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2021年6月29日 (火)

柳の下の泥鰌は?@増沢池

昨日は曇りで雨も夜からと言う事で是非とも釣行したかったが、ちょっとした用事により中止。代わって今日は何としても増沢へ行くぞ!朝方ちょっと雨が降ったので心配したが、通院後には晴れて暑くなった。さあ、今日も前回くらいは釣りたいところ。ちょっとした用事は今日もあったが、それにめげずにゴー!駐車場にはO合さんの車以外見つけられない。釣れないのかなぁ。とりあえず荷物を降ろして池に向かうと、いつもの場所にDscf2492いましたよO合さん。挨拶すると今日もダメだと言うではないか。早くもガクガクッ。昨日はK田さんが柳の木の奥で爆釣だったらしい。が、今日はまだあたりを見ていない。と言いながらも竿が曲がったが、残念バラシ。へら師は我々以外に深場ワンドの奥に2人しかいない。さあ私も準備しよう。蒸し暑くて汗。今日も9尺で「トロ掛け」だ。餌も「たな」も前回と同じで開始は11時半。何故かそれまで凪いでいたのに波が出始めた。まさにガクガクッ×ガクガクッ。それでもまずは12時のサイレンが鳴るまでにあたりを見ることが出来るか?更には結果を出す事が出来るか?前回はブルー連発の後に1匹ゲットしたので、今回もそうあって欲しいところ。すると、10投もしないうちにDscf2493ウキがモヤモヤ。これは・・・と思っていると、12時5分前にズバッ!とウキが消し込んでやった1匹目ゲットだ。ちょうど橋の上(うえ)からO石さんが声を掛けて来た。今日ももちろん対面坂の下に入る。O石さんとは相性がいいみたいだ。さて、今日も前回並みを期待していいのかな。な~んて思っていたのが今日の間違い。昼食後にもウキは動いたが、ズバッ!でカラを打ち、再度のズバッ!では何とハリス切れ。それでも開始1時間になろうとする頃に再びのズDscf2494バッ!で今度こその2匹目。やれやれ、これで何となく肩の荷が下りたぞ。しかぁ~し、その後はウキの動きは残るもののあたりらしき小さな動きでは全くかすりもしない。で、「たな」を上下していたらウキが立つや否やのズバッ!でやった3匹目ゲットか?と思ったのも束の間、鰓にスレていてガクガクッ×ガクガクッ×・・・。するとその後はウキの動きが俄然悪くなり、再び上下した後に結局「たな」は元の位置に戻った。O合さんは1匹出したものの、その後はウキが動かないと渋い顔(横からでは分かりませんが、何か)。対面O石さんはいつものように早々と1匹をゲットしたようだが、その後はカラばかりだと。私も再びのハリス切れ(今度は上ハリス)で交換したところ、ちょっと段差が前とは変わってしまった気がしてならない。が、もう直さないぞ。そのまま続行だ。が、ウキの動きは良くならないまま1時を過Dscf2496ぎ、あっという間に1時半近く。今日はこれで終わりかとぼやいていたら、いきなりのズバッ!でやった3匹目。ここまで厳しかったなぁ。実釣2時間で3匹かぁ。さあ、餌はまだあるので、何とか第2目標を狙いたいところ。しかぁ~し、どうにもウキの動きは良くならず。毎回のように出る小さなあたりらしきウキの動きに手を出しては「あ~っ!」という声。もうどうでも良くなってきた(オDscf2497イオイ)。私にはズバッ!というあたりしか掛からないのかな。しかぁ~し、2時になろうとする頃にやっと出ましたよ「ズバッ!」。4匹目ゲットで再びやる気が出て来た私だったが、その後はウキの動きがバッタリ。午後のGTやーい・・・。2時を過ぎてもあたりは出ず、結局2時20分にバラケを打ち尽くしてしまい無念の終了。太陽の直射を受けて暑くてギヴアップ、きょうはこれでDscf2498お終いだ。ちょうどO合さんも終わったところ。結果、実釣2時間50分で4匹。前回の半分だった。ウキが動かなくなった時に何もせず餌を打つだけではダメだね(当たり前)。先に片付けを終えたので、O合さん、それに対面のO石さんに挨拶して車に戻る。今日はベイシア詣では止めておこう。さっさと荷物を積みさっさと池を離れた。
 
次回はうどんセットかまたは「お」でもやってみようかな
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今朝のメダカ

昨日隔離した腹パンのメダカは残念ながら☆になっていいた。もっと早く気付けていればと思ってもアフター・フェスティヴァル。
一昨日は普通だったと思うので、いつ腹パンになったのかは不明のまま。
そして今朝の室内飼育ガラス水槽、やはりスネイルが壁にびっしり。
あ~あと思いながらも除去。さぼったつけが回って来たのかと思うと、毎日のケアが大事だと今更ながら痛感した。
塩浴から戻ったメダカは今のところ元気。餌にも食いついている。
発泡スチロール容器の方は、昨日買って来た産卵床を入れてみた。
まさか全部がオスまたはメスばかりではないだろうと勝手な予想で。
水草には産み付けていないので、多分ダメだろうと思いつつも。
 
今日は通院後に釣行予定だが、昨日行っておけば良かったと今更のタラ・レバ
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2021年6月28日 (月)

今日のメダカ-いろいろ出て来た

今朝は時間があまりない中、いろいろなハケーンがあった。

まずは室内飼育ガラス水槽。
今まで頑張って生きて来た1匹が、今朝見たらやけに腹が膨れていた。
昨日まではそんなに気にならなかったのに、まるで私のように腹パンだ。
しかも水面近くで苦しそうにしている。
これは困った。急いでネット検索したら、どうやら餌の消化不良(食べ過ぎ?)で腹にガスが溜まっているらしい。
しばらく見ていたら、遂に腹を上にするようになった。もちろん本人(本魚?)は必至に元に戻ろうとしている。
ネットによると軽度の場合は塩浴がいいらしいが、大抵は☆になるとの事。
で、いつものように5%の塩水を作って移動させたが、どうやら時既に遅しと言う感じ。
腹を上にしてぷかぷか浮かんでいる。
こうなるとただ見守るしかない。
代わって塩浴中の1匹は水槽に戻した。こちらも様子見。
そうそう、2,3日さぼっていたらスネイルが大繁殖。とてもじゃないが取り切れない。まさにトホホ状態。
めげずに何度となく除去しているが、こりゃぁ終わりそうにないな。

続いて発泡スチロール容器では、2つとも底を浚って水を足すついでに、繁殖?している水草の量を減らして、余ったものは外の水槽に回した。
なにしろ容器の大半が水草なので、メダカもさぞかし泳ぎにくかっただろう。もちろん腐りかけた(腐った?)水草は除去。
さてさて、これが吉と出るか凶と出るか。

最後は外の水槽。
プロホースで底を浚うと、先日浚ったばかりなのにまだ汚れが出てくる。
何故なのか。
水を足すついでに水草を追加。
ホテイアオイには卵が付いている様子はなく、市販の卵産み付け器には今日も何粒か卵。
外して室内ガラス水槽の針子用容器に移した。
この容器では前に移した卵に目のようなものが数個見える。
こちらは期待出来そうだ。
それにしてもほぼ放置の外の方が、たった4匹しかいないのに毎日のように卵を産んでいる。
これが本来で、室内飼育の方が飼うのも産卵させるのも難しいのかもしれない。
 
転覆している1匹は残念ながら☆になるようだ
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2021年6月27日 (日)

Windows 11

Windows 11 とやらが今年の後半に出てくるようだ。
私のパソコンは買ってから数年経っている(一応 Windows 10)が、果たしてこの新しい OS に対応しているのか心配になって、Youtube で調べてみた。
大まかに言って、1つ目は BIOS が UEFI でセキュアブートが有効?2つ目は TPM のバージョンが 2.0 ?、3つ目は DIRECTX が12になっている?事が必要条件らしい。何の事やらさっぱりだが、詳しくは下記の動画でご確認あれ。

チェックは個別に行うのと、チェックアプリ(リンク先の下の方)でやる方法の2通りあって、私は最初個別にチェックしたところOKだったのでまずはホッ。
しかぁ~し、念のためチェックアプリを通したら、何と非対応となったではないか。
何故だ、何故なんだぁと更に調べたら、どうやらマイクロソフトがサポートする CPU の中に私のパソコンの i7-7700k が入っていないようなのだ。まさにガクガクッ。
まだ Windows 10 のサポートが4年間くらいあるので当面は大丈夫だが、何だかなぁと言う感じ。
アップデートする度にパソコンのスペックが厳しくなるなんて、マイクロソフトとパソコンメーカーは結託しているのかと疑いたくなる。

こうなったらアップデートもしないし、新たにパソコンも買わないぞ!
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2021年6月25日 (金)

塩浴

案の定?水替え後にメダカの体調が悪くなった。
それは外の水槽でヒレにカビが生え、塩浴で回復したので室内のガラス水槽に入れておいたもの。
水替えまでは元気だったのに、さっき見たら底に沈んで静かにしていた。
で、掬って塩浴。600ccの水に約3gの塩を溶かした水に移した。
何もかもが塩浴で良くなる訳ではないだろうが、これでしばらく様子を見る。
他の2匹も何となく心配だ。こちらもしっかりケアしなければ。
 
一体水替えの何が良くないのか
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2021年6月24日 (木)

水替えの続き

今日も外のガラス水槽の水替えを行った。
プロホースで底を浚うと、昨日やったのにまだ汚れが出てくる。
大体一通り浚った後で汲んでおいた塩素除去水を加える。大体10リットルくらいかな。
それでもまだ水の濁りが改善されたようには見えなかったので、今度は洗面器で水を汲み出し、同じように塩素除去水を追加。
これでも水位にして数センチくらい。トータル20リットルでも全体の2割に満たないからだ。
結構疲れたので今日はここまで。
卵らしきものを見つけたので、計3個を室内の針子容器に入れて観察する事にした。

今日は車の半年点検だったが、愛車の無料点検と同じ内容でこちらは有料。なんだかなぁ。
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2021年6月23日 (水)

今日のメダカ-水替え

前回水替えの影響なのか4匹中3匹が☆になった室内飼育のガラス水槽、怖くて出来なかった水替えを今日やってみた。
その前に外のガラス水槽の水も替えてみた。
何故か水が濁っていて、底も汚れているようだ。ダメになったカモンバの残骸なのかも。
で、一応プロホースで底石を浚ってみたら、出るは出るは汚れ。
かなり吸い出したと思っても、水深はそんなに変わらない気がする。
13リットルのバケツで塩素除去水を足しても数センチ変わったかどうか。
で、やっても水の色は変わった気がしない。なんだかなぁ。
室内のガラス水槽の方はルーチンワークのように決められた手順で実行。発泡スチロール容器はたまに底を吸って汚れを出し、水を足しているのでやらなくても大丈夫か。
ガラス水槽はやはり底がかなり汚れていた。
こちらは1回に約5リットル(3分の1)くらいを交換するのだが、終わってみて心配でならない。
4匹の生き残り1匹とたった1匹の稚魚(針子から成長した)、そして元は外の水槽にいたのだが、ヒレにカビが生えて息絶え絶えだったのを塩浴で復活した1匹の計3匹。エビちゃんは残念ながら姿を見る事が出来なかった(泣)。
今はフィルターを回して水中に舞い上がった汚れを取っているところ。
そうそう、しばらくスネイル退治をさぼっていたら、ビックリするくらい増えている。芥子粒くらいのものがほとんどの中にはかなり大きなものもあって、一体どれだけ水槽に栄養があるのか?
こちらも水替えのついでに退治。ただ、絶対に取り切れてはいない。やはりさぼってはいけなかったのだ。トホホ・・・。
 
頼む、何とか生き延びてくれ
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2021年6月22日 (火)

連荘釣行の強行!結果は?@増沢池

今日は昨日より風が弱いとの予報。通院に加えて最近は用事があるので釣行はどうしようかと思っていたが、昨日の結果が今一つスッキリしないので、思い切ってゴー!駐車場にはO橋さんとO合さんの車。とにかく急いで池に向かうと、O合さんとO橋さんはDscf2480定位置にいた。早速状況を訊こうと思ったら、先に「今日も厳しいぞ」と言われてしまった。早くもガクガクッ。昨日はそれでも底(ドボンですが、何か)で凸は免れたのだが、さわりが分からないので今一つと言う感じが否めなかった。さて今日は宙、それも「トロ掛け」で行くぞ。昨日よりはいい結果を出さなければ連荘釣行を強行した意味がない。竿は9尺、バラケはガッテン・天々。「たな」は仕掛けのままでハリスを10cm+15cmくらいにセットし、開始は11時36分。まあそんなに早くウキが動く訳もないので、ウキの馴染み具合を見ながらバラケを付けていると、何と数投でウキがモヤモヤし始めたではないか。まさか?しかぁ~し、そのまさかはやはりまさかだった?グッとウキが入って掛かって来たのはお約束のブルー。もうガクガクッ×ガクガクッ。さっさとご退Dscf2481場頂き再開するも、再度のブルーで早くも嫌気が差して来た。しかぁ~し、しばらくしてウキがズバッ!慌てて合わせれば手応えはブルーではない。やった12時前に釣れました。しかも地べら。ちょうど橋の上(うえ)からO石さんが覗いていた。今日は定位置の対面坂の下に入るようだ。そしてじきに12時のサイレン。今日は余裕で昼食。そして再開すると、最初こそウキの動きは残っていたが、じきにシーン状態に。いや、時々は弱くモヤモヤする事があってやる気そのものはなくならないのだが、あたりが欲しいところ。遠くO橋さんが竿を曲げるのが見える。裏山鹿~。O合さんの様子は昨日より厳しいようで、1回竿が曲がるのを見たが、残念バラシだった。さて、余裕で再開したものの、そんなものは吹っ飛んでしまった。トロロの持ちが悪い、バラケの持ちが悪いなど他のせいばかりにしていた私だったが、開始1時間近くの12時半頃に何とハリス切れを起こしてしまった。これでますますあたりが出なくなる?Dscf2482Dscf2483何はともあれ急いで交換して再開。すると、それからじきに何と連荘!いずれもズバッ!とウキが消し込んで気持ち良かぁ。まだ午後のGTには少し早い気がするが、とにかく餌を打つ・打つ・打つ。しかぁ~し、ウキの動きは断続的なようで1時を過ぎる。私のやる事は餌を付けて打つだけ。後は野となれ山となれ?いやいやそんなやり投げではダメだ。1時を過ぎたとこDscf2484Dscf2485ろでまたもズバッ!4匹目ゲット。更にしばらくしてズバッ!と5匹目だ。第2目標クリア!今日は掛かったあたりの全てがズバッ!だった。小さく入るようなウキの動きはカラばかり。で、気持ち良く釣りが出来たと言っておこう。さて、第2目標クリアで次はいよいよ「つ」抜けかDscf2486な。しかぁ~し、午前中は曇っていたのに昼過ぎからは空が明るくなった。それと同時にウキの動きがなくなって来た。で、へらの「たな」が下がったのかもと20cmくらい深くしてみたら、1時半を過ぎたところでモヤモヤからズバッ!6匹目ゲット。で、「たな」はそのままで続行すると、2時までにもう2匹をゲットして「つ」抜けが真実味を帯びて来た。と、2時前にO合さんが終了。遠くO橋さんも終わったDscf2487Dscf2488様子。Ⅰ藤さん御一行は既に帰っており、常連のT林さんは今日はお休みなので、池には私と対面O石さん、それに対面橋の上(かみ)に朝から入っている人の3人だけか。私はトロロがもうないので終わっても良いが、バラケがまだあるのでそれを打ち尽くすまでは帰れまテDscf2489ン!それが省資源釣法(キリッ!)。ほんのちょっとだけトロロをむしって水に漬け、これで5,6投分。O橋さんO合さんは帰った。お疲れさまでした。さて、作ったばかりのトロロは持ちが良く、ズバッ!が出れば嬉しやとうとう「つ」抜けにリーチとなったぞ。時間的にも午後のGT、目標達成なるか?しかぁ~し、当たっても掛からずで2時33分にバラケも打ち切ってしまった。結果、実釣3時間で9匹。昨日とは大違いだ。しかも全てズバッ!と言う消し込みで掛かるので楽しさも一入(ひとしDscf2490Dscf2491お)。片付け。対面O石さんは3匹をゲットしているとの事。片付けを終え、O石さんに挨拶して車に戻る。今日はベイシア詣ではないのでゆっくりと荷物を積み、ゆっくりとトイレに行ってから帰宅した。
 
しばらくは天候不順で竿は出せないなぁ
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2021年6月21日 (月)

風・波はずっと続きウキは動かず@増沢池

今日はやや風が強いとの予報だが気温はそんなに上がらないので、いろいろとある用事の合間を縫って増沢へゴー!最近はずっとこんな調子で、開始は11時過ぎ終了は3時頃になっている。心配なのは場所が空いているか。駐車場に着くと、O合さんS我さんO橋さんの車に加えてK田さんの車も遠くにハケーン。さらに久し振りのmasaさんの車もある。なんだろう、これ。ひょっとして最近は爆釣なのか?いや前回も厳しい釣りを強いられているので、そんな事はないだろう。さっさと荷物を降ろして池に向かうと、良かったかつてのいつもの場所は空いていた。そして柳の木の真下にはO合さん、その奥にS我Dscf2475さん。その奥にO橋さんだ。その奥ワンドはちょっと分からないが、そこまで行くのは面倒だからパス(オイオイ)。まずは挨拶すると、いきなり今日も厳しいとのお言葉。O合さんはとりあえず顔を拝んだとの事。K田さんはいつもの橋の真下らしいので、こちらは近いので挨拶しに行く。それから釣り座に戻り、さあ準備しよう。予想通り風・波が出ている。しかもかなり強い。今日は底をやろうと思って来たが、私のアームでは難しそうだ。で、あまり時間もない事だし、今日は「ドボン」で通す事にしよう。そうしよう(以下同文)。竿は9尺で餌はいつものセット。オモリを追加しウキが出る位置を調整し、開始は11時半。2時半までやって3時間かぁ。まずは12時のサイレンが鳴るまでにウキが動くかだ。トイレタイムのついでにO橋さんとmasaさんが様子を見に来てくれたが、そんな早くにウキが動く筈もなく、静かにサイレンを聞く羽目に。まあ、短時間ではあってもそんなに焦ったところでどうにかなる筈もない。まずは昼食。そして再開すると、何と言う事でしょうしばらくしてウキがスパッと消し込んだではないか!もちろんシュッと合わせれば、やった1匹目ゲット?しかぁ~し、何故かやたらと焦ってしまい、「たも」に収めることが出来ない。そして食っていない方の鈎が「たも」に掛かってハリス切れ。え~っ?と言う感じ・・・。今日はウキが動かないのに、せっかくあたってもこれでは今日はもう終わりか。急いで交換して再開すると、しばらくはウキに動きを見ることが出来たものの、その後はシーン状態。奥の方ではS我さんやO橋さんの竿が曲がっている。裏山の鹿がゾロゾロ。O合さんも厳しい状況が続いていて、1回竿が曲がったかと思ったらバラシでガクガクッ。私もその後はひたすら餌を打ってはウキを見つめるの繰り返し。いわゆる餌打ちマシンって奴ですね。どうやらこの調子では凸まっしぐらは避けられない気がしてならない。1時になり、K田さんが終了。ウキが動かないとぼやいていたが、3匹Dscf2476をゲット。お疲れさまでした。その後S我さんも終了し、終了時刻が決まっている私は更に焦り出す。しかぁ~し、1時半近くになっていきなりウキがスパッ!やった今度こそ逃がさないぞ。よ~しよし、無事「たも」に収まった。何故か「たも」の中でハリス切れを起こしたが、これでグッと気が楽になった。さっさと交換して再開すると、2時近くになって再びスパッ!嬉しや2匹目ゲッDscf2477トだ。これはひょっとして午後のGTか?しかぁ~し、元々3時間くらいでなくなるように餌の量を調節して作ってあるので、餌が少なくなっている。もうこれでお終いかな。2時を過ぎるとO橋さんとO合さんも終了。その後、私に1回消し込みが出たものの堪え切れずにハリス切れ。ガクガクッ×ガクガクッ。急いで交換し、その後バラケがなくなったので両グルで打つ。すると、O合さんDscf2478がまだ片付け中に、何と「掛かってます!」で3匹目だ。本当にウキの動きはなかった。ラッキーとしか言いようがない。O橋さんO合さんは帰った。お疲れさまでした。私はもう「ドボン」に固執する事もなく、残ったグルテンで「ナンチャッテ」をやってみる。が、ウキの位置合わせで時間が掛かり、あたりどうこうの前に餌を打ち尽くしてしまった。時刻は2時40分。きょうはもういDscf2479いでしょう。結果、実釣3時間10分で3匹。本当は4匹なのにぃ。片付け。凸でないだけ良かった。そして前回を超える結果になったのも。片付けを終え遠くのT林さん達に挨拶して車に戻る途中で、トイレタイムのmasaさんに遭遇。聞かなかったがおそらくは竿が曲がっているのは間違いない。また宜しくお願いします。さあ、今日はベイシア詣でが待っている。さっさと荷物を積みさっさと池を離れた。
 
最早グッタリ。釣行出来るのもあとわずかの時間かも
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2021年6月18日 (金)

EXPRESSIONS

Mariyatakeuchi今日、注文しておいた竹内まりやさんのアルバム「EXPRESSIONS」が届いた。
アマゾンで購入。3枚組だ。
私が聴きたかった(と言ってもyoutubeで既に聴いているが)曲を始め、全42曲が収められている。
いやぁ、楽しみだなぁ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年6月17日 (木)


竹内まりやさんの「駅」。中森明菜さんのために作った曲らしい。
わたしも大好きな曲だが、何回も聴いているうちにちょっと気になってきた。
2番の歌詞で「それぞれに待つ人の元へ 戻って行くのね気付きもせずに」とあるが、単純に読めば私(主人公の女性)と元カレの両者がそれぞれに相手の存在を知らないままに現在の家庭に戻るとなるのだが、実際は私は元カレの存在に気付いているので、この歌詞はおかしい。
せっかく詩の世界に入り込んだまでは良かったのだが、気になりだしたら止まらない。
どうしようかな。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年6月15日 (火)

雨や雷はなかったが@増沢池

明日から天気が悪くなるとの予報に、いてもたってもいられず増沢へゴー!前回並みとは言わないまでも、少しくらいは満足する結果になるだろうと高を括って駐車場着。いつも通りO合さんの車。ざっと見回してへら師と思われる車は少ないようだ。さっさと荷物を降ろして池に向かうと、いつもの場所にO合さん。その奥には知らない人(M本さんと言Dscf2470うらしい)が準備中だ。挨拶して様子を訊くと、何とまだ結果が出ていないとの事。うわぁ・・・。でもここまで来たらやるしかない。さっさと準備。今日は竿は9尺を採用するので前回の仕掛けのままでまずは両グルの宙から行こうかな。餌は探したが他に見当たらないのでα21・わたグルだ。ちょっと水を多くしてしまったのでかなり柔らかいが、もちろん何かを足すとかしないのが省資源釣法(キリッ!)、そのままで開始は11時7分。前回は午後と言う事もあってウキの動きが良かった。今日はどうだろう。すると、割と早くウキが動き出したのでまずはホッ。ただ、ウキを動かしているのがへらとは限らないのが最近の状況、開始20分くらいで掛かって来たのは♪海を見つめていた~ 浜のキャバレーにいた~(上海帰りのギル)♪、ガクガクッ。もちろんさっさとご退場願ったが、その後もウキの動きに一喜一憂しながら合わせても全くかすりもせず。時間だけが過ぎるお約束の展開(worn out expressions)。流石に何もしなければ釣れないので、12時のサイレンと共にハリスを数センチ詰めてみる。が、状況に変わりなし。ウキの動きはない訳ではないのに、全くかすりもしない状態が続く。「たな」の上下も芳しくないので、昼食も摂らずに何とか凸を逃れるべく12時半頃に思い切ってハリスを30cm+45cm(個人の感想です)に変更。すDscf2471ると、何かやる効果が出たのかモヤっというあたり?でやった1匹目。上がってくる際に横を向いていたのでスレかとヒヤヒヤしたが、口に掛かっていない方の鈎が何処かにスレていたようだ。まずはホッ。これで凸はなくなった。が、O合さんは既に2匹をゲットして余裕の昼食休憩中。そうそう、O石さんは私の準備中にやって来たが、奥のワンドから声が掛かっていつもの坂の下から日陰側ワンドに釣り座を変更。どうやら結果は思わしくなかったようだ。さて、1匹目が出て安心し昼食を摂りながら続行となったが、喜びも束の間、餌がもうない。元より1時間半くらいで打ち切る量を作ったのだから当然と言えば当然だ。で、あと3投というところで「ナンチャッテ」に変更すると、オヨヨウキが動いたぞ。しかぁ~し、すぐに最後の一投。ここは粘るでしょう。すると、ウキが返してからのチク!まさかあたるとは思わなかったので慌ててしまい、合わせがちょっと遅れたのでダメかと思いきや、やった掛かってDscf2472Dscf2473ました!「上がりべら」で気持ち良く第1ステージを終了だ。時刻は1時59分。結果、第1ステージでは実釣1時間50分強で2匹。ただ、O合さんは午後になって2匹を追加しており、何とか追い付くためにはもっとウキが動くようにしないといけない。で、第2ステージは禁断の?両ダンゴでやろう。餌は粘麩・カルネバ・マッハ。期待を込めて再開は1時3分だ。すると、思惑通りウキはじきに動き出した。が、餌の持ちのせいか弱くモヤモヤするばかりであたりにならず。更にはたまにあたりらしき動きを見せても、1回かすっただけと第1ステージより状況は悪くなった感じ。しかぁ~し、特に何かをする事もなく餌を打ち続ける私。きっとそのうちに掛かるだろうと極甘の考えで、まさに餌打ちマシンとなってしまった。気が付けば2時。O合さんの奥の人は既に帰っている。1匹だったようだ。お疲れ様でした。私は状況を打破すべく再び「ナンチャッテ」のお世話になるものの、この池そんなに甘くない。仕方なく元に戻す。午後になって2匹を追加したO合さんも状況は良くなく、いつも通り2時半頃終了した。そのタイミングでようやく私の竿が曲がったが、残念2匹目のブルーだった。もう嫌っ!O合さんは帰った。お疲れさまでした。私は何とかもう1匹をと餌を打ち込むが、残念あたりも見る事なく3時Dscf247416分に無念の終了となった。結果は言うまでもありません。ガックリして片付け。今日良かったのは雨と雷がなかった事だけだ。片付けを終え、奥のT林さんとO石さんに挨拶して車に戻る。今日はベイシア詣でが必至なのだが、疲れていて行きたくない。が、老体に鞭打って?向かった。
 
次回はセットか「トロ掛け」か
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2021年6月11日 (金)

まあまあの結果ではあったが@増沢池-第2ステージ-

竿はそのままで、ハリスを40cm+60cmに変更。餌はα21・わたグル。ちょっと粘りが強いが、そのままで再開は2時27分だ。O合さんは2時半前に終了し、帰った。お疲れさまでした。対面O石さんはやはり調子がいいようで、底で5匹をゲットしているとの事。まだやるようだ。さて、勝手知ったる他人の家ではないが、何だかホッとして餌を打つ。ちょっとハリスが長過ぎる気がするものの、ドンマイだ。すると、すぐにウキが動き出した。まだへらは残ってたんだ。しかぁ~し、あたりらしき動きは出ても手応えがない。なんだかなぁと思っていたら、ズバッ!とウキが入って合わせたら、堪え切れずにハリス切れ。ガクガクッ。急いで交換すると同時に時刻を確認すると、まだ開始20分。よしよし、きっと釣れる。ただ、ウキの動きは鈍くなったので「たな」を上下してみると、やや深Dscf2465めの方がウキの動きが良さそうだ。そしてじきに1匹目ゲット。放流でも文句は言いませんよ。どうだろう、これも午後のGTと関係あるのかな。しかぁ~し、3時を過ぎて再びのズバッ!でまたもハリス切れ。もうガクガクッ×ガクガクッ。どうやらこれで今日の釣りは終了か。対面ではO石さんが終わったようなので様子を訊くと、何とあれから3匹を追加したと言うではないか。負けた・・・。いやいやそんな簡単に諦めるなんて私らしくない。ここはネヴァー・ギヴアップの精神でとにかく餌がなくなるまで頑張ってみよう。さっさと交換して続行するが、いよいよ餌が残り少ない。元より1時間分くらいしか作ってないので、そろそろなくなっても不思議ではないのだ。遂に3時半。どうやら年貢の納め時かな。しかぁ~し、ここに来てこれが本当の午後のGTだとばDscf2466Dscf2467かりにあたりが出始めた。そして3時半過ぎにバタバタと2匹をゲット。これが両方とも放流だったのはちょっと残念だった(ちょっとだけよ!)が、これでとりあえずはO石さんに並んだぞ。後はもう1匹、いや2匹・・・。しかぁ~し、遂に餌を打ち切ってしまった。ただ、グルテンが鈎に残っているのでそれを打ってみたら、何とズバッ!で4匹目ゲットとなったではないDscf2468Dscf2469か。これこそ正真正銘の「上がりべら」だ。時刻は3時40分。結果、第2ステージでは実釣1時間10分余で4匹。まさに地合だけだったなぁ。トータルでは実釣3時間50分で9匹。数字だけはそこそこになっている(もちろん私にとって、だが)ものの、今一つスッキリしない釣りだった気がする。片付け。対面では片付けを終えたO石さんがブルー釣りの面々と談笑中。片付けを終え、O石さんに挨拶して車に戻る。今日は曇りがちだったので思いの外汗は出なかった。荷物を積み、トイレにも寄って池を離れた。
 
これからしばらくこんな変調の釣りが続く
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まあまあの結果ではあったが@増沢池-第1ステージ-

今日も諸事情により10時半過ぎの釣行となった。既に暑くなっており、気分は盛り下がったまま駐車場着。既に11時を過ぎている。へら師と思われる車は少ないが、果たしてかつてのいつもの場所は空いているか。さっさと荷物を降ろして池に向かうと、良かった空いていた。そしてO合さんに挨拶しようかと思ったら、何やら怖そうな人と談笑中。あDscf2458っ、T林さんでした(失礼!)。お二人に挨拶すると、今日もダメだと言うではないか。更に気分は盛り下がる。が、ここまで来たら帰るという選択肢はない。汗を拭き拭き準備開始。竿は9尺。湖面は波立っており、今日私がやろうとしている「トロ掛け」には向いていない感じだが、構わずハリスをカットしてトロ掛け専用鈎をセット。餌はガッテン・天々とトロロ。「たな」は仕掛けのままで開始は11時43分だ。前回より少しだけ早かった。気持ち的には12時のサイレンが鳴るまでに何とか1匹をゲットして、後は気楽に行きたいところ。すると、波でハッキリしないが数投でウキに動きが出た気がする。そんな中O合さんがトイレタイム。すると、その間にウキがグッと入ってやったDscf24591匹目ゲットだ。しかも「センターガッチリでございます」。これは素晴らしい。今日は爆釣もありうるかもね。O合さんが帰って来たので早速報告。驚いていた。そしてじきに12時のサイレン。心の余裕が出来たので昼食を摂りながら続行だ。しかぁ~し、何故かウキの動きがなくなった。更にしばらくすると、それでもウキの動きは戻って来たが、あたらない。たまにあたってもかすりもせずと、さっぱりの状態が続く。12時を過ぎた頃に対面坂の下にO石さんがやって来た。前回はパッとしなかったものの今日は好調なようで、竿が曲がるのを見たぞ。私はさっぱりのまま首を傾Dscf2460げながらの餌打ちが続いたが、時刻が1時近くになったのに気付くと思い切ってハリス段差を伸ばしてみる。すると、やっと1時間際に2匹目。放流で上鈎を食っていたが、下鈎が尻びれに掛かっていたのでおかしな引きだった。が、とにかく釣れて良かった。ホント、1時間釣れなかったぁ。するとそこから午後のGTではないだろうにウキに動きが出て来た。そして1時を過ぎると3匹目。これもバラケをDscf2461Dscf2462食っていた。午後のGTは前倒しになったかな?ウキはずっと白波で視認性が悪かったが、根性で見続けて1時半近くに4匹目。やっとトロロを食っている。やれやれ。ただ、その後はウキの動きDscf2463はあってもあたりは遠くなり、2時前にそれでも第2目標をクリアしてまずはホッ。「トロ掛け」をやって良かったと言ってもいいかな(いいとも!)。しかぁ~し、午後のGTらしかったのはそこまで。そこから先は再びウキの動きがなくなってしまい、2時20分に虚しく餌を打ち終えた。結果、第1ステージでは実釣2時間Dscf2464半余で5匹。放流混じりだが気にするな。さて、予定では第1ステージは2時までで、第2ステージは2時から3時までと決めて来たが、ちょっと押してしまった。でも今日は釣りの後のベイシア詣でがないので3時半くらいまでなら延長出来そうだ。と言う事で、第2ステージは久し振りの「両グルの宙」をやるぞ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年6月 9日 (水)

外のガラス水槽

最近外のガラス水槽の水の色がやや濁り気味になっている。
それに投入した水草(カモンバ?)の具合も良くないようだ。
今日、餌をやる前に内壁面をスポンジでこすり、その後思い切ってプロホースで底を浚ってみた。
すると、底の石がひっくり返ると色が全然違って元の色になった。
これは底石に茶苔のようなものが付いたのか?
とりあえずざっと底石を浚ってみたが、水の色はそんなに変わらない。
気にしすぎかもしれないが、最初に入れたホテイアオイの状態も芳しくないように思える。
そろそろ室内飼育のメダカをこちらに移動させようかと思っていたが、どうしようかな。
 
水草は貧栄養で参ったのかも
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2021年6月 8日 (火)

無理して行かなくても良かったのでは@増沢池

今日は通院日に加えてその後に用事もあるので普通なら釣行しないのだが、このところずっと竿を出していなかったので無理してでも行きたくなった。前回まで宙でそこそこの結果(もちろん私にとって、だが)が出ていたので、今日も淡い期待を持って11時過ぎに増沢へゴー!どうみても開始は12時頃になってしまい、しかもその後はベイシア詣でが義務付けられているし、その後も用事。良くて3時間が限度。駐車場にはO合さんとO橋さんの車。私が入りたいかつてのいつもの場所は空いているかな。さっさと荷物を降ろして池に向かう。今日は気温が高くなるうえに風もないので、早くも汗。良かった場所Dscf2452は空いていた。O合さんとO橋さんに挨拶すると、今日はダメらしい。ゲゲッ、そんなつもりで来た訳ではないのに。それでもここまで来たらやるしかない。さっさと準備。今日は時間の都合で底からのんびりとやる事は出来ないので、宙一択。竿は9尺で餌はいつものカルネバ・ガッテン。汗を拭き拭き開始は11時50分。何とか12時までに1匹目をゲットしたいが、世の中そんなに甘くない。無情にも12時のサイレン。しかぁ~し、その頃からウキに動きが。ひょっとしていけるかも。そして遂にあたった!しかぁ~し、カラ。昼食休憩のO合さんもウキが動いているのを確認してくれたが、かすりDscf2453もせず。しかぁ~し、それからじきにモヤモヤからのグッとウキが入るあたりでやった1匹目ゲットだ。しかも「センターガッチリでございます」。よーしよし、この調子なら前回並みは楽勝かも。な~んて早合点してしまったが、実はそこからが本当のハイライト。何故かウキの動きが芳しくなくなってしまい、遂にはシーン状態に。これには困った。で、開始1時間経ったところで両ダンゴでは珍しく「ナンチャッテ」のお世話になる事に。すると、確かにウキは動いてあたりらしき動きまで出たものの、一向にかすりもしない。で、餌も残り少なくなった事だし宙に戻そう。大体1時半頃か。少しずつ「たな」を浅くして行くと、あるところで急にウキが動き出しあたりも出た。ここで何とかと餌を打ってみたが、残念かすりもせずPART2。結局Dscf2454最初の「たな」に戻してはみたものの、特段何もなく2時2分に餌を打ち切った。対面には私から少し遅れてやって来たO石さんが入っている。そこでは毎回5匹くらいが釣れるそうだ。裏山から鹿がぞろぞろ。さて、私の方はあと1時間しか猶予がない中で、次は竿はそのままに餌をガッテン・天々の組み合わせ。どうかな、ウキは動くかな。すると、じきにウキがモヤモヤ。餌が変わったのが良かったか。しかぁ~Dscf2455し、これまたなかなかあたらず。焦れていると、ウキがズバッと消し込んで嬉しや1匹目(トータルでやっと2匹目)ゲットだ。さあこのままと行きたいところだったが、午前の部と同様次第にウキが動かなくなる。対面O石さんは早くも1匹目をゲットしており、裏山鹿~も倍加だ。こちらO合さんも午後になって竿を曲げたが、それ以上に好調だったのはO橋さん。2時頃に帰ったが、10匹以上は釣ったそうだ。裏山から鹿がいなくなった?お疲れさまでした。今日は遅く始Dscf2456めたと言うO合さんは2時半頃まで粘ったものの、虚しく納竿。お疲れさまでした。私は午後のGTに期待して餌を打ち続けると、O合さんの片付け中にやっと2匹目(くどいようだがトータルで3匹目)をゲットだ。もうクタクタ。O合さんは帰った。お疲れさまでした。その後何とかもう1匹、いや2匹と餌を打ち続けた私だったが、残念あたりすら見ることが出来ず3時5分に餌を打ち切Dscf2457った。もう先日のようなウキの動きには期待してはいけなかったのだ。虚しく片付けし始めると、O石さんも終わった様子。両目が開いたとの事。お疲れさまでした。片付けを終え、O石さんに挨拶して車に戻る。最近は車と釣り場の往復が一番堪えるようになってしまった。今日もグッタリして車に戻り、我慢していた用はベイシアで済まそうとさっさと池を離れた。
 
ベイシアでは工事中でトイレが使えず。ずっと我慢の子であった・・・
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2021年6月 6日 (日)

緊急事態?

今まで特に問題がなさそうだった発泡スチロール容器のメダカ、今朝見たら1匹が☆になっていた。
更にもう1匹が息絶え絶え。掬おうとしたら逃げたのでその後は不明。
この2匹は我が家で生まれて育ったので、残念でならない。確かにあまり大きくなっていなかったので、体力はそれほどなかったのだろう。
S我さんから貰った黒メダカ2匹はまだ大丈夫。体格が全然違う。餌を充分に食べているのだろうか。
一体何が起きているのか。
外のガラス水槽に移す前にどんどん数が減っているのは、このところの暑さによる水温上昇なのか。そしてそれによる水質悪化?
もう一方の赤メダカ2匹は今のところ元気そうだ。こちらも元々いたヒメダカは全滅している。
早く移した方がいいのかな。
もう一つ、ガラス水槽の新入り?は今のところ元気。水カビからは逃れる事が出来たようだ。
 
発泡スチロール容器は少し水替えをしてみようか
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2021年6月 5日 (土)

今朝のメダカ

塩浴から解放されてカルキ抜きの水に入れられていたメダカ、元気を取り戻したようなので室内飼育のガラス水槽に移してみた。
どうだろう、早く元の外の水槽に戻してやりたいが。
それに他の室内飼育のメダカも最終的には外のガラス水槽に行ってもらうつもり。
どうも外のガラス水槽がスッキリしないので、もう少し待ってからにしようか。
 
室温が上がって来た。発泡スチロール水槽は窓際なので影響が大きそう
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2021年6月 4日 (金)

怪しいメール

何度となく来た怪しいメール、今までもYマト運輸と間違えるようなものがあったが、今回は佐川K便を名乗っていた。
もちろんこんなもの相手にしないが、ひょっとしてと思わせるのが危ないところ。
もちろん名前の出た佐川K便も、これについて決して添付のアドレスにアクセスしないようHPに書かれていたが、皆見るかな?
とにかく覚えのないメールには充分注意しよう。
 
不届き者は後を絶たない
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