2021年10月23日 (土)

今日のメダカ

また今日もメダカの話で恐縮です。
外のガラス水槽、前からいる筈の大メダカの姿が消えた?
S我さんから頂いた赤いメダカ2匹は目立つ事もあって良く分かる。
しかぁ~し、一緒に水槽に移った5匹の大メダカ(これもS我さんから頂いたうちの生き残り)と先住者のジャンボエンチョー産のヒメダカ5匹(10匹買ったうちの生き残り)は元気な筈なのに姿が見えない。
底を浚っても☆になったものを吸い上げる事はないので多分いるんじゃないかと思うのだが、餌をやっても上がって来ないのだ。
逆に最近引っ越して来た約100匹の稚魚は、数ははっきりしないが餌をやればすぐに浮いて来る。かなりの数が元気な様子。
まあ、いずれも最近の気温の乱高下には参っているようで、餌の時以外は底の方にいるみたいだ。
これからは水替えの頻度の下がるので、ますますメダカの様子が分からなくなりそう。
越冬もこのままでいいのか?ガラス面にプチプチを貼った方がいいのか?考え中。
 
そろそろ炬燵の用意をした方がいいかな
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2021年10月20日 (水)

今日の出来事

午前中はメダカの世話と車のリコール対応。
最近は餌への食いつきが良くないので、今までのように餌をやると水に悪影響を及ぼしてしまう。
様子を見ながら回数と量を調整しなければ。
車の方はエンジンコントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換えるとか。
その後サービス?の洗車とかでほぼ1時間掛かった。
今日は晴天でも風が強かったので、時間の事もあるし釣行はなし。
午後も買い物その他でつぶれた。
 
阿蘇山が噴火したとか。日本に住む以上は避けられないなぁ
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2021年10月18日 (月)

メダカの里親と今後

私と同じくメダカを飼っているO石さんがメダカを引き取ってくれると言うので、今日の釣行後にジャンボエンチョーで待ち合わせして約30匹を渡した。
宜しくお願いします。
4つある発泡スチロール容器のうちの1つの大半を抜いたので、明日は容器を4つから3つに減らすつもり。最終的には2つにしたいが、まだ数を減らさないと難しそう。大きな容器を用意する必要があるか。
明日の通院後に面倒を見る事にした。室内なので雨になってもノー・プロブレム。
ただ、最近急に寒くなったのでメダカの動きも鈍い。
外のガラス容器では、餌をやろうとしても水面になかなか上がって来なくなった。
こういう状況であまり無理をすると一気に☆になっても困るので、様子を見ながら慎重に進めるつもりではあるが、どうだろう。
そして越冬が今の最大の懸案。特に外のガラス水槽ではもろに気温の変化の影響を受けるので、初めてでもあるし心配は尽きない。
そして室内ではまだまだ体が小さいので寒さにどれくらい耐えられるのか?

まだ知り合いの方の貰い手を募集しています
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曇りだったので対面ワンドに入ってみた@増沢池-午後の部-

ちょっと餌の出来が柔らかい気がしたのでこれは失敗かと思ったが、餌を捨てたり何かを足したりしないのが省資源釣法(キリッ!)、そのまま指でコネコネしながら使う。まずは餌を打つ・打つ・打つ。すると、10投もしないうちにウキがモヤモヤし始めたではないか。これは爆釣の予感?しかぁ~し、何故かすぐに止まる。そしてあっという間に開始30分の1時過ぎ。こうなるとやる事は一つ、そうです「ナンチャッテ」に移行するんです(早~っ!)。と言うのも午後になってからO橋さんO合さんの竿が曲がり始めた気がしたかDscf2660ら。ウキ下を適当に伸ばして餌が底に着いたと勝手に判断して餌を打つ。すると、しばらくしてウキがチク!やったと合わせれば掛かりました!まさしく「ナンチャッテ」さまさまだ。あまりパッとしないがトータルでの第2目標にリーチ。そして次の餌打ちでもあたったが、残念カラ。するとその後はウキの動きがなくなる。まだ餌がかなりあるので、ここは宙に戻して餌を打たないと終われない。「たな」を戻して再開。O橋さんがやたらと合わせている感じがしたので訊いてみると、何と既に9匹をゲットしていると言うではないか。痺れるぅ。さて、餌を打ち続けると最初はウキの動きがなかなか出なかったが、打ち続ける事により出て来ましたよモヤモヤ。そして小さくウキが入る。当然ながら闇雲流は合わせます。が、全くかすりもしない。これがほぼ毎回Dscf2661の餌打ちで出るようになり、気分は「熱いぜ!」。午後になって気温が上がり始めたのかやや汗ばむ感じにもなってきた気がする。その後1回かすってバラシた以外は何もないまま2時近く。すると、何故かようやくあたりに合いました!嬉しやトータルでの第2目標クリアだ。そろそろ午後のGT、来てるかも。O石さDscf2662Dscf2663んも両目が開いたし、これは間違いなさそう。すると、2時を過ぎて2時半までに何と3匹を追加。私が何かDscf2664対策をした訳ではないので、これは間違いなく「地合」でしょうか。そして私は2時32分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間で5匹。底でも宙でも釣れたので良かった?トータルでは実釣4時間半弱で8匹かぁ。まあまあだと言っておこう。片付け。O橋さんO合さんそしてK田さんは既にDscf2665終了している。O石さんもそろそろ終了か。O合さんは先に帰りその後に私、更にO橋さんとK田さんが続く。駐車場で挨拶して解散。O石さんはまだ来ない。私はこの後の記事のとおり用事があるのでさっさと池を離れた。
 
明日は通院とメダカの世話
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曇りだったので対面ワンドに入ってみた@増沢池-午前の部-

今日は是非とも大楽地に行きたかったのだが、Y!天気によると現地は風が強いとの事。あれれそうなのか。増沢は風速1mくらいなので、それならと方針転換して増沢へゴー!家を出る際、あまりにも寒かったので一旦戻り防寒対策をしてから再びゴー!駐車場にはO合さんとO橋さんの車。1人が私より先に池に向かい橋を渡ったが、私は知らないが他の人は皆さん知っているS野さんと言う方だった。この人は対面看板横に入って爆釣したらしい。私はヒイヒイ言いながら橋を渡り坂を下りて遊歩道へ。O合さんとODscf2655橋さんはいつもの場所にいた。まずは挨拶。そして私もいつもの場所に入る。ほぼ無風だが寒い。さっさと準備開始。今日は11尺の底から入る。餌はいつものバラケにα21+グルテン四季の食わせ。開始は9時51分。するとウキの馴染みはまあまあだが、ウキの返しが早い気がする。餌の持ちが良くないのか、それとももうへらが来ている?まさかそれはないでしょう。K田さん登場。そして10時を過ぎてO石さんも。お二人とも定位置に入った。さて、私のウキは最初から返しが早く、ひょっとしたらあたりも早いかもと思ったが、残念そんな事はない。皆Dscf2656ウキの動き出しが遅いなぁと思っていたら、10時半近くになってO橋さんO合さんが竿を曲げる。残念お二人ともスレていたが、ここで私に「掛かってます!」が出る。1匹目ゲットだが、ちょっと恥ずかしいか。まあいい、カウントカウント。その後O橋さんO合さんが立て続けに竿を曲げ、凸回避。奥ではK田さんも竿Dscf2657を曲げた。今日は寒いせいか皆さんトイレタイムが忙しい。そして11時少し前にズルッとウキが入った私、ヤバいと思いきやOKでした。嬉しいなぁ。ただ、ウキの動きが続かない。O橋さんO合さんも厳しい状況のようだが、それでもポツーリポツリと竿が曲がる。そしてO石さんの竿も曲がった。私は11時半過ぎにやっDscf2658と3匹目。ここで我慢していたトイレタイム。去年より遠くなった気がしてならない(個人の感想です)。途中S我さんがいつもの場所にいるのをハケーン。ハアハア言いながら戻り再開すると、第一投でウキが消し込んだ!が、残念カラ。その後昼食を摂りながら続行するもウキが動く事はなく、12時19分に虚しく餌Dscf2659を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間半弱で3匹。まさにトホホだ。さあ、次は宙。竿を9尺に変更し、ハリスは25cm+40cmくらいから40cm+55cmくらいに。餌はα21+わたグル+グルテン四季の両グル。「たな」は少し深めで再開は12時32分。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年10月17日 (日)

今日のメダカ

今日から寒くなった。
そんな中、メダカの水替え。外のガラス水槽は行わなかった。
室内ではガラス水槽の底を浚うと、前回からそんなに間が空いていないにも拘わらず汚れが。フィルターをしばらく回しておいた。
4つの発泡スチロール容器では、1つで1匹の骸が浮いていてビックリ。今まで見た事がなかったので。
それに、全ての容器で水が臭い。何故だ?底に溜まる水草の汚れのせいなのか。
発泡スチロール容器ではおおよそ10分の1から5分の1くらいを替えたが、少しは匂いも減った気がする。
これで明日、様子をみてみよう。急な温度変化で水替えが仇になった可能性もあるから。
 
明日は何処かの池に行ってみたい
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2021年10月15日 (金)

連荘は心身共に厳しい@引佐天池

今日は天気が悪いと思っていたら、終日快晴で予定変更。通院を止めて車は引佐天池へと向かう。昨日は釣行後に体の節々が痛くて困ったのに、そんなの関係ねぇ~っ!とばかりにゴー。池に着くと先客は3名。さっさと荷物を降ろしてオーバーフロー右に入る。Dscf2648先客は対面遊歩道横に1人、こちら堰堤は深場と浅場に1人ずつ。私は真ん中だ。日差しが強いので最初から傘をセット。さあ、今日は前回に懲りて最初から宙で行くぞ。竿は12尺、餌はまずα21・わたグル・グルテン四季の両グルだ。何故かと言えば仕掛けがそうなっている(ハリス長40cn+55cmくらい)から。ほぼ無風なので餌打ちがしやすい。開始は10時6分。堰堤深場の先客はポツポツと竿を曲げているようで、サイズ大ばかりとか言っている。対面はなかなかあたらない様子。知り合いらしい。堰堤浅場の先客は釣り台もなく堰堤に座り込んで竿を持っている。あれっと思ったがこの人、帰るまでに5回は竿を曲げるのを見た。さて、まずはいつも通り餌を打つ・打つ・打つ。しかぁ~し、ウキはピクリともしない。あっという間に30分が経過。ここで早くもウキ下を伸ばす私。そうです、「ナンチャッテ」に移行したんです。すると、何と言う事でしょう、すぐにウキに動きが。ただあたらない。ここは辛抱とDscf2649ウキを見続ければ、11時少し前にあたり!そして掛かりました!前回は底でブルー1匹だったのを思えば雲泥の差だ。さあ、これでとりあえず凸は回避出来たので、宙に戻そう。時間的にも午前中のGTだし、前回から考えてきっと釣れる。少しずつ「たな」を上げて行くが、ウキは動かず。困った。で、仕方なく再び「ナンチャッテ」に。う~ん、動かなくなったか。それではもっとウキ下を伸ばしてオモDscf2650リべたにしてみよう。すると、11時半頃にウキがズバッ!慌てて合わせたが少し遅れたのでヤバい!と思ったがしっかり食ってました。う、嬉しいゾーイ。今日は私もグッドサイズばかりだ。しかも前回不調だった底?で。これで両目が開いたので、さあ今度こそ宙に戻すぞ。しかぁ~し、ウキは動き始めたもののあたりらしきウキの動きは全てカラ。そして虚しく12時のサイレンを聞く。対面の先客は前回竿を曲げていた人だったが、今日は私と同じ2匹に留まって午前中に終了した。私もDscf2651昼食を摂りながら粘ったが、さっぱりのまま12時18分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間10分余で2匹。底で釣れたのが嬉しかった(えっ?宙でやっていたのでは?)。さあ、次は両ダンゴだ。餌は粘麩にガッテン・天々・マッハ。トイレタイムの際に浅場の先客に話し掛けたが、声が小さくてなんて言っているのか分からなかった。今日も昨日の疲れに加えて体が痛く、結構しんどくてズルズルと引きずるように歩きながら釣り座に戻り再開は12時32分。まずはハリス長はそのままで打ってみる。ウキの馴染みは出るようだ。そしてじきにウキがモヤ。これは?とウキを見つめる目も真剣そのもの。しかぁ~し、その1回だけ。おかしいなと思っても動かないものは動かない。で、再びの打つ・打つ・打つ。するとしばらくしてあたりらしきウキの動きも出始めたが、これがカラばかり。合わせ続けて数十Dscf2652年、1時前にやっとあたりに合いました。う、嬉しいゾーイPART2。ただ、ずっとハリスの長さが気になっていたので、1時を過ぎて思い切ってハリスを40cm+55cmくらいから数センチ詰めてみる事にした。のだが、出来てみると30cm+45cmくらいになっている。予定外だが面倒なのでそのまま。増沢ではハリスを詰めてあたりが出たので、ここでも有効か。すると、ほどなくウキに動きが。そしてあたり始めた。が、やはりと言うかこれも全く掛からない。クーッ・・・。それでも打ち続けるとあたりに合いました!しかぁ~し、引きが良いので小さめのへらかなと思いきや、手の平真っ青のブルーでした。良く引くなぁ。とっととご退場頂き再開するものの、今日の宙はブルーなのかと不安が先走る。そして掛かったかと思いきやのハリス切れやバラシがあってあっという間に2時。堰堤深場の先客は音もなく帰った。さあ、池には2人きり。先客のおこぼれに与れるか。相変わらずあたりは出ているのに掛からないの繰り返し。Dscf2653餌も残り少ないしカラツン上等!も辛くなって来た。しかぁ~し、遂に掛かりました!宙の1匹目から1時間半くらい経っている。もちろんその間特に何かした訳ではないので当たり前と言えば当たり前か(オイオイ)。堰堤浅場の先客も静かに帰り、遂に貸切状態。時間的にも午後のGT、まだ釣れるか。しかぁ~し、あれだけハリスを詰めてもカラの連発で最後の一投を迎える。頼む、掛かってくれと餌を打てば、あたり!そして遂に掛かりました!しかぁ~し、引きもあったが残念「上がりブルー」でした。もうガクガクッ。時刻は2時25分。結果、午後の部では実釣2時間弱でDscf26542匹。トータルでは実釣4時間余で4匹。サイズ大ばかりなので疲れたのは間違いないが、もう少し釣りたかったなぁ。片付け。昨日にも増して本当にグッタリだ。堰堤から転げ落ちないようにゆっくりと荷物を仕舞い、ヒイヒイ言いながら車に戻る。さあ、とっとと帰ろう。もちろん運転には充分留意して。車は山道を走った。
 
前後半に分けなかったので、だらだらと長くなってしまった
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2021年10月14日 (木)

秋深まる増沢で久し振りの竿出し@増沢池-午後の部-

午前中は風はほとんど出なかったが、午後になるとある時間帯だけ波立った。ちょうど宙を始める頃。ウキが遠くなる分だけ視認性が悪くなるが、仕方ない。それでもじきにウキがモヤモヤからズバッ!いきなりで慌てたものの、掛かりました!しかぁ~し、ビーンと糸鳴りまでして堪えに堪えたのだが、途中でガックリ。そうです、寄せるまでもなくスDscf2645レ。いきなりのスレかよっ!と怒ってみても仕方ない。続行だ続行。しかぁ~し、ここからなんとあたりが遠のいてしまう。そしてそのまま時間だけが過ぎるお約束の展開。困った、どうすればいいのか。それでも我慢して打っていたらウキの動きが戻って来た。が、あたりらしき動きにはならず。餌はほぼ2時間分あるので、まだ時間の余裕はある。で、1時過ぎにハリスを数センチ詰めてみる。これでもう少しウキの動きが良くなるか。すると、今度はあたりらしきウキの動きが出て来ても掛からず。そしてトホホのまま時間は過ぎて行く。まさかこのまま凸で宙は終わるのか?いやいやそれは困る。何とか1匹は釣って終わりたい。さて、2時を過ぎてやっとあたりに合いました!しかぁ~し、ウキがズバッと入ったまでは良かったのだが、何とここで痛恨の合わせ切れ!最近はほぼなかったのに、ズバッ!に興奮したのか思い切り強く合わせてしまった。まさにトホホ×トホホだ。上ハリスが切れていたので、ここで考えた。もう一度ハリスを詰めよう。25cm+35cmくらいにしてみる。随分短くなったなぁ。「たな」も少し浅めに。すると、ここから俄然ウキの動きが良くなり、時間的にも午後のGT、ひょっとして釣れるかも。しかぁ~し、またもやズバッ!で今度は合わせもそんなにキツくはなかった(個人の感想です)のに凄い引き。1回は堪えたのだが、再度の引きで何と道糸とサルカンを結ぶところが解けてしまった。従ってオモリから下はありません。まさにガクガクッ×ガクガクッ×・・・。急いで修理したが、トラブル連発で気分はもう終了モード。餌Dscf2646も残り少ないし、もうどうでもいいや(オイオイ)。しかぁ~し、午後のGTが続いているのかウキはまだ動き、そして2時半過ぎ、餌がもうほとんどない状態で掛かりました!う、嬉しいゾーイPART2。そしてそのまま2時40分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間弱で1匹!何かあればもっと釣れた筈Dscf2647(底も同じでした)。トータルでは実釣3時間半で6匹かぁ。グッタリして片付け。何故か本当に疲れている。残業は出来ないね。K田さんが少し早く終了した。お疲れさまでした。片付けを終え、O石さんに挨拶。そしてヒイヒイ言いながら(言ってませんが)車に戻る。さあ、今日はこれまた久し振りのベイシアにでも寄ろうかな。さっさと池を跡にした。
 
明日から天気が下り坂とか
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秋深まる増沢で久し振りの竿出し@増沢池-午前の部-

今日は2週間ぶりに増沢で竿を出す。最近脚の具合で不愉快な事があって気分はいまいちだが、それでも行きたいとゴー!朝方雨があってもそんなの関係ねぇ~っ!駐車場にはK田さんの車。おかしいなO合さんがいない。さっさと荷物を降ろして池に向かう。おっ、湖面は凪いでウキの視認性が良さそうだ。K田さんは対面階段下にいたが、挨拶しDscf2638ても聞こえなかった様子。さあ準備しよう。10月半ばになってもまだ蝉の声。本当に季節がおかしくなっている。さて、今日は12尺で底から入る。餌はいつものバラグルだが、わたグルに替えてグルテン四季があったのでそれを採用。ささっと底を取り開始は9時41分。いつも通りウキの馴染み具合を見ながら餌を打つと、餌の作り方がいいのかすぐにウキがじわっと返すではないか。そして何と数投であたりらしきウキの動き。残念掛からなかったが、実はこの後が悲惨だった。10時頃にウキがズルッと入りこれに合わせたところ、竿先が引き込まれたと思ったらすぐに引きがなくなった。ゲゲッ・・・。見れば道糸が途中で切れている。オー・マイ・ゴッド!しかもウキゴムの辺りで。つまりはウキの上から下がごっそりやられたと言う事。しばらく放心。でもこれも野池の釣り、さっさと気持ちを切り替えて続行しよう。ん、ウキが立っていた辺りにウキがあるぞ。しかも風の具合でこちらに来る感じ。それを待ちながら11尺に変更する。仕掛けは半完成だったので、ハリスを付けてオモリ合わせ。対面坂の下に目をやるとO石さんがやって来た。最近はボチボチという感じらしい。ウキも回収出来、何とか体裁を整えての再開は10時35分。ここから12時まで1時間半しかないが、何とか1匹はゲットしたい。すると、何と言う事でしょう、すぐにウキが動き出したDscf2639Dscf2640ではないか。そして11時近くにあたり!そして掛かりました!う、嬉しいゾーイ。すると、11時を過ぎて今度は「掛かってます!」で2匹目。本当にあたりに気付かなかった。更にウキがズルッとDscf2641入って3匹目。何だろう、これ。最初から11尺でやれば良かったのか?しかぁ~し、午前中のGTかと思いきや、ほぼ毎回のようにウキが動いてもそこからしばらくはカラばかり。それを我慢していると、11時半過Dscf2642ぎにウキのボディまで見えての食い上げで4匹目ゲット。そして12時のサイレンを聞いDscf2643た後でバッチリのあたりで嬉しや第2目標クリアだ。もういい、もう十分でしょう。バラケが尽きたところで一旦終了とする。時刻は12時8分。結果、午前の部では実釣1時間半(道糸切れまでは含まず)で5匹かDscf2644ぁ。久し振りに来て良かったぁ。さあ、次は宙。と、その前にトイレタイム。途中でO石さんに遭遇。O合さんは最近来ないようだ。他の池にでも行っているのかな。トイレから戻り昼食そして竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌はこれまたいつものダンゴ。ハリスは45cm+60cmくらいになっていたのを30cm+40cmくらいに変更し、「たな」は仕掛けのままで再開は12時34分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年10月11日 (月)

今日の昼食

Img_20211011_121910今日は訳あって昼食は聖隷三方原で摂った。
満席だったので席が空くまでちょっと待ち、その後パスタを注文。
席に座ってしばらくすると、何とパスタが出て来たではないか。
本当に注文を受けてから茹でたのか?確かに細めの麺ではあったが。
まあいい、早く出来るのはいい事だ。ちょっと量が少なめなのが残念だったが、まあ満足。
それにしても大病院は待つなぁ。
 
今日、車のリコール連絡があった
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2021年10月10日 (日)

今日のメダカ

まだまだ暑い日が続く。
ただ朝晩と昼の温度差がかなりあって、変温動物であるメダカは結構しんどいのではないか。
まだ餌への食い付きはいいので、今のうちにたくさん食べて冬を乗り切る体力をつけてもらいたい。
発泡スチロール容器ではまだ針子状態のものがかなりいるが、室内で温度差が生じにくいので小さくても大丈夫か?

緊急事態が解除されたが、だからと言ってすぐに何処かに行こうとか思えない。
個人的には姪夫婦がやっている店に食べに行きたいところなのだが、まだ不安がある。
もう開店して1年が経とうとしているのに、一度も行った事がない。
行きたいのはマウンテン・マウンテンなのに・・・。

人間も寒暖の差が大きいとしんどいぞ
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2021年10月 6日 (水)

やっと来たけど何故か貸切@引佐天池-残業編-

急いで再開出来たので、まだ両ダンゴの余韻があればいいのだがと、とにかくまずは餌を打つ・打つ・打つ。すると、やったウキが動き出したぞ。そして2時頃になるとあたりらしきウキの動きも。しかぁ~し、掛からず。気が付くと太陽の位置がずれて背中に日が当たらなくなっているので、傘を外す。これで自由度が増した。その後ズバッ!ズバッ!Dscf2634と増沢なら掛かっていた筈(ホントか?)のあたりでカラを打ち、何かしないといけないと、餌を柔らかくしてみたり餌付けはピラミッドパワーにオセロとしてみると、開始30分弱で遂にあたりに合いました!こちらもズバッ!だ。予定ではとりあえず1匹、上手くいけば2匹釣ってトータルでの第2目標くらいはクリアしたいところなので、もう少し気を入れてやらなければ。すると、2時Dscf2635半近くになって再びのズバッ!やった2匹目ゲット!これで上記の目標もクリアしたので、もう終わっても良さそうだ。ウキの動きはずっと良く、時間的な事(いわゆる午後のGT)もあるのかもしれないが、あたりの連続で掛からない状態。これが楽しい。カラツン上等だ。湖面の影は左からどんどん迫っており、じきに私の正面も増沢のように対面の景色が映り込んでウキの視認性Dscf2636が悪化するのは必至。早く釣らなければ。すると、2時半を過ぎてまたもズバッ!やった3匹目ゲットだ。しかぁ~し、鈎を呑んでいて外れずハリス切れ。急いで交換するも前を見ると完全に陰っている。そしてウキの動きもなくなり、2時49分に餌を打ち終えた。結果、残業では実釣1時間で3匹。宙だけでは実釣2時間半で6匹かぁ。まあ良かったんじゃないのかな。引きも楽しDscf2637めたしね。気持ち良く終了だ。しかぁ~し、体の節々が固まっていて痛い。もちろん腰も。他に誰もいないので何かあったら大変と、ゆっくりと慎重に片付け。イテテ・・・。そして車に戻る。アップダウンがないのでそれだけでも楽だぁ(少しはハアハア言いましたが、何か)。さあ、帰ろう。今日はもう何もしたくない。やらなければならないのはメダカの餌やり。さっさと車に乗り、さっさと池を離れた。
 
今週の釣行はこれでお終いかな
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やっと来たけど何故か貸切@引佐天池-午後の部-

ハリスは45cm+60cmくらいになっているのを25cm+35cmくらいにしたつもりが、28cm+40cm近くになってしまったが、ドンマイドンマイ。「たな」は仕掛けのままで再開するも、練っていないので餌の持ちが悪い。これは予定通り。毎回指でコネコネしてウキの馴染みを出す。そしてウキが馴染んだら餌を切るを繰り返すと、じきにウキがモヤモヤ。今度こそ行けそうか?すると、12時半頃にウキがグッと入って掛かりました!しかぁ~し、すぐに引きの具合でスレと判明。そしてバラした。ヤバい、宙も底と同じ推移Dscf2631を辿るのか。しかぁ~し、神は私を見捨てなかった。それからじきにウキがズバッ!と入れば嬉しや掛かりました!おおっ、サイズは35cmくらいあるぞ。この池の平均サイズとは言え、遂に釣れたので本当に嬉しかぁ。しかも12尺で引きもサイコー。見るとウキが立つ辺りには食い気のないへらが口をパクパクさせているのが見える。寄って来たのは間違いないが、間違ってもあの見えるへらを釣ろうと思ってはいけない。あくまであの下のへらを狙うのだ。すると、Dscf26321匹目から10分ほどで再びウキがズバッと!で2匹目。これで先客に並んだぞ(って、もういないけど。オイオイ)。まだ餌はある。この調子で第2目標くらいは行けるかもね。しかぁ~し、餌の経時変化(なのか?)に対応する事が出来ず、ただ手水にグルグルのみを繰り返すだけ。1時を過ぎ、何ら状況は変わっていない。またも餌打ちマシンとなりそうな私。ところが、全く気が付Dscf2633かないまま空合わせをしたら、何と「掛かってます!」で3匹目は1時半近くになってから。やったと喜びたいのはマウンテン・マウンテンなのだが、喜びは半分くらいか(サイズも30cmくらいになったしね)。その後もウキは動いたのだが、残念バラシの連発(2回目は大きな鱗を確認)で虚しく1時40分に餌を打ち切った。結果、午後の部では実釣1時間40分で3匹。午前の部に比べれば御の字でも、貸切ならもっと釣らなければ(そうか?)。さて、まだ2時前。他に誰もいないし、何をやってもいいだろう。と言う事で、残業を小一時間やる事に。もちろん両グルの宙で。この池に次回来るのがいつになるか不明なので、やれる事はやっておこうと言う事。ハリスを40cm+55cmくらいにセットし直し、餌はα21+わたグルで。
 
TO BE CONTINUED!
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やっと来たけど何故か貸切@引佐天池-午前の部-

ようやく行く気になり?8時半過ぎに引佐天池にゴー!天気は良いが風がありそうとの予報。どうだ、どれくらいへら師がいるのかな?ザわさんに様子を訊いておけば良かったと思いながら池に着くと、あれれ車が1台しかない。先客は奥の深場にいるようだ。私は車を停め、荷物を降ろして池に向かう。坂がないのが嬉しい。先客に挨拶してから、Dscf2628Dscf2629いつものようにオーバーフロー右に入る。予報通り風が出ている。さて、今日は12尺で底から入るぞ。餌は相変わらずのバラグル。風で底が取り辛かったが、何とか開始は9時30分。午前中は底、午後は両ダンゴの宙をやる予定。まずは少し大きめに餌を付けて打ってみると、すぐにウキが返した。ん、バラケが持たないか?しかぁ~し、数投後に目を餌ボウルにやって元に戻ると、ゲゲッウキがあたって返しているではないか。まだ10投もしていないのにあたるなんて、こりゃぁ今日は爆釣か?するとその後もウキは返す。が、なかなかあたらない。先客は短い竿で底らしいが、釣れてはいない感じ(個人の感想です)。今日は他にへら師は来なかった。ほぼ貸切状態だ。なのにあたりが出ないとは、この池昔に戻ったのか。あっという間に10時。あまりに暑いので傘をセット。そして10時半。それまでに数回あたりらしきウキの動きを見たが、手が出なかったりカラだったりとさっぱりのまま。先客が1回竿を曲げるのを見た。裏山から鹿がゾロゾロ。もちろんウキ下の微調やら餌付けを両グルにしたり両ダンゴにしたり、はたまたピラミッドパワーの力を借りてみたりしたのだが、待って待ってようやくウキが動いてもカラ。最早トホホ状態。しかぁ~し、私にも早めの午前中のGTがやって来たのか、ウキの動きが多少良くなった気がしてならない。そして11時近くになってやっと大きなウキの動きで掛かりました!ところがそれがブルー。手の平サイズでしかもスレ(ちょっと引きました。ちょっとだけよ!)。なんだこれは!今まで1時間半近く餌を打っても、ウキを動かしていたのはブルーだったのか。完全にやる気がなくなって、後は餌を打ち切る事だけが関心事となってしまった。先客はその後竿を曲げ、2匹は間違いなく釣っている。裏山の鹿は増殖。私は最早餌を打つだけのマシン化してしまった。11時半頃に先客が終了。代わって誰かやって来たかと思いきや、バサーでした。しかぁ~し、バサーは見切りが早く、いつの間にかいなくなってしまった。これで完全貸切。辛いなぁ~。私は11時半頃にバラケが尽きたので両グルで打っていたが、11時45分に見切りを付けてグルテンを残しなDscf2630がら強制終了。結果は言うまでもありません。トホホとだけ言っておこう。ここでいつもなら竿を替えるのだが、今日は12尺のままで宙をやる。餌は前回と同じガッテン・天々・マッハでもちろん練らない。それからトイレタイム。そして昼食を摂りながら再開はジャスト12時。風は収まり凪状態。まずは両グルの残りを打ち切り、それからただ不安があるだけの状態での本番だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年10月 5日 (火)

今日のメダカ

今朝、発泡スチロール容器のメダカに餌をやろうと覗いていたら、最近外のバケツから移した針子の数がやけに少ない事に気付いた。と言うか、前々から気になってはいたのだが、水草をどかしてみると底に☆になったメダカがチラホラ。
やはりそうだったのか。でも、針子が☆になる原因の一番は餓死だと言うけれど、餌は十分に与えていた筈。何故なのだろうか。
おおよそ半減している(もっと減っているかも)と思われるのだが、とりあえずは底を浚って1/3くらいの水替えを行った。
通院後に帰宅して他の発泡スチロール容器と室内ガラス水槽に餌やり。こちらは量を加減しながら1日に数回やっている。
Img_20211005_145213外のガラス水槽では、新参者(約100匹?)は元気そうに見える。数は数えられないので不明だが、ほぼ元気でいると思われる。
こちらはグリーンウォーターと日当たりのおかげで元気なのではないか。前に入れたものも大きくなっているので、容器のサイズも関係あるかも。
餌への食い付きもいい。と言うか、餌をやる量が少ないのか必死で食べている感じ。今は1日2回だが、もう少しやった方がいいのかな。

明日は今度こそ他の池に?
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2021年10月 4日 (月)

結局いつものところ@増沢池-午後の部-

K田さんは静かに釣っている様子。たまにチラッと見ると竿を曲げているので、何と言っても対面階段下はホームだもんね。さて私の方は餌付けでウキの馴染みを調整しながら打つ、を繰り返すと、しばらくしてウキがモヤモヤ?ただあたりにはならない。クーッ。私のアームではこの時期両ダンゴは無理なのか。それでも時折あたりらしきウキの動きはあるので、へらはいるのだろう。ただ、悔しいかな食わせる事が出来ないのだ。あっという間に1時。ここでO石さんが竿を曲げるのが見えたので再び様子を訊くと、何と午後になって3匹を追加したと言うではないか。流石です。私も頑張らねば。その後もウキはへららしき魚がいるような動きを見せ、時折消し込む事もあったがさっぱり掛からず。遂に開始1時間の1時半。ここで考えた。ハリスを詰めよう。30cm+40cmくらいを25cm+35cmくらいに変更(個人の感想です)。すると、何と言う事でしょう、再開して10分Dscf2624ほどでズバッ!とウキが消し込んで今度こそ掛かりました!やったぁ・・・。サイズ的にはこれまた放流ではあったものの、とりあえず宙で釣れたので良かった良かった(2回言いました)。ウキはまだ動いているので、これから爆釣だ!しかぁ~し、次に掛かって来たのはお約束のブルー!ガクガクッ。さっさと退場して頂いたが、これであのカラの正体が分かったかも。で、それからはウキの動きが全てブルーに思えて来て、あたりらしきウキの動きにもつい躊躇してしまう。これはマズイ、マズイですよ。そして遂に2時。餌もだいぶ少なくなった。確かにトータルでの第2目標には到達したが、それだけではちょっと寂しいのも事実。そろそろ午後のGTも来そうなので、出来ればもう1匹、いや2匹。すると、モヤモヤからグッと入るウキの動きで2匹目Dscf2625Dscf2626ゲット。更に次のあたりでも掛かりました!連荘だ。まさに午後のGT。どうだ、単独での第2目標、更にはトータルでの第3目標行けそうか?しかぁ~し、やったと思えた次のあたりでバラシになると、その後はバッタリでどうやら私の午後のGTは終わった様子。2時17分に餌を打ち終えてしまった。結果、午後の部では実釣1時間50分で3匹。難しいなぁ両ダンDscf2627ゴ。トータルでは実釣4時間10分で7匹。前回よりは良かったが、まあ変わらないと言ってもいいだろう。ただ、午前の部で久し振りに12尺を振ったらかなり疲れた。腰も痛い。休み休み片付け。対面O石さんは5匹目を釣ってからバッタリだそうだ。K田さんはどうかな。いつもよりは遅くまでやっているので、好調なのかな。片付けを終え、皆さんに挨拶して車に戻る。汗は出ないがハアハア言ってしまうのが辛い。腰も。さあ、今日はベイシアでちょっとだけ買い物がある。さっさと買ってさっさと帰ろう。車は池を離れた。
 
次こそ他の池で・・・
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結局いつものところ@増沢池-午前の部-

今日は何処か歩かなくていいような池に行くつもりだったが、いつものモタモタで9時近くになってしまったので、結局は増沢に行く事になった。何とか10時前には始めたいところだが、池に着いたのは9時半頃。駐車場にはO合さんの車はなく、なんだかなぁ。とりあえず荷物を降ろして池に向かうと、先客は3人。やはり釣れないのか。でも準備しよDscf2618う。いつもの釣り座でまずは底から。竿は12尺、餌はいつものバラグル。マッハやや多めで。しかぁ~し、来た時には凪いでいた湖面があっという間に波。そんな中底を取っていると、橋の上から声。K田さんだ。今日は対面階段下に入るらしい。さて、準備も出来た。開始は9時51分。ギリギリセーフか。ウキの馴染み具合を見ながら餌を打っていると、またもや橋の上から声。あっ、O石さんだ。今日も対面坂の下。最近はあまり芳しくないと言いながらも、昨日は5匹だったとの事。グー・グ・グー!私の方はウキが返しているように思えて竿を持つ手に力が入る。すると、返したウキがスッと入った!やった早くも来たか?しかぁ~し、カラ。既に10時を過ぎている。その後もう1回くらいあたりがあったが、これもカラ。でも、手を加えるのはもう少し経ってからにしよう。波はただでさえウキの視認性が悪いところへ輪をかけてくれる。厳しいなぁ。と、Dscf2619ここでウキがモヤ。反射的に合わせれば、やった掛かりました!う、嬉しかぁ。サイズもまあまあだし、まだ開始10分くらい。こりゃぁ爆釣か?しかぁ~し、最初に釣れると後が良くないのが私、何だか嫌な予感も。すると、悪い予感は当たるもので、その後もウキの動きはあってもカラばかり。当然ながらウキ下の微調に加え餌付けも小さめにしてみたのだが、ダメだ。しかも10時半を過ぎて今度こそと思ったあたりもバラシでガクガクッ。するとその後はウキの動きが一気に悪くなってしまった。どうだろう、へらはいるのかな。そして開始1時間、更に11時。ここで餌を両グルDscf2620にしてみた。すると、しばらくしてウキがズバッと消し込んでヤバい、スレたかも。しかぁ~し、寄せてみればセンターガッチリでございます。まあなんでもいい、釣れれば。1匹目から1時間が経っている。そろそろ午前中のGTもあるかな。すると、セットに戻してしばらくして波の中ウキを見失ったので慌てて合わせれば、やった掛かってます!これまたセンターガッチリでございます。あたりが変?な方がDscf2621Dscf2622しっかり掛かるとは、不思議だ。何となく午前中のGT来たかなと思っていると、11時半少し前に今度こそのいいあたりで4匹目。サイズ的には放流だが、いいんじゃない?このまま第2目標にまっしぐらだ。しかぁ~し、次のあたりもバッチリではあったが、残念バラシ。すると今度こそウキの動きがなくなり、虚しく12時のサイレンを聞く事になった。もう午前中のGTは過ぎ去ったのか。バラケが尽きたので両グルで粘ってみたが、残念12時10分に餌をDscf2623打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間20分で4匹。最初のウキの動きだったらもっと釣れたのではないだろうか。何かが足りない午前の部だった。ここで対面O石さんに様子を訊くと、1匹釣った後に亀が来たら、そこからはさっぱりとの事。亀、まだいるんだね。さあ、次は宙。その前にトイレタイム、それから昼食。ガッテン・天々・マッハのダンゴを作って(練る事はしない)から、竿を9尺に変更。そして再開は12時25分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年10月 3日 (日)

天気がいい

Img_20211003_100027台風の影響も幸いな事にほとんどなく、その後は好天で気温も高めで推移している。
我々だけでなくメダカも気温の乱高下にはビックリしているだろう。
さて、世の中では自民党の総裁選挙が行われ、じきに新総理が誕生する。
コロナ禍で苦労した菅さん、お疲れさまでした。
話題はコロッと変わり、さっきガソリンを入れて来た。
洗車もついでにしたので、待っている間にお店に入ろうとしたら、猫!
ケージが開いていたので驚いたものの、リードが付いていたのでやれやれ。
黒猫がやけに細かった。指を出すとすぐに寄って来たので、さすがの人慣れと感心。
それだけでした。
 
明日は増沢以外の移動が楽な池にでも行ってみようか
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2021年9月29日 (水)

無理して出掛けても何も良い事がなく@増沢池-午後の部-

まずはいつも通りグルテンを打つ・打つ・打つ。しかぁ~し、特に何もないまま時間だけが過ぎるお約束の展開に。それでも餌を打たなくては始まらない。ウキは何となく動いDscf2615ているようだ(個人の感想です)が、どうだろう。12時半を過ぎる。状況に変わりなし。と、流されたウキが動いた気がして反射的に合わせたら、やった掛かりました!4匹目ゲットだ。これは素晴らしい。さあ、5匹目が見えて来たぞ。しかぁ~し、その後はさっぱりのまま1時8分に餌を打ち終えてしまった。結果、午Dscf2616後の部では実釣1時間余で1匹。たったの1匹では評価も難しい。ダメではないが好結果でもないと言う感じなので、あまり喜べないのは間違いないが。さて、まだ1時。時間はあるのでもう1匹釣ってトータルでの第2目標を目指すのもいいかもしれない。プチ残業だ。竿と仕掛けはそのままで餌をα21単体とする。そして再びオモリを追加して「ドボン」まがいで勝負だ。坂の下にいた先客は帰った。こちら側橋の上(かみ)の先客も帰ったが、この人は竿が曲がるのを見た。さあ再開だ。しかぁ~し、今度はウキはピクリともしない。考えてみると午前の部の場合は両グルの「ドボン」まがいにする前に宙のダンゴで底に餌を打ってあったので、それでウキが動いたのだろう。今度は何もないところでいきなりグルテンを打っても無理なのかもね。それでも作った餌は打ち切るのが省資源釣法(キリッ!)。でもやっぱりダメだぁ。1時半頃にK田さんが終了。お疲れさまでした。私は「ドボン」まがいでは餌を打ち切れないと踏んで、今度は両グルの宙に変更だ。ただ、ウキの視認性は一向に改善せず、もう餌を打ち尽くすのがミッションになってしまったかのよう。あっ、奥のO合さんとO橋さんも終了の様子。ヤバい、私が取り残されてしまう。お二人は帰った。お疲れさまでした。さて、餌がやっと終わりそうになった2時近くに湖面が少し凪いできたら、何とウキが動いているではないか。今更動いても餌がもうない。それでもひょっとしたらと餌を打っていると、あたりらしき動きも見せたものDscf2617の、残念全くかすりもせずに2時9分に餌を打ち切ってしまった。結果、午後の部(プチ残業含む)では実釣2時間で1匹。なんだかなぁ。トータルでは実釣4時間半で4匹。両ダンゴの「ドボン」まがいで1匹。両グルの「ドボン」まがいで1匹。両グルのバランスの底で1匹。そして両グルの宙で1匹の計4匹だ。時間1匹にも満たないとは、まさにトホホだ。グッタリして片付け。釣っている最中は感じなかったが、腰が痛い。片付けも億劫だ。片付けを終え、対面のO石さんに挨拶して車に戻る。このところ体力の低下が著しい感じ。つい最近までは釣行によって多少運動?にもなっていたが、最近は家に籠ってばかりだったので余計に筋力等衰えたに違いない。車に戻るにも息切れ?さあ、今日は久し振りのベイシア詣でと行くとするか。もそもそと荷物を積み、車はベイシアへと向かった。
 
いよいよ明後日から10月。緊急事態宣言が明けてどうなるか?
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無理して出掛けても何も良い事がなく@増沢池-午前の部-

前回の釣行からだいぶ日が経った。台風が来る前に1回くらい竿を出したくて、無理して出掛けました増沢。駐車場にはO合さんとO橋さんの車。急いで荷物を降ろして慎重に池に向かうと、柳の木の奥にO合さん。その奥にO橋さん。あっ、岡ジャミしているのはKDscf2610田さんではないか。荷物を降ろし皆さんに挨拶して様子を訊くと、ゲゲッ釣れないらしい。せっかく来ても状況は相変わらずなのか。それでも準備しなくては。予報では風が強そうだったが、今は凪いでいる。チャンスだ、さっさと開始しよう。竿は9尺で両ダンゴの宙をやるぞ。餌はガッテン・天々。現金なもので、釣り台に座ると右脚の痺れはあっても痛みは遠のいた気がする。さっさと準備を終え、開始は9時36分。やはりウキが流されるなぁ。あっ、波が出て来た。ガクガクッ。波は結局最後まで止む事はなかった。ただでさえウキが見辛いのに、これではなぁ。餌の持ちが良くなかったので押し練りしてしまったが、ちょっと早合点で後々まで響いた。それでも10時頃から見難いがウキがモヤモヤしているように感じ、久々に緊張する。しかぁ~し、練ってしまったのでどうもあたりにならないようだ。時間が経てば自然と餌が締まるのに、何を焦ったのか。とにかくウキを見失ったり動いたかもと感じたら合わせる、を繰り返していると、開始1時間になろうとする10時半過ぎに、小さく入るウキの動きに合わせたら、やったとうとう掛かりました!しかぁ~し、残念バラシた。もうガクガクッ×ガクガクッ。それからしばらくはウキが動いていたが、特に何もしないのにハリスが絡むアクシデント。これに対応しているうちにウキの動きがなくなってしまった。奥ではO橋さんが竿を曲げ、最近はサッパリと言っていたO合さんも竿が曲がる。凄いプレッシャー。後から柳の木のそば、いつもO合さんが入るところに入ったK田さんもバラシが出て今にも釣れそうな感じ。ヤバい、私一人がアウト・オブ・ザ・蚊帳になりそう。で、11時を機に「ドボン」まがいに変更だ。餌が持つか心配だが、とにかく何かしないと。ところDscf2611で、何故「まがい」なのかと言うと、オモリが遊動式でないから。しかぁ~し、開始早々からウキが動いたぞ。そしてほどなくズバッ!でやった1匹目ゲット。これで帰れるぅ。ちょうど橋の上から声を掛けて来たのはO石さんだ。先客が橋の下にいたので、看板横に入った。さて、その後もしばらくはウキが動いているDscf2612感じだったのだが、やはり次第に動かなくなるいつもの私。で、11時半頃に両ダンゴを止め、α21とわたグルで両グルの「ドボン」まがいに変更する。残った餌は次に両グルの宙をやるつもりなのでその時のバラケとして使う。K田さんも竿が曲がり、帰れると喜んでいた。が、O橋さん以外はそのDscf2613後シーン状態に。しかぁ~し、両グルに変えた私はじきにズバッ!で嬉しや2匹目ゲットだ。さあ、両目が開いた事だし、再び宙に戻そうかな。まずはオモリを外してバランスの底にしてみる。しかぁ~し、思った通り流されてしまうので早々に変更。かと思ったら、Dscf261412時近くになってウキが動いた気がして何となく合わせたら、やった食ってます!3匹目ゲットだ。そして12時のサイレン。予定通りの終了。結果、ここまでを午前の部として実釣2時間半で3匹。さあ底は終わりにしていよいよ両グルの宙。まずはダンゴの残りをバラケとして打ち尽くす。それから昼食。そしてトイレタイム。帰ってさあ本番だ。
 
TO BE CONTINUED!
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