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2006年3月31日 (金)

3月も終わり

早いもので、もう3月も終わり。1年の1/4が過ぎてしまった。このブログを始めたときには、ここまで続くとは思っていなかったので、本当にビックリしている。何しろ釣り以外にはほとんどネタがないので、週1か2ぐらいの更新頻度かな、と思っていた。それが、あまり内容がないとはいえ4ヶ月以上続くとは・・・(感慨)。今ほしいものはやはりコメント。これが持続の源になっている。そこで、コメント宜しく!

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2006年3月29日 (水)

たな卸

いよいよ期末。今日は終日たな卸のフォローをしたが、以前と違い、非常に疲れた。やはり歳のせいだろうか。ちょっと立ってカウントしていただけで、もう腰にきている。毎日ほとんど机から離れることのない仕事では、足腰が弱るのは当然か。一日1万歩は遠く及ばず、果たして1日千歩を超えて歩いているかも疑問だ。何しろ休日の釣りの最中もずっと座っているのだから。

話は変わって、マンガ嫌韓流、読みました。内容のほとんどは既に知っていることだったが、韓国の人達が日本人を見下していて、それが全ての根源(見下している相手のほうが経済発展したことへの嫉妬とか)になっているというあたりは果たしてどうだろうか。お互いを知るためにもっと向き合おうというコンセプトは素晴らしいが、内容がそのような形になっているかというと、首をかしげてしまう。他の人にも読んでもらって、感想を聞いてみたいものだ。

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2006年3月27日 (月)

嫌韓流

わざわざ購入してしまいました。マンガ嫌韓流、嫌韓流2。明日セブンイレブンで受け取る。かなり偏った内容とは思うが、まあ軽い気持ちで見てみよう。怖いもの見たさということもあるし。

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スカイプ仲間をふやそう

スカイプの素晴らしさ、良さがなかなか理解してもらえず、ようやく社内でコンタクトリストに載っている名前が10人を超えた。しかし、肝心の私のパソコンはOSがWIN98でビデオには対応していない。残念。

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2006年3月25日 (土)

初めはウキウキ後半ガックリ

今日は1人で大久保。8時15分頃池に着いてビックリ。鵜除けなのだろうか、何本ものラインが縦横無尽に張ってある。これでは長い竿はまず振れない。とりあえず日の当たる堰堤で、ラインが邪魔にならない場所に入ることにする。竿は11尺で底。それにしても、日が当たるということはこんなに暖かいものなのか。むしろ暑いという感じ。防寒で着ているジャンパーとズボンを脱ぐ。さて、餌打ち開始ですぐにウキが動く。これは都田と同じ感じ。いけるかも。すると、ウキがズボッと入り1匹目。サイズもグー。その後もポツポツと釣れる。これは一体どういうことか?いよいよ「乗っ込み」なのか。好調は10時頃まで続き、何と8匹をゲット。しかし、ここで擦れあたりに手を出してしまい、腹から上がってきた。これを外す際に針が伸びてしまう。ハリス交換。時間のロス。再開するが、場が荒れたのか、ウキの動きが今までより格段に悪くなる。この頃、1人やってきて左岸奥に入ったが、地合なのだろうか、私同様全く釣れない。11時過ぎにはギヴ・アップ状態。OG氏が様子を見に来たが、良いところを見せられなかった。残念。竿を9尺にして、宙でやってみるが、1回あたりらしきものがあっただけ。それで、9尺のまま底にすると、ウキが動き、1回はかけたのだが、寄せる途中でバラシてしまった。その後はさっぱりのまま、12時15分に終了。左岸奥の人は昼食を食べていて、まだやる気のようだ。私は片付けを終え、ずっと我慢していた用を足し、池を後にした。今日の滑り出しは全く素晴らしいものだったが、擦れ以降は余計な時間だった。途中までの勢いから、2桁に少しは色気があったが、後半は本当に寂しかった。もう少し全体を通してコンスタントに結果が出せるようにならなくては。

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2006年3月24日 (金)

デジタル屋台

今日は午後からフォルテで審査機関による事例発表会があり、ローランドDGの関さんという方による「セル生産」の話を聞くことが出来た。非常に興味深い話だったのだが、これを単純に当社にあてはめるというわけにもいかず、一部では真似事のようなこともしているようだが、この領域まで達するには(上部の)相当の覚悟が必要と思われる。デジタルマニュアルとやらとか、屋台そのものの設計・製作にはやはりノウハウがあるだろうし、お金もかかる。一番興味があったのは、各屋台(個人)には時間あたりの生産台数というノルマがないということ。もちろん、生産台数によるインセンティヴはあるが、それよりも明るく、楽しい職場作りが肝心との話は、当社にも活かすことが出来ると思った。

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2006年3月21日 (火)

終わってみれば優勝!

家に帰ると、ちょうど5回の日本の攻撃で、2点を追加して6対1という場面。何と初回に4点取っている。これは素晴らしい。急いでシャワーを浴び、リビングに戻ると、今度はキューバが2点を取って追いかける展開になっている。しかも、更に2点追加され、リードは1点だけ。これは厳しい。このまま9回裏になったら、逆転サヨナラか。何しろキューバの圧力は凄いものがある。しかし、やってくれました王ジャパン。9回表に4点追加して2桁だ。私の釣果と同じ(関係ないか)。抑えの大塚はさすが。1点は失ったものの、最後は3振でゲームセット。本当にこの4連休に入る直前は2次リーグ1勝2敗で準決勝進出は絶望と思われたのに、メキシコの意外な健闘でギリギリセーフ、2位で準決勝に滑り込む。それからは怒涛の勝利だ。1度死んだところからの復活は本当に神がかりとでも言うべきか。とにかくWBC初代チャンピオンの名は、野球がこの世にある限りずっと輝き続けることだろう。リアルタイムでこんな場面にいられたことを感謝しよう(誰に)。

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2006年3月19日 (日)

ようやく満足の結果が

出た、WBC。試合中はドキドキハラハラの連続。それにしても上原が良く投げた。打つほうもなかなか思うような展開にならず、次第のプレッシャーが高まる7回にまさかの怒涛の攻撃。8回にも追加点をあげ、これで今日こそリベンジが出来る、と一旦は安心しかかったところに雨の中断。これで流れが変わるかも、と再び緊張が高まるが、日本の中継ぎと押さえが今日は磐石。本当に素晴らしい勝ちを見せてくれた王ジャパン。しかし今日で終わりではない。ここで気が緩むようなことにならないよう、一度は死にかけたところからの決勝進出だから、明後日の決勝ではとにかく全力で戦って優勝を引き寄せて欲しい。以上。

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2006年3月18日 (土)

寂しい結果。寒い・・・

今日から4連休。初日は予報では晴れから晩に雨となっているので、7時前には出発。東ノ谷に向かう。ところが、今日に限って人が多く、いつもの場所に駐車できない。そこで、新しい池の端に駐車して準備開始。じきにO氏も来て、堰堤で準備。私は台を設置した場所が悪く、準備に手間取る。そのうえ餌ボウルを池に落として台無しに。仕方なく場所を移動。O氏の左に入って準備のやり直し。結局後から来たO氏が先に開始。私の開始は8時過ぎ。今日は気温が上がるとの予報で薄着で来たが、風は冷たく、また今にも雨が来そうな雲行き。2人とも震えながら餌打ち。そのうち、9尺宙のO氏のウキに動きが。そしてバラシ。13尺底の私にもあたりが出たが、カラ。しかし、O氏が1匹目を9時前に釣る。私はバラシとハリス切れで1匹目が出ないまま10時を過ぎる。O氏はポツポツと釣り、10時過ぎには擦れ込みで6匹となって私を突き放す。う~ん、何とかして1匹釣りたい。最初はセットにしていたが、バラケがあるとあたりが出ないようなので、両グルテンで続行。しかし、湖面は無常の風と波でウキがシモッて動きが読みにくい。それでも10時25分に待望の1匹目。これでようやく帰れる。気温は上がらず寒いままだが、へらは動き出したのか、その後私のウキはあたりを示すようになった。しかし、食い上げで擦れ。あたりがなくて空合わせでかかっても擦れ。数を増やせないまま11時に終了。O氏は2匹追加し、私の片付け中にもへらをかけたが、これは擦れバラシで2桁には届かなかったが、かなりやる気が出たようで、連休中にもう1度行こう、と逆に私を誘う。私は1匹と擦れ2匹(擦れはノーカウント)と、ちょっと喜べるような数字ではない。ただボウズでなかったというだけ。ウグイスの鳴く声も聞こえていたが、春とは名ばかりの日だった。

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2006年3月17日 (金)

やった日本!

って、一体どうなってるの、WBC。分ったことは、アメリカは本当に弱かったということ。ビックリ。私が昨日書いたシナリオは、あくまでアメリカが(ある程度)強いことを前提にしているので、こんなに弱かったとは、当のアメリカチームも思いもしなかったのでは。しかもまた疑惑の判定があったり(それでも勝利を引き寄せることが出来ない運の弱さも)。それにしても、メキシコはどうしてそんなに頑張れたのだろう。最後までモチベーションを下げることなく試合を行ってくれたメキシコには感謝感謝。

さて、こうなると準決勝では再び韓国と戦うことになるが、まさか3度も負けるわけにはいかないでしょう。せっかくアメリカとメキシコがお膳立てしてくれたのだから、彼らに報いるためにも、今度は絶対勝ってください。お願いします。

心配は、昨日も書いたとおり、アメリカでのWBC報道が準決勝から急に寂しくなるかもしれないということ。そのあたりも注目だ。

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2006年3月16日 (木)

日本が負けた

がっくり、WBC。韓国もひょっとしたら勝ちを譲ってくれるかもしれないと思っていたが、やはりそんな甘い考えは通用しなかった。これでアメリカの2次リーグ通過はほぼ確実。私の推測では、アメリカは予選でもハラハラさせながら通過、そして2次リーグでも。しかし、ここからは本領発揮となって、準決勝では韓国を打ち破り、決勝ではどこか分からないが(多分ドミニカ)も破って優勝!のシナリオが見えてくる。もし、準決勝で韓国がアメリカを破ると、決勝はアメリカのどのマスコミも報道しなくなると思う。客席はガラガラになるし。そんな状況はまずいので、裏取引とは言わないが、何らかのお土産と引き換えにアメリカが決勝進出となる。良く出来たストーリーです。ひねくれ過ぎかな。

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2006年3月15日 (水)

コメントが嬉しい

本日久し振りのコメントがあり、非常に嬉しかった。誰かが見てくれているのではないかと思いつつも、本当は誰も見ていないのではないかと疑心暗鬼になることもある。カウンタを付ければ、と言われそうだが、有料です。あくまで無料の、テキストだけの(時々写真もあるけど)ブログを続けたいから、コメントだけがオブザーバの存在証明になる。本当に、つまらないことでも良いから、何か反応があるということが嬉しいのは私だけ(だいたひかる風)?

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2006年3月13日 (月)

花粉症

最近までそれほどでもなかったのだが、急に花粉症の症状が出てきた。まずは目。目頭と目尻の両方がとても痒い!我慢出来なくなって掻いてしまう。また、鼻。元々鼻は詰まりやすいが、花粉症になると完璧。呼吸が出来ません。点鼻薬を、用法を守らずに連続して使用するため、なかば中毒状態。薬をささないと鼻が詰まる。こうなると何のための薬か分からなくなる。「くすり」ではなく、「やく」になっている。これからしばらくは、休みに釣りに行くたびに辛い思いをすることになる。とは言え、平日も家と会社の往復は車なのでほとんど外気に触れていないのにも拘わらず、夜は辛くなる。この間、別件で耳鼻科に行ったところ、レーザーで鼻の奥の詰まる所を焼く治療のことが壁に貼ってあった。保険が効くということなので、やってみようかな。何しろ、夜鼻詰まりで安眠できないので、昼間に眠くなる「無呼吸症候群」もあるかもしれない。それが、レーザー治療で治るなら、これは真剣に考えなければ。

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2006年3月12日 (日)

DVDプレーヤー

今日も出来れば釣りにでかけたかったが、予報とは違って雨。そこで、家でゴロゴロしていたものの、やはりこのままではいけない?とばかりに、とりあえず家を出る。ちょっと前から気になっていた「DVDプレーヤー」を買おうかな、と。しかし、家電量販店には様々なプレーヤーが。最初は5千円くらいのものでDVDの再生だけ出来れば良いと思っていたのだが、ビデオの録再もあったほうが良いかな(1万数千円)?とか悩み始めるともうダメ。結局買わずに帰ってきた。今でもパソコンで見れないことはないが、付属プレーヤー(POWER DVD)では画面に出る選択肢を選べないので、安くて良いから専用のプレーヤーが欲しかったのだが。まあ、もう少し考えよう。

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2006年3月10日 (金)

ドクターズ

観られなかったドクターズ、何とか視聴再開。イ・ヨンエは「パパ」の時よりは顔が出ていて(髪形のせいか)、好感が持てる。チャン・ドンゴンは手術大好きの医師。第2話まで観たが、まだまだ奥に秘められた秘密(少しだけ振りがあったか?)がありそう。親友の奥さんを手術ミスで殺してしまった兄ちゃんがこれからどうなるかも気になるところだ。

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ココログの不調

昨夜、新しく投稿しようと思いココログから入ろうとしたら、いきなりトラブル。しかも長時間。ブログの更新間隔が空いてしまったのは私のせいではありません。

今日は誕生日であり、免許更新の日でもある。有休。更新は1時間弱で終了し、本当はそのまま釣りに行く予定だったのだが、あいにくの雨。明日頑張ろう。とりあえず、もうひとつの予定だった、信金や銀行のキャッシュカードの暗証番号変更と通帳記入を行った。ただ、新しい番号を忘れそう。心配だ。

明日こそ好天が期待される。久々に都田だ。このところ2回連続ボウズ(しかも年をまたいで)。春はそこまで来ている(と思う)ので、何としてもリベンジしなければ。そして、このブログに気持ちよく結果を残そう。

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2006年3月 7日 (火)

体調不良2

またも目の奥が昨日から痛くなり、昨日1日は何とか我慢したのだが、今日は会社を休んでしまった。最近は急に体調がおかしくなることが多くなった。歳のせいばかりではないようだ。今日は出来るだけ物(特にパソコン画面)を見ないようにしていた。今もまだ症状が残っているが、昨日もブログを休んだので、書く事もないが一応キーを打つ。

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2006年3月 5日 (日)

まあまあの結果というべきか

今日は久し振りの釣行。一応釣り好きには連絡したが、返事はノー。1人で東ノ谷に向かう。到着が9時少し前と出だしが遅いせいか、入りたい場所には先客。そこで、階段状堰堤で開始。18尺で底。今日はかなり暖かく、防寒が仇になってしまった。釣り人も10人近くいる。セットで開始したが、なかなかウキが動かない。それでも10時前に待望の1匹目。この手応えが堪らない。すると、続いてもあたりで連荘。そのままポツポツと釣り続け、11時過ぎまでに7匹をゲット。これは素晴らしい。こうなれば狙いは2桁だ。しかし、あたりがバッタリ途絶え、11時半過ぎに復活したものの今度はカラツンばかり。結局12時過ぎまで粘ったが、結果を増やすことが出来ず無念の納竿。帰りに都田に寄ってみると、やはり20人近く入っていて、なかには宙の人も。残念ながら竿を曲げるシーンは見られなかったが、いよいよシーズン到来を感じさせる。今週末は免許の更新で有休なので、更新のあとに都田に寄ってみよう。竿も持って行こうかな。

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2006年3月 3日 (金)

Little Jammer PRO

今日の朝刊に出ていました。リトルジャマ-・プロ。1セット5万円だ。消費税込みでは52,500円。6人編成で音色関係も8ビットから16ビット(?)になり、フィギュアの作りや動きもより凝ったものになっているらしい。更に、追加でホーンセクションやヴォーカルまで加わるということになると、10万円が見えてくる価格設定。ちょっと考えてしまう。ターゲットは40~50代らしいが、私も2万はすっと出せても5万(+α)は躊躇する。やはりオモチャの範疇なのだから、リアルさを求めるのはほどほどが良いのでは。オーディオセットを買っている訳ではないのだから。リアル志向が強くなればなるほど、本来の趣旨から離れてしまうように思えるのは私だけか。でも世の中、この程度の金には不自由しない人達がいっぱいいて、多分10万セットくらいは売れるのでは?そうすると50億の売上になる(追記:バンダイの目論見はとりあえず1万台でした)。バンダイも上手に新しい市場を作ったものだ。そうなると私の次の心配は、今持っているジャマ-に加えて新しいプロを購入する人のなかに、古いものを廃棄する人が出てくるのではないかということ。上手に下取りなどしてリユースの道を拓き、廃棄物を増やす方向にならないよう配慮がほしい。でも一度は見てみたいなぁ。

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2006年3月 2日 (木)

NUDA

新らし物好きな私が早速飲んでみました。NUDA。無糖炭酸と書いてある。ゴクゴク・・・。ん?これは・・・ただの炭酸水じゃん。あの、ソーダ割りに使う炭酸水だよ、これ。あっ!いや、本当はいろいろな成分が含まれていて、きっと「おいしい」んだろう。でもやっぱり私にはタダの(繰り返しては言えません)・・・。これは私の味覚が新しい味についていけないんでしょうね、きっと。

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2006年3月 1日 (水)

もう3月

早いもので、もう3月。外は雨だが、一雨ごとに春に近づくのだろう。なんてことを言ってる余裕はない。外部審査が終わってほっとしているうちに1ヶ月過ぎてしまった。実は、まだ今期中にやり終えなければならないことがある。それは、品質と環境のマネジメントシステムの統合。コツコツと進めてきたのだが、もう一息というところで停滞気味。このまま時間が過ぎてしまっては困るので、ギアがトップに入るよう、ローから吹かさなければ。おっと、TIIDAはCVTだった。

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