2019年8月25日 (日)

一体何処からこんな発想が生まれて来るのか?恐ろしい

水替えの後にこうしてパソコンを前にして先ほどの日記を更新したのだが、それから知韓ブログを見回っていたら、こんな記事を見つけた。
一体何様なのか?自分の立ち位置がまるで分っていない様子。こんなのを相手にしていては疲れるだけだ。
 
「韓国の信頼を取り戻したければ、米国は日本を叱れ」と韓国人専門家が断言!韓国が米国に宿題を出した形だ
 
呆れるを通り越すとどうなるのか見てみよう(by トランプ)
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水替えの結果

2週間に1回の割で水替えを行っている。今日がその日。
先日導入したエビの行方を知りたいのと、苔を出来るだけ取り去るのが主目的。
ただ、苔は無理みたいだ。撲滅するにはリセットしかなさそう。それはメダカを他に移すと言う事になってしまうので、今のところは現実的でない。
それでも壁に付いたものは可能な限り削ぎ取り、あとはプロホースで底をさらう。すると、先日替えたばかりなのに異常に汚れているのが分かった。
餌のやり過ぎなのかもしれない。
あと、いなくなったと思われたエビを2匹ハケーン。あまりに小さくて見つけるのも至難の業。何故こんな小さなものを入れてくれたのか、みずきんには聞きたいところ。次回買い物が発生したら是非とも。
ついでにバケツの水も少し交換した。水草は一度外に出して悪くなっている部分を除去し、戻した。
針子の容器はメッシュでバケツの水と繋がっているので、底に沈んでいる餌の残りをスポイトで取り去るだけとした。
隔離メダカは元気だが、餌をやってもやっても大きく(太く)ならないのは何故だろう。水槽のメダカは丸々としているのに。
 
環境をガラッと変えるくらいの水替えなので、明日が正念場
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2019年8月24日 (土)

松風庵で昼食

Img_20190824_130247今日は松風庵で昼食を摂った。
確か前回も食べた記憶(記事にはなっていない?)があるのだが、今日も同じものを注文。
カレーに蕎麦にトンカツと、私の好きなものばかりだが、自分の年を考慮しない注文である事をすっかり忘れていた。
そう、前回と同じように超満腹となり、帰りの車の運転はかなりきつかった。
学習しない事がばれてしまったのだが、まあ美味しかったからいいか(オイオイ)。
 
腹八分目がいい事は百も承知なのだが・・・
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エビが・・・

さっき寝起きで水槽を見たら、底に何やら赤いものが。
ゲゲッ、エビが死んでいる。しかも何故か茹で上がったような赤い色で。
頭付近は食べられたのかなくなっている。
それでもショックは置いておいて、まずは腐敗が進まないよう取り出した。
う~ん、茹で上がったように見えたのは水温の上昇によるものなのか。
これが一番大きなもので、それ以外は見つけられなかった。一体何処へ行ったのか。

それにしても、入れたばかりの生き物が死んでしまうのは悲しくてたまらない。
今日は水替えの日なので、その際にじっくり水槽内を確認しなければ。
 
苔は冨栄養によるものなのか。かと言って餌を減らすとどうなる?
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2019年8月23日 (金)

GSOMIA破棄の愚劣

昨日かの国よりGSOMIA破棄のニュースが流れて来た。
かの国ではグッドジョブとかいう馬鹿コメントが溢れているようだが、本当に大丈夫かと言いたくなる。
そもそも慰安婦合意と同じようにアメリカの依頼(指示)によって、日本はどうでもいいのだが結ぶ事になったのに、中国の圧力によりドタキャンし、その後後頭部をはたかれて渋々結ばれたので、かの国(特に現政権の従北勢力)にとっては何かしらの理由を付けて破棄したかったのだろう。
内容はほぼ一方的に日本がかの国に情報を提供するのに、かの国ではかの国の情報が日本に流れるのは感情として耐えられないとか「お前は何を言っているんだ」状態。
いろいろな知韓サイトで詳しく説明されているので、私の浅薄な知識を出すのは賢明でないと思う。
詳細が知りたい人はそちらをご覧ください。
 
ムンさんの思う通りに事が進んで、気分爽快なのでは?
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2019年8月22日 (木)

へらも人間も夏バテか@増沢池

今日は途中での雨とかなさそうなので、早めに出掛けました増沢。ただ、気温もそこそこ上がるし湿気もありそうだ。車を停め、早速汗まみれになりながらいつもの場所へと向かうと、先客は対面2人が私の正面と坂の下。こちら側では奥の方に2,3人かと思われる。汗を拭き拭き準備開始。湖面は凪いでるので汗は引かず、底取りもDscf1051さっさと済ませる。しかぁ~し、開始の8時32分を過ぎる頃から風・波が出始めた。竿は11尺で餌は夏・マッハのバラケにいつものグルテンのセット。冬を切らしているので夏とマッハでバラケを作ってみたが、果たして。すると、ウキは馴染むとすぐに返し始め、これはへらが寄っているのか、それとも単に餌が抜けているのか?と悩み始めた。それに今日はグルテンが少し軟らかめに出来上がってしまったので、あたりが出るまで持つのかも不安。ただし、新たに餌を作り直すとかしないのが省資源釣法(キリッ!)。それからしばらくしてトイレタイムを済ませると、帰って来ての2投目でウキがモヤッ。これに手を出したところ、スレてしまいバラシで早くもガクガクッ。それでもへらがいる事が分かったので、あとはあたりが出るだけ(それが難しいのに!)といつものように楽観視しているところへO合さん登場。大体9時頃ですね。これまたいつもの柳の木の奥に入った。最近はずっと良くないらしい。へらも夏バテしているとの事。我々もそうですね。私はその後、餌をセットから両グル両ダンゴと打ち分けてみるが、状況は一向に変わらない。ただし、ウキの馴染みは私の好みなのでウキ下を弄る事はせず。そしてその後もさっぱりのまま時間だけが過ぎるお約束の展開。そして多少は流されるので餌が早めに落ちる感じではあるが、指で丸める際にコネコネを強くするくらいでこれといった対策はしなかったのが今となっては不思議だが、その時はじきに釣れるだろうとまだ楽観的だった。しかぁ~し、やっと初めてそれらしいあたりが出たので、出ましたよとO合さんに告げようとしたら、今日は今週で一番ウキが動かないと言っていたO合さんが竿を曲げているではないか。え~っ!多分開始してからそんなに経っていない筈。裏山から鹿が出て来ました。さあ、これでお尻に火がついてしまった私、その後もう1回あたりが出たがこれもカラ。次第に焦り始めるものの、とにかくあたりが出ないのだ。まずい、このままでは凸必至。その後どう頑張ってもあたりを見る事は出来ずに10時半となり、遂に開始2時間が経過。それまでにもウキは動くことは数回あっても、いずれも糸ずれのような感じで手応えはない。遂に観念して、今まっでノータッチだったウキ下を弄る。そしてとにかく午前の部では餌を打ち切って後半の宙に期待しよう。とか考えてDscf1052いたら、シモッたウキがまたもモヤ。これに反応すれば、やったとうとう掛かりました。もうほとんど餌は残っていないので、これを外せば万事休す。う、嬉しかぁ。ただ単に「運が良かった」だけでO合さんに追いつけたぞ。ただし、その1匹を釣った後は元の木阿弥になって、11時11分に餌を打ち終えた。もうグッタリだ。気持ちは早くも後半に向いているので、トイレに行くDscf1053のも我慢しながら宙の準備。湖面は再び凪いで来て汗が吹き出し始めた。さて、竿はそのままでウキと仕掛けを交換。今日は両ダンゴでは私のアームでは凸必至なので、「トロ掛け」でもやってみよう。ハリスは10cm+15cmくらい(個人の感想です)で、バラケはS-ブルー。早めの昼食も済ませての再開は11時24分。これで大体2時間くらいやって1時半頃には終了という算段で開始するも、ウキはピクリともせず。おかしいなぁ、へらは寄ってこないのか。あっという間に12時のサイレン。この辺りから私の迷走が始まる。しばらくして何と下ハリスを交換して伸ばし、段差を30cmくらいにして「お」にご登場願う。そして「たな」を上下しながら、とにかくウキが動きそうなところを探すのだが、これが一向に。すると、今度は再びハリスをカットして「トロ掛け」に戻し「たな」を探るのだが、これまた一向にウキは動き出さず1時を過ぎてしまう。餌の減りも思ったほどではなく、この調子なら終了は2時を過ぎるだろう。頼む、何とか1匹。すると、それまで全くと言っていいほどなかったウキの動きが弱くではあっても出始めたではないか。そして次の餌打Dscf1054ちでウキが立つや否やの消し込みでやったとうとう掛かりましたよ!ちゃんとトロロを食っているので、「トロ掛け」の面目も立ったぞ。しかぁ~し、そこまで。今日はGTが1回も来なかった感じで、その後は再びのシーン状態に。で、またもや変な事を考え始めた私は、ウキ下をどんどん伸ばして行く。そうです、短ハリスでの「ナンチャッテ」に移行するんです。しかも下鈎にはトロロで。すると、O合さんがトイレタイムに行っている間にあたりが出、遂に掛かりました!が、残念立派なブルーでガクガクッ。で、これは止めて「たな」を戻す。だが、状況は好転しない。そんなところへ、それまで1匹を釣った後は静かだったO合さんが何と連荘で竿を曲げたではないか。ゲゲッ&ガクガクッ×ガクガクッ。それでも私の方も2時近くからウキが動き始めたので、頼む何とか1匹アゲインと念じて餌を打つのだが、あたりらしきウキの動きはあっても全くかすりもしない。そして闇雲にウキの動きに合わせて行くと、やったとうとう掛かりました!が、しかぁ~し、これが手の平真っ青のブルーでガクガクッが止まらない(by C.C.B)。2時を過ぎ、遂に観念。予定の2時間はとうに過ぎ、3時間に迫ろうとしている。今日はもうダメだ。トロロもそろそろ性がなくなって来たので、さっさと餌を打ち切って終わろう。奥の方ではT林さんが終了とか。そして遂に最後の一投を迎える。それまでウキの動きはなくなっていたので、絶対にいいあたりを見るかバラケが抜けきるまでは終わらないぞと打つ。するDscf1055と、ウキが馴染むとすぐに小さくモヤ。これに合わせるつもりは全くなかったのに、つい反応してしまった私。しかぁ~し、何とこれが掛かりました!もう「運がいい」としか言いようがない「上がりべら」ゲットでO合さんに追いついた。時刻は2時22分。11時24分から数えて約3時間だ。結果、午後の部では実釣3時間で2匹。これだけでも十分トホホなのに、午前の部とDscf1056併せても実釣5時間40分!でたったの3匹。ホント、凸でなくてヨカッタと言うだけ。早く来てこれではと思いつつ片付け。奥の方では数人が既に帰っているようだ。O合さんもいつも通りに2時半近くになっているので終了。汗を滲ませながら先に片付けを終えた私は、O合さんに挨拶して車に戻る。あっ、O石さんの車。今日も来てたんですね。本当に精も根も尽き果てて荷物を積み、まだこの後ベイシア詣でが待っていると思うとグッタリしながら池を離れた。
 
明日は通院後に行けたら行こうかな(棒)
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エビ元気

心配だったやや大きめのエビは、とりあえず今朝までは生きていた。
他の小さなエビたちはなかなか見つけにくいが、躯が転がっていないので大丈夫かと思う。
やれやれだ。
針子も元気。小さい方も何か食べているのだろう、元気だ。
 
日中は部屋が暑くなるので水温も上がりそう。大丈夫か
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2019年8月21日 (水)

エビ投入!

最近水槽の苔の繁殖が止まらない。
スネイルは何とか撲滅出来たと思う(確定ではない)が、苔は水替えの度に壁面を掃除していても、底石に付いたものは取り除けないのだ。
で、今日も外掛けフィルターのポンプから糸のような苔がたらたらとなびいているのを見てガクガクッ。
ポンプを外してナイロンたわしでこすってみたが、そんなに効果はない感じ。
で、それではとネット等で見たエビを投入する事にした。
早速みずきんへ行ってミナミスジエビとやらを5匹買って来たのだが、家に戻ってビックリ。そこそこの大きさのものは1匹しかおらず、後は針子と変わらないような極小のものばかり。更に別の大きな1匹は袋の中で悶絶しているではないか。
小さいのを入れてくれたのは気が利いているのか、それとも・・・。
エビは水合わせが難しいようなので、温度を合わせるのに1時間、水を合わせるのに1時間半以上を費やしてからの投入となったのだが、何と一番大きな1匹が暴れている感じ。水が合わないと暴れるとか何かで見たので、これはマズイぞ。
それなら明日は増沢でタニシでも拾って来よう。間違ってもスネイルはダメだが。
 
何となく明日の朝が怖い
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2019年8月20日 (火)

増沢の様子

通院後に増沢の様子を見に行った。
途中フロントグラスに雨粒が落ちて来たが、見にいくだけなので気が楽だ。
駐車場にはO合さんとO石さんの車。O石さんは珍しいなぁ。T林さんの車はない。
お二人はきっと深場の方にいるに違いないとせっせと崖(坂?)を下りると、あれれお二人の姿がないぞ。
Dscf1048ただ、誰かの荷物は置いてあって、右の方から声がするのでそちらに目をやると、立っているのはO石さん。その横、かつてのいつもの場所にはO合さんだ。足元が悪いのでヨロヨロしながらそばに行って挨拶。
O石さんは今月2回目。O合さんによると昨日は午前中にゲリラ豪雨に遭って退散したとの事。だから道路が濡れていたんですね。
Dscf1050湖面は凪いではいるものの、湿気が凄くてただ下りて来ただけなのに汗が纏わり付く。
しばらくお二人と話をしていたが、湿気に負けて退散する事に。O石さんも準備開始か。
おっ、もう1人が更に深場で竿を出しているぞ。全く気が付かなかった。
私はその後、汗を拭き拭きいつものようにベイシアへと向かうのであった。
 
もう今週は竿を出せる環境ではなくなる?
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もう1匹ハケーン!

今まさに、バケツのメダカを覗いてみたら、何と1匹の針子を発見!
さっと掬って針子用の容器に入れたところ。
先の1匹とは明らかに大きさが違うので、最近生まれたと思われる。
が、前にも書いたようにバケツには1匹しかおらず、先の1匹が水草に付いて来たとしてもこれはどうだろう。
大体卵から10日くらいで孵るらしいので、どうみても母メダカは隔離メダカしか考えられないのだ。
不思議だ・・・。
 
今日は通院後に増沢にでも行きたいが、天気がハッキリしない
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2019年8月19日 (月)

雨も降って来たけどそれが理由ではなく@引佐天池

今日は久し振りの引佐天池。いつもより少しは早く出たつもりだったが、池に着いたのは8時半頃。へら師は堰堤右端深場に2人。1人はあの男だが、とりあえず車を停めて荷物を降ろして池に向かう。そうだな、私が好きなオーバーフロー右側に入ろう。先客に挨拶すると、返事が返って来たのはあの男ではない1人。さあ準備しよう。まだ9時前なのに暑い。湖面は凪いでいるが、水草が少しあるなぁ。さて、今日は時間Dscf1043もあるし底から始めよう。竿は11尺で、餌はバラグル。と思っていたが、何故か「トロロの底釣り」と夏を出す。そして両ダンゴだ。これは以前増沢で納得出来ない状況になったので、今日はそれを解消したくて。ささっと底を取っての開始は9時6分。しかぁ~し、気持ち良く釣りが出来たのはここまで。この後挨拶に返事をしてくれた1人の知り合いらしきへら師がゾロゾロと3人やって来て、私の右に入った。と、それはそれでノー・プロブレムなのだが、その中に1人よく喋る人がいて、大きな声で話も止まらない。これにやられた。情けない話だが集中力が途切れてしまう。それに加えてウキの動きが増沢の時と同じ。これは失敗したか。更に、開始してしばらくすると左からそよ風が吹いて来た。これはこれで気持ちいいのだが、それのせいで左から水草が流れて来たのでガクガクッ。水草にウキや道糸が乗ったりして一気に釣りがし難くなってしまった。しかも、それは私だけで、私の右には正面奥の方にしか水草が流れないのだ。クーッ、場所が良くなかったか・・・。だが今更変えられない。しばらくは我慢して打ち続けたものの、やはりウキの動きは変わらないので、ここで思い切って?α21+わたグルを作る。すると、ウキの動きがガラッと変わった。そして小さくあたりらしき動きも出るようになったが、これが一向に掛からず。そして今日一番のアクシデントが発生。それまでもあったのだが、メガネに何か付いた気がして竿から手を離してメガネに触った瞬間にウキがズルッと入った!慌てて合わせようと竿を持ったら、時に何か抵抗がある訳でもなく穂先が抜かれてしまった。まさにガクガクッ×ガクガクッ。これを取り戻すのはほぼ無理。隣からも抜かれましたかと言われたので、しょんぼりと竿を仕舞ったところに、目を凝らすと、場所はさっきまでウキが立っていたところの水面から少し沈んだところにウキのトップがかろうじて見えるではないか。これは不幸中の幸い。12尺と仕掛けを出してウキなしで振り込むと、何と2投で仕掛けを取り戻す事が出来た。何故仕掛けが持って行かれなかったかと言うと、ハリスが切れていたから。もう一度言いますが、まさに不幸中Dscf1044の幸い。急いでハリスを替え、再開。すると、10時半になって再びウキがズルッ!ヤバい、またやられる?いや、今度はしっかり対応しました。「たも」に入れて良く見ると、写真では分かり難いが口近辺がグシャグシャになっていて一部はない。あまりに可哀そうだが1匹は1匹と言う事で、とりあえずは凸から逃れられました。やれやれ。さあどんどん行こうと言いたいところだが、その後はさっぱりで11時。すると、今度は雨粒が落ちて来た。これは辛いわぁ。ただ、あたふたしているのは私だけで、他のへら師は悠然と対応。私も一瞬帰ろうかと思いつつ、ここは久し振りだし続行だ。それに隣は宙で竿を曲げているので、私もご相伴に与りたい。荷物に覆いを掛け、続行と決める。ただ、その後は1回ズルッというあたりでバラしただけ。ここはさっさと餌を打ち切って後半に賭けよう。とは言え、餌を捨てないのが省資源釣法。ウキ下を縮めて「ナンチャッテ」宙にし、ウキが馴染み切ったら餌を切る、で後半の準備をしつつ餌を終わらせる事に。すると、何と言う事でしょう、数投後にウキが入ったではないか。まさかとは思いつつも再度振り込んだら、今度はウキが馴染み切ったところでチクチクという動き。これに反応すると、やった掛かりました!しかもブルーではない引きだ。隣は宙でも1匹か2匹くらいDscf1045しか釣れていないので、これなら十分納得出来るぞ。しかぁ~し、寄せる途中で異変に気付いた。やはり引きが違う。しかもやけに細長いぞ。残念その通り痩せたブラックでした。まさにガクガクッ×ガクガクッ×ガクガクッ。いつも通り退出して頂きました。そして11時50分に餌を打ち終えた。さあ、次は宙。その前に昼食と行こうか。まだ雨は断続的に降っているが、これくらいなら大丈夫。しかぁ~し、それよりもっと厳しい条件がやって来た。それは再びの水草。一旦は私の前から消えたと安心していたのだが、1回逆向きに移動した後にまたも左からやって来たのだ。しかも今度は私の前で止まっている。これでやる気が失せた。底より軽いウキでやるので、底の時より水草の影響は大きい。しかもこれは私だけに起きている(底の時と同じく私の右には影響しない)ので、もう止めだ止Dscf1046Dscf1047め!パラパラと雨粒が落ちて来る中片付け開始。釣り台以外は終わった後に車を移動させ、どんどん荷物を仕舞いつつ釣り台も畳む。ほかのへら師は悠々と昼食中。裏山の鹿は出て来ませんよ(流行りの精神勝利か)。汗まみれで片付けを終え、車を増沢に向け走らせる。どうだろう、皆さんいるかな。しかぁ~し、晴れてはいても近づくにつれて道路の濡れ具合がひどくなって来た。そして駐車場に着くと、T林さんO合さんの車はない。どうやら雨で中止を余儀なくされたようだ。仕方ない、帰ろう。そうだ、ついでに梨を買って行こう。そこの梨は水分たっぷりで美味しいんですよ。で、さっさと帰途に就いた。
 
ダラダラと長くなりました(これを冗長と言うらしい)
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2019年8月18日 (日)

今日のメダカ

今日はフィルター交換の日。
しかぁ~し、水槽をよく見たら、またも壁面に苔。更に底面フィルターのエアー通路には茶色のどろどろしたものがこびりついている。
で、フィルター交換の前にこれらを掃除。
それにしても、あのドロドロのものは一体何なのだろう。
ネットで見たら汚泥とかあって、これも水質保全に役立っているとかいないとか。
最近は餌をやり過ぎなのかも。
で、とりあえず除去。これは水槽内部の他のところにもあったので、苔を削ぎ取る際についでに除去。
更にタニシも苔を背負っていたので、これもゴシゴシと除去。ついでにレイアウトの石もゴシゴシ。
今は舞い上がったゴミを外掛けフィルターで吸い取っているところ。フィルターは最後のご奉公だ。
 
それにしても室内飼育は手間がかかり過ぎる。ちょっと考えを変えるかも
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2019年8月17日 (土)

台風一過

昨日は被害に遭われた方々には申し訳ないが、特に何かあると言う事はなかった。

で、今日は釣りにでも出かけようかと思っていたら、台風前の状態に戻すべく簾を付けなおしたりその他もろもろをしていたら、時間が過ぎてしまった。
残念だが今日は釣りは止め。かなり暑くなっているので、止めた方が正解かも。
ただ、いつものT林さんとかはきっと竿を出しているだろうから、見に行けたら行くかな(これは実際には・・・)。

奇跡の針子1匹はまだ?元気だ。餌は普通のメダカの餌をやっているだけ。それが沈んでふにゃふにゃになったものを食べているのかもしれないが、とりあえず今のところは問題なさそう。
 
大事な事、昨日は終戦記念日だった。かの国では光復とか言うらしい。
寅さんの演説がややトーンダウンしたらしいといろいろなところに書かれているようだが、そんなの関係ねぇ~っ!
頭の中は何も変わっていない筈。気を緩めてはいけない。
 
明日はどうかな。行けるかな?
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2019年8月15日 (木)

かの国と汚物

書くに事欠かないかの国、今度は汚物(糞尿)を日本大使館に投げ入れたそうな。
 
70代男が日本大使館敷地に汚物投げる 経済報復に抗議か
 
かの国と糞尿は相性がいいようで、他国にだけではなく国会議員が国会で糞尿をぶちまける事件なども起きている。
何故かな?
 
経済報復ではない事が理解出来ずに「火病」を起こす
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2019年8月14日 (水)

針子続報

プチパニックになって落ち着いて考える事が出来なかったのだが、何のためにブログを書いているのかがこういう時に分かる。
メダカのカテゴリーで調べると、7月16日に2匹を水槽からバケツに移動した(1匹はじきに☆になってしまったが・・・)のだが、その際に水草も一部移動したかどうかは記憶を辿っても不明。元々バケツにはあまり芳しくない水草を放り込んであったので。
でも、水草を移動させたとすれば、その際に卵がくっ付いていたくらいしか考えられない。
あとは一緒に移ったメダカと、瞬時ではあるが恋に落ちて子孫を残したのかもしれない。
いずれも想像の域を出ないが、とりあえず喜ばしい出来事なので、せっかく授かった子なのだから丁寧に育てて行こう。
 
他にもいるかどうかも調査しなければ
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頭の痛い話

世の中にはおかしな人がいて、1ウォン=1円だからかの国は日本より10倍以上金持ちなんだとさ。大丈夫かこの人?
これを世の中では「釣り」と言うらしい。
でも、本気で考えているとしたら・・・
 
「韓国の国力はざっと見積もっても日本の12倍ある」とサヨク界隈が主張。恐るべき計算式に周囲騒然
 
中まで読んでもらうと、同じ考えの人はまだいるようだ
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針子誕生?

Img_20190814_155139さっきバケツの1匹しかいないメダカに餌をやろうとしたら、何やら小さなものが水面近くに動いていて、ヤバいぼうふらでも湧いたかと思っていると、メダカがそれを食べようとしているので、それならいいかと思いつつもよくよく見れば何と魚の形をしているではないか。
これはまさに「針子」か?
待てよバケツには1匹しかいないのにどうして生まれるのか。まさか処女懐胎(キリストか!)。
謎は深まるばかりだが、針子がメダカ(おそらくは親?)に食べられないよう、先日水槽のメダカのお腹に卵が付いているのを見つけた時にジャンボエンチョーで卵と針子の入れ物を買って来たので、それに移し替えたところ。
さあ、この先どうすればいいのか。餌は何をやればいいのか?それとまだ他に針子がいるのか?
バケツには水草が放り込んであるので、みつけるのは容易ではない。1匹はたまたま水面近くにいたし、メダカがそれを食べようとしていたので分かったに過ぎない。ひょっとして他は全て食べられた後かもしれない。

嬉しいのは嬉しいのだが、謎は深まるばかり
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心配なブログ

私がよく見に行っている「みずきの女子知韓宣言」というブログが先月の21日から更新が途絶えている。
ちょうどかの国をホワイト国から外すとかで盛り上がっていた時で、何しろ大人気のブログなので影響も大きく、それに関してかの国からの圧力があったのではと勘繰る向きもあるようだ。実際シンシアリーさんのブログは閲覧が厳しくなった時もあるので。
今日もまだ更新されていないが、最終記事へのコメントは10000を超えている。
早く復活してほしいものだ。
 
心配なのは私のブログも。前に書いたようにアクセスがガクンと落ちたまま低空飛行を続けている。
かの国に関する事を書くと一時的にアクセスが増えるのだが、それ以外ではまさに凸スレスレか。
アクセスはブログ継続のモチベーションにもなっているので、ここ訪れてくださる方々には、今後ともよろしくお願いしますとしか言いようがない。
 
台風の影響は既に出ている。明日は終日大雨の予報なので家で大人しく
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2019年8月12日 (月)

台風の影響なのか強風に悩まされて@増沢池

台風10号が迫っていて、水曜くらいから厳しい状況になるらしいので、今日を逃すと今週は竿を出せないかも。と言う事で、またまたやって来ました増沢。昨夜ちょっとしたトラブルがあって、今日はそれの対応をしなければならないのだが、それより大事なのが竿出し(オイオイ)。駐車場にはずらっとへら師の車。まずはいつもの場所が空いているか橋まで行って確認。よしよし、空いている。柳の木の奥はO合さんではなく別の人。その奥のワンドにはO合さん始めT林さんやI藤さんらしき人が見える。車にDscf1034戻り、荷物を降ろして池に向かう。おおっ、結構吹いているなぁ。汗ばむからだには気持ち良いが、釣りはやりにくそうだ。まずは底から行こう。竿は11尺でバラグルのセット。しかぁ~し、底取りが思うように出来ない。かなりシモるので、前回のトンボを参考にしてささっと合わせて開始は10時4分。ギリギリ10時に間に合ったとしておこう。しかぁ~し、予想していたとはいえ、ウキの流されはキツイ。右でウキを立たせ、正面で馴染み切るようにしたいのだが、私のアームでは難しそうだ。で、いつもながらの左にドンブラコ。相当な速さでウキが♪右から左へと流されるぅ♪(まだ謹慎中です)し、その際に底をなぞるので餌が落ちてしまう感じ。ウキが流されきったところで餌を切る、といつもより早めの餌打ちのインターバル。当然ながらウキに動きなし。ウキ下を微調してトップのシモリ具合を変えてみるが、あたらず。あっという間に30分が経過。もう少しこのままでやろう。と思っていたら、ウキが流されきって餌落ちの下まで返したところから弱くモヤっと入るDscf1035のに軽く合わせた(本人は空合わせのつもり)ら、何と掛かりました!これは素晴らしいが、もう少しちゃんとしたあたりは出ないのかと、欲張りは止まらない。ただ、時間的にはそろそろ午前中のGTかな。しかぁ~し、その後は3回あたりを見たが、2回はカラで1回はウキが立つや否やの消し込みでハリス切れと散々な結果しかなかったので、11時を過ぎて考えた。このままだと多分釣れないだろう。で、前にもやった記憶があるが、オモリを増やしてハリスを底に這わせる、いわゆる「ドボン」まがいにしてみた。オモリが遊動式になっていないのであたりが出るかどうか。ただ、マルキュー藤田さんのブログで、ドボンでもオモリは一緒に動くと書いてあった記憶がうっすらある(保証はありません)Dscf1036ので、きっと釣れると再開すれば、しばらくしてウキがビヨーンと返してトップの付け根まで出た!これは「食い上げ」!慌てて合わせればやった2匹目ゲットだ。よしよし、今度こそ午前中のGT、釣るぞ!しかぁ~し、ウキはその後2回消し込んだものの、全くかすりもせず。で、またも考えた。オモリが重すぎるのだ、きっと(倒置法)。で、追加したオモリを外してそのまま打ってみる、いわゆる何でしょうか「ハリスを這わせる底」か。すると、ウキはトップの付け根まで出てしかも流される。まあ当たり前と思っていたら、そのままズDscf1037ルッと入ったので合わせるとやった3匹目は11時半を過ぎている。これはこのやり方がいいのか、それとも単に時合なのか(おそらくは後者)。でもこのままでは絶対に流されるので、少しウキ下を調整して餌落ち付近まで馴染ませるようにしてみたら、12時近くになって流Dscf1038されきったウキがもぞもぞしていたので、まさかと思いながらも合わせると、やった4匹目ゲット。さあ、この調子でもう1匹。第2目標くらいは達成したいところだ。しかぁ~し、残念ながら12時のサイレンを聞いてもウキの動きは良くならず。そしてラス前にやった「上がりべら(終わる訳ではありません。念のため)」ゲットかと思ったあたりでは、引きが強くておかしいなと見ていたら、横向きに走っていてバラシ。そして最後の一投もカラで見事Dscf1039に終了させられた。時刻は12時12分。結果、午前の部では実釣2時間10分弱で4匹。あれだけ風・波が出る中ではまあまあではないか(自画自賛)。さあ、次は竿を9尺に替えて宙の予定。が、この風と波ではどうやら無理そうだ。でも、今日は持つダンゴを作ってやるだけやってみよう。その前にトイレタイム。向かう前に「粘麩」に水を加えておく。そして帰ってからそれにガッテン・天々・マッハを加えて混ぜれば持つダンゴの出来上がり。ついでに仕掛けも用意して、その後に昼食。そして少し深めの「たな」で開始は12時32分。今日のミッションはとりあえず1匹。しかぁ~し、予想外にウキが流されるので、じきに嫌になって10投くらいで宙を諦める。そして次にしたのが、「ナンチャッテ」底。しかぁ~し、これも餌が底に着いているにも関わらず、ウキが軽いせいか流される。で、それではと1時頃から午前の部でやったようにオモリを追加しての「ドボン」まがい。しかぁ~し、しかぁ~し、元よりオモリが少ないのでウキは止まらずシモッて沈没。で、で、それではと1時半頃に竿はそのままでウキと仕掛けを底のものに替える。これならオモリを追加すれば流されないに違いない。しかもオモリの巻きが悪くて遊動式?になっているのDscf1040で、これなら「ドボン」と言えるのではないか(それでいいのか?それでいいのだ!)。すると、何と言う事でしょう、しばらくしてウキがグッと入って1匹目ゲットだ。そしてトータルでの第2目標もクリアしてミッション完了!そうそう、柳の木の奥の先客は私の知る限り5匹を釣って静かに帰った。気が付かなかった。さて、目標もクリアしたのでもう帰っても良さそうだ。ただ、宙のつもりで作った餌はまだかなり残っている。これを打ち切って終わりDscf1041たいのが省資源釣法。すると、2時近くになってあたり!そして2匹目とだ。もういいでしょう、十分だ。で、残っている餌を丸めて一方は鈎に付けて打ち、他方は池に打ち込む。これくらいしないと餌はなくならないのだ。その後はウキはほぼ動かなくなり、2時32分に無事餌を打ち終える事が出来た。結果、午後の部では実釣ジャスト2時間で2匹。午後の方Dscf1042が風・波は強かったし(言い訳に過ぎません)、無駄な時間が多かったのでこの結果は仕方ないところか。トータルでは実釣4時間10分弱で6匹。前回よりは良かった。片付け。あっ、O合さんの姿がない。いつ帰ったのだろう。まあいい、片付けを終えて車に戻る。途中の階段は段差が低くしかも26段しかないのに、上り切ると息が弾む。何だこの体は?グッタリして荷物を積み込み、今日も今日とてベイシア詣でがあるので、さっさと池を離れた。
 
明日は梨を買いに行きたい
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2019年8月11日 (日)

今日のメダカ

あまりに暑くて冷房なしでは水槽の冷却ファンは機能しない。
そんな中、今日は水替えの日。
先日ちょっとだけやったのだが、そんなの関係ねぇ~っ!とばかりにプロホースで底を浚うと、出るは出るはの汚れ。
たった4匹の水槽なので、餌のやり過ぎなのかなぁ。それとも何処かに汚れの元があって、そこから絶えず汚れが発生しているのかも。
底面フィルターのチューブも汚れが出ているが、これは必要なものなのか。とりあえず取ってしまいましたが、何か。
ただいま外掛けフィルターで舞い上がったゴミその他を集めているところ。
来週には外掛けフィルターのフィルター交換がやって来る。ホント、掃除ばかりだ。
 
そうそう、1匹が抱卵しているのにやっと気付いた。これは間違いないが、一体どうすればいいのか。
隔離すべきなのか。もしそうだとしても、入れるものがない。また買い物になるのか?
いずれにせよ、このままだといじめっ子によって突かれて卵がやられてしまうのは目に見えている。
困った・・・。
 
バケツの1匹は最初は頭でっかちのひょろひょろだったのに、こまめに餌をやっていると少しずつふっくらしてきたみたいだ(個人の感想です)。
1匹では寂しいので、仲間を呼んでこようかな。
 
明日は竿を出せたら出しますと言いたいところだが・・・
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