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2012年2月29日 (水)

2月も終わり

今年は1日得をした感じの29日(実は全然得でもないが)。そして明日から3月。11日には大震災から1年を迎える。予定では1ヶ月釣りを休むつもりだったが、小人の悲しさよ欲には勝てず、11日の前後1週間を休竿とさせていただく。乗っ込みには会えないかもね。

話は変わるが、P社の株価が異常に高くなってきた。と言うか、元々額面割れのような状態だったのが、倍近くの100円を越える動き。取引数も100万を超えているようだ。今年度の予想は大幅な赤字で再リストラも発表されているのに、と不思議な気がするのは私だけだろうか。会社の業績とは違うところで誰かの思惑が蠢いているのだろうとしか考えられない。まさにマネーゲーム。
 
株は本当に分からない
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2012年2月28日 (火)

車検

来月3回目の車検を迎えるので、今日コバックに車を預けてきた。今まで同じ車で3回車検を受ける事はなかった(3回目の車検時期に買い換えていた)のだが、このご時世と今の私の境遇、まだ乗る事に決めて受ける事に。更に今までは高いのを承知でディーラーに出していたが、どうせやる事は同じなので今回は初めてディーラー以外で。コバック以外にもイェローハットでも見積りを取ったが、やはり専門業者が安かった。それに、家に入ってきたチラシで、コバックが家からかなり近い所にある事を初めて知ったので、それではと思った次第。
 
次の車検時期までに、車がどう進化するか
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2012年2月26日 (日)

短時間の見学@増沢池

今日は増沢でmasaさん達の会の例会があり、杉チャンさんも参加されるようなので、写真を渡すという理由で10時半過ぎに見学に向かった。
P1000325駐車場でmasaさんの車を見つけたが、さて何処に入っているのだろう。橋から池を見渡すと、日陰側奥には2,3人だけ。日向側には橋の上(かみ)のワンドに2人と看板横付近、更には旧流れ込みとダム?そばに数人。曇っていて気温も上がらず、風は強くないが寒い。橋を渡りながらへら師を確認していくと、どうやらダム?そばの人がmasaさんのようだ。ダム?の横から崖?を降りると、先にmasaさんが気付いてくれた。今日は杉チャンさんは都合で来られなくなったとの事。へらはやはり浅場方面に移動しているようで、ワンドに入っている人が既に地べらを10匹釣ったらしい。そうか、それでは次回増沢では浅場ワンドに入ってみよう。
P1000327ところで、金曜には見つけられなかった河津桜の花がチラホラ咲いているのを発見。土曜の雨がきっかけかも。しばらく岡ジャミをしていたが、12時までには帰ると言って家を出て来たので、お暇して買い物にベイシアへと向かった。
 
日差しが出て来たが、弱い
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2012年2月24日 (金)

リハビリそして復活への旅その6@増沢池 with Oさん and 岡ジャミザわさん

今日は予報によるとほぼ無風。明日は天気が崩れるようなので、これは行っておくべきでしょう。前回果たせなかった、浅場ワンドで自虐的な釣りを堪能しよう。が、いつもながら出遅れてしまい、駐車場着は9時半過ぎか。まずは橋まで行って池の様子を覗うと、対面は遊歩道端からポツポツで、坂の下及び看板横付近にも何人かいるが、浅場ワンドは空いているので、これ幸いと思ったものの、あれれ今日もまたOさんに似た人がいDscf0231るぞ。車はなかったようだが、とりあえずメールしてみると、やっぱり遊歩道端から2番目の釣り座に入っているのはOさんだった。急いで車に戻り、予定を変更して外の道路から日向側深場に向かう。ちょうど日陰側深場流れ込みで1人準備中。さて、ショートカットして旧流れ込みに下り、まずは挨拶。お久し振りです。今日は14尺両ダンゴの底で今のところ5匹くらい。放流が多いそうだDscf0233が、私にもお裾分けがありそうだ。そう言えば、WINDOMの人を最近見ないとの事。具合が悪くなったのだろうか。さて、早速準備しよう。予報どおり好天でほぼ無風。汗がポトポト。ジャンパーを脱ぎ、竿は13尺にする。Oさんから宙の方が良さそうと言われるが、いつもどおりまずは底から。餌はいつものバラグルセット。底を取り、開始は10時16分。が、あんなにしっかり底を取った筈なのに、ウキの馴染みが思うように出ない。こDscf0234れまたいつものように微調整していると、ウキが小さく返した後にピョン!と入り、これに合わせれば早くも1匹目ゲットだ。まだ開始して10分経っていない。これは素晴らしい。Oさんも竿を曲げているし、今日は高活性かもね。しかぁ~し、餌を切るための空合わせで上層のへらにかかってしまい、バラすとそこからウキの動きがバッタリ。併せて馴染み幅も気に入らず何度も調整するが、何故か思うようにならないので、本来なら底を取り直すのが早いのだが、適当なまま続行(これが私のダメなところ)。その後全くウキの動きがないまま11時。横でDscf0235Oさんが何度も竿を曲げるのが目に入り、どうしてだろう(底を取り直せ!)とボヤキながら餌打ちしていると、ようやくあたりが出て2匹目。へらは寄っているようだが、食わない。浅場より良さそうと思ったのは間違いで、単にOさんのアームが素晴らしいだけだったとは(トホホ)。その後、ようやく底を取り直すが、合っていたのでどうやらそのせいではなさそうだ。それでは、前回長くしたハリスのせいか、それともずらし幅なのか。ハリス交換は面倒なので、再びウキ下Dscf0236を微調整すると、「かかってました」で3匹目。体裁が悪いがカウントです。ここで、背後に何やら人の気配を感じて振り返ると、何とそこにはザわさんの姿が。いつから見ていたんですか、人が悪いなぁ。仕事の途中に桜を見に来たが、へらの活性も上がっていないと言う。他のへら師の竿もあまり曲がっていないようだ。すると、Oさんの独壇場なのか。でも、訊くと次第にあたりが少なくなっていると言う。う~ん、難しいなぁ。さて、11時を過ぎる頃から上空雲がかかるようになると、一気に体感温度が下がり、慌ててジャンパーを着る。そして予定外の風・波もお出ましだ。ザわさんは11時40分過ぎに帰ったが、私が竿を曲げるところは見せられなかった。残念!どうにもウキの動きが良くならず、たまに出るあたりらしきウキDscf0237の動きに合わせてポツポツという状況では、最初に思い描いた2桁など遠い遠い。12時前にやっと4匹目。今日は好天なので底の後に久し振りに宙をやろうと思っていたが、帰った方が良いかな。集中力とは別に、やる気自体がトーンダウンだ。それでも餌打ちのインターバルを早めたせいか、餌の消費がいつもより早いので、やっぱり宙をやって帰りたい気持ちに。すると、12時を過ぎて今更ながらと言う感じでウキに動きが出てくる。しかぁ~し、何故かバラシ連Dscf0238Dscf0239続で、前回同様釣った数とバラシの数が追いつ追われつに。結局12時台には2匹を追加して第2目標はかろうじてクリアするが、ホントにトホホだ。そして1時10分頃に餌が尽き、一旦終了。結果、底では実釣3時間弱で6匹。浅場と何が違うと言うのか。一方Oさんは20までは行かないものの15,6匹は釣っているようだ。さてどうしようかな。確かに午後には用事があるが、まだ時間はあるし風・波もこれくらいなら何とかなる(根拠レス)。Oさんも底を切って深宙に変えたと言うし、ここは思い切って続行だ。竿は12尺に変え、餌は封を切ってある餌を優先的に使用と言う事で、特S:天々:マッハをそれぞれ1に水3/4のバラケと食わせは黄ばんだ「玉」のセット。「たな」1本での再開は1時25分。波はあるが、意外に流されない。そして数投でウキDscf0240がモヤモヤ。底とは大違いの展開にビックリだ。最初からやっていれば(本日のタラ・レバでした)。そしてあたりも出るようになり、ズバッと言う消し込みでのカラもありながらの、開始20分くらいで1匹目。こうなったら底と宙を併せての第3目標を狙おう。とにかくウキが動き続けると言うのがDscf0241素晴らしく、やる気の持続に繋がっている。結局1時台にはもう1匹追加。合計での第3目標は行けそうか。2時を過ぎて、風・波は相変わらずだが太いトップのウキを使っているので視認性に問題はなし。そして2時を過ぎる頃からウキの動きが良くなり、バラシやカラを挟みながらもポツポツDscf0242Dscf0243Dscf0244Dscf0245とあたりを拾い、2時半過ぎまでには連荘も含めて4匹をゲット。底との合計で第3目標など簡単にクリア。こうなると宙だけでの第3目標も視野に入ってきたぞ。その後もウキは動き続け、どうやらゴールデンタイム突入か。そして3時前までに更に4匹を追加。遂に宙だけで第3目標クリアDscf0246Dscf0247Dscf0248Dscf0249だ!餌はあと少ししかないが、もっと釣れそう。どんどん行こう。しかぁ~し、そこからバラシの連荘。更に3時を過ぎて、バッチリかかったと思ったが沖に走られて、今日初めてのハリス切れ(ガクガクッ)。まだ餌は数投分あるが、用事もある事だし、ハリス交換せずに終了を選択。時刻は3時6分。結果、宙では実釣1時間40分で10匹。底と併せれば実釣4時間40分で16Dscf0250匹。底ではさっぱりだったが、宙で続行したのが効を奏した。いつもなら充分の数字だが、バラシ連続にハリス切れの終了で残念な気持ちが残る。片付け。大分暗く、また寒くなっているが、へら師はOさんを含めてあと4人。3人は橋の下(しも)のワンドに固まっている。Oさんは宙で良くなかったようだが、底に戻してポツポツ。20は越したようだ。さすが。片付けを終え、Oさんにまた宜しくお願いしますと挨拶して崖?を登る。腰が痛い。外の道路では途中休憩を挟まないと駐車場まで戻れない(情けないなぁ)。さあ、腹も減っているし、さっさと荷物を車に積んで家に帰ろう。そそくさと池を後にした。
 
前半は自虐的?後半はまあまあかな
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2012年2月22日 (水)

10円饅頭の今

Dscf0230ナビに行き先をセットしたら、いつもと違ってやたらと狭い道を教えてくれるではないか。大丈夫かとかなり心配したが、何とか着いた。が、店内に入ってビックリ。10円饅頭はいずこ?10個で150円となっている。この価格は数が増えても同様で、50個なら750円と、1個15円相当だ。ここまで来たからには買って帰らない訳には行かないので、白いのと黒いの、それに季節商品の桜をそれぞれ10個ずつ計30個購入し、500円を支払って家路に付いた。確かに以前より多少大きくなっているようだが、元々安い商品なのに何故か損をした気持ちになってしまったのは私がケチ臭いからだろうか?
 
えーえー、確かに私はケチ臭いですよ
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リハビリそして復活への旅その5@増沢池 with Oさん?

今日も出掛ける気はあるのだが、グズグズしてしまって出発は10時前。さて何処へ行こうかな?もちろん増沢浅場がメインだが、浜北新池にも色気が。おっと、せっかく「旅」と銘打っているのだから、大楽地でも良さそうだ。でも、開始時刻が遅れそうなので、ここは予定通りの増沢。車を停めて、まずは橋から池の様子を覗うと、おおっ好天だけDscf0223あって結構いるぞ。日陰側は深場流れ込みに1人、日向側はダム?そば、旧流れ込み、階段下付近から浅場に向かって数人。それに、橋の上では坂の下看板横とワンド(残念先客ありか!)。全部で10人以上だ。あれっ、Oさんに似た人が階段下から上手にいるが、さっき見た時に車はなかったけどなぁ。まあいい、私は看板横の粘土のところに入ろう。車から荷物を降ろし、エッチラオッチラと橋を渡る。先客2人に挨拶して、さあ準備するかな。日差しは暖かく、風も冷たさを感じないが、湖面には波とギラギラ。さて、竿は13尺の底、餌は相変わらずのバラグルセットだ。ウキのトップは細くて視認性は悪そうだが、シモりは少なそうだ。しかぁ~し、底は取り辛い。何とか取って開始は10時40分。左肘の痛みはそれほどないが、重い。あまり気になるようなら、次回からは右腕に変えよう。上空日差しがあれば波の影響も我慢出来るが、薄雲が掛かると途端にウキが見えなくなる。これは辛い。でも条件は皆同じ。文句を言っても始まらない。それに、思ったよりウキがシモる。が、これでやる気が失せる事はなく、淡々と餌打ちをDscf0224続けていると、馴染んだウキがシモりながらスッと入り、これに反射的に合わせると、やった早くもかかりました!サイズは30cmまで行かないがまだ11時前、これは高活性かと早合点。すると、11時を過ぎてじきに今度はウキを見失い、慌てて合わせるとやった2匹目!サイズ的には1匹Dscf0225目と変わらないくらいだが、今のところは上出来でしょう。さあ、このまま爆釣だ。しかぁ~し、しかぁ~し、ウキの動きがなくなる。これが不思議。何だろう。でも餌打ちのインターバルは前と変えずに続行だ。隣の先客2人も苦戦している様子で、私のブツブツが気になっていなければ良いが。さて、波はたまに収まる事もあるが、ほとんどが左からの小波。ウキはシモりっ放しで一向に回復の兆しが見えない。ウキ下の微調整やら餌付けなど変化を付けてみるが、変わらず。携帯で時刻を確認すると、ちょうど開始して1時間。そしてあっという間に12時のサイレン。どうやら「痩せ馬の先走り(私は痩せてませんが)」かな。と、ここで餌Dscf0226を切ろうと空合わせをくれると、ええっ、「かかってます」?ウキにそれらしき兆候は見えなかったけどなぁ(隣に恥ずかしい!)。とにかくこれで3匹目。何とか第2目標を狙えそうかな。そうだ、ついでにハリスを長くしてみよう。そして再開すると、2投目の誘いをかけた直後に今日初めてのDscf0227バッチリのあたり!これは見逃しません。ビシッと合わせればやったかかりましたよ!いよいよ第2目標にリーチだ。しかぁ~し、しかぁ~し、ここから悪夢が始まる。しばらくウキは動かなかったが、ウキが馴染み切る寸前にムズッと入り、これに合わせて一旦はかかったもののバラシ。ヤバイと思いつつも続行するが、今度はウキが消し込んでの鱗。へらが廻って来たようだが、それにしても連続してバラすなんてなぁ。隣も同様のようだが、こちらはへらをかけている。ヘボと上手の違いがありあり?何とかへらがいる間にもう1匹。しかぁ~し、次のあたりは馴染んで返してツンだったのに、「たも」まで持ったのに、痛恨のバラシ。更には次のあたりもバッチリなのに、バラシ。ガクガクッ×ガクガクッ。これで釣れた数とバラした数が並んだ。さすがに4連続バラシではへらも愛想を尽かしてしまい、ウキの動きはバッタリ。おかしいなぁ、確かに寄っている筈なのに。どうやら私のツキもこれでお終いか。いや、それでもまだ開始2時間。餌もいつもより少ないながらも残っているし、何とかあと1匹釣って第2目標クリアしたい。すると、1時頃になって一旦馴染んだウキがフDscf0228ワッと戻し、しばらくそのままでいた後にスッと入り、これに合わせれば今度こそかかったでしょう!これはバレないでしょう。サイズ的にはやや小さくなったが、嬉や第2目標クリアだ。さあ、まだ時間はあるし続行だ。しかぁ~し、再びウキの動きが悪くなる。どうして調子が続かないのか。しかも、待って待って出るあたりが今更のカラとは、一体私にどうしろと言うのか?いよいよ餌が残り少なくなったので、全て丸める。そしてセットで7投打ったが、カラが1回。さあ、残りは両ダンゴとして打ち切るぞ。すると、馴染んだウキがズッと入り、やったと合わせるが、堪えきれずのバラシ。またも釣った数とバラシの数が同じになってしまった。そしてそのまま虚しく終了を迎える。時刻は2時。結果、実釣3時間20分で5匹。隣に比べればまあまあと言って良いかも(隣の方々、スミマセン)。片付け。途中から完全にDscf0229曇ってしまい、風が一気に冷たくなったが、何とか凌げたのは幸いか。片付けの途中、最初に気になっていた人が視界に入り、ひょっとしたらOさんではとメールしてみると、やはりそうでした。でも車は見当たらなかったしなぁ。片付けを終え、橋の上からOさんの様子を覗うと、何と竿を曲げているではないか。手を振ったら気付いてくれた。ちょっと釣り座まで行く気力がなかったので、そのまま駐車場に戻り用を足してから、食べる余裕のなかった昼食を車内で摂る。そしてOさんに状況を訊くメールを打つと、何とOさんは今日20匹くらい釣っていると言うではないか。そうか、浅場は自虐的だったのか・・・。でも、今日は最初からそういうつもりで来ているので、これは仕方ないなぁ。食べ終えてから、急に10円饅頭が欲しくなり、下石田に向かって池を後にした。
 
ジャカゴに入ってもっと自虐的になるべきだったか
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2012年2月21日 (火)

ビリー・ホリデイその2

Docu0003今日も出掛けるつもりだったのだが、何故か家に。時間的にはかなりの余裕があったのに、出そびれてしまったとしか言いようがない。明日は絶対出掛けるぞ。そして増沢浅場で自虐を満喫だ。
今夜はスナックが休みなので、穏やかな夜を過ごしている。久し振りに音楽でも聴きながら。いいねぇ。
 
早寝をして明日は早起きか?
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2012年2月20日 (月)

リハビリそして復活への旅その4@浜北新池 with 岡ジャミザわさん

今日はさすがに暖かそう。でも出発は遅い。最初は増沢浅場に入ろうかと思っていたが、車はテクノロードを北上し、362へ入る。そして向かったのは最近お気に入り(前回3時間で尺上を5匹)の浜北新池だ。予想通り誰もおらず、さっさと荷物を降ろして堰堤を上ると、湖面はほぼ凪状態か。これは素晴らしい。防寒もそんなに必要なさそうだ。Dscf0218さあ準備しよう。竿はもちろん15尺で底。餌もいつものバラグルセット。何の変哲もない。チャチャッと底を取って、開始は10時半ジャスト。ウキの馴染み具合を見ながら微調整。と思ったら、早くもウキがモヤモヤ?前回並みの高活性かも。すると、数投後に正面から少し右よりにウキが立つや否や、1目盛返した。これは・・・。思わず竿を持つ手に力が(いつも同じ表現でスミマセン)。そして返したウキが再びシズシズと入っていく途中にわずかの速さの変化が。これを見逃さずに合わせれば、やった早くもかかりましDscf0220た!サイズは30cmギリギリくらいだが、まだ開始して10分経っていない。これでこの後凸でも帰れる。張り詰めていた緊張が解けるが、集中力は緩みません。さあもう1匹。しかぁ~し、いつもの事ながら、それからウキの動きがバッタリ。早くあたりが出たので、どうしてもウキを見つめる時間が長くなって、餌打ちのインターバルも長くなってしまう。携帯で時刻を確認すれば、まだ11時少し過ぎたところ。これからこれから。しかぁ~し、しかぁ~し、ウキ下やら餌付けやら調整しても、全くウキが動かない。再び携帯で時刻を確認すると、11時半。もう1時間経ったのか。何故か気持ちが焦る。その後しばらくして12時のサイレン。あれれ、釣れないと時間の経過が早くなるとは良く言ったものだ。多少波が出るようになったが、特に書く事もなく淡々と時間は過ぎる。すると、いつ頃だろうか、背後から声が。あっ、ザわさんだ。お久し振りです。今日は浜北で仕事があり、昼食を摂ってから池巡りをしていたら私の車を見つけたようだ。ちょうどザわさんが来た頃から、波でシモりながらもウキが返すようになった?いや、はっきりしない。再びウキの微調整。が、残念ながらあたりにはならなかった(ザわさんからはあたりがあったと言われたが)。ザわさんは1時過ぎに帰ったが、急に静かになり寂しくなった。今日は餌打ちのインターバルがいつもより長いせいか餌がまだかなり残っているが、省資源釣法と銘打っている私には捨てる事はまかりならず、とても予定の1時半には終われそうにない。そろそろ増沢ではゴールデンタイムになろうとしている筈だが、この池ではどうなんだろう。ザわさんの話では3時過ぎまでやれば結果が出るらしいが、ムリムリ。2時を過ぎた。餌は全て丸めてしまい、残りはあと3投。ん、微妙ではあるがウキが小さく返している?これが本当なら、頼むマブナでもいいからあたってくれ!すると、これもやはり正面からやや右に立ったウキがゆっくりと返した後に、帯Dscf0221あたりとでも言うのだろうか、こころなしか小さくしかし力強くチクッと入った!これに待ってましたと合わせると、やったかかりましたよ!集中力が途切れてなくて良かったぁ。しかぁ~し、私の言うとおりになってマブナ。嬉しいような嬉しくないような(嬉しいですよ)。が、残りの餌ではウキは動かず、2時15分に餌が終わって終了。結果、実釣3時間45分(いつもなら3時間15分くらいなのに)で1匹。しかDscf0222も開始数分での1匹だけ。今日は前回と同じような結果を期待して来たが、まあ凸でなくて良かったとするか。左肘は多少痛いが、使っていて悪化するような雰囲気はないので、これからは場所によって左右を使い分ける事としよう。片付け。どんどん暖かくなっている感じ。波もないのでまだ出来そうだが、リハビリ中につきこの程度にさせていただく。片付けを終え、車に戻る。さて明日は増沢浅場にでも?一応天気予報で確認してからにしよう。そんな事を思いながら池を後にした。
 
別の池の方が良い?
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2012年2月19日 (日)

清水もつカレー(カレーもつ)の旅

 18日はmasaさん発案の「清水もつカレーの旅」の日。15時10分の鈍行で清水まで行き、3軒をはしごして最悪12時近くの帰宅になるかなりの強行スケジュールだが、この日までに風邪等引かないよう、釣りも控えてきたつもり(ホント?)。メンバーは発案者masaさん、O名人、ひげさんご夫妻、それに私で、現地で一で二三さんと合流する予定。残念ながらひげさんご夫妻は仕事の都合で不参加となってしまったが、おっさん3人は意気揚々と電車に乗り込む。清水まで約1時間半の移動だが、久し振りの各駅停車はかなり疲れたものの、後の楽しみを考えればこれくらいは・・・。
P1000313 予定通り16時40分頃到着し、最初の店は駅のすぐそばの焼き鳥「金の字本店」。かなりの人気店で、開店する17時には必ず行列が出来ているそうだが、我々が到着した際には誰もいなかった。少し時間があるので、近所をブラブラして帰ってきたら、何と店の前に3人と道路の反対側に5,6人。噂は本当だった!急いで列に並ぶと、後から後から人がやって来て、開店と同時にドッと客がなだれ込むと、あっという間に席が埋まってしまった。生ビールと、お目当てのP1000314P1000315P1000316もつカレー、それに人気の赤・白を注文。もつカレーは焼き鳥の店らしく串に刺さっていて、大きな鍋で煮込まれている。たれは濃厚な味わいで、デミグラスソースを思わせる。更に赤(脾臓?)と白(胃の何処か)も歯応えといい味わいといい、期待を裏切らない美味さ。まだあと2軒廻らなければならないのに、もつカレーを追加してしまった。呑んべ2人は日本酒を追加し、会計は3人で5550円。
P1000317P1000318P1000320 続いては、駅前銀座にある大衆酒場「こさむ」。ここでは鰹と太刀魚の刺身を注文。アルコールがそろそろ限界に来ている私は、梅サワーを注文するが、呑んべ2人はここでも日本酒だ。ブランドに拘っているお二人の酒談義に耳を傾けると、O名人の講釈もどんどん滑らかになって来ている感じ。そうそう、ツアーのP1000319目的である「もつカレー」も食べなければ。ここのもつカレーは萬幻豚というこだわりの豚のもつを使用しているらしい。カレーは玉ねぎも一緒に煮込んである普通の味わいだが、もつは柔らかくて美味い。1軒目といい、はずれのない美味さに満足満足。ただ、腹の膨れ具合は尋常でなく、私のカロリー摂取もかなりのオーバー。ここでは3人で6800円。日本酒の占める分が大きいような気がするが・・・。
P1000321 アルコールも廻って、ほろ酔い気分で最終の目的地「そ乃田」へと徒歩で向かう。ここの店主は人気ブロガーでもあるし、何とmasaさんの親戚でもあるそうだ。道からちょっと奥まったところにある、居酒屋というよりは割烹料理店P1000323の雰囲気がある。予定ではここで一で二三さんと合流する筈なのだが、まだ来ていない。とりあえず鰯の刺身と青りんごサワーを注文。この日は偶然にもmasaさんの叔父さんご夫妻が見えていて、ビックリ×ビックリ。そうそう、やはりここでも「もつカレー」を注文しP1000324なければ。ただし、この店では「もつカレー」ではなく「カレーもつ」と言う名前で出しているそうだ。様相はもつ煮込みのカレー風味。蒟蒻も入っている。やはりもつは柔らかいが、今までの2軒とはまた異なる味わいで面白い。もちろん呑んべ2人は日本酒。大分出来上がってきたO名人とは対照的に、昨夜の酒が残っているmasaさんは未だ絶好調?8時近くになって、車で一で二三さん登場。顔を出しに来たので、酒は呑まない。ここで、我々よりもmasaさんの叔父さんご夫妻と意気投合?したようで、そちらとの話で盛り上がってしまった。浜松駅からタクシーで帰らないよう、8時半に「そ乃田」を出る。ここでの会計は3人で8840円。やや割高の感じ。
 帰りは一で二三さんに静岡駅まで送ってもらった。ありがとうございます。また来浜される際には増沢で竿を出しましょう。9時15分発で浜松に向かう。帰りは行きよりもグッタリ。美味しいものを食べているうちは楽しかったが、やはり日帰りは老体?にはキツイ。10時半頃に浜松駅に到着し、解散。酔いを醒ましながら帰ると言って、masaさんは歩いて帰った。お疲れ様でした。方向が同じO名人と私はバスで。これがもしタクシーだったら、もう一度清水まで往復出来てしまう料金がかかるので、バスで帰る事の出来る時刻に戻れたのは嬉しいの一語。
 次回はO名人発案の「静岡おでんツアー」が企画されるそうで、今度は昼から晩にかけてとスケジュールにも余裕を持たせるようだ(居酒屋とかと違って、おでん屋さんは昼間からやっている)。食べ過ぎに注意しながら次回も是非参加したいものだ。
 帰宅して、本来ならすぐにブログを更新するのだが、あまりにも疲れたので本日(19日)の更新となった。記憶が多少曖昧になった部分があるかもしれないが、ご容赦願いたい。
 
幾ら美味しくても、1軒目からハイペースはダメよ
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2012年2月16日 (木)

リハビリはゆっくりと

やはり連続しての釣行には至らなかった。これで今週末まで釣行はない。清水ツアーで鋭気を養って、来週からが本格的なリハビリだ。左肘の方も連続して使うのは厳しいようなので、まあゆっくり行こう。
 
またもツイッター並みの短さ
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2012年2月15日 (水)

リハビリそして復活への旅その3@増沢池

明日は好天で風も弱そうな予報だが、最近はあまりあてに出来ないので、とりあえず雨のない今日出掛けてみることにした。もちろん行き先は久し振りの増沢。しかも、曇っているので日向も日陰も関係ないだろうと、今年初めていつもの場所に入る。駐車場着は10時半頃。急いで荷物を降ろし池に向かうと、私のいつもの場所と旧爆釣ポイントのDscf0214間に先客あり。柳の木の奥にも1人いて、知り合いのようだ。まずは挨拶していつもの場所に入ってもいいか訊くと、どうぞと答えてくれたので、それでは準備しよう。先客は9尺の底のようだ。私は15尺を出す。餌はいつものバラグルセット。思ったより湖面が穏やかで、これならウキが遠くなっても視認性に問題はなさそうだ。対面にはダム?そば付近に2人と、階段から橋までの間に2人。後から浅場ワンドとジャカゴにそれぞれ1人いる事が分かった。果たして浅場に廻っていると言うのは本当か?底も取れ、開始は10時50分。風も意外に弱いので、体感温度はまあまあだが、如何せん足元が池に浸かっているので、あの黒長靴では冷え冷えしてくる。さて、風が弱いので、割と思ったところにウキを立たせる事が出来るが、餌打ちの際に近くの木の枝に仕掛けを引っ掛けてハリスをロスト。釣れてもいないのにハリス切れなんて、と少々イライラ。それでも餌打ちを始めてじきにウキがフワフワ。多少左に流れているので、底をなぞっているのかもしれないが、それにしてもやる気が出るなぁ。しかぁ~し、フワフワだけで一向にあたりらしき動きは出ない。やはり底なのかなぁ。でも、ひょっとしたらと両グルテンで打ってみると、おおっ、これは確実に何かいるぞ。そしてフワフワからモヤッとウキが入るのに合わせてみると、やったかかりましたよ!しかぁ~し、しかぁ~し、引きが・・・。予定通り?のギル。あんな遠いところにまでいるのか。隣からは竿が曲がっただけ良いじゃないかと慰めのお言葉をいただくが、それは・・・。対面の人は竿が曲がっているようで、隣からあそこにはへらが居ついていると言われる。いつもはあそこに入っているのだが、釣れて当たり前なので今日はわざわざこちら側に来たとの事。私のウキはギルを釣ってから沈黙。あっという間に12時のサイレン。今日は昼食の用意がないので、早く1匹釣って終わるつもりだったが、そんなに甘くはないようだ。隣は竿を長くする。9尺でも1回竿が曲がったが、バラシ。それ以降はさっぱりだったようだ。こちら側奥の方に1人いるが、この人のウキも動き続けているらしい。私を含む浅場の3人は相変わらずさっぱり。やっぱり浅場はダメなのかなぁ。足はもう凍りついたような感じで、このままだと凍傷になる?次回からは防寒用の長靴を持って来よう。さて、寒さ以外は気にならず、ウキを見つめる集中力は途切れない。が、既に1時。開始2時間が経過。その間ウキ下を微調整しているが、特に効果はないようだ。ここで、何故か正面から右に打つとウキが動く事を発見。左に流されるので右に餌は落ちていないと思うのだが、とりあえず両グルテンで様子を覗うと、おおっ、フワッと返したぞ。思わず竿を持つ手に力が入る。そしてそこからモヤッとDscf0215(チクッというあたりにはならない)ウキが入るのに合わせると、やったかかりましたよ!うわっ、結構な引き。なかなか寄らない。ひょっとして擦れている?かなり手前まで来てようやく「たも」に収めたが、ガックリマブナ。サイズは30cm以上あるが、凸続行中に変わりなし。と、隣が竿を曲げた!こちらは30cmくらいのへら。竿の長さを訊くのを忘れたが、私よりは短いようだ。隣はしばらくして再度竿を曲げ、未だ釣果ゼロの私との差は開くばかり。対面も調子が上がってきたようで、しきりと竿を曲げている。まさに裏山鹿状態。1時半を過ぎ、さすがに体が冷えてきたので、餌を10投分だけ丸めて残りは捨て、最後の勝負だ。しかぁ~し、対面の竿が曲がるのを見ていて自分のウキのあたりを見逃す大ポカ!隣は私のあたりを見ていたようで、終了間近でのこの見逃しは大きい。これで凸確定か。あと3回で餌が終わる。とうとう2時になった。対面の様子を見ていると、そろそろゴールデンタイムが来たのかも。すると、ここで素晴らしい1目盛入るあたり!やったと合わせるが手応えなし。え~っ、あんな良い当たりでカラなの。ガクガクッ。そしてラス前。すると、またもウキが1目盛入るはっきりとしたあたり!そしてこれもカラ。あと1投分しか餌がない状況での連続カラツンには痺れた。ひょっとして来たのは放流で、餌付けが大きくて口に入らないのかもと、最後の1投分のバラケとグルテンを分割して2投分に直す。そして再びのラス前。しかぁ~し、餌付けが悪かったのか(小さ過ぎてうまく付かなかったか?)、餌打ちの際に吹っ飛んでしまった。もうガクガクッ×ガクガクッ。何のために2回分に分けたのか。トホホのオーラスは餌が小さくてウキの馴染みもほとんどないが、Dscf0216当然の如く放置プレイ。すると、しばらくしてウキが弱く返し、そしてチクッと(チクッとですよ、奥さん!)入ったのを見逃さずに合わせると、やったかかりました!う、嬉しか~。サイズは30cmないが、まさにネヴァー・ギヴアップの賜物。この1匹は大きいですよ。ゼロと1とでは大違い。気分良く終了だ。時刻は2時5分。結果、実釣3時間15分で1匹。片付け。ダム?そばと階Dscf0217段近くは帰った様子。隣は私の片付け中にも竿を曲げたが、だんだんサイズが小さくなるとのボヤキ。でも午後になってからの3匹は素晴らしいでしょう。片付けを終え、隣に挨拶して駐車場に戻る。奇妙な充実感は、再び釣りライフを送る前触れかもしれない。明日、もし予報どおりなら、もう一度増沢にやって来ようかな。さっさと池を後にした。
 
復活の手応えはあるが、もうしばらく様子を見ないと
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2012年2月14日 (火)

OG氏と昼食(しゃぶ菜)

雨で腐っていたら、OG氏から昼食のお誘いがあった。渡りに船とOKし、1時頃に「万松」に向かう。環状線は混んでいて、去年の2月に死ぬ思いで走った事を思い出した。
しかぁ~し、何と「万松」は定休日。仕方なく、向かいのイオン志都呂に向かう。イオン市野には何回か行った事があるが、ここは初めて。雨で屋内の駐車場はほぼ満杯。勝手が分からず場内をウロウロ。やっと停めて店内に入る。さて、予定外だが何を食べようP1000312か。OG氏からしゃぶしゃぶの食べ放題があると言われて、食べ放題は久し振りなので乗る事にする。が、食べ放題ではいつも余計な緊張を強いられるのだ。それは、「元を取らなければ」と言う呪縛。懸命に箸を動かすが、やはり若い頃のようにはいかない。じきに満腹信号が出てしまった。一方OG氏はスポーツジムで体を動かした後なので、私よりは入ったか。多分元は取れなかったが、それでも数回肉のお代わりをしたので、今日はこれで勘弁してやろう。店内でラッセン展をやっていたので、無料でもらえるポスターをしっかりゲット。3時半過ぎにOG氏と別れ、腹一杯で家路に着いた。
 
無理が効かない歳なのか・・・
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騙されたぁ~

昨日のネットの天気予報では夜雨があっても今日の日中は晴れ、しかも微風と言う事だった(深夜に再確認しても同じだった)ので、わざわざ釣行をずらしたのだが、何の事はない、冷たい雨が降っている(by 吉田拓郎)。予報を見に行けば、いつの間にか雨に切り替わっているし(トホホ)、気温も上がらず、本当に寒い。明日の予報は晴れマークが出ているが、風は強い。どうしようかな。BSの天気予報(910CH)の方が当てになるかな。
 
こんな日でも用事で外出だ
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2012年2月13日 (月)

クラシックでも聴いて:その20

Docu0002今日は晴れる予報だったのだが、風もない筈なのに朝起きるとやけに寒いではないか。案の定曇り空。これで言い訳が出来た。と言う事で、今日はお休み。夜に雨があって、明日は快晴のようだから、明日は出掛ける事にしよう。それで今クラシックを流しながらパソコンに向かっている。
と、それはそれとして、何だかP社の雲行きが怪しいようだ。第3四半期の状況では予想以上の赤字。しかぁ~し、株価は上がっている。まあ、株主としては株価が上がるのは歓迎だが、どうもきな臭い感じがするのは私だけだろうか。
 
気持ちもどんよりか
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2012年2月12日 (日)

3回目の「まつはら」

P1000311店に着いたのは1時50分過ぎ。車は2台停まっているが、ちょうど1台が出るところ。店に入ると、残っていた2人が食べ終わったところで、店内には私1人になってしまった。今日は温かい蕎麦を食べる。さて何にしようかな。桜海老のかきあげ蕎麦が美味しそうで迷ったが、鴨南蛮を注文だ。客は私以外誰もいないので、しばらくして鴨南蛮がやって来た。さてさて、どんな感じだろう。汁はダシが効いている。しばらくすると鴨から出た旨みが加わってより美味しくなった。鴨は4切れ。ん、全体的に蕎麦が短いような気がする。温かい蕎麦では短くするのかな。それとも、私がおそらく最後の客なので、切れ端で済ませようと言うのかな。感触はやや柔らかめだが、グチャグチャと言う事はない(当たり前か)。量が少なめなので、あっという間に食べきってしまった。これで1200円はどうだっただろう。まあ、体が温まったのは間違いないが。店を出たのが、入ってから30分も経っていない。何かちょっと損をした気分で家路に着いた。
 
空きっ腹には足りないよぉ
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リハビリそして復活への旅その2@浜北新池

今日の結論:寒くても釣れても釣れなくても、やっぱり釣りは楽しい。
 
前回からちょうど1週間が経過。この間天気の良い日が多かったが、なかなか家を出られず、またブログの更新も滞ってしまった。これではいけないと、今日は9時半過ぎに家を出る。目的地はもちろん浜北新池。昼食は「まつはら」の予定。池に着くと、やはり湖面には波。日差しは暖かそうだが、風が冷たい。それでもほぼいつもの場所で準備だ。Dscf0205竿は15尺で餌はいつものバラグルセット。おっ、ちょうど湖面が穏やかになってきたぞ。今のうちに底取りだ。前回とそんなに変わらないと踏んで、チャチャッと済ませて開始は10時25分。ここから3時間が目安。う~ん、また波が出て来てウキがかなりシモる。が、ちょっと待てよ。ウキが返している?いやいや、まだ1投目。そんな事はないだろう。ん、ウキがフワッと戻してからシズシズと入っていくではないか。これは・・・?最初から緊張。そしてずっとウキを見つめる展開に。確かにウキは1目盛くらい返すように見えるが、まだ底をなぞっているという疑念も晴れない。風・波は時折穏やかになるが、強く吹くと竿掛けから竿が外れるほどだ。こうなると、いかに集中力をキープ出来るかが勝負。ウキのトップは頭を振り振り右へ左へと流されるが、とにかくシモり以外のウキの動きが出ているかに集中。寒いが防寒を前回以上にして来たので、震える事はなかった。時刻は淡々と過ぎ、11時を過ぎる。ひょっとしてウキ下を伸ばし過ぎで動きがハッキリしないのでは、と、ウキ下を少しずつ詰めて行くと、シモッたウキが確かにスッと入った!今日初めてのあたり!当然合わせるが手応えなし。ガクガクッ。そんなに甘くないか。でDscf0206も、確かにへらは餌の近くにいるぞ。そして11時半を過ぎる頃、やっとムズッとウキが入るあたり!これに合わせればやったかかりました!前回のように開始してすぐにあたりが出なかったので、今日は凸覚悟だったが、これで安心だ。が、寄せる途中でガックリ。口が伸びた30cmくらいのマブナ。これは間違いませんよ。へら以外でも釣れたのは嬉しいが、まだこの池での凸は続いている。すると、次の餌打ちではウキが馴染み際にスッと入った!今度こそと合わせるが、再びのカラ。ガクガクッ×ガクガクッ。今のは合わせてはいけなかったのかなぁ。何だか急にウキが動き出したのは、私の工夫のせいではなくて単なる地合だろう。でも、これを逃がしてはいけない。すると、ウキが馴染んでから2目盛くらい返して、Dscf0208しばらく待っているとムズッと入った。これに合わせればやったまたもかかりましたよ!今度はへらでしょう。おおっ、これはまあまあのサイズではないか。でも、「たも」に入ったまま写真を撮ると、光の加減で鱗がマブナみたいに見えそう。それで、スケールを出して堰堤を上り、平らなところで採寸だ。これならバッチグー(古~ッ!)。抱卵しているのかメタボなのか、腹が膨れている。サイズは35cm。やったぁ、この池での凸は終わった。でも、時間のロスでDscf0209へらが何処かに行ってしまったのでは?急いで再開すると、しばらくしてまたもウキが返し、それからムズッというあたり!これに合わせてやった連荘!サイズはややダウンしたものの、30cmは確保。一体どうしたのだろう。地合と言っても連荘なんて。でも、まさか3連荘はないだろうと思いなDscf0210がら次の餌を打つと、またも同様のウキの動きで、これは素晴らしい3連荘!サイズも写真では小さく見えるが1匹目と同じくらいだ。まだとても春とは呼べない気候なのに、嬉しくて堪らない。しかぁ~し、次の餌打ちでは風で正面から左に餌が落ちてしまい、ちょっとマズイかなと思って早めに切って打ち直したが、ウキの動きはバッタリ。せっかくの地合もパーになったか?しばらくして12時のサイレン。まだ開始して2時間が経っていないのか。腹は減ってきたが、とにかく餌を打ち切るまでは終わらないぞ。風・波は一時穏やかになったかと思われたが、再び強く吹くようになった。今までの私なら、結果が出たのでさっさと終わるところだが、心のリハビリのために続行だ。左肘も合わせに関しては問題なく、へらを寄せる際にも痛くて堪らないと言う事はない。さて、餌打ちマシンとならないよう、集中力をDscf0211持続しながら餌打ちを続けると、やはりへらは餌のそばにいたようで、12時半を過ぎていきなりウキがズルッと入った!反射的に合わせるが、ヤバイ、擦れたか?いや、ちゃんと口にかかってました。やれやれ。3匹で終わりかと思ったが、集中力さえ切らさなければ結果は出る。いよいよ第2目標まで見えて来たかな。が、やはりウキに動きなし。こういう場合は待った方が良いのか、はたまたどんどん餌を打った方が良いのか(多分待つのが正解?)。すると、しばらくしてまたもウキが返した。そして元の位置に戻ると、今度は2目盛くらい返した後でDscf0212更に2目盛くらい返した。「食い上げ」!慌てて合わせると、やったかかりましたよ!これは嬉しい。久々の第2目標クリアではないか。しかも全てが30cmオーバー。もう何も言う事はありません。充分満足しました。が、人間の欲望には限りがなく、更にもう1匹と餌打ちを再開だ。しかぁ~し、またもウキの動きがなくなる。おそらくは餌の近くにへらはいるのだろうが、口を使わないのだ。餌のタッチ?餌付けの大きさ?いろいろ試してみるが効なく、1時半に餌が尽きて終了。今日は餌を使い切ったので、省資源釣法もバッチリ。結果、バランスの底Dscf0213バラグルセットで実釣3時間強で5匹(マブナ1匹含まず)。気持ち良く片付け。今日は本当に来て良かったぁ。例え釣れていなくても満足だっただろう。ウキが動かない時間帯でも集中力が途切れなかったのが良かったし、防寒もバッチリで余計な事(寒いので早く終わろうとか)を考える事もなかった。この気持ちでこれからも行きたいが、残念な事に天気が下り坂。でも明日は何とか持ちそうなので、久し振りに増沢にでも行こうかな。意気揚々と「まつはら」に向かった。
 
復活の手応えを感じたが・・・
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2012年2月11日 (土)

言い訳

今日も結局竿を出す事はなかった。パラソルさんから連絡があったが、用事(家人を送る)があったので今日も中止と返事。
しかぁ~し、家人を送った後でもまだ充分時間はあったのだが、一度家に戻ったらそのまま。以前なら一緒に道具を積んでおくのだが、最近はどうも・・・。
今日こそ竿を出そうと気持ちだけはあるのだが、結局出さないと結論付けると、それで安心してしまう。これが引きこもりやら出社拒否の気持ちなのかもしれない。まさに沈没の一途だ。
明日は必ず竿を出すぞ!って、あんまり言わない方が良いのかもしれないが。
 
あまり大袈裟に考えない方が
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2012年2月10日 (金)

「白い嘘」と「愛を信じます」

今週は完全に引きこもってしまった。外出することはおろか、ブログの更新さえもおろそかに。続けることが重要なのに、パソコンに向かっていてもブログには目が行かないのだ(他人のブログは見に行くが)。
コタツにもぐって韓国ドラマ、これが良くないようだ。特に最近はまっているのが「白い嘘」。ありえない設定でゴチャゴチャした展開。ヒロインの心理状態がさっぱり掴めない。そして、これでもかと刺激の強い場面の連続。途中1回は放り投げてしまったのだが、再度観始めたら、抜けられなくなってしまった。ネットで結末まで調べて分かっているのに、だ。
主人公のウニョン役のシン・ウンギョンさん、このドラマでは復讐のために結婚した筈が、周りの思惑にキリキリ舞いで、観ている方も胃が痛くなりそうなのだが、12時からBS朝日で始まったばかりの「欲望の炎」では一転して悪女。自分の野心のために実姉を強姦させる(おお、怖っ!)。さすがに韓国のテレビ倫理なんとかからクレームがついたようだ。
それとは逆に、安心して観られるホームドラマ?が「愛を信じます」。4組の夫婦に2組のカップル。今の日本ではほとんどなくなった大家族で、家族の絆を考えさせられる番組だ。更に今の日本では消えてしまった「長幼の序」も、韓国ではまだ当たり前のようだ。日本で言うと、40年以上前のホームドラマ(ほとんど記憶にないが、森繁とか佐分利信とか関口宏とか出ていた?)に多少現代の味付けをした感じ。
そうそう、時代劇好きなバットさんには、「王と妃」「王妃チャン・ノクス」がお勧め。お馴染みのチャングム、「女人天下」「王と私」に近い時代なので、比較して観るのも楽しいのでは。更に「太祖王建」。これも大作で、バットさんが現在視聴中?の「海紳(へシン)」の後番組(既に始まっている)。両番組で主役を張っているのが、BS-NHKでやっていた「初恋」でヨン様の兄ちゃん役だったチェ・スジョンさん。この人は時代劇俳優の方が合っている感じ。
とまあ、ダラダラと書いてしまったが、引きこもりの言い訳にはならないのは百も承知。暖かくなれば、へらと同じように巣から離れると思うので、皆さんもう少し長い目で宜しくお願いします。
 
最後はお願いかよっ!
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2012年2月 5日 (日)

リハビリそして復活への旅その1@浜北新池

関係各位から暖かい励ましのお言葉を頂き、ようやく鈍った体と心に鞭打って出掛けました。まずは増沢に行って池の様子を伺うと、日向側はダム?そばから階段下までビッシリ。湖面は穏やかで竿を出したい気分だが、空いていそうな坂の下看板付近まで行くのはちょっと億劫。と言う事で、車は362を東進。浜北新池に到着だ。勇んで荷物を降ろし堰堤の坂を登ると、先客は誰もおらず(だから好きなんだ、この池)、水は澄み切っDscf0202ている。波も弱く、俄然やる気に。だが風は冷たい。一応防寒はしてきたが、最後まで持つかな。前回とほぼ同じ位置に陣取り、さあ準備だ。今日も15尺バラグルセットの底。うわっ、水が冷たい!大体3m先まで底が見える。冬の西の平もこうだった。さて、底取りも終え、開始は9時50分。リハビリ・復活の旅と銘打っているのは、去年ダメージを負った左腕での竿振り再開も含まれる。早速第1投。う~ん、半年近く休んでいたが、右よりはスムーズだ。風が弱いせいもあるが、大体同じ位置にウキが立つ。肘にはちょっと違和感が残るが、振れないほど痛くなったら止めよう。とか考えていると、第1投からウキに動きが?多少流されるので、底をなぞっているのかなと思ったが、どうもそうではないようだ。かと言って餌が溶けたようでもない。まさか・・・。やや長めのインターバルで餌打ちを続けると、確かにじわじわとかなりゆっくりではあるが半目盛ほど返している。間違いない、何かが餌の近くにいる。まだ打ち始めてそんなに経っていないのに?急に緊張が走る。そして、返したウキがムズッと入ったのに合わせると、やったかDscf0203かりました!合わせた瞬間に肘に力がかかったが、痛くて竿を放り出すほどではない。右手に「たも」を持ち、ゆっくりと寄せると、おおっ30cmはあるへらだ。写真ではマブナライクに写っているが、確かにへらですよ(力説)。まだ開始してそんなに経っていない。これは高活性?しかぁ~し、そんな甘い話がある筈もなく、その後もウキは長い時間をかけて半目盛ほど返す状態が続いたが、そこから先がないまま時間だけが過ぎる展開に。そして次第に返しもなくなる。携帯で時刻を確認すると、まだ10時半。これからこれから。太陽が背中に当たっていて、体感温度は上々。風は冷たいが我慢の範囲内だ。が、ウキを見る時間が長くなり、餌の供給が遅れ勝ちに。ただ、この状況で餌をバンバン打つのはどうかなぁ。インターバルをどの程度にするか全く分からないまま、あっという間に11時半。すると、上空雲が多くなって体感温度が一気に低下。風が更に冷たく感じるようになった。もちろんこの間にウキ下の調整やら餌付けの工夫などしているが、ウキに動きは出ない。あまりに寒くて、久し振りに手袋を出す。バサーが2人、対面付近から左の平らなところまでウロウロ。釣れるの?とこちらから声をかけたい感じだが、声はかけません。あ~あ、遂に12時のサイレン。スローペースの餌打ちで、餌がまだかなり残っている。どうしようかな、1匹出た事だし、終わってもいいかな?少しだけ餌打ちのインターバルを縮めて、餌の消費を早めよう。それでもポンポン餌を打つのはさすがに出来ないので、それなりのスピードで餌打ち。が、ウキに動きなし。元々そんなにウキが動くわけでもないこの池だが、いつもなら12時頃からウキが動き出す筈。だが、今日は最初の弱い返しから後にはほとんど何もない。まあ、冬場はこんなものなのだろう。どんどん体感温度が下がるので、とりあえず10投分だけ餌を丸め、後は泣く泣く捨てる(省資源釣法の私には考えられないが)。そろそろ1時近いが、状況には何の変化もなく、先にブログの最後に載せる写真を撮り、餌を打ち終えDscf0204たらさっと帰り支度が出来るようにしておく。そして最後の1投はいつもながらの放置プレイ。しかぁ~し、それでもウキはピクリともせず、1時10分くらいに終了。結果、実釣3時間20分で1匹。寒い寒い、さっさと片付けよう。体が固まっていて、腕や腰を回しながらの片付け。腰も冷えて痛くなっている。何とか片付けを終え、車に戻って昼食。今日は最初増沢の予定だったので、コンビニでおにぎりを買ったのだが、この池に来るのなら蕎麦屋で昼食にすれば良かった(え~っ、これが本日のタラ・レバ?)。おにぎりを食べ終え、少しは体が温まったかな。さっさと池を後にした。
 
リハビリそして復活への旅は続く
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2012年2月 4日 (土)

クラシックでも聴いて:その19

Docu0001今日も出遅れ、と言うか出る気がなく、寒さを言い訳にデブ症は更に悪化しているようだ。明日は気温もやや上がるようだし、風も弱そうなので、思い切って出掛けてみようかな。
そんなわけで、パソコンに向かいながらブラームスを聴いている。弦楽五重奏曲の第1番と第2番。最初はBGMのつもりだったが、グッと引き込まれてしまった。早速Wikipediaで説明(第1番第2番)を読むと、なかなかの名曲のようだ。ショボイ私のセンスでも聴き惚れてしまうのだから、当然だろう。
それにしても寒い。エアコンの設定を18℃にいていては凍えてしまう。さっき1℃上げてみたが、まだ寒い。でも、もう少し我慢してみよう。多少であれ寒さに慣れないと出掛けられない。
 
明日こそ、明日こそ・・・
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2012年2月 3日 (金)

スミマセン

Dscf0201また買っちゃいました。5000円相当を詰め込んで2980円というものだから、つい・・・
まあ、それはさておき、用事で出たついでに都田方面まで行った(寒~い!)が、ベイシア近くでも日陰ではまだ雪が残っている。残念ながら増沢池には寄らなかったが、日陰には同じように雪が残っているだろう。おっと、氷が張っているかどうかを見れば良かった。残念!
 
明日はどうかな?出られるかな?
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2012年2月 2日 (木)

雪その後

P1000310午前中には結構ボタボタと降り続くこともあった雪だが、今はもうほとんど融けて雨の後のようだ。通院は結局止めて、明日薬だけ貰うことに。
それにしても、こんなに積もったのは私の家の周りだけだったようで、一応中区なんですけどねぇ・・・。
でも、まだ厳しい寒さが残っているので、雪に関しては予断を許さないところ。予報を注意深く見なければ。

P.S.今3時を過ぎたところだが、また雪が降っている。
 
こんなに冷え込んだのはいつ以来だろう
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雪が降り積もっている

P1000309今朝は今年一番の冷え込み。それでも7時前に目覚めたのだが、外を見てビックリ。雪が積もっているし、降り続いている。これは困った。釣り云々よりも、果たして病院の予約に行けるだろうか。
 
 
 
まだ積もりそうだ
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2012年2月 1日 (水)

明日の冷え込みはきつそう

予報によると、明日の気温は午前中は0度以下。午後には多少上がるが、それでも3度とある。しばらく行っていないので分からないが、ひょっとして増沢も凍るかもね。小さな浜北新池など間違いなく凍りそうだ。明日は通院日なので竿を出す事はないが、週末には何とかと思っている。予報によると一応気温は上がりそうだが、風がどうなるか心配だ。ビュービューなら多分行かないだろう(デブ症continueing!)。
 
これでいいのか?これでいいのだ?
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