2020年8月13日 (木)

今日もメダカ

2日目も具合は良さそうだ。
夜の間は暗くしてエアーは止めているので寝やすいと思う。
今朝もいきなり明るくしないで徐々に明るくすると、底の方で休んでいるのが分かりまずはホッ。
餌への食いつきも今のところは良さそうだ。
エビちゃんもメダカの食べ残しを食べてくれている様子。専用の餌は必要なかったか?
水温が上がらないよう部屋のエアコンをつけるのは必須。おかげでこちらも快適に過ごしてますよ。
そうそう、発泡スチロール容器のメダカは全く姿を見せないが、餌をやってしばらくすると水面近くに上がってくるようだ。
ただ、私の影には敏感に反応して隠れてしまうのが残念。
エビちゃんも姿を見せないが、底にへばり付いて残っている専用餌は食べてくれているのかな?

P.S.今日、遂に針子を専用容器から発泡スチロール容器へと放してやった。大海に放り出された針子はこれからどうやって環境に慣れて行くのか?楽しみだ。
 
土曜日には竿を出したいのだが、果たして
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2020年8月12日 (水)

今日のメダカ

昨日投入したメダカ、餌をやるのは1,2日経って環境に慣れてからと言われているのだが、投入してじきに底の方に集まって何か探しているようだったので、試しに餌をパラッとやってみたところ、何と食いつきがいいではないか。
もうすっかり慣れてしまった?それとも単に腹ペコの状態だったのか。
今日も朝方餌をやると、水流で水面から落ちる餌に飛びつくのが分かる。腹減ってるんだなぁ。でも何だか嬉しいぞ。
1匹だけ群れから離れて大人しくしていたのでちょっと心配だったものの、その後仲良くしていたのでまずはホッ。
とは言え、まだ安心は出来ない。今夜が山場かも。明日の朝には何も起きていない事を望む。
 
今週は金曜まで竿を出さない&出せないので、土曜日くらいには何とか
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2020年8月11日 (火)

遂にメダカ投入

2つの発泡スチロール容器の底を久し振りに浚ってみた。
すると、エビちゃんがいる方の底には何とエビちゃんの餌がヘドロ状に溜まっているではないか。
よかれと思って餌をやり過ぎたからかな。
このまま腐ってもまずいのでスポイトで吸い取ったら、汚れが水中に広がってしまった。
水を足して様子見としたら、何とか濁りは減ったので良しとしたが、本当に大丈夫か。
針子がいる方は、針子の容器に緑の苔のようなものが発生している。これもスポイトで吸い取っているのだが、面倒なのでそろそろ針子も他のメダカと一緒にしてもいいかもしれない。
 
Img_20200811_125619さて、今日は通院の帰りにジャンボエンチョーに寄ったら、メダカ水槽に新たに何匹か泳いでいたので、早速5匹を購入。
1時間くらいかけて水温を合わせ、更には水も合わせてさっきガラス水槽へと誘ったところ。
どうかな、大丈夫かな。ジャンボエンチョーではかなりの水流の中で泳いでいたのでガラス水槽の水流など問題にはならないと思うが、果たして。
しばらく様子見だが、頼むから早々に☆になるのだけは勘弁して欲しい。
 
明日は天気が不安定らしいので、竿は出さないかも。って、しばらく休むのでは?
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2020年8月10日 (月)

しばらく釣りを休まないといけないかも@増沢池-その2-

竿は11尺に変更し、ハリスを10cm+15cmくらいにカット(個人の感想です)。餌はガッテン・天々のバラケとトロロ。しまったトロロは車に置いて来た!背に腹は代えられないので取りに行くと再び汗がドバッ!クーッPART2。昼食後の再開は12時26分。午前中から風・波があったのでウキの視認性が心配だったが、何とか。そして餌を打ち始めると、しばらくしてウキが1目盛くらい上下しているように見えて来た。これは早い。じきに1匹目ゲットか?しかぁ~し、あたりにはならず。このモヤモヤはしばらく続く。波で見辛い中、時間だけが過ぎて行く。マズイ、このままでは凸。で、私に出来そうな事は、下ハリスを詰める(または伸ばす)、下鈎を小さくする、餌の持ちを良くする アンド 「たな」を上下するの4つくらい。しかぁ~し、先の3つではあたりは出ない(出たかもしれないが波で見え辛かった)。で、残った4つ目をやるころには開始1時間半が経過。どうだ、これで何か変わるか?すると、2時頃になって湖面が凪いで来るとウキの動きが変わって来た。そろそろ午後のGTというのもありそうだ。が、お約束の「餌がもうない」。頼む、もう少し待ってくれ?すると、何と今更だがあたりが出て来たではないか。やはり午後のGTなのか。プチ残業すれば凸回避もなるかも。だが、既にやる気は失せており、残業などもっての外。そして2時9分にバラケを打ち切ったのを機に終了。結果は言うまDscf1878でもありません。それにしても午前午後とも釣れないと時間の経過がものすごく早かったなぁ。グッタリして片付け。この調子だとしばらく釣りは休んだ方がいいかもね。汗をかきかき片付けを終えると、奥のT林さん始めとするへら師に挨拶して車に戻る。さあ、今日も今日とてベイシア詣でが待っている。汗を拭き拭き池を跡にした。
 
何か釣り方の工夫が必要かも
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しばらく釣りを休まないといけないかも@増沢池-その1-

注)写真がないので文章ばかりになっています。その辺はご理解宜しくお願いします。
 
土曜日の結果に納得できない私は、今日も出掛けました増沢。家を出る時から暑い!暑いよ。駐車場には多くの車が停まっており、今日は多少遅れた感があるので場所がないかもととりあえず池の様子を見に行く。すると、私のいつもの場所はラッキーな事に空いていたが、その右には2人のへら師が竿を出している。対面には看板横と旧流れ込みに1人ずつ。自分の場所だけ確認出来ればいいので、さっさと車に戻り荷物を降ろして池に向かう。右隣に挨拶して、さあ準備だ。言っても仕方ないが暑い。汗がダラダラ流れるのを拭きながら台をセット。さて、今日はいつも「ナンチャッテ」のお世話になっているので、最初から底で行く事にする。リスクはあるがやってみよう。竿は9尺で仕掛けは宙のもの。途中で両グルの宙に変更出来るから。餌は宙でやる時のグルテンにバラケとして天々を少々。一応「ナンチャッテ」ではないので底取りをして開始は9時7分。さてさてウキは動くかな。う~ん、そんな簡単ではないね。柳の木の奥には咳払いがルーチンワークのように宙をやっている。そして竿を曲げた!奥にはⅠ藤さん始め何人かのへら師。さて、最初はウキがピクリともしないので焦ったが、開始20分くらいで動き出した。やれやれ。そして大きなあたりらしき動きも出すのだが、これが掛からず。小さなチク!もあったが、これもカラ。そうこうしているうちにウキが一旦静かになった。クーッ。しかぁ~し、開始40分を過ぎるとウキが再び動き出した。そしてグッと入るあたりに手を出したら、やった掛かりました!おおっ、凄い引きだ。ああっ、バラシた・・・。すると、場が荒れたのかウキは再びシーン状態に。更に笑えたのは、数投打ってから鈎が折れているのに気付いた事。何故すぐに気付かなかったのか。慌てて交換したものの、ちょっと段差が開いてしまったか。そこからはウキの動きが悪くなり、開始1時間半近くの10時半頃に遂に決断。宙にするぞ!「たな」は適当で再開し、まずは餌を打つ・打つ・打つ。すると、午前中のGTが近いからかウキは割と早くモヤモヤし始めた。が、あくまでモヤモヤに留まり、あたりにはならず。「たな」を変え餌付けを変えバラケを付けたり両グルで打ったりと私に出来る事はハリス交換以外全てやってみた。が、それでもどうにもならず。私の左右は竿を曲げているので、私一人が凸まっしぐら。次第にテンションが下がって来た。今日は前回より多くゲットするつもりで来たのに、今は凸を回避するのに精一杯とは皮肉なものだ。で、11時半頃に再び「ナンチャッテ」のお世話になる事に。餌が残り少ないので、宙で打ち切るよりは底でやった方が長持ちするから(オイオイ)。しかぁ~し、O合さんではないが「そんな簡単じゃない」。残った餌を丸めるとあと4回か。どうやら今日は来なければ良かったと書かなければならなくなったようだ。と、ラス前々にウキが返し、ラス前にはあたり!残念カラとなってしまったが、どうやら午前中のGTが来たような(そうでもないような)。それなら「最後の一投」に賭けてみよう。しかぁ~し、ここでもあたりに合わず無念の終了。3時間近くもやって凸とは、トホホなんて言ってる場合じゃない。ん、ちょっと待てよ。餌ボウルに少しではあるがグルテンが残っている。ただ、量が少なくて1個分しか丸める事が出来ず。で、それを下鈎に付けて最後の一投の延Dscf1876Dscf1877長?だ。すると、何と言う事でしょう、あたりに合って掛かりました!う、嬉しいかぁ・・・。サイズは放流チックでも文句は言いません。やったぁ。時刻は11時55分。結果、午前の部では実釣2時間50分で1匹。迷走でトホホより厳しい結果だ。さあ、次はどうしよう。両ダンゴでは私のアームでは釣り切れないのは明白。それではとっておきの「トロ掛け」で行こう。これで何とか数を稼ぎたいところ。まずは気分転換を兼ねてトイレタイム。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年8月 8日 (土)

身も心もズタズタ@増沢池-その2-

午後の部のミッションはとりあえず2匹釣ってトータルでの第2目標を目指す。しかぁ~し、午後になると風・波が出て来て、汗が引きやすくなるのはありがたいのだがウキの視認性は悪くてこれがトレードオフ。餌は小さく付けても多少は持つようなので安心して餌を打つ。が、あっという間に12時のサイレン。こちらもなかなかウキが動き出さない。クーッ!PART2。それでも開始30分で波の中ウキがモヤモヤし始めたぞ。頼む、あたってくれ!しかぁ~し、モヤモヤで終わるのは午前の部と同じ。しかもズバッ!というあたりが出てやったと合わせれば凄い引きの後で手応えがなくなってのバラシ。これは釣れない時の私をそのまま再現しているようだ。午後の部は凸で終わるのか?しかぁ~し、最近はお目に掛かれないO合さんではないが、「運が良ければあたる。そして運がDscf1872良ければ釣れる」との名言(迷言?)のとおり、開始50分でようやくウキがグッと盛り上がった後のグッ!で1匹目。何でもいい、釣れれば。そしてもう1匹でミッションクリアとなる。が、1匹出た後は何故かウキが動かなくなる。で、再び最初のように打つ・打つ・打つ。すると、1匹目から30分以上経った1時半近Dscf1868いところでズバッ!が出てやっと、やっと2匹目ゲットだ。そしてとりあえずミッションクリア。低い目標だなぁ。と、背後で声が。どうやら奥の方で大きな声で喋っていたへら師がトイレに行く途中で林の中で用を足していたようなのだ。そしてそれを見た(と思われる)もう1人も「橋の上から見えなければいい。もし見つかってもカブト(ムシ)を獲っていたと言い訳すればいい」と言いながら、同じことをしたようなのだ。実際に見た訳ではないので何とも言えないが、個人の勝手だけで済まない問題を孕んでいるので、事実なら今後は絶対に止めて欲しい。さて、運がいい?のはここまで。その後はまたもウキの動きがなくなってしまう。このまま我慢して続行して午後のGTまで粘れば、何か良い事があるかもしれない。でも、今日は残業の気分ではないので、今の餌があるうちにもう1匹、いや2匹をゲットしたい。で、両ダンゴではあるが再び「ナンチャッテ」のお世話になる事に。波はかなり大きくなっていて、餌がダンゴである事から持ちが悪くなっている。でも、午後の部はこれと心中だ。ウキ下を弄りながら2時Dscf1869を過ぎると、ウキが返すのが見えてこれは・・・。そして返したウキがグッと入るのに合わせれば、嬉しや3匹目ゲットだ。しかもサイズはグー。しかぁ~し、何故か掛かっていない方の下ハリスが切れている。今更とは思いながらも交換して再開するものの、2時18分に虚しく餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間20分で3匹。トータルでは実釣4時間50分で6匹。まさに心はズタボロ。何とDscf1875言っても今日は前回並みを予定していたのだから、これではどうしようもない。しかも宙では2匹しか釣れていない。「ナンチャッテ」がなければと思うと心は更に乱れる。グッタリして片付け。そして奥の方にいるバットさんとT林さんに挨拶するため塩ビ管方面に出向くと、あれれバットさんがいない。もう帰った様子。T林さんも姿が見えない。おかしいなぁと思いながら釣り座に戻り、よっこらしょと車に戻る。あれっ、バットさんの車はないがT林さんの車はあるぞ。いたのか?まあいい、かなり疲れたのでさっさと帰ろう。次は来週だ。お盆休みでへら師も増えるかもしれないので、朝は早くしないと。とっとと家路に就いた。
 
次回は底でやってみるか
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身も心もズタズタ@増沢池-その1-

昨日一昨日と竿を出せなかったので、今日は思い切って釣行。少なくとも前回並みの結果を期待しながら駐車場に着くと、何とバットさんに遭遇だ。最近では珍しいデスネ。バットさんは日陰側深場ワンド方面に向かい、私はいつもの場所へと進む。言いたくないが暑い、暑いよ。準備中にも汗がダラダラ。さて今日も9尺両グルの宙から入るぞ。餌はDscf1866前回と同じ。結果もそれくらいを考えながら開始は9時3分。まずはいつも通りに餌を打つ。が、どうした事かウキがなかなか動き出さない。奥の方では(バットさんは見えないが)へら師が竿を曲げていて、焦る。とにかくへらを寄せなければと打ち続けると、開始40分ほどでようやくウキが動き出した。そして極たまにあたりらしきウキの動きも見せるのだが、これが掛からない。クーッ。10時を過ぎても状況は変わらず、で、恥ずかしながら「ナンチャッテ」へと移行。すると、何と言う事でしょう、第一投からウキが返し、2投目にはあたりも。残念ながら掛からなかったが、やる気が出て来た。Dscf1867Dscf1868そして1回バラシでもうダメかと思ったところにチクあたりが出れば、やった凸回避だ。そしてほどなく2匹目も出る。どうしてこんなに宙と底で違うのか。しかも底は「ナンチャッテ」だぞ。適当な底取りで釣れていいのか(いいとも!)。しかぁ~し、再度のバラシが出るとウキの動きはグッと減る。そして11時近く、一旦底は止めて宙に戻す。餌が余りそうだから。しかぁ~し、午前中のGTが近いにも拘わらずウキは最初と同じようにモヤモヤするだけであたDscf1869らない。で、開始2時間が過ぎたところでもう一度「ナンチャッテ」のお世話になると、何と2投目の馴染み際のあたりに合わせれば、掛かりました!何だか今日の主旨とは違って来た感じだが、とにかく凸を免れた(更には両目以上!)のは大きいとだけ言っておこう。しかぁ~し、その後はゴミが流れてきて餌打ちがうまく出来ない間にウキの動きはガクっと減って11時34分に虚しく餌を打ち終えた。結Dscf1870果、午前の部では実釣2時間半で3匹。しかも全て底。まさにトホホ以外の何者でもない。奥の方ではバットさんが爆釣しているのかな?奥の方はずっと賑やかだったので、トイレの帰りに様子を見がてら寄ってみよう。すると、独占放映権の関係で詳しくは書けないが、何と底でも宙でも結果を出しているとの事。流石です。それにしても奥のワンドは混んでるね。そして皆さん竿を曲げている。T林さんがいる筈だが、姿が見えなかった。さて、釣り座に戻り次の準備だ。竿は11尺に変更し、餌はGD・カルネバ・ガッテン・天々の両ダンゴにする。何故11尺に変えたかと言えば、ハリスを詰めたくなかったから(オイオイ)。11尺の仕掛けはハリスが20cm+35cmくらいになっていて、それをそのままにしての再開は11時56分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年8月 6日 (木)

今日はいろいろと

今日は月に一度の通院日。最近はコロナの関係もあって予約制になっており、待合室の混雑もなくなって非常にいい感じ。
従って薬局で薬を受け取るのも混まずに出来るので楽だ。

Miki_imaiさて、これまた最近は欲しくなるとすぐに買ってしまうのがCD。今回も急に今井美樹さんが聴きたくなってアマゾンでポチっとな。
やけに安かったのはそれだけ時代が古いと言う事なのか。
 
驚いた事。やっとメダカをガラス水槽に導入する気になって通院の帰りにジャンボエンチョーに寄ったら、なななんと私が買いたいメダカの水槽には1匹もいないではないか。
ガックリして店員さんに訊く気にもならずそのまま帰宅。もう少し待てば再び入荷するだろうから、それまでボチボチ見に行こう。
 
明日は通院+用事で竿が出せない。明後日はどうかな?
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2020年8月 5日 (水)

私にしては長ハリスで両グルと両ダンゴ@増沢池-その2-

ミッションは少なくとも3匹をゲットして第3目標(または「つ」抜け)を達成する事としよう。しかぁ~し、粘麩単体に水を含ませてから残りの麩を入れるのが正しい作り方なのに、何をトチ狂ったのか粉のうちに一緒にしてしまい、そのまま水を加えてしまったので、出来上がりは芳しくなさそう。でもこれでやるしかない、それが省資源釣法(キリッ!)。すると、じきにウキが動き始め、ズバッ!とウキが消し込めば、やった早くも1匹目ゲットか?ゲゲッ、凄い引きに堪え切れずハリスを切られてしまった。なんだかなぁ。Dscf1856すると次のあたりでは何とか堪えて寄せる途中にバラシ。ガクガクッ。こりゃぁダメだ。釣れそうにない。しかぁ~し、開始30分を過ぎた12時前に、三度目の正直でようやく1匹目。う、嬉しかぁ・・・。そして12時のサイレンを聞いた後に連荘!で2匹を追加。今度こそ爆釣で「つ」Dscf1857Dscf1858抜け アーンド ミッションクリアを達成だ。まあこんなところでしょうか。さあ次のミッションは単独での第2目標クリア。しかぁ~し、次第にウキの動きが弱くなり、あたりも遠くなってしまう。そんな12時半手前にK田さん登場。昨日は来なかった。今日も岡ジャミに来たが、明日は竿を出すかもしれなDscf1859Dscf1860い。しばらくしてK田さんは奥に向かったが、そのタイミングであたり!しかぁ~し、またもや目にスレでガクガクッ×ガクガクッ。その後スレのあとの連荘?で4匹目をゲットした後に、奥から戻って来たK田さんは帰った。岡ジャミお疲れ様でした。さて、連荘?も出たのでウキの動きは良くなったかとDscf1861思いきや、1時まで穴が開いてしまった。最初のミッションはとりあえずクリアしたものの、このままでは次の単独第2目標は難しいかもしれない。しかぁ~し、1時を過ぎて何故かウキの動きが復活。午後のGTが前倒しでやって来たのか?早々と5匹目をゲットしてミッションクリア。Dscf1862Dscf1863更にしばらくして再びの連荘(今度は本物)で7匹目をゲットした時に奥から声が。T林さんが終わると言う。早いデスネ。お疲れさまでした。私はもう追加のミッションもないので終わってもいいが、餌がまだ少Dscf1864し残っているので終われまテン。すると、7匹目からじきに8匹目が出てビックリ!そこまでの結果は予想していなかったので。そして1時38分に無事餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間20分で8匹。トータルでは実釣4時間40分で15匹かぁ。まあ良くやった方ではDscf1865ないか。片付け。気温はかなり上がっていて暑いのは当たり前。明日明後日は通院と用事で竿は出せない。家でゴロゴロしていようかな。片付けを終え、車に戻る。さあ、今日もベイシアが私を呼んでいる。待ってろベイシア、今から行くぞ。さっさと池を離れた。
 
そろそろガラス水槽にメダカを導入しようかな
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私にしては長ハリスで両グルと両ダンゴ@増沢池-その1-

今日も暑い。が、それでも増沢へゴー!前回良かった(短時間だけど)両グルでもう一度夢を見られるか?駐車場には今日も咳払いの車。最近は早いなぁ。私も負けずに池Dscf1846に向かう。うわっ、池の方が暑いか。いつもの場所で準備開始。タイトルにも書いたように、今日は最初から両グルで行くぞ。竿は9尺、餌はα21・わたグル・新べらグルテン底に、最初だけのバラケとしてマッハを少々。汗を拭き拭き開始は8時47分だ。まずはいつも通りバラケとグルテンで打つ・打つ・打つ。すると、9時を過ぎるDscf1847頃からウキが動き出した。で、両グルにしてみると、あたりらしきウキの動きも出始めるが、なかなか掛からず。柳の木の奥の咳払いはもう竿を曲げている様子。それでも開始30分弱で私にも掛かりました!前回よりは良くない感じだが、これからこれから。そしてその後、バラケをDscf1848Dscf1849付けたりピラミッドパワーのお世話になったりしながら、カラに悩まされつつもポツーリポツリと開始1時間でもう1匹。更に10時までにもう1匹。これなら少なくとも第2目標くらいは♪行けそうな気がするぅ♪するDscf1850Dscf1851と、10時を過ぎてじきに4匹目。第2目標にリーチだ。まだ午前中のGTには少し早いものの、なんだか調子が上がって来て、これまたじきに5匹目。あたりはズバッ!からチクまで様々。それに闇雲流で手を出Dscf1852して行く。これこれ、これが両グルの醍醐味なんだなぁ。しかぁ~し、調子が上がって来るとトラブル?も出る。あたったと思って合わせたら、何と目にスレてしまった。サイズはグーでも仕方ない。が、それを機にウキの動きが弱くなる。そろそろ午前中のGTなんだけどなぁ。そして遂に開始2時間を過ぎてしまう。そろそろ餌がなくなって来た。懸命にウキの動きに合わDscf1853Dscf1854せて、11時までに6匹目。11時を過ぎてもう餌がないラス前になって、やっと7匹目ゲット。ハリス長35cm+50cmを詰めればもっとあたりに合う筈と思いながらも意地になって変えずに続行したので、これは自然な結果なのかもしれない。最後の一投は特に何もなく、11時9分に午前の部は終了となった。結果、午前の部では実釣2時間20分で7匹。両グルで楽しめたから、まあDscf1855いいんじゃない?さて後半はどうするかな。予定では竿を11尺に替えて両ダンゴでやるつもりだったのだが、ここはせっかくの9尺長ハリス?を活かして粘麩主体の持つ餌で両ダンゴと行ってみよう。粘麩・ガッテン・天々・マッハを作ってからトイレタイム。そして「たな」もそのままで再開は11時18分。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年8月 4日 (火)

ヤバい!今日のメダカ

どうも2匹しかいない針子のうちの1匹が弱っているようだ。
もう1匹はそこそこ大きくなっているのだが、もう1匹は大きさが明らかに違って小さい。生まれたのは多分1日くらいしか違わないのに。
そして底の方でじっとしている。動きも鈍い感じ。餌を取れないのか?それとも病気なのか?
まさか凸寸前なのか?
どうしよう、餌が取れないのなら、大きい方を外海に出してしまおうか。
それとももう少し様子をみようか。悩む。
 
何とか元気にいて欲しい
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2020年8月 3日 (月)

今日は(も?)なかなか釣れない@増沢池-その2-

まずは午前の部と同じように餌を打つ・打つ・打つ。ウキの馴染みが出ないようなので、Dscf1838今回はすぐに餌を練り込んでみた。すると、開始15分くらいでウキがモヤモヤから小さく入るのに合わせて1匹目。なんだ、案外早いじゃないか。なんて甘く見てしまったのが運の尽き。そこからが本当の地獄?だった。ウキは割と早く動き出したのだが、あたりは遠くまたあたっても掛からずの繰り返しで、そのうちウキの動きが悪くなるお決まりのパターン。12時のサイレンは橋の工事の音と重なって分かり難かった。確かにへらは寄っていると思うのだが、あたりにならないのはハリス長に問題があるのではと、ハリスを数センチ詰めてみる。が、特にこれと言ってなし。それでもしばらくするとウキの動きが再び出て来た。そして力強いあたりが出たまでは良かったのだが、何と連続してのハリス切れでガクガクッ。しかも2回目のハリス切れで上ハリスが切れたので、これを直したところ短く作り過ぎたのか段差が10cm以上に広Dscf1839がってしまった(おそらくは20cm+35cmくらい)。気にはなるものの直さず続行と決める(オイオイ)。そして1匹目から1時間ほどで、やっと2匹目。トータルでの第2目標クリア。いやぁ、長かったなぁ。が、もう1時だ。ヤバい、今日はこれでお終いのパターンが見えて来たか。しかぁ~し、面倒になって餌がほぼ落ちたのに餌を切らずにボーッとしていたら、ウキがグッと入った!大体こういうのはカラDscf1840なのだが、今日は何故か掛かってくれました。その後、最早気持ちはよれよれ状態で残った餌を打つものの、1時40分に餌が尽きた。結果、午後の部では実釣2時間でこれまた3匹。伸びないねぇ。さあ、いつもならこれで終了となるのだが、今日は何故かやる気が残っていて(と言うか、この体たらくでは帰るにDscf1841帰れまテン!)久し振りの残業申請をする。ハリスの短い方を外して、代わりに約50cmくらいのものに付け替える。これでハリス長は35cm?+50cm?くらいになった。そうです、残業は両グルでやるんです。餌はα21・わたグルを小一時間分作って再開。まずは両ダンゴの時と同じように餌を打つ・打つ・打つ。すると、何と言う事でしょう、数投後にあたり!そして掛かりました!しかぁ~し、バラシでガクガクッDscf1842×ガクガクッ。しまった、これでもう残業は吹っ飛んだか?いや、次の餌打ちで再びのズバッ!で今度こその1匹目ゲット。両グル、いいじゃん。久し振りの両グルで、ウキが馴染んだら1,2回誘ってから餌を切る+ピラミッドパワーは私としては攻めた釣りなので、結果はさておき面白かった。ダンゴより集魚力は弱い筈なのに、2時を過ぎてもウキの動きはなくならずポツポツと2匹をゲットすれば、嬉しDscf1843Dscf1844やトータルでの第3目標にリーチとなったゾ。残業の甲斐はあったと言ってもいい。ただ、両グルにした事でサイズダウンした感じが否めないのは何故だろう。さあ、まだ餌はある。後1匹釣って目標達成と行こうではないか。しかぁ~し、上空少し暗くなって近くで雷ゴロゴロが聞こえて来た。どうしようかな、止めようかなと思っているところへやって来たのはザわさんだ。この時間の岡ジャミは珍しいデスネ。奥の方で長時間岡ジャミでもしていたのかな。着くや否や雷が鳴っているので止めろと言う。奥でもT林さんや他のへら師も片付けをしていると言うので、まだ餌がかなり残っている私は目標達成したかったが、涙を呑んで餌を捨てて強制終了。時刻は2時17分。結果、残業では実釣30分余で3匹。午後のGTにDscf1845近かったからかな。トータルでは実釣4時間40分で9匹かぁ。片付け。見るとT林さんはまだ竿を出しているように見える。ザわさんにやられたか。まあいい、既に終わった事だ。片付けを終え、奥のT林さんに挨拶してザわさんと車に戻る。ザわさんには釣り台を運んでもらった。ありがとうございます。駐車場に挨拶して解散し、私はお決まりのベイシア詣でに向かった。
 
明日は行けたら行きますと言っていいのか?
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今日は(も?)なかなか釣れない@増沢池-その1-

梅雨明けで釣行回数を稼ぐ時が来た。で、今日も出掛けました増沢。少し早めに出たつもりだったが、駐車場に着いてみればそんな事はない。あれっ、もうT林さんの車があるぞ。どうしたんだろう。他には知った人の車はなく、果たしてK田さんやO石さんは来るのだろうか。私の前を1人のへら師が歩いていたが、階段のところをショートカットしようとして逆にもたもたしていた。その人は結局看板横に入ったのだが・・・。私はいつもの場所Dscf1833に入る。さあ、今日は9尺で行くぞ。餌はGDの袋に書いてある通りのGD・カルネバ・マッハを作る。それにしても暑い。汗を拭いても拭いても止まらない。傘は必須。オモリを調整したのだが、新しいからなのか、それとも安物だからかしばらくすると餌落ちが変わるのはいただけない。それでも後で都度調整すればと、開始は9時13分。まずはウキの馴染み具合を見ながら打つ・打つ・打つ。う~ん、思ったような馴染みにはならない。で、指でコネコネよりも餌ボウルの中でグイグイの方が良さそうだ。が、ウキの馴染みが出ても動かず。奥では相変わらず咳払いが竿を曲げるのが見えてクーッ。あっという間に開始30分。おおっ、何だかウキがモヤモヤし始めたか。しかぁ~し、持続しない。そうこうしているうちに10時。すると後ろから声が。K田さんだ。行くところがないのでここに来てしまったとの事。なら竿を出せばと言うと、今からでは遅すぎるらしい。K田さんが来てじきにウキの動きが大きくなってあたりも出始める。が、掛からDscf1834ず。しびれを切らしたK田さんが奥の様子を見に行こうと私から離れたその時に、ウキがググッと入って1匹目ゲット!やれやれ、開始1時間でようやく1匹かぁ。K田さんはそれからしばらくして帰った。明日は来るようだ。岡ジャミお疲れ様でした。さて、へらの寄りは分かったので、後はあたりに合うだけだ。しかぁ~し、これがなかなか。しかもあたりそのものも次第に減って来た。とりあえずあたりらしきDscf1835ウキの動きには手を出す闇雲流でもどうにもならず。餌は前回とそんなに変わっているとは思わないので、これが9尺と11尺の差なのか。それでも1匹目から30分後にやっと2匹目。厳しい~っ!そろそろ午前中のGTがやって来る。頼む、何とかあと1匹、いや2匹(出来れば3匹。って、オイオイ!)。11時をDscf1836過ぎてやっとあたりに合って3匹目をゲットするものの、既に開始2時間近い。こりゃダメだ。早く餌を打ち切ろう。だが、午前中のGTなのかウキの動きが出て来てしまった。これでまた欲が出て来てしまうが、結局何も掛かる事なく11時26分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間10分強で3匹。前Dscf1837回とは大違いの結果に、次回から餌は前回と同じにしようと決める(それでいいのか?)。さあ、次も同じく宙で行くが、餌はガッテン・天々。餌を作ってからトイレタイム。帰って昼食を摂り、再開は11時35分。どうかな、ウキは動くかな?
 
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2020年8月 1日 (土)

昨日の仇は取れた?しかぁ~し午後の部では@増沢池-その2-

餌を作っていて気付いたのが、こりゃぁ持ちそうにないなと言う事。作ってしばらくしても、あまりまとまる感じはしない。そして実際に餌打ちすると、ウキが全く馴染まないのだ。そう言えば以前にGDではなくグルテンでやった事があるが、その時も同じように悩んだのを思い出した。ダメじゃん!でも、作った餌は決して捨てません。それが省資源釣法(キリッ!)。で、お決まりの押し練りを加えるが、多少は改善したくらい。それでも最初よりはましと続行すると、おおっ、波であまりよく分からないがウキが動いているように見えるぞ。ただ、あたりになるまでに餌が落ちている雰囲気は否めない。これは困った。で、仕方なくカルネバを追加してコネコネ。う~ん、前よりは芯残りしている感じがする(個人の感想です)。と、ここで気付けば既に開始1時間くらい経っているではないか。1回だけあたりらしき動きに合わせたら掛かったが、バラシでガクガクッ。既に「たな」はやや浅めにして、更にはハリスも数センチ詰めたので、それで餌持ちが良くなっているのかもしれない。餌をどうこうよりそちらの方が効いている?そして1時を過ぎたところDscf1830Dscf1831で、何とあたりに合いました!そして次の餌打ちではズバッ!とウキが消し込んで連荘!これは素晴らしい。ひょっとしてこれから爆釣なのか?しかぁ~し、仮にこれが今日の午後のGTだとしても、私のGTは2匹と相場が決まっているので、案の定その後はあたりそのものも減って、更にグーなあたりと思われてもカラ。こりゃぁ早く餌を打ち切って終わるのが得策だ。そして1時31分にやっと餌を打ち切ることが出来た。結果、午後の部では実釣1時間40分で2匹。凸でなDscf1832いだけ良かったと言うべきか。トータルでは実釣4時間で13匹。午後はさっぱりだった。餌の選択を間違えたのがなぁ・・・。このマッシュダンゴ、今まであまりいい思いをした記憶がないのに、何故か時折買ってしまう不思議な餌だ。早く使い切ってしまわないと。片付け。午後になると一時空に黒い雲が掛かって急な雨を予感させたが、今は再び晴れている。片付けを終え、K田さん、それに対面のO石さんに挨拶して車に戻る。今日は久し振りに土曜日の釣行となったが、最多で奥に7人くらいとへら師は少なかった。やはりあまり釣れないのだろうか。まあ、今日は昨日の気分の悪さを幾分かでも解消出来たので、気持ち良く帰れるのがいい。さっさと池を離れた。
 
梅雨明けは酷暑の始まり
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昨日の仇は取れた?しかぁ~し午後の部では@増沢池-その1-

昨日のアクシデントから一夜明け、今日は晴天の予報にそれでは出掛けましょう。ついでに穂先の状態を確認する。駐車場に着くと、K田さんが誰かと話していた。挨拶すると、今日はやる気で来たそうな。2人で池に向かい、私はいつもの場所、K田さんは柳の木の奥に入った。更にその奥ワンドにはⅠ藤さん始め4人が竿を出しているようだ。Dscf1817へら師は他に対面看板横に1人。週末なのに計7人とは。ほとんど風がなく、じっとりとした肌触りと直射日光の両方はなかなか辛いぞ。さあ、今日は昨日のリベンジと言うか、途中で終わらざるを得なかった11尺両ダンゴをやる。餌はもちろん昨日と同じだ。そうそう、ウキも昨日イシグロで買ったものを下ろす。K田さんは9尺で「トロ掛け」。オモリを合わせ、開始は9時9分。と思ったら、オモリを合わせている時に何とハリスが絡んでしまった。最初からつまずくなんて、まさにトホホ。これを丁寧に解き(終了までハリス交換はなかった)、今度こその開始は9時12分だ。昨日の出来事がずっと頭に残っていて、1投ごとに穂先の接続が緩んでいないか確認。しかぁ~し、肝心のウキの動きはさっぱりのまま。と、ここでK田さんから声が。見ると早くも竿が曲がっているではないか。クーッ、「トロ掛け」だったか。でも、今日は結果より竿の調子やウキの挙動の確認が先。結果は二の次だ(と言っても結果が出なければ意味がない)。そDscf1818れでも打ち続けるうちにウキに動きが。9時半過ぎにK田さんがトイレタイム。その隙にウキがグッと入れば、嬉しや1匹目ゲット。とりあえず穂先とウキの顔は立った。さて、K田さんは帰って来てすぐに2匹目。やはり釣れる釣りをしなければダメかも。いやいや両ダンゴもいけますDscf1819Dscf1820よ。K田さんを追うように私にも2匹目が。更に10時を過ぎれば3匹目。この後は自分の事で精一杯となり、K田さんの様子Dscf1821Dscf1822は書けません。そして開始ジャスト1時間で4匹目。更にすぐ後に5匹目で、予想外の第2目標クリア。これは素晴らしい。まさか替えたばかりの穂先のおかげ?それとも店のガラスケースの外にあった安いウDscf1823Dscf1824キのおかげか?そして10時半までにもう2匹をゲットすれば、次の第3目標にも手が届きそうだ。更に10時半を過ぎてもうDscf18251匹ゲットして、今日は爆釣と言っても良いかな(いいとも?)。しかぁ~し、ここから何と連続してバラす(しかも顔を見て寄せる途中に外れた)と、しばらく穴が開いてしまう。餌の経時変化とかもありそう。釣れないまま11時を過ぎる。そろそろ午前中のGTとか来ないかな。するDscf1826Dscf1827と、何と言う事でしょう、連荘で2匹をゲットだ。そして単独での第3目標にも届いたぞ。これは素晴らしい。ここまで釣れるとは正直思わなかったので、まさに望外の結果だ(藤井新棋聖風に)。その後もう1匹追Dscf1828加出来、しかもサイズが今日一番とは嬉しい限りだ。そして11時33分に餌を打ち切った。結果、午前の部では実釣2時間20分で11匹。欲を言えばもう1匹釣って時間5匹も達成したかったなぁ(コラコラ)。これで今日のミッションは完遂。午後の部は何をやってもいいぞ。と、そDscf1829の前にトイレタイム。すると、トイレの前で何とO石さんに出会った。随分お久し振りですね。今日はやる気で来たとの事。しばらくして対面坂の下の定位置に入った。さて、私は釣り座に戻りまずは少し早めの昼食。そしてこの後どうしよう。午後の部は少し変わった事をやりたい(釣果は午前の部だけで充分だから)。そうだな、餌を両グルに変えてやってみようかな。で、へらバッグの餌が入っているところを物色していたら、マッシュダンゴを見つけてしまった。これが今日の私の運の尽きとは、その時には思いもしなかったが・・・。よし、予定を変更してマッシュダンゴ主体にGDを混ぜてやってみよう(確かに変わっているネ)。竿も仕掛けもノー・チェンジで再開は11時50分だ。

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2020年7月31日 (金)

7月最後の釣行はあまりにも悲惨@増沢池

いよいよ梅雨明けか。まだ不安定な天気でも今日は7月最終日、これは出掛けるでしょう。しかぁ~し、今日は通院日だった。何とか早々に治療を終え、さっさと増沢に向かう。どうだろう、10時半には始められるかな。あとは遅れて行って入る場所があるかどうかだ。不安なまま駐車場に着くと、あれれO橋さんとK田さんの車があるぞ。急いで荷物を降ろして池に向かうと、良かったいつもの場所は空いている。荷物を降ろして塩ビ管手Dscf1813前のO橋さんのところへ向かうと、O橋さんの竿は曲がり、K田さんはその後ろで岡ジャミしていた。挨拶して様子を訊くと、ワンドにいる他の2人も含めて皆さん20匹以上をゲットしているらしい。放流ばかりだとO橋さんは言うが、それでも素晴らしい。私も早くご相伴に与らないと。釣り座に戻り準備。今日は前回午後の部と同じ11尺で餌も同じガッテン・天々・カルネバ・GD。それにしても暑い。今日は気温が上がるようなので、湿気に加えて暑さにも悩まされそうだ。傘は必須。ささっと準備を終えて開始は10時29分。ギリギリ間に合ったか。柳の木の奥では今日も咳払いが絶好調か。しきりと竿が曲がっている。しばらく餌を打ってはみたが、どうもウキは動かない。しばらくしてK田さんが岡ジャミにやって来た。今日はもう竿は出さないとの事。明日は早く来て竿を出したいと言っていた。K田さんが見ているうちにウキに動きが。そして小さなあたりらしき動きも出るが、掛からない。もう時間の問題だと言ってK田さんは帰った。岡ジャミお疲れさまでした。さあ、今日も何とか結果を出したいところ。奥の方で爆釣?なのに、まさか凸で帰る訳には行かないだろう。11時を過ぎ、そろそろ午前中のGT。ウキの動きも良くなって来た気がする。そして大きなあたりらしき動きも出始めた。そして小さくではあるがグッとウキが入ってこれに反応すれば、やった掛かりました!ちょっと時間は掛かったが、これからこれから、なんて思っていると、外れた(ガクガクッ)。しかDscf1814ぁ~し、次の餌打ちでは今度こそ間違いないでしょう、ズバッとウキが入れば1匹目ゲットだ。よーしよし、これからこれから(ん?)。しかぁ~し、しかぁ~し、今日のハイライト?は急にやって来た。しばらくしてまたもズバッ!とウキが入って合わせれば、よし2匹目だ。と、ここでズボッと言う音と共に手応えがなくなった。ヤバい、また道糸が切れたか?いやいや今日のアクシデントはそんな生易しいものではなかった。良く見ると、穂先がない・・・。何が起きたか理解すると瞬間脱力。前回は仕掛けだけで済んだのに、今日は穂先まで持って行かれてしまった。何故だ、何故なんだぁと言ってみてもアフター・フェスティヴァル。深呼吸して我に返る。さあ、これからどうしよう。最悪の気分なのでもう止めてもいい。が、ここでもDscf1815省資源釣法の原則がそれを許さない。餌はまだあるので、少なくともこれを打ち切るまでは帰れまテン。ただそれだけのために竿を9尺に変更し、仕掛けはないので底の仕掛けを代用。ウキもない(トホホ)ので、適当なものを付けて餌落ちを決める。そして再開すれば、じきに12時のサイレン。最早抜け殻状態の私は、とにかく餌を付けては打つの繰り返し。餌を打ち切れば終了なので、昼食は摂らない。奥では咳払いが竿を曲げ続ける。トホホな私はとにかく餌を打つだけ。しかぁ~し、しばらくするとウキが動き始めたではないか。それでは何とか1匹は釣って終わりたいと方針転換する。が、そんなにこの池甘くない。その後ほぼ毎回のようにウキはモヤモヤからグッとDscf1816入るのだが、一向に手応えなし。1回だけ掛かったが、これまたバラシではトホホ以外の何者でもない。そして12時55分に虚しく餌を打ち切った。さあ、帰ろう。空は一時晴れていたが、今は黒い雲が掛かっている。片付けを終え、車に戻って昼食。そしてそのままイシグロへと穂先を買いに向かったのは言うまでもない。
 
明日から8月かぁ。どうしよう、暑そうだけど出掛けようかな
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2020年7月30日 (木)

今日の事

午前中に千葉沖で地震が発生したと警戒情報が出た。
慌ててネット等で調べたが、特にそんな情報は見つからず。おかしいなぁと思っていると、テレビで大きな揺れはないとの新しい情報が。
ガセとは言わないまでも、そんな感じの情報だったようで、それはそれで一安心。

今日は朝から小雨が降っていたので、釣行は止め。明日から晴れるようなので、明日以降にしよう。そうしよう、双子葉植物。
 
Img_20200730_114355ガラス水槽のエビちゃんに与えるのがメダカの餌でいいのか分からなかったところ、昨日ジャンボエンチョーで何とエビちゃんの餌をハケーン。
早速その中で一番安いものを買い(オイオイ)、与えてみた。もちろん発泡スチロール容器の方にも。
沈むのでエビちゃんには都合がいいようだ。ただ、その餌を食べているところは今のところ見ていないので、本当にいいのかは不明。

昨夜せっかくハリスをたくさん巻いたのに・・・
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2020年7月29日 (水)

アクシデントとその保障?@増沢池-その2-

少し間が空いたので、すぐにウキが動き出すとは思っていなかったのに、打ち出すとじDscf1803きにウキがモヤモヤ。考えるにこれは、9尺ではなく11尺が正解だったと言う事かも。そして12時のサイレンが鳴るとほぼ同時にウキが力強くではなかったと思うがグッと入り、それに合わせてやった早くも1匹目。そしてトータルでの第2目標に届いたぞ。これで午後の部も少し気が楽になった。そしてその後もDscf1804ウキはとりあえず動き続けたのでありがたかった。ただ、そこからあたりを拾うのは簡単ではない。しばらくして誘った後のグッと入るあたりに手を出したら、残念スレ。9尺の時と同じような引きだったので最初から諦めていた感じ。餌の一部を練り練りして付けたりしてみたが、あまり感触は良くなかった(個人の感想Dscf1805Dscf1806です)。それでも2匹目は12時半少し前に出て、ひょっとしたら午後の部だけで第2目標くらいは行けるかもと淡い期待に胸膨らませる私。3匹目は12時半を過ぎてから。いいぞいいぞ。このまま行こうではないか。しかぁ~し、今日に限ってかもしれないが、大きなあたりは掛からDscf1807ない。掛かってもスレてバラシ。ハリス切れにならないかとヒヤヒヤしながらの合わせだった。1時前に4匹目が出て、いよいよ目標が見えて来たか。午後の部は最初だけで終わりそうな雰囲気だったのに、何となく打ち続けていたら数が出て来た感じで、特に餌が良いとかアームが冴えているとか(ナイナイ!)ではなさそうだ。単に地合に乗っただけ。そして1時を過ぎるとウキの動きが良くなり、練りDscf1808練りした餌を使い切って元餌を指でコネコネしながら小さくても強そうなあたりに絞って合わせて行くと、1時を過ぎて5匹目ゲット!やったぁ、遂に単独での第2目標クリアだ。そしてトータルでの第3目標にもリーチ。アクシデントにもめげずに続行した私への増沢からのプレゼントかもね。その後もスレた時にはドキドキDscf1809しながら竿を操り、5匹目から数分後には6匹目ゲット。遂にトータルでの第3目標に達した。あたりそのものは本当に小さいので普通なら手を出さない気がするのだが、今日に限っては掛かるので自然と手が出た感じだ。午後になって日が差すようになり、傘をセットしていないので暑い。が、それでも面倒なのでそのまま。どうせあと少しで餌が終わる。1時半頃K田さんが終了。今日は11尺で底だったが、芳しくなかった。明日も来るかもと言って帰った。お疲れさまでした。さて、ウキのDscf1810Dscf1811動きはまだ消えない。そして1時半を挟んで2匹をゲットすれば、もう十分でしょう。ラス前々にはカラ、そしてラス前にはウキが立つや否やの消し込みでバラシ。1時42分に餌を打ち切った。結果、午後の部では実釣2時間弱で8匹。こちらは望外の結果でした(藤井新棋聖風に)。トータルでは実釣4時間50分で12匹。結果的には来て良かったとなった。片付け。暑い、Dscf1812蒸し暑い。が、片付け中に急に涼しい風が吹いて来た。これは雨のサインなのか?分からないがさっさと片付けを終え、奥のT林さんを始めとするへら師の方々に挨拶して車に戻る。返事はT林さんからしかなかったけどね。車に戻り荷物を積んでいると、K田さんの車がまだあった。中で昼食を摂っているようだ。釣りの最中には夢中になって昼食を摂らない事が殆どらしい。声を掛け、今日もベイシアへと向かう私だった。
 
明日は行けたら行きますと言っておこう。その前にハリスを巻かないと
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アクシデントとその保障?@増沢池-その1-

やっと梅雨明けの雰囲気になったので、とりあえず増沢へゴー!いつもより早めに家を出たつもりでも、駐車場には既に咳払いの車。最近は早いなぁ。曇っていて湿気が高く、荷物を降ろすだけでじっとりと汗ばむ。さっさと池に向かうと、やはりと言うか対面には誰もおらず、最後まで誰も入らなかった。準備中にも顔から汗が滴る。クーッ。さて、今日は「いつものブログ読者」さんから教えられた餌でやってみるぞ。竿は9尺で餌はガッテン・カルネバに後から天々、そしてぺトペトになるまで練るのだが、それはちょっととDscf1795止める。そして開始は8時48分。ぺトペトに練る代わりに指でコネコネして打ち始める。奥ではいつものように咳払いの竿が曲がる。クーッPART2。あっという間に9時を過ぎ、更に開始30分。早く結果が欲しい私は、フラフラとウキ下を伸ばす。そうです、早くも「ナンチャッテ」の登場です。すると、何と言う事でしょう、1投目からウキが返した。宙のダンゴを練って底で使うとウキの動き出しが早いのか。そして数投後Dscf1796の9時半過ぎに小さなあたり!でやった1匹目ゲットだ。これでとりあえずは帰れるぞ。って、何か主旨が変わっている気がしてならない。ちょうど橋の上からK田さんが見ていた。今日もあまりやる気がなさそうだ。が、柳の木の奥が空いているので、そこに入る事に。私はもう1匹釣ったら宙に戻すつもりで次の餌打ち。すると、あたりが出てやった連荘で2匹目ゲットか?と思いきや、ガクガクッのブルーでした。もちろんご退場頂き続行すると、K田さんが柳の木の奥に入って準備中の10時前に誘いを掛けたらチクッ!でやった今度こその2匹目?ゲゲッ、久し振りのミシシッDscf1797Dscf1798ピ赤耳野郎でした。鈎が外れて良かったぁ。さっさと放して餌を打てば、何と次の餌打ちで2匹目!よーしよし、これで底は終われるぞ。そして開始1時間半(実釣1時間)の10時20分頃に底は終了。「たな」を少しずつ上げながら餌打ちすると、ウキは弱く動くもののあたりにはならず。餌の一部を練りに練ってぺトペトにしてみると、何故かウキの動きが良くなる。時間的には午前中のGTには少し早いか。しかぁ~し、「たな」がいつもくらいに浅くなったところであたりが出始める。そしてズバッ!というあたりでやった掛かりました?残念ハリス切れ。急いで交換、と思ったら、何と残りはたった1本だけだった。そうそう、雨の間にハリスを巻く予定だったのだが、元来のものぐさでグズグズしていてやってなかったのだ。まさにトホホ。さあ、出来るだけ現場施工は避けたいところ。再開すると、何と再びのズバッ!うわっ、竿先が水中に引き込まれる。これを堪えに堪えたら、一旦は引きが弱くなって竿先も水面から出て来たので、よしこれからと思ったところ、再びグッと引き込まれたところでブチッ!と嫌な音がして竿先が軽くなった。やれやれハリス切れかと思ったら、ゲーゲゲーッ!道糸が穂先のチチワの結び目で切れている。大好きだったウキよDscf1799さようなら~・・・。少しの間放心状態になったものの、釣りをしていればこれくらいは当たり前と気持ちを戻す。今まで何本のウキをロストしてきたか(自慢にもならない)。よし仕掛けを作り直そう。と一瞬は思ったのだが、ハリスのストックがない事に気付く。そうかぁ、作っても無駄か・・・。で、仕方なく竿を11尺に代える。そして再開すると、しばらくはウキが動かないのではと思っていたら、午前中のGTなのかすぐにウキがモヤモヤ。そして「掛かってます!」で遂に宙での1匹目。大きな声では言えなDscf1800Dscf1801いが、これでこの餌の顔を立てることが出来た(か?)。すると次の餌打ちではズバッ!とウキが入って連荘で2匹目。地合だけの男の面目躍如か。しかぁ~し、私のGTは2匹と相場が決まっているので、その後はウキは動くものの決して掛かる事なく11時37分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では底も含め実釣2時間50分で4匹。何だかいつもとそんなDscf1802に変わらない感じだ。これは餌のせいではなくアームの問題でしょうか。さて、次は予定では「トロ掛け」だったが、11尺の宙で予想外にウキが動いたので、そのまま餌を変えて続行とする。まずはトイレタイム。それからガッテン・天々・カルネバ・GDのダンゴを作り、馴染む間に昼食。そして「たな」は変えずに再開は11時46分だ。
 
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2020年7月27日 (月)

あれから

天気がこのところ安定しない。
昨日も断続的に降り続き、時折雷も鳴る。
今日も予報は大雨となっているが、今のところ外は明るい。だが安心は禁物か。
さて、昨日のエビちゃんはやたらと動き回って心配だったが、水換えが良かった?のか今日は大人しい。
悪く考えると体力を使い果たしてグッタリとも思えるが、これも様子を覗いながらメダカの餌をパラパラ。
肝心の発泡スチロール容器のメダカだが、本当に最近は姿を見せない。こちらのエビちゃんも姿を見かけない。見えるのは専用容器の針子2匹だけ。
餌をやっても上がって来ないし(とは言え、餌は食べている様子)、大丈夫か?
 
明日も予報は良くないが、そろそろ竿を出したくなって来た
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