらの存在を示していても、あたりにはならず。そして餌があと少しとなったので、再度「玉」にご登場願い、上鈎にグルテンのセット?で打つ事にしたDscf1254_20191213220101ら、ラス前々にウキがズバッと消し込んで、やった「上がりべら」ゲットか?と喜んだのだがそれも束の間で、馬場さん(アッポー!)でガクガクッ。そして残り2投も特に何もなく2時25分に無念の終了となってしまった。O合さんは既に終わって片付け中。今日は気持ち良く帰れるのでは?私はガックリして片付け。ただ、9尺のミッションは次回も続ける事にした。何とかDscf1255バランスの底で1匹を釣りたい。餌は私流のバラグルでやるぞ。片付けを終え、T林さんに挨拶して遊歩道を進み、O石さんとmasaさんのところへ。masaさんの結果については独占放映権の関係でここには書きません。O石さんは3回バラシて1匹をゲット。我々のそばでやる時よりウキは動いたとの事。お二人に挨拶して車に戻り、O合さんとはお別れ。私は今日もベイシアへと向かった。
 
来週は天気と用事で竿を出す機会があるかどうか
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2019年12月11日 (水)

意気込んで3連荘の釣行に出掛けたのだが@増沢池

昨日の結果に気を良くして、今日も出掛けました増沢。今日は曇りがちではあっても気温は高く風も弱いので、水温はこのところの好天もあって上がっているに違いないと踏み、少なくとも昨日並みの結果を期待しての釣行となった。駐車場に着いたのは9時半過ぎ。あっ、O合さんに加えてO橋さん(今日からOさんはO橋さん、KさんはK田さんとなります)の車もあるぞ。急いで荷物を降ろして池に向かうと、日向側階段下Dscf1242から深場には4人、それにO合さんが定位置にいて、O橋さんは遊歩道を歩いているところだった。後に続き、O橋さんがいつもの場所に入ったところで私もいつもの場所に到着。まずは挨拶。O橋さんは久し振りです。O合さんから最近の様子を聞いてその厳しさに驚いている。私もさっさと準備しよう。今日はまずは15尺バランスの底で新べらに会いたいところ。午後の部では両Dscf1243グルの宙で結果を出したい。しかぁ~し、湖面にはゴミと油膜がビッシリで、特に油膜は池全体を覆っている感じ。あまりやりたくないなぁ。準備中にO石さん登場。今日は早いデスネ。何とT林さんも10時過ぎに登場。皆さん今日に期待しているようだ。さて、いつものバラグルを作り開始はジャスト10時。まずはバラグルで打ちだし、その後の状況によっては両グルでと言う事で。少し軟らかめに作ったバラケは少しずつバラケるようで、まずまずの出だしか。しかぁ~し、ゴミが行ったり来たりで道糸の邪魔になり、ややイライラ。更にウキの返しは餌の具合で出るものの、それだけの状況が続く。8尺底のO橋さん、12尺底のO合さん、それに10尺底のO石さんもウキは動かない。何だか月曜と同じ雰囲気がして来たぞ。あっという間に1時間が過ぎ、まだ決断を下すのは早過ぎるかもしれないが、このままでは凸まっしぐらは必至。で、仕掛けが「ドボン」可になっているのでこれ幸いと「ドボン」にしてみるが、一向に状況は変わらず。ウキが動かないので餌の消費は少なく、このままで底を終えると1時頃になってしまいそう。何とか12時には底を終えて午後の両グルの宙に賭けたい私は、餌を捨てるのではなく15尺で両グルとバラグルセットでさっさと餌を打ち終える事にする(もちろん運が良ければ1匹くらいと思いつつ)。だが、予想通りウキは動かず。何だか午後の部を予感させるようで、気が滅入る。遂に12時のサイレン。すると、ラス前にウキがようやく動き始めたではないDscf1244か。ただ、もう遅い。12時4分に餌を打ち終えた。さあ、次は本命の両グルの宙。いつものグルテンに加えて昨日の結果からバラケは段底にする。竿は12尺に変更し、まずはトイレタイム。それから昼食を摂りながらの準備。「たな」は弄らず再開は12時29分。期待を込めて打ち始めると、最初こそウキは動かなかったが、そのうちに弱くモヤモヤし始めた。これは・・・。しかぁ~し、小さく入るあたりのような動きに反応してもカラばかり。そのうちウキの動きがなくなってしまい、ただひたすらの餌打ちが続く。と、ここでO橋さんの竿が曲がった!クーッ。O橋さんはその後3匹を追加して竿頭となった。これで急に焦りが出て来たDscf1245私、「たな」を上下したりの混迷が続くが、結局元の「たな」に戻った。そして油膜が何処かに行った1時半頃に再びウキがモヤモヤしてからの小さく入るウキの動きに反射的に合わせたら、やったとうとう掛かりました!雰囲気的には凸も止むを得ないと思い始めていたので、これは嬉しいでしょう。更に次の餌打ちでは、ウキが馴染みながらズルッと入り、連荘で2匹目Dscf1246ゲット!これがGTのやり方かっ!と一瞬喜んだのだが、待てよ私のGTは2匹が相場。これで今日の釣りはお終いなのか?すると確かにその後はウキの動きがバッタリ。一体このような状況はどう説明すればいいのか。と、ここでO合さんが今週初めて竿を曲げた!やりましたね。O石さんはウキは2回ほど動いたらしいが、掛かってはいない。2時を過ぎ、再び迷いが出て来た私は「ナンチャッテ」に移行。すると、ウキが返すのが分かり、数投後にウDscf1247キが返した後にズルッ!やったと合わせたが手応えはなく、あれれと思っていたら何かが付いている。やったへらでした。一瞬ガックリした後の喜びは言葉では言い尽くせないほど。で、もう1匹と「ナンチャッテ」を続けるが、その後は返しも出なくなり、どうやら後は餌を打ち切るだけとなったようだ。で、再び宙に戻して餌を打ち出す。2時半頃にO橋さんとO合さんが終了。O橋さんは4匹目の後にも2回バラシたとの事。放流のような手応えだったらしくDscf1248、次回は私も凸覚悟で9尺の底をやってみようかな。私は2時45分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間15分で3匹。トータルでは実釣4時間20分で3匹かぁ。昨日とは宙の様子がかなり違っていた。曇りがちだったからかな。片付け。じきにO石さんも終了。片付け中に対面T林さんも終了。あっという間にいなくなった。片付けを終え、4人で駐車場に戻る。3連荘はさすがにキツイが、O合さんは5連荘、T林さんに至っては7連荘が当たり前なので、これくらいで音を上げる自分が情けない。駐車場で挨拶して解散。今日は何処へも寄らずに帰宅した。
 
明日は行きませんよ。行かないと言ったら行きませんよ?
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2019年12月10日 (火)

返り討ち覚悟で出掛けたところ@増沢池-その2-

今日はへら師の数が増えない。T林さんも来ていない。未だ4人のまま。対面は時折竿が曲がるのが見えたが、爆釣しているのか?新べらは釣れているのか?分からない。私の方はとりあえず結果が出たので、次は新べらの顔を拝みたいところ。O合さんによると先週は地べらと新べらが混じる事もあったようだが、新べらはすっかり落ち着いてしまったようで、何処かの深みで静かにしているのかもしれないなぁ。さて、ゴミを除けながら餌打ちをしていたが、ウキは一向に動き出さず。う~ん、これは昨日とDscf1237同じ道を辿るのかと重い気分になりかけたが、1時を過ぎてウキが小さく押さえたのに反応したら、やった掛かりましたよ!上鈎を食っているがノー・プロブレム。早くも1匹目が出たので気持ちが落ち着いたぞ。すると、何故かは分からないがその後もウキが動き、消し込みでやった2匹目かと思ったらスレDscf1238Dscf1239でガクガクッ×ガクガクッ。更に今度こそはと小さめのあたりに手を出したら、「たも」の中で鈎が外れていたが、寄せる途中で顔の向きが変だったのでおそらくはスレ。クーッ。涙を呑んでノーカウントだ。と、ここで気が付いた。足元にへらがいるぞ。しかもかなりのサイズ。どうしたのだろう、具合でも悪いのかなとグルテンを落としてやったら食べた。すると、近くに別のへらもいた!落としてやるグルテンに群がっているのか最大で4匹が目の前に。これにはビックリ。時期的にこう言う事があるのか分からないが、それならせめてウキの下で食ってくれ!さて、スレ先行であまりいい気分ではないが、その後も何Dscf1240Img_20191210_133738故かウキの動きは続き、1時半近く、そして1時半を過ぎてポツポツと2匹をゲット。いずれも誘って誘ってからの小さなあたりで食っている。まさに両グルの宙の醍醐味か。そして何と久し振りにトータルでの第2目標まで辿り着いた。昨日が嘘のような展開には自分でもビックリ。さあ、まだ行けるぞ。しかぁ~し、ここで痛恨のデジカメ電池切れ。急いでスマImg_20191210_134631ホで撮る羽目に。すると、このちょっとしたタイムラグでウキの動きがやや弱まり、空合わせで目にスレたのが上がって来ては、場が荒れて万事休すか?しかぁ~し、目の前のゴミと油膜がいつの間にかなくなっているのに気付く2時頃、ウキの動きは再び出て来た。今日は昨日と大違いの展開だ。そして2時を過ぎると、これこそ午後のGTなのか、あたりらしき動きが続く。ただしカラがImg_20191210_141511Img_20191210_143455ほとんど。それでも2時半までに1匹。更に2時半を過ぎて1匹と急に釣れ始めた。更にラス前にも1匹Img_20191210_145009追加出来ては、もう何も言う事はありません。既にO合さんとO石さんは終了している。太陽は山に隠れ、体感温度も下がり気味。最後の一投に賭けたが、特に何もなく終了。更にグルテンカスで粘ってみたが残念鉤に着いている量が少な過ぎてあたらず。2時54分に終了となった。結果、午後の部では実釣2時間強で6匹。トータルでは実釣4時間弱で8匹。昨日のリベンジは成ったと言Img_20191210_145443ってもいいのではないか。ただ、今日も新べらにはお目に掛かれなかったのが残念だ。明日は今日以上に気温が上がるとの予報なので、これも久し振りの3連荘と行ってみようかな。片付けを終え、対面のへら師には(誰だか知らないが)挨拶して大きな声でしゃべり過ぎた事を詫びて、待っていてくれたお二人と駐車場に戻る。そんなに綺麗ではないが紅葉があって写真をImg_20191210_151406Img_20191210_151420撮る人がいたので、私もちょっとだけ撮る。それからずっと我慢していた用を足すために、お二人には大急ぎで挨拶してトイレに駆け込んだ。
 
明日も行こうかな?多分行くのではないかな
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返り討ち覚悟で出掛けたところ@増沢池-その1-

昨日の凸がどうしても忘れられない。何としても凸を脱しなければと、今日は予定外だが通院後に増沢へゴー!しかぁ~し、駐車場にへら師と思われる車はO合さん以外にはない。朝方雨が降って今は曇っているので、昨日よりは何かしら違うのではないかと勝手に予想して来たのだが、橋まで行くとゲゲッ!へら師はO合さん以外には見当たらないぞ。いやいやもう1人が日陰側深場にいました。だけど、たったこれだけ?私を含めても3人とは驚きだ。確かに昨日は惨敗だったが、日向側深場にいつも来ている筈の2人組(かつては3人組だった)もいない。今日も相当厳しい釣りを強Dscf1232いられるのか。遊歩道を進み、O合さんに挨拶。12尺底でまだこれから。私はいつもの場所に入り、準備開始。竿は昨夜から考えた結果の15尺で段底だ。餌は段底+「玉」ハード。ウキは視認性を考慮してやや太めのトップを採用。しかぁ~し、カメラを車に忘れて来た事に気付き、駐車場まで往復すれば汗まみれアンドぐったり。時間のロスを気にしながら準備していると、何といつもより早くO石さん登場だ。もちろん定位置に入り、10尺で準備開始。私はささっと底を取っての開始は10時48分。あの往復が恨めしい。さて、曇っていても風はなく、結構暑くてジャンパーを脱ぐ。何故この時期にこんな陽気なんだろうか。O合さんからは天気と釣果は反比例と言われ、否応なく凸が迫って来る感じ。しかぁ~し、開始してじきにO合さんの声。鱗をゲットしたとの事。しまった今日は短い竿で良かったのか。更にしばらくして、今度はスレてバラシたと言うではないか。これはもうアウト、アウトでしょう。ただ、竿を簡単に替えると言う事はしませんよ。こうなったら意地でも15尺で釣ってやる!すると、私にもウキの動きが出て来て、1回糸ずれのようなあたり?が出た。これはやる気が出るでしょう。絶対凸を脱してやる!すると、11時をDscf1233過ぎて段底にしてはちょっと大きめのあたり!これに反応すれば、やった早くも掛かりました!しかぁ~し、悔しい事に頬にスレていた。まさにガクガクッ。その後もちょっとだけウキが動いたので、今日は行けそうかと思ったのだが、次第にウキが動かなくなるいつものパターン。昨日の雨のせいなのか、今日はゴミが多くて前を行ったり来たり。湖面にも油膜のようなものが何処からか流れてきてうんざりだ。さて、O合さんは最初の鱗とスレが祟ったのか、その後はウキが動かない様子。あっという間に12時のサイレン。と、ここで今までシーン状態だったO石さんの竿が曲がった!やられた・・・。今日は3人で凸並びで帰る予定が崩れ、何としても1匹を釣らなければという思いが強くなった。で、昼食を摂りながら今更ではあるがウキを細めのトップのものに交換。すると、時合?もあるかもしれないが、バDscf1234ラケのバラケ具合がやや早くなった気がしてウキを見つめると、バラケが落ち切ってしばらくしてモヤ。これに反応すると、やった今度こそ掛かりました!う、嬉しいゾーッ。これで今日の目標は達成だ(オイオイ)。すると、それからしばらくして今度は1回あたりを見逃してクッソーと思ったら再度あたりが出て2Dscf1235匹目ゲット!これは素晴らしい。ちょっと時間がずれた午前中のGTだ。待てよ、GTだとすると私の取り分は2匹と決まっているので、もうない筈。それではバラケが残っているので、それを新たにバラケとして午後の部と行こう。時刻は12時30分。実釣1時間40分強で2匹か。とりあえず良かったと言ってDscf1236おこう。さあ、次は竿を12尺に変更して両グルの宙だ。ハアハア言ってトイレから戻り、いつものグルテンを作る。長いハリスは縮める事無く「たな」は仕掛けのままで再開は12時46分。上空雲は多くなったり減ったりで結構暖かいが、まだゴミは多少残っている。
 
TO BE CONTINUED!
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2019年12月 9日 (月)

祝!年間釣行100回&新べらの顔を拝む!筈が・・・@増沢池

やっと体調が回復し、満を持しての釣行となった。が、しかぁ~し、起きたら8時半を過ぎていてガクガクッ!急いで朝食を摂り、脱兎の如く増沢へと向かう。駐車場にはO合さんとKさんの車。これまた急いで荷物を降ろして池に向かう。あれっ、こんな陽気でもへら師が少ないぞ。日向側遊歩道端から奥に4人と、後はO合さんが定位置、Kさんは以前Oさんが入っていたところで計6名。これはヤバそうだ。とりあえず遊歩道に入り、まずはKさんに挨拶。昨日は何処かの例会があって20人以上が並んだそDscf1229うだ。今日はまだウキは動いていない。それからO合さんに挨拶。先週は風が強い日が多かったが、それでも結果は出たそうな。ただ、今日は好天でもウキは動かないとの事。う~ん、私の年間100回釣行はかなり厳しくなりそうだ。さっさと定位置に入り、さっさと準備。ちょっと迷ったが、今日は13尺バランスの底で行く。餌はいつものバラグル。少し遠くにウキが立つのでやや太めのウキを採用。そして開始は10時13分。それにしてもいい天気だ。風がほとんどなくポカポカ陽気。ただ、この陽気と釣果は必ずしもリンクしていないのが辛いところ。さて、餌打ちをしばらくしていたが、ウキの視認性に問題はないので、これならとウキを細いトップのものに交換。ただ、交換したところでウキが動く訳でもなく、しばらくは餌打ちのみが続く。途中O石さんがやって来ていつもの場所に入った。昨日は昼から看板横に入って凸だったそうだ。私の方は多少ウキが左に流されて、その際に底をなぞるのかウキが上下するものの、これは返しではありません。あっという間に11時を過ぎ、O合さんがトイレタイム。私は何とかウキを動かすべく餌打ちを続行するが、1回ウキがフワッと返すのを見ただけ。セットだけでなく両グルでも打ってみても、ウキは動かず。O合さんから今日は運が悪いとあたりボウズになりそうだと言われ、何も言い返す事が出来ないくらいウキは動かず。しかぁ~し、試しに両ダンゴ(バラケですが、何か)で打ってみたら、多少餌がバラけた辺りでウキがモヤモヤとしたではないか。ここであたれ!と念じるが、残念その後はない。あまりにウキが動かないので餌の消費が少なく、餌打ちのインターバルには留意しているつもりでもかなり余りそうだ。そして遂に12時のサイレン。対面にはT林さんが来ている。昼食を摂Dscf1230りながらウキを見つめるものの、ほぼノーさわりノーあたりのままで12時25分に強制終了とした。12時を過ぎて雲が多くなり、体感温度も下がって来たが、それより今日は1匹、1匹が欲しい。ならば宙に頼るしかない。トイレタイムの後で竿は11尺に変更。餌はいつものグルテン。「たな」は仕掛けのままよりやや深めで再開は12時48分だ。まずは底の残りの餌を打ち切るべく、ウキが馴染んだら餌を切るを繰り返し、約30分で何とか打ち切った。その後本来の両グルで再開すると、それまでの餌打ちが功を奏したか、しばらくしてウキが弱く小さくモヤモヤし始めた。が、これとてあたりには繋がらず、しかも動きも続かない。まさにどうにもならない状況。1時は当の昔に過ぎ去り、2時まであとわずか。餌を打ち切るのも容易ではなさそうだ。と、ここでKさんが終了。お寺の修業が足りないからとお寺に戻ると言って帰った。もう今週は来ないようだ。お疲れさまでした。さて、2時を過ぎ、いつもなら午後のGTがやって来る頃。しかぁ~し、相変わらずウキの動きはない。と思っていたら、ウキが馴染み切ってから数回あたりらしき動きを見せたではないか。これは?と当然合わせるがカラ。頭の隅にはハリスを縮めた方が良いのではと言う考えが出て来たものの、一旦縮めると伸ばすのが面倒とそのまま続行すれば、次第にウキは動かなくなって2時半頃。遂にO合さんが終了。そして最初は3時までやると言っていたO石さんも太陽が山に隠れて寒くなったので終了と言うではないか。こちら側奥のへら師はほとんど帰り、かなり寂しくなっている。私は何とか午後のGTが起きますようにと餌打ち。すると、弱くではあるがウキが上下。片付けを終えたO合さんO石さんが背後で岡ジャミしているので、かなりのプレッシャー。結局お二人が見ている間には何も掛からず、それでもあと数回で餌が終わるという頃に再びウキがモヤモヤ。頼む、あたってくれ!と祈ってみてもどうにもならず。ただ、ラス前に消しDscf1231込みが出たのでへらはいたのだろう。その後最後の一投もままならず、3時15分に無念の終了となった。残業もチラッと脳裏に浮かんだものの、傷口を広げるだけと断念。片付け。太陽は山に隠れ雲も多くなってかなり冷え込んで来た。新べらは放流後一週間が経って落ち着いたのか、深場で静かにしているように思えたのは私が釣れないからか(トホホ)。片付けを終え、T林さんに挨拶しようと思ったら、いない!逃げ足が速いのはへら師の常套だと言うが、本当だ。グッタリして車に戻ると、途中でトイレから出てくるT林さんに遭遇。今日は深場でも釣れなかったらしい。お疲れさまでした。私はグッタリしたままベイシアへと向かった。
 
明日は意地でも行きたいところだが、果たして・・・
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2019年12月 7日 (土)

寒い朝(今朝のメダカ)

Img_20191207_093054今朝はかなり冷え込んだ。曇っているので窓近くに行っても暖かさなど感じる筈もない。
メダカの水温もギリギリではあるが10℃を切った。
いつものように水面だけ綺麗にしてから、不足になった分の水を足す。
餌はほんの少しだけパラパラ。
そんな中、家の中に入れたシャコバサボテンが花をつけた。寒々しい景色の中で、ここだけ別世界の感じ。
明日、いや釣行予定の明後日はどうだろう、天気は晴れで風も弱いとの予報だが、いつ変わるか。
体調の方は医者に出してもらった薬のおけげで咳も少なくなり痰も出なくなったので、明後日には何とか釣行したいところ。
 
これからどんどん寒くなるので、体調には十分留意しないと
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2019年12月 5日 (木)

今日のメダカ

今朝も冷え込んで、メダカの容器が置いてある窓際では結露が発生。
それでも水温は10~11℃とまあまあか。
水面を綺麗にするくらいで、水替えは減った分を補う以外にはしていない。これで大丈夫かどうかは不明だが、静かにしているメダカに刺激を与えない方がいいのは確かだろう。
エビちゃんは全体は不明だが、2匹の姿を見た。頑張って生き抜いてくれ。
私の方もやっと内科で薬を貰って来た。薬局で買うより効果が期待出来そうだ。これで来週には竿を出せるかな?

本を読む予定が出来ていない。明日こそ
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2019年12月 3日 (火)

家で大人しく

今日は好天だが、相変わらず咳が出るので釣行しない。
前に書いた通り、先週いやもう少し前からずっと喉の調子が良くなかったのだが、まあいいやと釣行していたのが悪かったのか、完全に風邪の症状になってしまった。
放流以降、新べらを釣りたいのはマウンテン・マウンテンなのに、ここで無理をしては元も子もないので我慢。
しかぁ~し、見に行くくらいならと思い始めた。午後になったら散歩がてら岡ジャミに行ってみようかな。
 
メダカ、水温は大体14℃くらい。最近まで結構動いていた大小取り交ぜて9匹?の容器でもメダカは数匹しか上に来ない。大3匹の容器ではずっと下に沈んだまま(生きてはいますよ)。
元々変温動物なので水温が下がれば動きが悪くなるのは当たり前。とは言っても姿が見えないと不安になる。特に針子でまだ小さいのは体力がないので心配だ。
エビちゃんも果たして生きているのか?水草をどかして見たい気もするが、あまり水を動かすのもどうかと思い留まっている。
 
今週は釣りは諦めて、溜まっている本を読むとしよう。そうしよう、双子葉植物。

P.S.こんな記事をみつけた。まさにかの国を象徴するかのようだ
    国家代表選手の5歳の息子が、保育園で女の子を性暴行!強まる批判

小人閑居して不善を為す!ってか
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2019年12月 1日 (日)

今年の放流&今朝のメダカ

今朝は一応6時過ぎに目は開いたのだが、風邪で咳がひどいので放流に立ち会うのは止め。で、写真はありません。詳細はmasaさんとバットさんのブログでご確認ください。
メダカについては今朝も水温は10℃くらい。エビちゃんがかなり弱っているようだ。とりあえず水面の油膜のようなものは除去し、軽く餌を撒いておいた。ついでに容器の下にプチプチも敷いておいたので、下からの影響も多少は防げると思う。
 
しばらく安静にしていないと
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2019年11月29日 (金)

思いの外好天に恵まれはしたが@増沢池

今朝は目が覚めたら寒くて震えた。窓には結露。部屋はそんなに暖めた記憶はないが、今にも滴り落ちそうなくらいべっとりと張り付いている。メダカもさぞかし寒かろうと水温計を見れば11℃。餌にも反応しない。それでも通院後に増沢へゴー!10時頃駐車場に着くと、ちょうどT林さんがやって来た。今朝の寒さへの対応を訊くと、水温の変化にはまだ時間が掛かるそうなので、それでは今日もいつも通りでいいかな。荷Dscf1223物を降ろして池に向かうと、いつもの場所にO合さんに、あれっ、最近Oさんが入っているところにKさんが準備中だ。これは珍しい。お二人に挨拶して私もいつもの場所に入る。気温が上がらないと聞いて来たが、意外やポカポカ陽気で風もほとんどなく、沢山着て来たのが恨めしい。さて、多少の波はあるが今日も「段底」で行こうかな。竿は12尺、餌は段底にまずは「玉」から。ささっと底を取っての開始は10時27分だ。O合さんは珍しく「ドボン」でやっているが、1回ハリスを切られたとの事。私の方はまあまあ予定通りにバラケが落ちるのだが、湖面の穏やかさとは裏腹にウキが左に流される。それに同期するようにウキが上下するので、へらが寄っているかのように見えるのだが、それはないだろう。早くも11時を過ぎる。と、ここでO合さんが竿を曲げた!2回目のあたりだそうな。そして満足げにトイレへと向かった。私の方は開始1時間で再度底取り。大丈夫合ってDscf1224いる。それでも少しだけウキ下を伸ばしてウキの上下を我慢していたら、フワフワからモヤッとウキが入り、これに反応してようやく1匹目。実はそれまでにもあたりらしきウキの動きはあったのだが、皆バラケに来ている様子。底はもう無理なのかもしれない。で、気持ちを切り替えるためにトイレタイム。帰る途中に12時のサイレン。釣り座に戻り、昼食を摂りながら「たな」を上げてセットの宙まがいでやってみるが、そんなに簡単ではなく12時12分Dscf1225にバラケを残しながらの終了とした。結果、午前の部では実釣1時間45分で1匹。たまたまだね。それでは次、両グルの宙の準備をしよう。竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌は残りの段底といつものグルテンだ。「たな」は適当で開始は12時20分。湖面は完全に凪状態。これでウキが動かないのだから釣りは難しい。と、そこへ何とO石さんがやって来た。カインズで餌を買って来たとの事。マルキューとか売ってるんだね。いつもの私とO合さんの間に入って開始。さて、私の方は最初は段底を付けてセットまがいで打っていると、しばらくしてウキがモヤモヤ。これは来たか?と思っていると、1時前にズバッとウキがDscf1226_20191129223801消し込んで1匹目ゲット!と思いきや、顎にスレてアウト。掛かった際にちょっとはしゃぎ過ぎた後なので、恥ずかしくて黙っていた。するとその後も2回ばかりあたりに合ったのだが、いずれもスレでバラシ。ガクガクッ×ガクガクッ。2時を過ぎてKさんが終了。今日はお寺へ帰ると言って帰った。また来週宜しくお願いします。と、O合さんも終了の様子。まだ2時半ではないのに。対照的にO石さんはウキに動きが出て来たそうな。私の方は宙を諦めて「ナンチャッテ」に移行しているが、何となくウキが返してはいる感じでもあたりは出ないまま。と、O石さんのウキが入ったが残念カラ。でもしばらくして泡が出たというので見ていたら(自分のウキを見ろ!)、あたり!そして掛かりました。これは素晴らしい。そしてその後もウキは動いている様子。私は最後の一投で何を勘違いしたのかあたりでもないのに合わせてしまい、強制終了となってしまった。しかも鈎にグルテンカDscf1227Dscf1228スは残っておらず、カスだけでの餌打ち?も出来ないので本当に終了だ。時刻は2時36分。結果、午後の部では実釣2時間15分余で凸。トータルでも4時間で1匹。ガックリして片付け。奥のへら師は皆帰り、我々を除くとへら師は対面のT林さんとけたたましく笑う1人になってしまった。こんな好天なのに?O合さんは帰り、私も皆さんに挨拶して車に戻る。十分暖かいのだが、日陰に入るとグッと涼しくなる。いや寒いくらいだ。さあ、今日は久し振りのベイシア詣でと行こう。さっさと池を離れた。
 
今度の日曜は放流。前回は完全に頭から消えていたが今回は多分大丈夫かな?
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2019年11月28日 (木)

今朝のメダカとエビちゃんとタニシと水草

このところ喉がずっと痛い。どうやら風邪をひいたようだ。
出来るだけ安静にしているが、しばらく釣りは出来そうにない。が、晴れて風も弱ければ出掛けるかも(オイオイ)。
ところで肝心のメダカだが、大3匹の容器では水草をどかして中を確認すると、メダカは底付近で大人しくしている。大小混ざる方では大体水面付近に上がって来るのだが、対照的だ。
それと、先日引っ越して来たエビちゃん7匹は元の住人2匹と仲良く?同居していて安心した。餌は針子用のをメダカと一緒にあげているのだが、それで大丈夫なのかな。
さて、大小10匹が暮らしている筈のもう一方の容器だが、水草をどかしてみても良く分からないのが現実。
昨日までは9匹は確認出来ていたのに、今日は8匹しか確認出来ていない。水草をどかしても見辛いのは変わらないので、数が減ったのかどうかも分からないのだ。
やはり水替えの際にスポイトに吸い込まれて下水へと流されてしまったのか?もう一度目を凝らして確認してみよう。
水草とタニシの洗面器でも、水草は生きているし新たな葉や茎も出ているようだ。餌は特にあげていないが、タニシは何を食べているのかな。水草の枯れたものでも食べているのなら、あまり水を替えない方がいいのかもしれない。

水温は15℃前後で推移している。これから寒くなってもっと下がるとどうなるのか
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2019年11月27日 (水)

さらっと小さく

昨日買って来た本、読む前に気が付いた事がある。
帯に「確かに、日本支配は朝鮮に差別・抑圧・不平等をもたらした。だが、だからといって」と何故か小さな文字で書いてあるではないか。
しかも大きな文字でその後に「歴史に嘘をつくことはできない。」とあるので、最初の小さな文字の部分は見逃してしまうかもしれない。
しかぁ~し、これがこの本の著者の大元の考えであることは明白。幾らその後にそれらしい事が書いてあっても、前提がおかしくてはダメでしょう。
まるで日本が来る前には朝鮮には差別・抑圧・不平等がなかったとでも言うのか。
差別・抑圧・不平等は朝鮮そのものではなかったのか。一部の両班による徹底的な搾取と自国民を奴隷にする世界でも類を見ないやり方を、日本が入って来て変えたのではないのか。
前提がおかしくては本の中味も疑わしい。まあ、元々かの国向けの本であるから、それくらいのエクスキューズは当たり前なのかもしれないが、歴史に嘘をつく事が出来ている事に気付いていないとしたらお笑いだ。
どうしようかな。読む気があまりなくなってきた。
 
結局同じ穴の狢と言っては言い過ぎか
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2019年11月26日 (火)

反日種族主義

Hannnitiかの国でベストセラーになった?ものの日本語版が出た。
わざわざ楽天やアマゾンで買うほどでもないので、本屋に行った時にもしあったら買ってもいいくらいの感じで、今日たまたま用事で外出したついでに寄った本屋に1冊だけ置いてあったので、購入した次第。
まだ読んでないが、内容はおそらく私の知っている範囲(つまり多くの日本人が周知している)だと思われる。
これからボチボチ読んで行こう。
YOUTUBE にはこれを読んだ韓国人の感想が多く出ているので、買わなくても良かったのだが、つい。
 
今週は竿を出す機会があるか?風邪気味でもあるし
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2019年11月25日 (月)

エビちゃんゲット

釣りを終えて坂の下に向かう。もちろんエビちゃんをゲットするためだ。
飲み残しのペットボトルを飲み干し、池の水で共洗いしてから水を7分目くらい入れておく。そして「たも」で水草の下をガサガサやると、1回に1~2匹くらいのエビちゃんをゲット。
どれくらいが500mlのペットボトルに入れられるのか分からないので4回くらいで止める。6~7匹くらいをゲットしたのでよしとして栓をする。そして看板横のO石さんに挨拶してから急いで車に戻る。
Dscf1222そして一目散に帰宅して、ペットボトルのエビちゃんを洗面器に開放。皆生きていてまずはホッ。全部で7匹。そこへメダカ3匹の容器の水を少し入れてから買い物に。
買い物から帰って更に水を足してからシャワーを浴び、その後更に水を加えてしばらく置いてから、エビちゃんを容器に投入だ。水合わせはこんなもので良かったかな。
もう4時を過ぎていて容器には日が当たらないのでよく見えず、今日はここまでとした。状況は明日確認しよう。そうしよう、双子葉植物。
 
明日から天気が下り坂。通院もあるし釣りはどうしようかな
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天気は良くても落ち葉が邪魔でイライラ@増沢池

今日は午前中雨の予報だったので行くのを躊躇っていたら、何と終日晴れまたは曇りに変わっているではないか。それでは出掛けましょう。しかぁ~し、10時前に駐車場に着いてみると、いる筈のO合さんの車はない。OさんもKさんもいないぞ。急いで荷物を降ろして池に向かうと、橋の上からへら師は日向側ダム?そばに2人だけだ。ゲロゲロ、この陽気でこの人数とは・・・。坂を下り、一旦は看板横でもいいかなと思ったものの、足は遊歩道へと進む。見ると落ち葉が池に広がっている。これはやり辛そうDscf1212だ。しかも、いつもの場所付近にはバサーが入っているので、それではせっかく空いているからと階段の手前に入る事にする。正面のごみをどかし、釣り台をセット。さてどうしようかな。今日はいつもの場所でバランスの底をやるつもりだったが、今日は風もないしせっかく深いところに来たのだから「段底」をやろう。竿は12尺、餌は段底+「玉」。落ち葉主体のゴミが風はなくても左右に行ったり来たりする中、ささっと底を取っての開始は10時19分。すると、底取りの際は鈎に付けるゴムが重いのでゴミの影響はなかったのに、実際に餌を付けると道糸やハリスがゴミに掛かってウキが馴染まない事も。更には「玉」が落ちてしまうので、「玉」ハードに交換だ。すると、数投後に空合わせで擦れてしまいバラシ。早くもガクガクッだが、もうへらは来ているんだ。これは爆釣か?いやいやそんなに甘くないぞこの池。その後11時前には今度こそのズルッとウキが入ってやったかと思いきや、またもバラシでトホホ。更に更に、11時を過ぎてT林さんが対面に来た時には、バッチリのあたりでまたもバラシ。その後もう一度バラシが出てしまい、こりゃぁダメだ。バラシの4連発では釣れないに決まってる。念のため底を取り直すも問題なし。ただ、そろそろ午前中のGT、きっと釣れると餌を打ち続けると、次に私を襲ったのは根掛かり!しかも引っ張り上げればかなりの大きさの木の枝。こんなものがあってはDscf1213食わせに来る訳もない。で、もう一度底取りをやり直すと11時半を過ぎてようやくゴミが減って来たその時に今度こそ、今度こそのあたりで1匹目ゲットか?しかぁ~し、バラケを食っているかと思いきや、頭?にスレてガクガクッ×ガクガクッ。まさかの凸まっしぐら?しかぁ~し、午前中のGTは間違いなく、Dscf1214それからじきに今度こその1匹目ゲット。う、嬉しいゾーッ。しかぁ~し、その後再びのバラシでどうやらGTは終了かとガックリしていたら、何と12時手前で2匹目!更に12時のサイレンの後で昼食を摂りながらの続行で3匹目ゲットは嬉しい×嬉しい!こうなるとひょっとして第2目標?と思ったところ、6回Dscf1215Dscf1216目のバラシでお手上げ。バラケが残っているが終了。時刻は12時14分。結果、午前の部では実釣2時間弱で3匹。ゴミにバラシでからなりイライラしたが、終わってみればまあこんDscf1217なものでしょう。さあ、次は宙。もちろんあれです。竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌はいつものグルテンと段底の残り。準備の前にトイレタイム。すると、看板横にO石さんハケーン。まだブルー1匹との事。いつもながらハアハア言って釣り座に戻り、仕掛けよりも20cmくらい深めの「たな」で再開は12時33分だ。最初は段底を打ち切るべくセットにして打つ。すると、2投目からウキが返してチクッと入ったではないか!これにはビックリしながらも合わせる。が、残念カラ。でもやる気はグンと出たぞ。しかぁ~し、上空雲が多くなると共にDscf1218細かい波も出て来て視界が悪化。それでも雰囲気で誘って雰囲気で合わせれば、1時前に1匹目ゲット。これは幸先良いぞ。しかぁ~し、1時を過ぎるとウキがほぼ見えなくなってしまった。何となくウキは動いていてあたったりしているようにも見えるが、これはアウトでしょう。で、ここで決断。竿を9尺に替える。そして再開すればウキは確かに見やすくなったが、それと引き換えに動かなくなった。やはりこんな岸辺と言っていいところには寄って来ないんじゃないかと今更のDscf1219タラ・レバ。しかぁ~し、打つ・打つ・打つ!の繰り返しで次第にウキに動きが。そして1時半過ぎにズバッ!とウキが消し込めば、やった2匹目そしてトータルでの第2目標クリアだ。おおっ、サイズもグーではないか。しかぁ~し、しかぁ~し、「たも」が竿掛けを滑り落ちて両鈎をロスト。まさにトホホだ。急いで交換し、多分ハリスを40cm+55cmくらいにして再開。すると、午後のGTでもなかろうにウキが動き出した。そしてあたりらしき動きも見せるが、全く掛からず。ハリスがDscf1220長過ぎるのかなぁとか思いながらもそのままで続行すると、2時を過ぎて何とかあたりに合いました。これは嬉しい。が、その後またもバラシが出て餌も尽き、2時28分に無念の終了。ただ、いつものあがきで鈎に残ったグルテンカスでやってみると、ウキは動くがあたらず。で、更に欲張って両「玉」3回打ってみてもウキは動いてもさっぱりで今度こそ本当の終了だ。結果、午後の部では実釣Dscf12211時間50分(竿交換タイムは除く)で3匹。トータルでは実釣3時間50分で6匹。前回には及ばなかったが、ゴミと視界の悪さの中ではまあまあでしょうか。片付け。と思ったら、波は止んで湖面は凪状態に。でも残業はありません。奥の2人は帰り、へら師はおそらく4人か。寂しいもんだね。片付けを終え、T林さんに挨拶して坂の下へと急ぐ。今日はこの後ビッグ富士へ行かなければならないので、その前に大急ぎでやる事があるのだ。それについては次の記事で。
 
TO BE CONTINUED!
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2019年11月24日 (日)

今朝のエビちゃん(悲)

やはりと言うか、弱っていたエビちゃんが天に召されていた。
一体何故?他の2匹もいるので寒さとかではなさそうだが、ひょっとして餌を食べられなかったか。
今日は風も弱そうだし、増沢で仲間を探して来ようかな。
 
のどが少し腫れて来たようだ。風邪の前兆かも
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2019年11月23日 (土)

今日のメダカ

今日は2つの容器とも水草をどかして中の様子を確認した。
すると、メダカ大3匹の容器ではエビちゃんが1匹横になっている。これは逝ったかもとスポイトで吸い取ろうとしたら逃げたので、まだ大丈夫か。
もう一方の容器では、暗くて良く見えなかったのでカウントは断念。
その後水草を戻してしばらくしたら、メダカが水面近くに上がって来たのでこれはチャンスとカウント開始。
しかぁ~し、幾ら数えても9匹にしかならない。あと1匹は何処に行ってしまったのか。今日も少しではあるが水替えをしたが、その際に前回のように取り出した汚れた水の方をしっかり見なかったので、ひょっとして下水に流してしまったかも。

明日、再度確認しよう
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2019年11月22日 (金)

GSOMIA終了せず?

さきほどニュース速報でGSOMIAの終了はなくなったと言っていた。
その後経産省の会見では、特に日本が譲歩したという事はなかった(と思う)のでまずはホッ。
しかぁ~し、待てよ?これをそのまま鵜呑みにしてもいいのか。
あちらの文災害が振り上げた拳はそんなに簡単に降ろせたのか?それともアメリカの強い要請(脅迫?)に折れてしまったのか。
それに、あちらでは日本の譲歩によりGSOMIAの終了を止めたという話になっていないか(実際かの国では文外交の勝利とか言っている様子だが)?
もし無条件に終了を止めたとなると、世論が許さない筈。更には文災害の弾劾にまで発展するのは必至と思われるのだが。
あちらの情報はまだ入ってこないので、韓国情報のサイトの更新を待つしかない。
 
裏で変な約束はしていないだろうな
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2019年11月21日 (木)

残念「つ」抜けならず@増沢池:午後の部

さて、私のウキはしばらくして動き出した。これは絶対に何かいるぞ。これは間違いない。ただ、ウキは馴染み切ってから返しては再び入るを弱く繰り返すだけ。ピラミッドパワーにもお世話になるが、効果は薄いか?しかぁ~し、闇雲流が功を奏して1時前Dscf1206Dscf1207に小さなウキの動きでやった1匹目ゲット、更にはトータルでの第2目標にも到達した。更にジャスト1時にもウキの動きに合わせて2匹目ゲット!これは素晴らしいの一語だったが、急にトイレに行きたくなって(過活動膀胱か?)調子が上がって来てはいたが中断。またもハアハア言って戻り再開だ。咳払いはとっくに帰っている。少し早いのでは?まあいいか。さて、再開後ウキの動きが出るまで少し掛かったが、それまでと同じようにあたりにはなかなか結び付かない。で、とりあえず♪誘って誘って誘って誘わなきゃいDscf1208いのに♪と餌を打ち続けると、1時半を過ぎたところで3匹目ゲット。奥の方では2人が帰り、私とO石さんはメダカの話で盛り上がり過ぎてT林さんから注意を受けてしまった。まさにトホホ。また、午後になって上空雲が多くなり、気温が上がらない事もあってか体感温度も下がって来た。それでも2時前にDscf12094匹目。ただただ闇雲流のおかげです。今日は最初、とにかく凸でなければOKというスタンスだったが、ポツポツ出るようになると第2目標が欲しくなり、それも達成すれば次は第3目標(いわゆる「つ」抜け)に行きたくなるのは人情。それがトータルで8匹となれば現実味を帯びてきて、気持ちが逸ってしまう。で、合わせがなんとなくぎこちなくなって掛かるものも掛からない?状況に。そDscf1210れでも2時を過ぎて遂に午後の部だけで第2目標クリア!いよいよトータルでの第3目標にリーチとなるが、午後のGTにもなっている筈なのにウキの動きは良くならず。O合さんは既に終了している。O石さんもそろそろ終わりのようだ。結局私に「つ」抜けは出来ず、2時48分に無念の終了。結果、午後の部では実釣2時間半弱で5匹。トータルでは実釣4時間半で9匹かぁ。諦めきれずグDscf1211ルテンカスで打ってみる。すると、しばらくしてウキが消し込んだが、残念「玉」にお出まし願おうとバッグの中を探していて竿から手が離れていたのでアウト!更に両「玉」でもウキは動いたが、かすりもせず断念。片付け。O合さんは帰り、O石さんは終わっている。片付けを終え、O石さん、それに対面のT林さんに挨拶して車に戻る。が、途中坂の下で水草の下を「たも」でガサガサ。実はO石さんから増沢にもエビちゃんがいると聞いたので、試しにやってみたのだ。すると、2,3回で確かにエビちゃんの姿を見た。が、持ち帰り用の何も持っていないので渋々車に戻った。さて、今日もベイシアが待っている。さっさと池を離れた私だった。
 
明日は雨の予報。今週はもう竿を出さないつもり
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