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2020年10月31日 (土)

今日のメダカ

今日はガラス水槽の水替えを行った。
気温が下がりつつあるのであまり水替えをやりたくはないのだが、底に白い綿ぼこりのようなものがかなりの量溜まっているので、それを除去するのが大きな目的。
ネットで調べたらバクテリアと何かが混じったものであるとか白カビであるとか書いてあったので、どちらにせよ不要なものである事は間違いない。
最初に白いものが付いている底石を掬い上げて軽く洗えばほとんどが取れてしまうのだが、全部の底石を洗うのは困難なので大雑把に取ったつもり。
それからプロホースで汚れた水もろとも吸い上げて良しとした。まだ残っているものがあっても目をつぶる(オイオイ)。
ついでに水草の茶色く変色したものも除去したのだが、それを戻してしばらくしたら、早くも壁面にスネイル。一体何処から湧いて来たのか。
戻って、餌のやり過ぎが白いものを発生させる原因らしいので、今日はもう餌をやるのは控えた。

水替えの時はその後のメダカの体調がどうしても気になる
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2020年10月30日 (金)

半年ぶりにO合さんと並ぶ@増沢池-後半-

餌はいつものグルテンにバラケとしてマッハ少々。ハリスは35cm+50cmくらい(個人の感想です)。「たな」は仕掛けのままで再開は1時24分。大体3時半頃には終われる筈だ。しかぁ~し、ギラギラと白波のタッグで底の時よりウキが見辛くなっている。しかも相変わらず振り込みが下手な私は打つ度にウキの立つ位置が変わってしまう。これではなかなか寄らないね。O合さんは午後になってグーなサイズ1匹をゲット。まだまだこれからですよ。私の方は一向にウキが動き出さず、ウキの視認性が悪いのと相俟ってやる気がなくなる。午前の部で気持ち良く帰った方が良かったのではと、言っても仕方ないタラ・レバ。ザわさんは2時頃に、明日は大楽地に行くかもと言って帰った。岡ジャミお疲れさまでした。さて、私はあまりにもウキが動かないのでいつものように「ナンチャッテ」への移行を試みるが、今日は全くウキが動きまシェン。O合さんは1匹追加。私とは完全に立場が逆転してしまった。まさにトホホ。午後のGTは来ないのか?しばらく「ナンチャッテ」でやってみてもウキは動かないし、餌の消費も少なくなって終了が遅れそうなので、再び「たな」を上げてみる。もうこうなると釣果よりいかに早く餌を消費するかに焦点が移っている感じ(コラコラ)。とにかくオーバースローで餌を打ち、ちょっと誘ってから餌を切る、を執拗に繰り返す。開始1時間の2時半を過ぎて奥のへら師はどんどん終了。O合さんも私に付き合ってはくれたが、もう限界の様子。しかぁ~し、波の中ウキがモヤモヤし始めたぞ。そして一瞬ウキを見失った気がして合わせたのだが、カラ。いやいやこれは目の錯覚ではない、確かにあたった。終了し片付け中のO合さんからもウキが動いていると言われ、もう終了モードだったのに急にやる気が。そして3時前に遂に掛Dscf2020Dscf2021かりました!更に3時を過ぎて今度はズバッ!(個人の感想です。本当は良く分からない)でやった2匹目か?と思ったら残念目の上にスレでガクガクッ。これが「上がりスレ」になりそうだ。もう2匹でトータルでの第3目標に届くのに、クッソー・・・。それを見てO合さんは帰った。お疲れさまでした。また来週宜しくお願いします。すると、このスレが響いたのかその後はウキの動きが弱くなる。ここでどんどん餌を打ちたいところではあっても、さっきまで懸命に餌を減らしていたので、今になって餌がない。まさにガクガクッ。今度こその終了モードだ。で、餌ボウルから残った餌を取り出し、餌ボウルには水を張る。更に暑くてまくっていたシャツの袖を直していたら、竿がガタンと鳴ってビックリ!慌てて竿を掴んだら、やDscf2022った「掛かってます」!もし掴むのが遅れたら、竿は池に一直線となっていただろう。そしてこれが正真正銘の「上がりベラ」ゲットだ。もうトータルでの何とかとかは言えません。3時22分に餌を打ち切った。結果、午後の部では実釣2時間で2匹。トータルでは実釣4時間半で9匹かぁ。底の時にもっと釣っていればとは、まさにタラ・レバ。片付け。湖面は再び凪いで来たが、O石さん、更にT林さんも帰Dscf2023り、池には私一人となってしまった。こんな状況では事故が怖いのでさっさと片付けを終えて車に戻る。遊歩道の斜面にはセイタカアワダチソウが繁茂している。こんなに咲いたのを見た記憶がない。何故かな。さあ、今日はベイシア詣でもないのでさっさと帰ろう。かなりグッタリして家路に就いた。
 
次回は11月になってから
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半年ぶりにO合さんと並ぶ@増沢池-前半-

いよいよ10月も終わり。今日は通院日ではあるが是非とも竿を出したいと通院後に増沢へゴー!しかぁ~し、何故か道路が混んでいる。仕方なくテクノロードから増沢へと向かうが、やたらと信号に掛かってイライラ。駐車場には多くのへら師と思われる車が停まっていたのだが、何故かある人の車を見つけられなかった。さっさと荷物を降ろして橋まで行くと、おおっ、対面ワンドには誰かと思えばO合さんではないだろうか。GWに都田Dscf2011総合公園の駐車場が閉鎖されて以来だ。坂を下り遊歩道を進む。まずは挨拶。本当にお久し振りです。今日はO石さんのいつもの場所に入っている。私もいつもの場所に入る事に。へら師はほとんどが日向側階段下から深場に入っていて、我々のいるところはまず釣れないだろう。と思いつつも準備開始。竿は12尺でセットの底から入る。餌はいつものバラグル。ちょっとグルテンが柔らかく出来上がってしまったか。O合さんは昨日から増沢に来るようになり、今日は9時半頃から11尺でやっているがまだあたりを見ていない。これは厳しいか。湖面は凪いで入るが表面はかなり汚れている感じ。前回と変わらないので釣果もそんなものでは?まだウキの視認性を考えるような状態ではないが、とりあえず太いトップのウキで開始は10時54分。遅れた分3時まではやらないと。O合さんは私が来てじきに竿が曲がったが、残念スレていたようだ。しかもその後はシーン状態が継続。ウキの返しも出ないとの事。私の方は第一投からウキの馴染みが思うように出ないので底取りをやり直した方がいいのかもと思っていたら、数投後にウキの返しが見えてへらの寄りを確信。だが前回も開始してじきに1匹目をゲットしたまでは良かったのに、その後はウキの動きが芳しくなかった事を思い出した。私の場合、最初にあたったり釣れたりすると、その後はどうしてもウキを見つめる時Dscf2012間が長くなって餌打ちのインターバルがバラバラになってしまうのだ。で、それを充分気にして餌打ちすると、何と開始10分も経っていない11時過ぎに小さなあたり!そして早くも1匹目ゲットだ。O合さんが呆れ気味に見ている。始める時刻が遅い分午前中のGTがすぐやって来たのかも。すると、ウキの返しはまだDscf2013Dscf2014続き、2匹目も小さなウキの動きでゲット。更にそこからすぐに3匹目はガッチリ1目盛入るあたりだった。これは嬉しい、嬉しいですよ。まだ開始30分経っておらず、今日は爆釣ペースか?Dscf2015更に更に、4匹目は11時半前にウキがズルッと入ってスレかと思いきやノー・プロブレム。これには痺れた。最近はこんな良い釣りをした事がなかったので、夢は早くも第2目標を通り越して第3目標へと膨らむばかり。しかぁ~し、その後急にウキの動きがなくなって来たので、それではとバラケを揉んで両ダンゴとして打ってみると、何と言う事でしょう3連続のカラを食らってしまった。抜群のあたりがDscf20163発でカラばかりとは、一体何故だ?で、特に何か考えるでもなく両グルで打ってみたところ、12時少し前にあたり!そして第2目標を楽々クリアだ。こうなると食事の時間も惜しくなって、食べながら続行だ。ただ、12時を過ぎる頃から午前中のGTとは裏腹にウキが動かなくなってしまう。そんな中O合さんがトイレDscf2017タイム。すると、そのタイミングでウキが返し、しばらく待ったらチクッ!やった6匹目ゲット。見ていたO合さんからも、あのあたりなら俺でも取れると言われたくらいのいいあたりだった(自画自賛?)。しかぁ~し、12時を過ぎる頃から出始めたのが風・波。ギラギラと相俟ってウキの視認性が悪化したが、太いトップのウキを採用していたおかげで視認性の悪化を最小限に留めることが出来たのは幸い。ただし、だからと言って状況は変わらず。で、12時半頃に「床休め」を兼ねてトイレタイムとした。途中看板横にO石さんハケーン!今日も来てたんですね。まだあたりを見てDscf2018いないとか。いつもながらハアハア言って戻り、再開。すると、何と言う事でしょう、再開第一投であたり!そして7匹目ゲットだ。「床休め」の効果は抜群?しかぁ~し、その後が良くない。全くあたらず。ザわさんが浜北に新しく出来たパン屋さんの偵察から帰りに寄ってくれたのだが、いいところを見せられなかった。1回だけ手離しの際にあたりを見逃したのが悔やまれる。残念1時20分にDscf2019餌が尽きて午前の部は終了。結果、午前の部では実釣2時間半で7匹。何かすればもっと釣れたように思えるのだが、その何かが相変わらず分からない。そして尻すぼみの状況は午後の部にも影響するのか?風・波とギラギラは残り、これも釣果に影響しそうだ。それでもとりあえずそこそこの結果(もちろん私にとって、だが)が出ているので、いつもよりは気楽に午後の部を迎える事が出来るかな。竿はそのままでウキと仕掛けを交換し、両グルの宙をやるぞ。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年10月27日 (火)

疲れていても好天で通院後に釣行@増沢池-午後の部-

さあ、両グルであれだけウキが動いたのだから、両ダンゴではどうだろうか。期待に胸膨らませながら餌打ち開始。まずは餌を打っては切るを繰り返したのだが、何故か一向にウキは動き出さず焦る。何故だ、何故なんだぁと思ってもどうにもならず。1回だけ目が覚めるような消し込みがあったが、おそらくは糸ずれでカラ。その後はウキがモヤモヤする事もなく時間だけが過ぎるお約束の展開になってしまう。1時半を過ぎたところでO石さんに状況を訊くと、何と計5匹を釣っていると言うではないか。午前中に2匹だったので、午後になって3匹をゲットしたのか?愕然。それに引き換え私と言えば・・・。このままでは午後の部では凸必至。止むに止まれず「ナンチャッテ」へと移行するのは必然の流れか。しかぁ~し、特にウキが動く気配はない。焦る&焦る&焦る。ちょうどその頃になって橋の影が私の頭上に差し掛かって来た。ウキの視認性に問題が出るか。と思いきやそれが午後のGTの始まりだったとは、落ち込み過ぎの私に気付く筈もなかった。が、ウキの返しが出始めてあたりも見えて来たが、残念ながら「掛かってます!」での1匹目は2時を過ぎている(まさにトホホでも結果オーライだ)。そしてO石さんがトイレImg_20201027_140344Img_20201027_141044タイムのついでに私の様子を見ている時に今度こそのあたりで2匹目!とうとうトータルでの第2目標に到達出来た。そして更にO石さんにも並んだ。素晴らしい、何とか追い付いたぞ。そしてO石さんがトイレタImg_20201027_141750Img_20201027_141959イムの間に何と3匹をゲット出来たではないか。まさにこれが午後のGT(ただしそのうちImg_20201027_142539最初の2匹はスレでした。ガクガクッ×ガクガクッ×ガクガクッ・・・)。さあ、午後のGTが来ている間にもう1匹、いや2匹と私の欲望に限りはない。しかぁ~し、橋の影が私の頭上を離れる頃からウキの動きがなくなってしまう。O石さんはトイレタイムの後に竿が曲がるのが見えたので、再び並んでしまったか。へらはおそらく餌のそばにいるのは間違いないので時折ウキは返すのだが、肝心のあたりが出なくなった。あっという間に3時。へら師のほとんどは帰った様子。T林さんはまだやっているようだ。私は最初は底にするつもりはなかったので、まだ餌がかなりある。これを打ち切るまでは帰れまテン。しかぁ~し、頼みのO石さんも終わったか。片付け中。私は最後のお願いで餌を打つものの、これはもう終わりだろう。しかぁ~し、片付けを終Img_20201027_151453えたO石さんが私に声を掛けて来たので振り返ってから再び前を向くと、ウキがない!慌てて合わせればやった掛かってます!これがどうやら「上がりべら」という奴か。その後数投打ってはみたが、もうあたりは見られず3時32分に餌を打ち切った。結果、午後の部では実釣2時間20分弱で4匹。トータルでは実釣4時間40分で7匹かぁ。あれだけウキが動いた割にはパッとしないなぁ。まあ、Img_20201027_153204昨日より良かったので良しとしなければ。片付け。T林さんが終わった。お疲れさまでした。O石さんは私が片付け終わるのを待ってくれていた。ありがとうございます。片付けを終え、2人で駐車場に戻る。リュックを背負うのは確かにしんどいが、キャリアーを引くよりは腰への負担が少なく感じるのはおかしいだろうか。駐車場の手前で解散。お疲れさまでした。私はさっさと家路に就いた。
 
明日はさすがに行きませんよ。行きませんったら行きません!
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疲れていても好天で通院後に釣行@増沢池-午前の部-

最近は1回の釣行でもかなり疲れてしまい、連荘はなかった筈。しかぁ~し、今日も好天で風も弱いとの予報。通院後に帰宅する途中で急に竿が出したくなった。で、既に10時近いが増沢へゴー!駐車場には知った車はなく、とりあえず荷物を降ろして橋を渡る。今日からキャリアーは使いません。対面坂の下まで来て考えた。脚の事もあるしあImg_20201027_103955まり歩きたくないので看板横に入る事にする。坂の下はO石さんに取っておいた。さて、今日は昨日のリベンジとやらで両グルの宙から入るぞ。竿は12尺、餌はいつものグルテンにバラケとしてマッハ少々。ハリスが30cm+45cmくらいになっていた(個人の感想です)ので、上ハリスをカットして伸ばす。大体60cmくらい。準備中にO石さん登場。思った通り坂の下に入った。予報通り快晴で凪状態。暑い!「たな」は昨日のままで開始は10時40分だ。3時頃までやれれば御の字。まずはいつものようにバラケを付けて打っては切るを繰り返すと、しばらくしてウキに動きが。で、両グルに変えて打つと、何といきなりのズバッ!しかぁ~し、カラ。11時を過ぎると今度はズバッ!にスレバラシでガクガクッ。時間的には午前中のGT、そろそろ爆釣の予感?K田さんが岡ジャミにやって来たが、じきに深場の方へと去った。さて、めげずに打ち続けるImg_20201027_111609と、再度のズバッ!で今度こそ掛かりました!いやぁ、今日は一体どうなる事かと心配したが、とりあえず凸を脱したのでまずはホッ。するとその後もウキは動き、大小取り交ぜてあたりが頻発するのだが、これが一向に掛からず。たまに掛かったかと思えば鱗ではなぁ。幾ら午前中のGTとは言え掛からなさ過ぎる!ハリスが長過ぎるのではとチチワ分だけ短くするが、関係なかった。そうこうしていImg_20201027_120030るうちに12時のサイレン。すると、それと同期するようにズバッ!でようやく2匹目だ。それでは両目も開いた事だし、ちょっと休憩としよう。ついでにO石さんの様子を見に行くとまだ1匹と言っていたが、私の見ている前で2匹目をゲット。私より遅く11時過ぎから始めているのにもう追い付かれた。ボヤボヤしてはいられない。釣り座に戻りさっさと再開。昼食を摂りながら餌を打つものの、ウキの動きは芳しくない。動いてはいてもあたりにならないのだ。O石さんもあれからパッとしない様Img_20201027_123709子。私は思い切ってハリスをカットして35cm+50cmくらい(もちろん個人の感想に過ぎません)とし、12時半過ぎに3匹目をゲットしたのだが、何故かそこからウキの動きがバッタリ。12時56分に虚しく餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間15分余で3匹。昨日より悪い結果にガクガクッ×ガクガクッ。さあ、気分も新たに午後の部と行こう。O石さんのように底から始めれば良かったかImg_20201027_125607と思っても時既に遅し。かと言ってこれから底でやるのはなぁ。で、午後の部ではまさかの両ダンゴだ。昨日の結果に懲りずに採用。両グルであれだけウキが動いたのだから両ダンゴで問題ない筈。竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌はGD・カルネバ・天々・ガッテン。何故この餌かは省資源釣法だからと言っておこう。トイレタイムを済ませ、ハアハア言いながら同じ「たな」で再開は1時14分だ。
 
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2020年10月26日 (月)

好天で暑いくらいの日向側@増沢池-午後の部-

さて、午後の部では宙をやるのだが、何にしようかな。竿は12尺のままなので仕掛けから考えて両ダンゴか両グルかな。何となく両グルの雰囲気ではあったが、ハリス(現状30cm+40cmくらい)を長くするのが億劫(オイオイ)なので両ダンゴと決める。ただ、ダンゴは前回も私のアームではウキを動かせなかったので不安が残る。でも餌を使い切るのが省資源釣法(キリッ!)と、両ダンゴに決定だ。餌はGD・カルネバ・マッハ。「たな」は仕掛けのままで再開は12時14分。目標はもちろん1匹釣ってトータルでの第2目標クリアを目指す。まずはいつも通り餌をどんどん打って行くのだが、一向にウキが動き出さず30分くらいで嫌になる(早っ!)。で、相変わらず「たな」を少しずつ深くして行き(秋は「たな」を釣れってか!)しまいには「ナンチャッテ」になってしまった。これはまさに前回をなぞるような展開だ。しかぁ~し、同じように作った餌でも今日のは少し軟らかく出来上がってしまって持ちが良くない。結局開始1時間くらいで「たな」を元に戻すという体たらく。しかぁ~し、その間に状況が変わったようで、ウキに返しが出て来たぞ。そして小さく入るような動きもたまに見せるのだが、これはあたりではありません。じっと我慢と思いつつも手は出てしまい、カラ。早くも1時半を過ぎる。すると、同じようなウキDscf2009の小さな動きに手を出したら、掛かりました!ちゃんと食っていたので、そう言う事もあるんだね。とりあえずこれで午後のミッションはクリア。でもさすがにこれだけでは終われまシェン。すると、午後のGTに近付いたのか、遂に消し込みが出た!1回目は残念カラだったものの、2回目の正直で掛かりました!しかぁ~し、凄い引きの後でバラシ。ハリスが切れなかったのはせめてもの救い。すると、そこで今日のGTは終了したのかその後はウキの動きがバッタリ。たまにモヤモヤしたりしてもハッキリしたあたりにはならず、手は出してみてもかすりもしない。2時を過ぎ、咳払いはとうに帰っている。こちら3人組は最初からいた1人が終わり、「お」以外のもう1人もじきに終わった。2人とも「お」のデカバラケにやられたようだ。お疲れさまでした。私の方もさっぱりのままで時間だけが過ぎるお約束の展開。虚Dscf2010しく2時31分に餌を打ち切った。結果、午後の部では実釣2時間20分弱でたったの1匹。アームどおりの結果かな。トータルでは実釣5時間弱で5匹。ヒイヒイ言いながらやって来てこの様だ。片付け。湖面は凪いでいて時間的にもこれから午後のGTとなるのは目に見えているのだが、もうやりません。片付けを終え、対面T林さんに挨拶して車に戻る。キャリアーは全然楽ではなかった。それより荷物を減らす事の方が重要なのかもしれない。キャリアーはもう止めだ。車に戻れば息絶え絶え。今日はこれからベイシア詣でが待っているので、汗を拭き拭き池を離れた。
 
明日は行けたら行きますってか!
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好天で暑いくらいの日向側@増沢池-午前の部-

今日は好天で風も弱いとの予報に、いそいそと出掛けました増沢。9時に始めるのはちょっと無理でも、9時半までには大丈夫だろう。駐車場には既にへら師と思われる車が数台。池を覗くと湖面はほぼ凪。これなら日陰側でも良さそうなものだが、今日はキャリアーを使って対面まで行くぞ。しかぁ~し、リュックをキャリアーに括り付けると竿ケースの安定が悪くなる。それをゴロゴロと引いて日向側かつてのいつもの場所へと向かう。Dscf2002へら師は看板横に1人と階段下付近に3人、それに日陰側深場流れ込みには咳払い。こんなに天気がいいのにこれだけとは、釣れないのかな。荷物を置き、まずは正面のゴミを除ける。それから準備開始だ。竿は12尺でセットの底から入る。餌はいつものバラグル。歩いて来たのと太陽の直射で既に汗ばむ。ササッと底を取っての開始は9時21分。まあまあかな。ウキの視認性はバッチリで、最初からウキが小さくじわじわと返すのが見える。これは既にへらが寄っている?数投打てば、間違Dscf2003いなく返しているぞ。そして9時半を過ぎた頃に、いきなりウキが1目盛入り、そんなに早くあたりが出るとは思っていなかったのでビックリしながらも合わせれば、やった掛かりました!しかもサイズもグー。これはひょっとして爆釣の予感?しかぁ~し、この池そんなに甘くない。底が掘れたのかウキの馴染みが大きくなり、動きもなくなってしまった。先客の3人のうち真ん中は「お」でどんどん竿を曲げる。私が帰る頃には20に達していたから素晴らしいの一語。私はジャンパーを脱ぎ、顔にはタオルを掛けてやる気十分なのに、あっという間に10時。そして開始1時間を過ぎる。こんな調子では日陰側と何ら変わらない。ヒイコラ言いDscf2004ながらここまで来る必要があったのかと、ぼやきたくもなる。しかぁ~し、ウキが小さく横に振れたのに反応したら、やった掛かりましたよ!あれがあたりなのか。それでも食っていたのでまずはホッ。1匹だけでは単なるまぐれと言われても仕方ないところだが、両目が開けば安心だ。すると、Dscf200510時半を過ぎてまたもや極小のあたりで3匹目。まだ午前中のGTには少し早いが、良いじゃないか前倒しでも。しかぁ~し、午前中のGTが近づくのに対してウキの動きは芳しくない。1回あたりを見たがカラ。更に11時を過ぎてなかなかあたらないのに業を煮やして合わせてみたら、掛かってDscf2006来たのは蟹。まさにトホホではないか。それにしても今日はT林さんもO石さんも来ないなぁ。やはり釣れないからかなAGAIN。暑くて汗が出ればトイレタイムは必要ないかと思えば急に催してきて、開始2時間になろうとする頃にトイレタイム。坂の下に1人入っていた。ヒイヒイ言いながら釣り座に戻る。今日はⅠ藤さんグループがいなくてがら空きだったダム?そばにも1人いるDscf2007ようだ。さて、床休めとやらであたりが出るかなと思っていたら、何の事はないシーン状態は続く。T林さんがやって来た。と、ここでいきなりウキが消し込み、合わせたのが凄い引きで堪え切れずハリス切れ。ガクガクッ。急いで交換したものの、少し段差が開いてしまったかと思いながら餌打ちすると、何と言う事でしょうあたり!そして4匹目ゲットだ。サイズが放流チックになってしまDscf2008ったが、1匹は1匹。やっと第2目標にリーチとなった。が、しかぁ~し、ウキの動きはそれでお終いとなり、餌もあとわずか。12時のサイレンが鳴ってしばらくしてから餌を打ち終えた。時刻は12時3分。結果、午前の部では実釣2時間半余で4匹。日陰側だった前回と変わらない結果だ。これでは何のために重い荷物をキャリーに積んで(以下同文)。それでは気分を変えるために昼食休憩としよう。そうしよう、双子葉植物(久し振りぃ!)。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年10月25日 (日)

今朝の出来事

今日は町内の清掃日。8時半集合で結構な数の人が集まり、道路沿いにゴミを拾ったり雑草を抜いたりしながら、ゴールとなる近くの公園へと向かった。
快晴でも風が吹くと寒い。が、風が止めば動いている事もあって汗が滲む。
ゴミの量はそんなになかったが、やはり雑草の力は凄い。前回もかなりの量を抜いたと思っても、いつの間にか回復?して茂っている。
まさにトホホ状態だ。
ゴミ袋で10袋以上が集まった。他の班でも同様にかなりの量を集めた様子。
帰宅して服を脱いだら汗びっしょりになっていた。
 
ガラス水槽のメダカは元気。まだ水温は20℃以上あるので動きもいい。餌への食いつきもグー。
去年は冬を越すのに発泡スチロール容器に移したのだが、今年はガラス水槽は、周囲をプチプチで巻いたりヒーターを導入したりしてそのまま冬を越させてみようかな。
発泡スチロール容器の中小4匹の方は生きてはいる筈でも姿が見えないので、先日水草をどかして水替えをし、その際には4匹の無事を確認。もう1方の容器では2年目となった1匹とエビちゃんがいるのだが、エビちゃんの姿が見当たらない。元々そんなに長生きする方ではなさそうなので、ひょっとしたらという気もする。
 
ヒーターはジャンボエンチョーには見当たらなかった。
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2020年10月22日 (木)

今日の天気

昨日は晴れで今日から天気が下り坂との予報だった。
で、昨日は晴れている間にと干せるものは干しておいた。ついでにガラス水槽の水替えも。荒目フィルターの交換のついでに壁面も綺麗にして気分は爽快(メダカにとってどうかは別にして)。
今朝はまだ予報で昼頃から雨になっていたので、釣行は止め。しかぁ~し、何時まで経っても天気が崩れることはなく、逆に晴れて来たではないか。
今更と思っても10時を過ぎており、釣行出来る時刻ではない(O石さんは別)。
しまったと思いながらも扇風機を仕舞い、メダカに餌をやる。スネイルの数がグッと減ったのは気候のせいか(前にも書いた気が)。
さて、午後はどうするかな。と言っていたら2時。ヒルナンデスをへらへら観ていた(へら師だけに)ので、あっという間に時間が過ぎた。
今はこうやってパソコンの前。最近はグッとアクセスが減ったので、何かしら更新しないと。
 
明日は通院日。釣行は天気もあって無理か
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2020年10月20日 (火)

日陰は寒いし釣れないし@増沢池-午後の部-

Dscf1997午後の部のミッションはとりあえず1匹釣ってトータルでの第2目標クリア。まずは午前の部の残りのグルテンを打ち尽くす。それからウキの視認性向上のために釣り台の脚を伸ばす。結構またぎにくくなったので、姿勢が悪くなり足腰に響いた。が、視認性には替えられません。その後両ダンゴで再開。ん、なんだかウキがモヤモヤしているようにも見えるぞ。ひょっとして宙が正解だったか?しかぁ~し、餌の持ちもあまり良くないようなので、指でコネコネしてから打つのだが、それでも。で、更に餌ボウルの中もかき混ぜてなんとか。う~ん、どうしよう。とか考えている間に1時。すると、何故か急にズバッとウキが消し込んでやった1匹目ゲットか?しかぁ~し、あえなくハリス切れ。で、それを機に段差を15cmから10cm(個人の感想です)に変更。余計な段差でスレるよりはましかと。本当は両方とも5cmくらい短くしたかったのだが、一気にやって逆効果になったら面倒なので(オイオイ)。それでもウキの動きには関係なさそうなので、今度は「たな」を少しずつ深くしてみる(「ナンチャッテ」への移行ではありません。念のため)。すると、最初から20cmほど深くしたところでウキの動きが出始めた。と、ここで対面をチラッと見るとO石さんの竿が曲がっているではないか。流石です。私の方も何かしらの動きは見せるのに、あたりにはならず。餌付けを変えてみても特に変わらず。気が付けば2時近く。そろそろ午後のGTがやって来る時間だ。すると、確かに地合Dscf1998となったのか、あたりではないがウキの動きがグッと良くなった気がする。そして2時を過ぎると、小さなウキの動きでやった今度こそ掛かりましたよ!そしてミッションもクリア出来た。やれやれだ。もう終わってもいいが、餌が少し残っている。これを打ち切るまでは帰れまテン。見ればO石さんがまた竿を曲げている。裏山鹿~。2時半を過ぎ、対面深場のⅠ藤さんグループが帰った。お疲れさまでした。私もあと3投分しかない。すると、それまで掛かった事がない小さなウキの動きに何気Dscf1999なく合わせたら、やった「上がりべら」ゲットだ!これは嬉しいでしょう。しかぁ~し、見ればまたもO石さんの竿が(以下同文。クーッ・・・)。その後2投は特に何もなく2時40分に終了。結果、午後の部では実釣2時間10分で2匹。決して褒められたものではないが、まあこんなものでは(オイオイPART2)。トータルDscf2001では実釣4時間半で6匹。無理な姿勢でやっていたので脚が痺れている。ヤバいぞ。片付け。やはりアップダウンのある場所での釣りはそろそろ止めた方がいいのかもしれないなぁ。次回こそキャリアーでゴロゴロ日向側へ行こう。片付けを終え、深場のT林さんと対面O石さんに挨拶して車に戻る。腰と脚が悲鳴を上げている。最近急に衰えが激しくなったみたいだ。何かしらの対策をしなければ。荷物を積み、今日はベイシアへと向かう私だった。
 
今週はもう竿を出しません
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日陰は寒いし釣れないし@増沢池-午前の部-

予定通り今日は釣行。しかぁ~し、いつも昼食を買うコンビニでおにぎりが1個もなかった。で、仕方なくパンを買ったのだが、これでは力が出ないぞ。駐車場には既にへら師と思われる車が停まっている。さて今日はどうしようかな。予定ではキャリアに荷物を積んでゴロゴロ橋を渡るつもりだったのに、曇っていて湖面が凪いでいる事からつい日陰側いつもの場所でもいいじゃないかと思ってしまった。予定変更だ。荷物を背負っていつもの場所へ。へら師のほとんどは日向側でしかも階段下から深場に並んでいる。その数Dscf19916人。日陰側には深場の咳払い以外にはいるのか不明。まあいい、準備しよう。今日は前回に懲りて底から入るぞ。竿は12尺でバラグルのセット。餌はいつもの。湖面の様子から思い切って細いトップのウキを採用だ。私にしては慎重に底を取り、開始は9時40分。対面の景色が気になり、予報通り晴れて来ればアジャパーなので、最初から太いトップのウキにすれば良かったか。それでも数投後にはウキが返す。よし、と思うがその後がないのはいつもの通り。だがしばらくするとウキが入るような動きを見せるようになる。あたれ!と心の中で叫んでもどうにもならず。対面ではしきりとDscf1992竿が曲がっている様子。まだまだ裏山から鹿は出て来ない。すると、10時を過ぎたところでウキがややゆっくりと入ったのに反応すれば、やった掛かりました!今日も前回のような展開だったらどうしようと思っていたので、まずはホッ。しかぁ~し、この頃から湖面には波。更に雲間から日が差してくるようになれば、悪い予感は当たってしまった。一気にウキの視認性が悪化。で、仕方なく立ち上がDscf1993ってウキの視認性を確保するのだが、この姿勢は永く続かない。腰にも来る。それでも頑張っていたら、ほぼ見えないウキでも消し込めばOK。10時半過ぎに2匹目ゲットだ。1時間余で2匹とはあまり芳しくないが、それでも前回よりはましと言う事で。しかぁ~し、11時近くになってブルーが掛かって来たので、それを機にずっと考えていたハリス段差を縮める。段差が10cmくらいあったので7cmくらいにすると、11時少し前にいいあたり!やった対策が功を奏したか?しかぁ~し、一旦「たも」に収まった筈がそこから出てしまい、更にその際にもう一方の鈎が「たも」に掛かればあえなくハリス切れ。まさにガクガクッ。時間的には午前中のGTだろうが、これではダメだ。もうおしまいだ。ウキも良く見えないしね。よし、どうせハリス交換で中断するなら、ついでにウキも太いトップのものに替えよう。そうしよう(以下同文)。さっさと交換して底取りし再開すると、11時過ぎにO石さん登場。いつもの坂の下に入った。さて、再開後じきにこれまた抜群のいいあたりでブルーがスレて来た。もうガクガクッ×ガクガDscf1994クッ。しかぁ~し、やはり地合の方が勝った。それからじきに太いトップでもあたりが見えて3匹目ゲット。う、嬉しいゾーッ。すると、まさに午前中のGTなのか、その後もウキは小さくかつ弱いあたりらしき動きを見せるのだが、これが一向に掛からず。本当にあれはあたりなのか?遂に開始2時間が経過。結構なペースでいつもより大きめの餌を打ったつもりだったが、結局ウキを見つめる時間が長くなったりとインターバルがバラバラで餌の消費が少なかったのか。12時になったら餌がDscf1995残っていても終わりにしよう。残った餌は午後の部で最初に打ち切る事に。しかぁ~し、11時半を過ぎたところで何故かあたりに合ってしまい、4匹目をゲットすると目の色が変わる。そうです第2目標が見えて来たんです。だがバラケを使い切るとウキの動きも悪くなったので、結局12時のサイレンが鳴ったところでDscf1996終了とした。結果、午前の部では実釣2時間20分で4匹。まあこんなものではないの?とりあえずトイレタイムとする。途中で金木犀の花が綺麗だったので写真に収めたが、曇っていたのとデジカメの性能(1回水没している)からこんな程度にしか写らなかった。釣り座に戻り、パンの昼食を摂りながら午後の部の準備。竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌はGD・カルネバ・マッハのダンゴだ。ハリス長は30cm+45cmくらい(個人の感想です)で「たな」は仕掛けのまま。再開は12時半。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年10月19日 (月)

最近の事

このところ世の中ではいろいろな事件やら出来事があったけれど、何故かそれらについて書く気にならず、更新も釣り以外には滞りがちになっていた。
これではいけないと今日は何かしら書いてみよう。
 
まずはメダカ。最近はガラス水槽のスネイルの数が減って来た気がする。毎朝非常に楽になった。気温の低下に伴う水温の低下のせいなのか、それとも毎日の除去が効いて来たのか。
代わって次の課題は茶色の苔?再び見えてくるようになった。水替えの際に水槽の壁面で気が付いたところはこすり落としているのだが、まだまだありそうだ。エビちゃんは元気。
メダカも水温の低下なのか動きが鈍くなった。発泡スチロール容器の方は相変わらず見えないので、水草を取り除いた方がいいのかな。こちらのエビちゃんは姿が見えない。
 
Youtube で認知症予防とやらのゲームをしているのだが、これがなかなか難しい。出来ない時にはガックリしてしまうのだが、これが逆に良くないとかの指摘もあって、出来なくてもいいさくらいの気持ちが必要だろう。
 
今日は天気が悪く、釣行は中止。明日は晴れるらしいので、明日の通院を今日にして明日は釣行するぞ!
と言っても最近の増沢は私にとって優しくないので、どうしようかな。大楽地も歓迎してくれなかったし・・・。
 
とりあえずこんなところで
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2020年10月15日 (木)

天気が良くても釣れません@増沢池

今日は曇りがちではあるが風が弱いとの予報に、いそいそと出掛けました増沢。何とか9時には始められるようにしたかったが、相変わらずのグズグズで(以下同文)。駐車場には既に6台くらいへら師の車。さっさと荷物を降ろして池に向か、いつもの場所へ。湖面は凪いでいて気温もそれほど高くない。ただ、最初は歩いて来た分だけ汗。薄手のジDscf1986ャンパーを脱いでさあ準備しよう。本当は12尺の底から入りたかったが、月曜に仕掛けを切ったままで昨夜も直さず。現場施工もやる気がない(オイオイ)ので、12尺でも宙からやってみよう。餌はα21・わたグル・新べらグルテン底と言えば、そうです両グルです。バラケとしてマッハを少々。「たな」は少し深めで開始は9時8分。まあまあの時刻でしょう。最初はバラグルで打っては返すを繰り返し、へらの気配を感じたら両グルに変えるつもり。だが、とにかく早く結果が欲しくて開始30分を過ぎる前からそわそわし始め、確かにそれまで何もウキの動きがなかった事もあって、何と早々と「ナンチャッテ」へと移行してしまう。普段なら1時間は打ってそれから考えるところなのに、何故か今日はやたらと焦って「ナンチャッテ」も早々に止め、今度はオモリを追加して「ドボン」まがいへと変更。結局ウキが動く事はなく、開始1時間で宙に戻す。一体何をやっているのやら。10時を過ぎる頃から風・波が出始め、晴れても来たのでウキの視認性がグッと悪くなった。これを立ち上がって対応。奥にはⅠ藤さんグループが竿を曲げるのが見える。裏山鹿~。その後も特に何か対応するでもなく(オイオイPART2)餌を打ち続ける私だったが、ウキは一向に動き出さず。しかぁ~し、11時近くになってようやくウキが小さく弱くモヤモヤ。午前中のGT、来たかな。と、そこへ橋の上から声。O石さんだ。今日は坂の下に入るとの事。私はその後もあたりを待ってみたが、遂にあたDscf1987りを見る事なく餌を打ち切ってしまった。時刻は11時39分。結果は言うまでもありませんね。トホホでトイレタイム。帰ってから次の準備。午前の部が凸だったので、午後の部では何としても結果を出さなくては。と言う事で?竿は11尺にして今度は「トロ掛け」だ。何故11尺かと言えば、仕掛けがそうなっているから(コラコラ)。餌は天々・マッハ・カルネバのバラケにトロロ。昼食を摂りながらの再開は11時58分。すると、何と言う事でしょう、今度は開始10分くらいでウキに動きが。そして開始20分であたった!カラだったが俄然やる気になる。しかぁ~し、そこから1時近くまであたりらしきウキの動きをほぼ見る事はなかった。更に1時頃から急に消し込みとか出始めたのだが、それが悉くカラ。1回だけかすった感じになったのが逆に場が荒れてヤバそう。Dscf1988Dscf1989とか思っていると、いきなりのズバッ!でやった掛かりました。放流でもよく引いたので満足。すると、次の餌打ちでもウキがグッと入れば連荘で2匹目は地べらゲットだ。まだ午後のGTには少し早い気もするが、どんどん行ってみよう。しかぁ~し、これが鈎を呑んでいて外れず、案の定ハリス切れ。急いで交換したものの段差がやや大きくなったのは否めない。しばらくはそれでやってみたのだが、ウキは大きく上下してもあたりにはならず。で、段差を詰めて最初と同じくらいに。坂の下を見るとO石さんがトイレタイムから帰ったところだったので、どうですかと訊くと既に2匹をゲットしたと言うではないか。私のように寄せる時にバシャバシャやらないので分からなかった。12時前から始めてもう2匹とは、私が可哀そう過ぎる(トホホ)。さて、段差を詰めた最初はウキにあたりらしき動きがあったものの、その後は♪静かな静かな里の秋♪と言う感じ。もちろんモヤモヤ等は出ているので、いつかあたるのではと思っていたのだが、気が付けば餌がもうない。そしてラス前にカラを食らったタイミングでO石さんの竿がDscf1990曲がるのが見えてガクガクッ。最後の一投も叶わず、1時59分に虚しく終了となった。今日はベイシア詣でもないので残業も選択肢にはあったのだが、気持ちが付いていきまテン。しょんぼりして片付け。気温が上がらず途中から薄手のジャンパーを羽織っていたのだが、これにトイレタイムの際に途中の草の種がびっしり付いてしまい、取るのに難儀した。とかどうでもいい話でした。片付けを終え、来ている筈のT林さんが見当たらないので対面O石さんに挨拶して車に戻る。やはり上り下りは腰に響くようだ。次回からはキャリアでゴロゴロ対面にでも行くしかないか。さっさと荷物を積み、さっさと家路に就く私だった。
 
明日は通院後に行けたら行きますと言っておこう
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2020年10月12日 (月)

場所を変えても結果は変わらず、か・・・@大楽地-午後の部-

まずは底の残りの餌を打ち切る。やや深めの「たな」でもしっかり馴染むぞ。と、ここで太陽の直射が届くようになった。最初は我慢していたが、皮膚がヒリヒリするくらい強烈なので傘をセット。可動域が一気に狭くなった。さて、下鈎にグルテンだけ付けて打った時にウキがモヤモヤしたので、これは釣れそうではないかと勝手に判断し、30分くらいで打ち切ってから両ダンゴで再開。しかぁ~し、どうにもウキは動かず。ハリスは30cm+45cmくらい(これまた個人の感想に過ぎません)なので、もちろん餌付けが小さいのもあるが、ひょっとして餌の持ちが良くないのかも。餌を指でコネコネしてしばらく打ち続けたら1時を過ぎる。特に何も起こらなかったので、「たな」を少しずつ上げて行くと結局は元通りでオイオイ。だが、これが正解か。そこからウキがズバッと入る動きを時折見せるDscf1981ようになって来た。もちろん掛かりませんが何か。その後も全く掛からないので「カラツン上等!」と威張りたくなったところで、1度だけちょっとした手応えを感じ、これからこれからと思っていたところにズバッ!でようやく1匹目は1時半過ぎ。開始1時間以上が過ぎている。それでも2時Dscf1982前にズバッ!に合って2匹目ゲット。堰堤には先客の知り合いが来て堰堤奥に入った。そしてじきに竿を曲げた。先客も午後になって数回竿を曲げた様子。いいなぁ・・・。私の方は2時を過ぎても状況は変わらず、たまに出るズバッ!にだけ合わせるのみ。本来なら餌に手を加えたり(何かを足したり引いたり?)ハリス長を調整するのだろうが、最早餌打ちマシンとなっている。Dscf19832時半頃になり、堰堤の2人が終了モード。ヤバい、私1人になってしまいそうだ。ここでアクシデントが起きたらジ・エンド。私も終わった方がいいのかな。しかぁ~し、午後のGTが来たのか急にあたりが多くなり、餌が残り数回となったところで3匹目ゲット!それまで全く頭になかったトータルでの第2目標が見えて来たぞ。すると、何と言う事でしょう、最後の一投でもズバッ!に合って目標達成だ。時刻は2時48分。結果、午後の部では実釣2時間半(両ダンゴでDscf1984Dscf1985は2時間)で4匹。トータルでは第2目標クリア。それでも増沢より好結果とは言い難い。仕方ないね、私のアームでは。片付け。2人は帰り、私は黙々と片付けを終える。暑い。池のへらは冬モードでも、人間にとっては夏に戻ったようだ。片付けを終え階段を下りると2人が話し込んでいたので、車に荷物を積んでからまた宜しくと挨拶し、久し振りの大楽地を跡にする私だった。
 
次回は水曜かな?もちろん増沢?
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場所を変えても結果は変わらず。か・・・@大楽地-午前の部-

台風が去った後の静けさなのか、昨日もほとんど風がなかった。で、今日も同様の予報に、今日こそと出掛けたのは大楽地。バット師匠が爆釣したらしいので、私もご相伴に与りたいところ。しかぁ~し、相変わらずのグズグズで出発は8時を過ぎてから。トホホと思いながら車を走らせる。池に着くと先客の車は6台。階段を上がると堰堤には私が入りたかったバルブの左に1人。後は右奥の台にいるようだ。挨拶して、私はジャカゴへと向かう。前回もここでまあまあの結果(個人の感想です)だったので、ここなら凸はないDscf1977だろうと踏んだ。釣り台は不要なので一旦車に戻す。これでもう疲れた(オイオイ)。さあ準備だ。竿は12尺でセットの底から入ろう。餌はいつものバラグル。湖面に波が出たのでウキは太いトップのものを採用。底取りの途中にちょっと手応えを感じたが、まあいいでしょうと開始は9時41分。風・波は止んだがウキはそのまま。しかぁ~し、いきなりの根掛かりでガクガクッ。どうやらウキの立つ辺りにに草の根のようなものがある。ここは底が深いので落とし込みの練習にもなると考えていたのだが、仕方なく振り込む。すると、すぐにウキに返しが出る。これは爆釣の予感か?だがあたりにはならず10時。すると、堰堤の先客が竿を曲げる。裏山から鹿が出て来たぞ。私の方も開始30分ほどでようやく返しの後にウキが初めて動いた。しかぁ~し、あたりではないので合わせず。その後数回ウキが動いたものの、あたりではないので特に何もしなかった。で、あっという間に開始1時間。ここで考えた。ウキを細いトップのものに替えよう。すると、それが功を奏したのか、それとも午前中のGTがやって来たのか、やっとあたりらしきウキの動きが出始めた。しかぁ~し、ここでビックリの変わり身の術!ウキがズルッと入って合わせると根掛かりでハリスをロスト。更に今度こそのチクあたりでも根掛かり。まさにトホホ以外の何者でもない。オモリの一部が脱落してしまったので、合わせるためにオーバースローで打ち込んだのが、これが運の尽き。何と頭上の木の枝に仕掛けが掛かってしまい、それまでの経緯からイライラしていたので無理に引っ張ったら、仕掛けがオモリの上でプッツン!私も同じくプッツンしそうになったが、ここは大人Dscf1978の対応で何事もなかったかのように竿を仕舞う。時刻は11時を過ぎている。竿は15尺に変更し、ウキも変えて底取りからやり直し。堰堤ではまたも竿が曲がった様子。羨ましくなんかないぞ!最初の根掛かりの時に竿を替えていればといつもながらのタラ・レバ。しかぁ~し、15尺でも根掛かり発生。もう止めだ。餌が残りそうだが12時のサイレンが鳴ったら強制終了するぞ。ただ、ウキは返しているので、ひょっとしてあたるかも。すると、最初から2時間が経過しそうな11時半過ぎにウキがスッと返Dscf1979したので、あっと思っていると更にウキのトップがビヨーンと上がったではないか。「食い上げ」!慌てて合わせればやったとうとう掛かりました!それまで募るイライラの始末に困っていたのだが、これで帰れる。と、奥の方から続々とへら師が帰って行く。5人中4人は私の背後を静かに帰ったが、2人目だけが話し掛けてくれた。ウキはほとんど動かず、冬になったようだと。私もDscf1980同じです。お疲れさまでした。そして私も12時のサイレンと共に底を終了。残った餌は次の宙で打ち切ろう。時刻は12時2分。結果、実釣2時間以上でたまたまの1匹だけ。場所を変えてもこれではなぁ。まずはトイレタイム。それから次の準備。竿は12尺に戻し、今度は両ダンゴの宙をやる。両グルと迷ったのだが、両ダンゴの方があたりを貰えそうなので(もちろん個人の感想です)。餌はGD・カルネバ・ガッテン・天々。「たな」は少し深めで開始は12時18分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年10月10日 (土)

台風接近?

台風14号が接近している?
今夜は静かな夜となっている。風・雨もない。
なんだか拍子抜けの感じだが、被害が出ているところはあるのだろうから、あまり不謹慎な事を書いてはいけない。
予報によると明日は晴れで風もほとんどないとの事。
一体どうなっているのか?
 
ひょっとして明日は竿を出せるか?
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台風14号

台風14号が近づいている。
途中で向きを変えてUターンして上陸する事はなさそうだが、それでも影響はかなりあるらしい。
とりあえず雨が降っている。
午前中に買い物に出たのだが、出た頃はポツポツだったのが買い物を終えて店から出る頃にはザーザー降り。
今もかなり降っている。
思い出したのは一昨年の台風に伴う停電。わずか2日ほどであってもこんなに辛いとは思わなかった。

台風が過ぎても「台風一過」とはならないらしい
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2020年10月 9日 (金)

日本語の言葉と文字

Youtubeより。テレビ番組をまとめたものらしいが、日本史の授業でこれくらいやってくれていたら、私ももっと日本史が好きになっていただろう(ちなみに受験は世界史を選択)。

 
台風の上陸はなさそうでも影響はかなりある?
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2020年10月 6日 (火)

過ごし易い季節なのに@増沢池

今日は本当は大楽地に行く予定だった(そのため通院日も1日ずらした)のだが、相変わらずのグズグズであっという間に8時半。これから出ると開始は10時過ぎになるのは必至。で、仕方なく増沢へと変更してゴー(トホホ)!駐車場にはO橋さんやK田さんの車はなく、これは失敗したかなと思いながらも荷物を降ろして本来は橋を渡るつもりだったのに、これまた予定を変更して日陰側いつもの場所に入る事に。これではいつもと変Dscf1969わらず、面白みもなさそうだ。ただ、湖面が凪いでいるので細いトップのウキを使って底釣りをやろう。ハリス段差が結構あったので、詰める。思ったより詰め過ぎて3cmくらいになってしまった(個人の感想です)。餌はいつものバラグルで、開始は9時42分。へら師は対面ダム?そばと階段下の2人。こちら日陰側は深場塩ビ管付近にⅠ藤さんグループか。さて、餌打ちを始めると、1投目からウキに動きが見える。今までにはなかった事でややビックリ。そして3投目で早くもあたり!しかぁ~し、掛からず。すると、その後もウキは動き続け、何度となくあたりらしき動きを見せるのだが、これが一向に掛からず。そんなところへ橋の上からO石さんだ。最近は対面いつものワンドに入るとの事。私の方は全く合わせに掛からないまま10時を過ぎ、ウキ下を微調しなDscf1970がら合わせ続けたら、開始30分くらいでようやく掛かりました!これは幸先良いぞ。ひょっとして爆釣の予感?しかぁ~し、連続してスレバラシが出た後にはカラ。更に次は全くあたりなしでスレてしまい、ハリス切れ。急いで交換する際に、ハリス段差を少し広げてみる。すると、何と言う事でしょう、ウキの動きが止まってしまったではないか。それでも10時半を過ぎてズルッと入Dscf1971るウキの動きで2匹目ゲット。スレかと思いきや食ってました。やれやれ。開始1時間で2匹とは芳しくないが、これから午前中のGT、まだまだ釣れそうだ。しかぁ~し、急に風・波が出て来て何故か今度こそのウキのシーン状態。11時を過ぎ、トイレタイムのO石さんが橋の上から声を掛けて来た。かなり厳しい状況の様子。午前中のGTなど何処へやら、私と同じですね。非常に涼しくて全体的には風・波も弱いので、へら師にとってはバッチリの条件なのだが、へらにはそうではないのか。で、まさかとは思いつつもハリス段差を詰めてみる。最初の頃までは詰めなかったが、これでどうだ。しかぁ~し、何も変わらない。開始2時間が過ぎてしまった。その後1回だけ待ちに待ったところで抜群のチク!が出たが、これが「齧り」とやらでガクガクッ。で、12時のサイレンが鳴ったところで「床休め」のトイレタイムとし、昼食を摂りDscf1972ながら最後のお願いをしたものの、全くあたらず12時18分に餌が尽きた。結果、午前の部では実釣2時間半で2匹。まさにトホホだ。よし、次は「トロ掛け」だ。前回看板横でも芳しくなかったのだが、両ダンゴよりはあたりが出そうと言う事で。竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌は天々・マッハとトロロ。「たな」は仕掛けのままで再開は12時27分だ。しかぁ~し、餌落ちがトップの根元付近なのがちょっと気になったものの、そのまま打ち始めたのがまずかった。ウキの馴染みが出ないのでおかしいなぁと思いながらしばらく餌をコネコネしてみたが、何とオモリが足らずウキは突っ立っていただけだった(オイオイ)。既に餌にガッテンを追加した後だったので、こりゃぁどうにもならないねとオモリを追加してみると、しっかり馴染んでガクガクッ。そしてすぐにウキが動き出したのにはビックリだ。そして、何とそれからじきにウキが消し込むようなあたりが連発!しかぁ~し、全くかすりもしないうちに、元の木阿弥状態。ウキの動きがなくなってしまった。見ると対面O石さんの竿が曲がっている。う、裏山鹿~。時刻はとうに1時を過ぎ、まさに前回をなぞるような展開だ。ここで考えた。よし、下ハリスを一旦短くしてみよう。それでダメなら再び長くは出来ないので交換する。それまで段差は8cmくらいあった気がする(個人の感想です)のを、詰めてみたら5cmより短くなってしまった。とりあえず打ってみたものの特に動きは変わらず。で、さっさと交換。今度はまず段差を10cmくらいにして、そこから少しずつ詰めて行くやり方。これが大体1時半くらい。そしてそこから少しずつ段差を詰めて行くと、結局元の8cmくらい(個人の感想ですPART2)になったところで2時。前回も2時過ぎにGTがやって来たのDscf1973だが、その時の段差が今とほぼ同じ(なつもり)。すると、まさに地合なのかそこからズバッとウキが入れば、嬉しやようやくの1匹目ゲットだ。今日も3時間釣れない時間があったが、本当に前回をなぞるような展開ならば次がある筈。すると、それからすぐにあたりが出たのだが、痛恨の見逃しDscf1974でガクガクッ。しかぁ~し、その後再びチクッというあたり返しが出れば、今度こその反応で2匹目!まさに午後のGTだ。ただし、私のGTは2匹が相場。トータルでの第2目標を狙いたいところではあるが、餌も残り少ないのでもう十分と言わなければ。いや、前回も終了間際に「上がりべら」をゲット出来たので、今日もいけるかも。すると、何と言う事でしょうPART2、ラス前Dscf1975にズバッとウキが入れば「上がりべら」アンド トータルでの第2目標にも到達したぞ。もう十分満足しましたと言っておこう。そして最後の一投では特に何もなく、2時31分にバラケを打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間で3匹。トータルでは実釣4時間半で5匹かぁ。厳しかったなぁ。湖面は再び凪いではいるものの、残業をやる気力はない。片付け。今日は大楽地Dscf1976 ⇒ 増沢日向側 ⇒ 増沢日陰側 とどんどんトーンダウンして、やる気もそんなに出なかったが、それでも竿を出せただけ良かったのかもしれない。片付けを終え、対面O石さんに挨拶したが聞こえなかったようだ。車に戻る。リュックを背負うと後で腰に来るので、次回からはキャリアを用意して(今日は不覚にも忘れた)日向側ワンドにでも行こうか。それとも先送りとなった大楽地にでも。さっさと荷物を積み、家路に就いた。
 
台風14号が心配だ
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2020年10月 3日 (土)

昨日のメダカ

昨日は更新が億劫になって(オイオイ)結局今に至る。

昨日はガラス水槽の水替えを行った。
そんなに汚れている筈もないと思っていたら、それでもプロホースで吸い上げれば餌の残りや汚れが底石の間から出てくる。
プロホースは便利でも吸い出す水の量が多い(パイプの径が太い)ので、排水側のチューブを押さえて加減しても、あっという間に5リットルくらいは吸い出してしまう。
かと言って径の細いものに変えれば底石の攪拌が上手くいかなくなるので、痛しかゆしだ。
 
ついでに水草は吸い出した水で洗ってみたが、今朝にはやはりスネイル登場。水草自体を交換する必要がありそうだ。

腰と脚の痺れが気になって今日も釣行せず
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