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2022年9月28日 (水)

昨日の事

今更昨日の事を書くなんてと思いつつも、今日は特に書く事がなかったので。
昨日は通院後に酒のガリバーで買い物。10月からビールが値上がりするらしいので、その前に駆け込みで。
と言ってもそんなにビールを飲む事がないので、1ケースだけ。後は炭酸水に塩分無添加の野菜ジュースをそれぞれ1ケースかな。
帰りにスーパーで買い物。その中でいよいよ新米が出て来たので静岡県産こしひかり10kgを購入したが、精米が今年の8月とあった。
近くには去年(3年)の米が売られていたが、それも精米が今年の8月。
本当に新米なのかとつい疑ってしまった。おまけに価格がやけに安かった(10kgで3000円以下)ので、更に疑問は募る。
まあ、どうせ鉛の舌では違いなど分からないからいいかな。って、オイオイ。
帰宅すると、知らないうちに汗がダラダラ。もう9月も終わりなのにまだこの暑さ。秋は短くなりそうだ。
午後になって外のメダカの水替え。またもやトロ舟で数匹が☆になっていた。これは仕方のない事なのか。分からないままに底を浚うのと掬うのと併せてそれぞれ10リットルくらいを交換した。約3分の1くらいかな。
ガラス水槽では底を浚うのと掬うのと併せて50リットルくらい。約半分。これくらいではグリーンの色は薄くなったとは感じられないが、かなり疲れていたのでストップとした。
ホテイアオイを移してあったバケツでは、ホテイアオイと針子数匹全てを掬って部屋に持ち込んだ。今日発泡スチロール容器に移したのだが、どうも昨日より数が増えている感じ。一緒に持ってきたホテイアオイの根にまだ卵が付いていて今朝までに孵化したのかも。で、ホテイアオイは再び外のバケツで様子見。
 
P.S.昨日は安倍ちゃんの国葬。私も献花に行きたかったが、無理なのでデジタル献花を行った。
誰が考えたのかは知らないが、ありがたく利用させてもらった。ホントにありがたい。

今日もトロ舟では明らかに弱っている1匹を発見したが、様子見とした
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2022年9月26日 (月)

「夏草や兵どもが夢の跡」ってか@増沢池-午後の部-

昨日は両グルで全くあたりを貰えなかったので、今日は両ダンゴでどうなるか。楽しみでもあり不安でもある。まずは「たな」を仕掛けのままで打ってみると、ちょっと手揉みすれば持ちそうな感じ。それでも気分的にちょっと深過ぎる気ガス。で、少し上げて数投すDscf3416ると何とウキが動き出したではないか。そして開始10分ほどであたりに合って1匹目ゲット。これまた早過ぎる1匹目だ。この後大丈夫か。底では何とかなったものの宙では昨日の惨状が頭を過る。すると思った通りその後はウキが多少モヤモヤするもののあたりにはならず。餌にDscf3417手水でグルグルしか対応策がない私は軽くかき混ぜる程度で続行すると、1時少し前にやっと2匹目。これで一応トータルでの第3目標(「つ」抜けとも言う)にリーチとなったが、隣のO橋さんはそれを軽くクリアしている。裏山の鹿は一体何匹いるのだろう。その後ウキの動きが悪くなった気がしたので「たな」を上げると一旦はウキがガシャガシャ動いたのだが、すぐに静かになったので元に戻すもウキの動きはバッタリ。これは困った。で、仕方なく「たな」をさきほど上げたところまでの半分の位置にして続行。ついでに手水でグルグルも。すると1時を過ぎた辺りから急にウキの動きが良くなった。これは「たな」なのか(秋は「たな」を釣れってか!)それとも餌の具合が偶然良くなったのか、それとも単に地合なのか。まあ私の場合は地合だけの男と呼ばれているので・・・。すると1時半近くになってDscf3418Dscf3419あたりにも合うようになって1時半までにズバッ!ズバッ!で2匹をゲットし、念願のトータルでの第3目標をオーバー出来た。いつもならここらで今日のGTは終わりと言う感じになるのだが、今日は全く違う展開に。それはその後もズバッ!というあたりが出続けて数を増やすことが出来たと言う事。これはもう私のアームとは全く無関係の出来事。これこそが地合だ。と言うのは1時半をDscf3420Dscf3421Dscf3422過ぎてもズバッ!ズバッ!ズバッ!と3匹をゲット。単独での第2目標までクリアしてしまった。気持ちイイ~ッ!もちろんこの間にスレはない。昨日あれだけ苛められた筈のへら達も今日は食欲全開なのかな。全く状況の変化の理由が分からなくても釣れれば嬉しいのが人情。しかも今まで考えもしなかった単独での第3目標まで視野に入って来たではないか。それが証拠に2時を過ぎてもあたりは消えず、餌が残り少なくなった中でズバッ!ズバッ!と2匹を追加し、いよいよ何かが起こDscf3423Dscf3424りそうな雰囲気。しかぁ~し、餌があと2投分しかない。が、2投のうち1回でも掛かれば夢のまた夢だった宙での第3目標クリアだ。ここは踏ん張りどころ。しかぁ~し、ラス前では気持ちが前のめりになってそれまで手を出さなかった早めのウキの動きに手を出してしまい、当然ながら何も掛からず。そして遂に最後の一投。ここは大きなウキの動きか餌が落ちるかいずれかになるまで竿を上げないぞ。しかぁ~し、今度はあたりが出ず無念の終了。時刻は2時8分。結果、午Dscf3425後の部では実釣1時間50分で9匹。今日は本当に来て良かったぁ。そしてトータルでは実釣4時間10分で16匹。時間5匹には達しなかったが、今日はもう十分です。片付け。O橋さんとO合さんは既に終了して、O橋さんは奥のT林さんと談笑中。O合さんより先に片付けを終えた私は、皆さんに挨拶して車に戻る。心地よい疲れが全身に広がっている。さあ、今日は事故に遭わないよう慎重に運転して帰ろう。ゆっくりと池を離れた。
 
今週は都合でもう釣行しないつもり
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「夏草や兵どもが夢の跡」ってか@増沢池-午前の部-

昨日は大会で散々な目に遭った(これが普通だろ!)ので、今日は気分も新たに連荘で釣行だぁ。ひょっとして爆釣もあるかもね。昨日に続いて好天で風も弱いので今日は多くのへら師で賑わっているのではないかと心配になったが、駐車場にはO橋さん以外に数台の車。ちょうどO合さんがやって来たので挨拶がてらに最近の状況を訊こうかと思ったら、先週は1回も来ていないとの事。不安になりながらも池に向かうと、ゲゲッ、私のいつもの場所に先客あり。仕方なく柳の奥方面に向かうと、へら師は私を含めても4人だけ。後から来たO合さんを入れても5人。この陽気で何故?と思いつつも私は柳Dscf3405Dscf3406の木の奥?に入る。日陰は涼しいが荷物を抱えて下りて来た私は汗まみれ。それでも準備だ。今日も竿は11尺で底から入るぞ。餌は昨日も選択した芯華+マッシュダンゴのバラケといつものグルテン。対面の景色の映り込みでウキの視認性が悪いかと思ったら、意外と見やすいのでビックリ。日陰で涼しく汗も引いて来た。ここはいい場所だぁ。O橋さんは8尺、O合さんは11尺だ。ささっと底を取っての開始は9時32分。まずはウキの馴染み具合を見ながら餌を打つと、ゲゲッ×ゲゲッ、昨日と同じく馴染みが出ないぞ。ここは落ち着いてウキ下の微調と餌の手揉みで何とかする。すると、ウキは馴染んだ後にじわじわと返す。これはへらが来ていると言うより餌のバラケだろうけど何か良い感じだ。後はあたるだけとはO合さん。だがしかし、簡単にあたりは出ない。と思ったら、Dscf3407何と開始20分を待たずにあたり!そして掛かりました。これは嬉しい、嬉しいですよ。ただ、前にも書いた通り私の場合はあまりに早く1匹目が出るとその後が良くないと言うジンクスのようなものがある。今日はそれに該当しないよう祈るだけだ。ウキはその後も返しを出すのだが、一向にあたらない。と、10時を過ぎたところで待望のあたり?しかぁ~し、引きが凄くこれはスレに違いない。懸命に堪えて寄せてみれば何とアナルにスレていた。最近はあまり見なくなったが、かつては結構アナルにスレる事があった。何故アナルに?とはずっと疑問のままだ。するとその後はウキの動きが悪くなって返しも出難くなった。K田さんが岡ジャミにやって来たが、じきに帰った。最近は脚の具合が良くなくて、荷物を持って階段を下りるのが厳しいらしい。早く良くなって一緒に釣りをしましょう。釣れないと時間の経過が早く感じられ、10時半を過ぎ開始1時間も経過。この間たったの1匹とはこれ如何に。ただ、餌の方は締まって来たのかウキの馴染みはバッチグー(ホントか?)。Dscf3409Dscf3410Dscf3411Dscf3412Dscf3413まさに昨日と同じだ。違うのはその後11時までに急にあたりが出てそれに合い、何と3匹をゲットした事。理由は全く分かりません。単に地合としか言いようがない。更にもう1匹追加すれば、あら不思議あっという間の第2目標クリアだ。そこから少し間が空いたが、もう1匹追加してこれはもう素晴らしいの一語(もちろん私にとって、だが)。奥にはT林さんともう1人が竿を出している。全部で7人だ。何となく寂しく思うのは私だけか?その後なかなかあたりに恵まれなかったが、終了10分くらい前にようやく7匹目。そして11Dscf3414Dscf3415時58分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間20分で7匹。思ったよりは釣れた。芯華+マッシュダンゴ、意外にいけるかも。さあ次は宙。と、その前にトイレタイム。トイレでO橋さんに遭遇。午前中で9匹との事。なかなか追い付けないなぁ。釣り座に戻り、竿を9尺に変更。餌はグルバラ+マッハ+カルネバのダンゴだ。準備をしてから昼食。そして再開は12時18分。
 
TO BE CONTINUED!
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2022年9月25日 (日)

放流協賛増沢池ヘラブナ釣り大会-後半-

竿を12尺に変更したら、何と宙の仕掛けは極小さなウキで釣るやり方になっていた。更にハリスもかなり長くしてある。ちょっと迷ったが、よし今日はこのままで行こう。餌はいつものグルテンにバラケとして天々を少々。昼食後にやや深めの「たな」で再開は11時51分だ。まずはいつも通り餌を付けては打つ・打つ・打つ。ただ軽いウキと長ハリス、それに深めの「たな」でウキが馴染むのにかなりの時間が掛かる。まあ元々がそういう釣り方なのだが、今日は気持ちが焦って「たな」を少し浅くしてみた。が、一向にウキは動き出さず風も出て来てウキの視認性もかなり悪くなる事がしばしば。と、ここで橋の上から声が。ザわさんだ。今日は午後から用事があるので帰ると言う。ビックリしたなぁ、もう(古~っ!)。お疲れさまでした。さて私の方は開始30分を過ぎたところで早くも「ナンチャッテ」のお世話になる。こんな事なら最初から底でやれば良かったのにとは、相変わらずのタラ・レバでした。しかぁ~し、適当な底取りで再開するとウキが動くではないか。そして時折あたりらしきウキの動きも出始めたので、これはと竿を持つ手につい力が入ってしまう。が、終了までに5,6回はそれらしきウキの動きが出たものの、1回もかすりもせず。これは辛い。かと言って今更宙に戻すのもなぁ。で、結局その後も「ナンチャッテ」Dscf3403のままで打ち続け、何も得るものがないまま時間だけが過ぎるお約束の展開。結果は言うまでもありません。虚しく1時50分に餌を打ち終え、私の大会は終わった。しばらくして検量。私は2匹で1.57kgだった。写真は1.56になっているが、これは数値が安定する前なので・・・。一応サイズも測ったところ、36cmだった。まあ大物賞も無理でしょう。検量を終え、片付けを終えて車に戻る。最早グッタリ。何故か足も攣りそうになったので、それくらい疲れたのだろう。車にDscf3404荷物を積んだ後、事務局の東屋に向かう。ボードには成績優秀者の名前が書かれている(今回は写真を載せません)。10位でも3.5kg以上なので、もちろん私の出番はない。その後景品(私の場合は参加賞)を貰いくじ引きでウキが当たったので、まあ良かったというところか。masaさんの挨拶で解散。事務局の皆さんお疲れさまでした。私はグッタリしながらもベイシアへと向かうのであった。
 
返す返すも午後の宙はなかったぁ~
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放流協賛増沢池ヘラブナ釣り大会-前半-

今年も遂にやって来た秋の大会。台風の影響で開催が危ぶまれた?が、想定外の快晴ほぼ無風でまさに釣り日和。こりゃぁ遅れて行く私に入る場所はないかもと思いつつ車を走らせる。駐車場に車を停め荷物を降ろしていると、近くにあの人が。あっ、O石さんではないか。お久し振りです。どうだろう、ほぼ2ケ月くらい会っていなかった気ガス。まずは挨拶。別に何かあった訳ではなく、ただ暑いので釣りに来る気がなかったらしDscf3396い。今日は対面坂の下に入っているが、未だウキが動かないとの事。ちらっと池を見ると泥水状態だ。O石さんと別れて私は事務局がある東屋に向かう。中にいたのはmasaさん。挨拶して参加費を払い空いているところを訊くと、何と私のいつもの場所が空いているではないか。ザわさんは対面にいるとの事。私は急いで池に向かう。気を付けないと事故を起こしそうだ。気温はそんなに上がっていないが、早くも汗。へら師の大半は対Dscf3397Dscf3398Dscf3399面日向側だが、こちら日陰側にもちらほら見えるぞ。さあ準備しよう。昨夜冬がないのに気付いたが餌を買う時間の余裕がないので、今日は芯華+マッシュダンゴのバラケに食わせはいつものグルテンで行こうと決めてある。竿は思い切って15尺。しかぁ~し、使いたいウキとオモリが合っておらず、餌落ちからやる羽目に。ここで時間を使ってしまったとやたらと焦って適当に底を取り、開始は8時55分。さあどうかな、ウキは動くかな。しかぁ~し、ウキに馴染みが出ない。焦っている私は指で餌をコネコネしたりウキ下を弄ったりとやってみるが、後でバラケが充分に吸水していなかったのが原因だったと気づく。急いては事を仕損じるとはまさにこの事。しかぁ~し、問題が解決してもウキが動く訳ではない。しばらく我慢の餌打ちが続く。湖面はやはり対面の景色が写り込むと途端にウキが見辛くなる状態。柳の木の奥のへら師はスコープを付けて竿を曲げていたので、釣る人は準備も万端なのだと感心。さてウキの方はと言うと、9時半を過ぎる頃にやっと1回目のあたりを見たが、残念カラ。橋の上から声がしたので見るとザわさんだ。気が付かなかったが、ほぼ私の真正面で竿を出しDscf3400ていた様子。気が付かずスミマセンでした。すると、ザわさんを見送った後に遂に出ましたズルッ(オイオイ)。しまった最初からスレか?と思ったが、寄せてみれば口。やれやれ、これで凸は回避出来た。サイズもまあまあだし、さあどんどん行こう。おっと、へらはフラシに入れるのを忘れずに。以前1匹目の写真を撮ってそのまま池に戻した苦い経験があるので、ここは絶対に入れるぞ(コラコラ)。すると対面坂の下のO石さんも竿を曲げるのが見えた。さあこれかDscf3401らだ。だがしかし、ウキの動きは最初からパッとしないまま。特に何か対策する訳でもなく10時を過ぎた。と、ここでようやくあたりらしきウキの動きで2匹目ゲット。なんだろう、寄って来た感じがしないのだが。まあいい、次だ次。しかぁ~し、ズルズルと時間が過ぎるのに耐えられず、10時半を過ぎて決断。「ドボン」に切り替えよう。そうしよう(以下同文)。適当にオモリを追加し、トップ3目盛を出すようにセッティングして再開だ。が、急に催してしまいトイレタイム。戻って再開するものの、ウキが全く動かない。バランスに戻した方がいいのかもしれないDscf3402が「ドボン」に固執する私はそのまま打ち続け、結局1回もウキが動く事なく餌を打ち終えてしまった。時刻は11時25分。1時間を無駄にしてしまった。トホホ・・・。結果、底では実釣2時間半で2匹。それでも凸必至で来たので望外の結果ではある。さあ次はどうしよう。雰囲気的に私の宙では結果が出ない気ガス。このまま底を続けた方が大会的には正しいのだが、あえて(あえて?)宙で行こう。それも両グルで。
 
TO BE CONTINUED!
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2022年9月24日 (土)

台風は今いずこ?

日をまたぐ頃に大雨の予報だったが、今(0時半)は外は静か。
鳴っていた雷も鳴り止んで、本当に台風が来ているのかと言う感じだ。
今日の午後には雨も上がって晴れて来る予報に切り替わっている。
ただ、我々のいる高台はそうでも避難指示が出ていたところは今どうなっているのだろう。
水は引いたのか?それともまだ帰宅は出来ないのか?全く分からない。
外では秋の虫の鳴き声が聞こえている。
 
まだ気を緩めてはいけないのだろうが、状況が分からないので・・・
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2022年9月23日 (金)

台風15号

Img_20220923_194158台風14号がなくなったと思ったら、早くも台風15号が近づいて来た。
今朝はまだ雨もそんなに降っていなかったので、急いで椿テレビに行って鉢植えの花を貰って来た。
他にガーベラやりんどうがあったのだが、急いでいたので近くにあった花をさっと。
そして帰宅したのだが、家に近付いてはたと気付いたのがお彼岸の墓参り。
せめてお墓の掃除くらいはしてくれば良かったと思ってもアフター・フェスティヴァル。
仕方ないのでお寺に行くのは台風が去ってからにしよう、そうしよう(以下同文)。

熱帯低気圧が台風15号に変わって浜松に近付きつつある。
予報円を信用すればかろうじて上陸は免れそう。
だがしかし、雨はかなりの量降るようだ。ただ風は弱いようなので2階の雨戸は閉めていない。
我が家は高台にあるので浸水とかは多分大丈夫と思うが、毎回のように避難が必要になるところは十分注意して欲しい。
今夜が山のようで、明日の午後には天気は回復しそうとの予報。
明後日の大会はギリギリセーフと言ったところか。
 
外のメダカには朝は餌やりをしたが、その後は雨でやれていない。
1,2日くらいは大丈夫らしいのだが、明日の午後には餌をやりたいなぁ。
 
雨はこれから日付が変わる頃に一番激しくなりそうだ
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2022年9月21日 (水)

今日の釣行

今日は釣行したかったのだが、朝外のメダカに餌をやっていたら霧雨のような雨?が感じられた。
その後「こしのえき」に段ボールを出しに行ったら車のフロントグラスに雨粒が付いたので、これはヤバいと釣行は止めに。
しかぁ~し、その後幾ら経っても雨にはならず気が付けばお昼。
しまった、これは是非とも出掛けるべきだったのだ。
ちなみに明日以降の天気は土曜まで全て雨になる予報が出ている。
今日が全てだったのだ。残念!

日曜は大会の日。どうしようかな行こうかな
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2022年9月20日 (火)

台風一過

台風14号は新潟に再々上陸の後太平洋に抜けて熱帯低気圧になったらしい。
大雨と強風の予報にびくびくしていたが、思ったほどではなかった。が、今回の事で次の台風で甘い考えになるのは間違っている。
いろいろな警報を出す方でも狼少年になる事も辞さない形で出していたので、受ける方もそれなりに危機感を持って対応しなければならない。
台風が去ってもまだ吹き戻しの風が出るとか。今週は2回目の3連休があるようだが、やはり天気は芳しくなさそうだ。
明日は釣行したいと思っていても、天気が今一つハッキリしないので考え物。
朝起きた時の状況で判断しよう。そうしよう(以下同文)。
 
今日は午前中通院時にパラパラあったので、久し振りの外のメダカの水替えは午後になって雨が止んでから行った。
まずは2つのトロ舟。
いずれも水草を除けてから、底を浚ったのと上から水を汲み出した合計で約10リットルを交換した。
残念なのは1つのトロ舟でまたも1匹の骸を発見。大量死に至らないとは思っても心配だ。
交換後に餌やり。いつものように片方の容器ではメダカがすぐに水面に上がって来るのにもう片方では底に隠れたまま。
続いてガラス水槽に取り掛かったが、底を浚っている途中に霧雨のようなものが降って来たので中止。
底を浚うだけに留めておいたが、その後雨にならなかったので3時過ぎに再度水替えを行った。
今日はあまりに緑が濃かったので、思い切って70~80リットルくらいを交換した。いやぁ、腰は痛いし腕も痛いし、きつかったぁ。
残念な事にこちらでも1匹が腹を上にして浮かんでいた。
水替えの後にこちらでも餌やり。餌を撒くとすぐに水面近くまで上がって来て我先にと餌に食らいつく。そうそう、餌やりはコーディネート(オイオイ)。

夏が終わりかけて水温の乱高下が効いているのか
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2022年9月19日 (月)

台風接近

台風14号が出雲辺りに再上陸したらしい。
浜松には日付が変わる頃に最接近するとの事。
先日来ずっと大雨と強風のアナウンスが続いているが、断続的に強い雨が降るものの続かないのであれれと言う感じ。
ただ今夜が山である事に間違いはなさそう。実際に被害が出ているところもあるので今大丈夫でもこの先どうなるかは不透明。
外のメダカの水替えをしてやりたいのだが、何時雨が降るのか不安なので餌をやるだけに留めている。
明後日には天気が回復しそうなので、その時に水替えをしよう。そうしよう(以下同文)。
 
今日もトロ舟で1匹が天に召された
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2022年9月15日 (木)

昨日のメダカ

グッタリ疲れてメダカの世話より先にシャワーを浴びたかったが、シャワーの後ではやる気がなくなるとここは汗びっしょりの服もそのままにメダカの水替えをする事にした。
先にトロ舟2つから。
まずは水草を取り除く。前回かなり減らしたつもりだったが未だに繁殖しているようで、色が悪くなった部分を捨てて戻す。
そして底を浚うのと汲み出すのと併せて約10リットルをそれぞれ交換。ついでに前日ジャンボエンチョーで買って来た、水を綺麗にするゼオライト(袋を捨ててしまったので正式名称はど忘れ)とやらを1粒ずつ入れる。効果あるのかな。
残念な事に片方でまたも1匹の骸を発見。個別の事なのかそれとも全体的な事なのかは不明だが、水替え以外に対応が分からないのでしばらく様子見とした。
それからガラス水槽。
今回も底を浚うのと併せて50~60リットルを交換。替えても替えても緑は薄くならず。
それとホテイアオイが次第に枯れて(腐って?)来たのでそろそろ処分した方が良いかな。もう産卵はないみたいだし。
更によくよく見ると、メダカはあまりぷっくりしたものは少ないようだ。やや痩せ気味か。
餌は様子を見ながらこまめにやるようにしよう。トロ舟も同様。
その後ゆっくりとシャワーを浴びたが、疲れが更にどっと出て来た。何だかなぁ。最近は特に釣りの疲れが抜けにくくなって来た気ガス。
今朝も体の節々が痛い。たまに出掛けるのが良くないのかな。O合さんやT林さんのようにほぼ毎日出掛けた方がいいかな。
 
今週はもう釣行する事はない
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2022年9月14日 (水)

今日はいつもと違うぞ@増沢池-午後の部-

まずはウキの馴染み具合(と言うか餌の持ち具合)を見ながら餌を打つ。少しモミモミすると結構持ちそうなので「たな」を私にしては深め(それでも約1mくらい?)に取って続行するとすぐに12時のサイレン。そこからじきにウキが弱くモヤモヤするようになり、1回Dscf3390だけズバッと消し込みも出たが掛からす。そして次第にウキの動きが悪くなる何処かで見たような展開に。だがしかし、今日の私はついている?12時半を過ぎたところで、底に続いて「掛かってます!」が出て1匹目ゲット。しかぁ~し、それだけ。その後は再びモヤモヤだけの状態が続く。ここで思い切ってハリDscf3391スを25cm+35cmくらいにカット。そして続行すると開始1時間が過ぎ、更に1時を過ぎたところでズバッ!と2匹目ゲットだ。自分がやった事で効果が出ると嬉しいの一語。ただ餌のタッチが思わしくないので手揉みで調整するのだが、たまに出るあたりではカラかスレバラシだけになってしまう。それでも1時半頃にウキがフワからチクでやった3匹目は間違いないのだが、放流チック。更に何とハリDscf3392スがグチャグチャに絡んでしまった。もう餌がそれほど残っていないのに、なんで今になってと思わず愚痴が出てしまう。これを解いてもパーマがかかってよれよれは間違いなく、万が一あたりが出てもハリス切れは必至。仕方なくハリス交換。後餌は数投分しかない。ここで何とか1匹はゲットしてトータルでのDscf3393「つ」抜けを達成したいところだが、今のウキの動きではなぁ。残り何投出来るか丸めて見ると3投分だ。これを丁寧に餌付けして打てば、嬉しやズバッ!でミッションクリアか?しかぁ~し、口から少しだけ外れていた(いわゆるスレって奴デスネ。ガクガクッ×ガクガクッ)。これが「上がりスレ」でどうやらお終いのサDscf3394インかも。しかぁ~し、ガックリしながら餌を打つと、何と再びのズバッ!あたりの連荘だ。しかも今度はちゃんと食ってます。やったぁ、これでトータルでの「つ」抜け達成だ。♪もう何も言う事はありません(誰かの歌)♪最後の一投でもウキは動いたが、残念カラで終了。時刻は1時52分。結果、午後の部では実釣2時間弱で4匹。トータルでは実釣4時間強で10匹。かなり疲れているが喜んで終了Dscf3395だ。O合さんは終了して片付け中。遠くO橋さんも終わったようなので結果を訊くと17匹だと言う。やったO橋さんの半分と言うミッションもクリアしたぞ(コラコラ)。片付け。今日は風もなくそんなに暑くもならず結果もまあまあだったので言う事なし。片付けを終え、皆さんに挨拶して車に戻る。さあ、今日は久し振りのベイシア詣でが待っている。それに帰ったらシャワーの前にメダカの餌もね。さっさと池を離れた。
 
明日も好天だが行かないよ。行かないったら行かないよ
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今日はいつもと違うぞ@増沢池-午前の部-

月曜に続いての釣行。ただし少し出遅れてしまった。これではこの陽気でへら師が多く入りたいところに入れないかもしれない。少し焦りながら駐車場に着くと、ちょうどO合さんが車から降りるところ。挨拶すると昨日は1匹だったとの事。厳しいなぁ。今日はどうだろうか。O合さんは池の様子を見に行き、私は荷物を降ろして池に向かう。途中で帰って来たO合さんから、昨日はK田さんと一緒だったが、その際に日曜にO石さんが来たと聞いたと教えてくれた。お元気なんだな、良かった。私のいつもの場所が空いていると言うので、さっさと陣取りさあ準備だ。奥の方にいるO橋さんに今日はどうですかと訊くDscf3379と、今日は良いとの返事。よし、今日は風も弱い事だし前回出来なかった細いトップのウキを使って爆釣だぁ!竿は11尺でいつも通りの底から入るが、ウキだけが違う。果たして。風がないのでそんなに暑くなくても汗が滴る。それを拭きながら底を取っていると、橋の上から声が。K田さんだ。今日は脚の具合が良くないので見学だけと言ってO橋さんの方に向かった。私は準備を終え、開始は9時19分。ウキの馴染み具合が細いトップの割には物足りないので微調しながらDscf3380打つと、何と数投後にウキがモヤ。このウキはこんなあたり方だったかなと訝しく思いながらも合わせると、やった早くも掛かりました!これはいい、これは素晴らしい。だがしかし、あまりに早く釣れると後が良くないのが私の常、逆に今日は不調なのか。奥の方ではいつものようにO橋さんが竿を曲げる。裏山鹿~。その後は予想通りウキの動きがなくなってしまったが、9時半を過ぎてまたもや押さDscf3381えるようなウキの動きに合わせたら、しまった引きがない!そうですあの亀さんでした。ハリスを切られてしまったし、このまま放してもまた餌に食い付くかもしれないので、岸から離れたところに裏返しておいたら全く動かず。まさかくたばったのではと表に返すと、何と一目散に池に入ったではないか。騙されたぁ。まあいい、続行だ。だがしかし、その後はウキの動きをほとんど見られず10時を過ぎた。Dscf3382今日は本当に風が出なかったし曇っていたのでウキの視認性はバッチリなのだが、肝心のウキを替えた効果が今一つなのか。それでもシモッたように見えたウキの動きでやった2匹目。ちょうどトイレタイムから帰ったO橋さんがO合さんのところに寄ったのでどうですかと訊くと、何と早くも「つ」抜けを達成したと言うではないか。これはもう絶対に追い付けない。よし、今日のミッションはO橋さんの半分Dscf3383クリアとしよう(オイオイ)。しかぁ~し、ウキの動きは良くならず10時半、開始1時間が過ぎてしまった。と、ここでようやく返したウキにフワ。よし3匹目ゲットだと合わせたら、すんごい引きでこれはスレ?しかもなかなか寄らない。疲れ果てて「たも」に収めると、スレはスレでも背びれだった。もうガックリ。ただ、午前中のGTではないにしてもウキの動きが俄然良くなった気がする。そしてポツポツと2匹Dscf3384Dscf3385をゲット。4匹目は「掛かってます!」だったが気にするな。しかぁ~し、11時前に遂に出ましたバッDscf3386クオーライ?いや腹びれにスレてましたとさ。これもなかなか寄らず、6月に痛めた私の左肩の筋を更に痛めてしまった。クッソー。まあそれでも最近の私は底で3匹が限度だったので、それをクリア出来たのが嬉しい。まだ餌があるのでもう1匹釣って第2目標クリアと行きたいところ。11時を過ぎるとウキの動きDscf3387Dscf3388は芳しくなくなるが、それでも終了の11時36分までにもう2匹をゲット出来て第2目標クリア+もう1匹と望外の結果(個人の感想です)で底は終了。結果、午前の部では実釣2時間20分弱でDscf33896匹。いいんじゃない?さあ次は宙。これもいつもとは少し違ってやるぞ。まずはトイレタイム。戻ってから次の準備。竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌はグルバラ・マッハ・カルネバだ。そうです、今日は宙を11尺でやるんです。いつも同じだと誰かから文句が出そうなので・・・。準備後に早めの昼食を摂り、「たな」は仕掛けのままで再開は11時58分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2022年9月13日 (火)

記事が4800に達した&緊急事態か?

このブログの記事が4800に達した。2007年から今年まで15年だから、1年に320の記事を上げた計算になる。
継続は力なりと言うが、よくぞここまで来たもんだ。
さあ、次は5000。来年には到達しそうだが、果たして?
 
それはさておき、今朝室内の発泡スチロール容器の水替え(と言っても底をスポイトで浚って足し水をするくらい)をしようとしたら、何とグレーの容器の1つで壁面に白カビに覆われた骸が1つあるではないか。
急いで除去したが、最近は室内外に拘わらず☆になるメダカが散見されて不安になり、念のため水草をどかして中の様子を覗うと、ゲゲッ、10以上(いや20くらい?)の骸を発見してしまった。
まだハッキリとした形を留めているので最近の出来事なのか。
メダカが☆になる原因の一つは酸欠だと言うが、確かに水草の量が半端なく増えているのにもビックリだ。これが酸欠の原因なのか。そしてこれが中の状況を分からなくしていたのか。メダカもさぞ泳ぎ辛かっただろう。
骸はスポイトで吸い取り、底の掃除もついでに行った。
最近は確かに数が減っているように感じていたが、事実を突きつけられると申し訳ないとしか言いようがない。
更に水を汲み出し大体半分くらいを交換した。水草は良く洗った後に3分の1以下の量を戻し、残りは別洗面器に入れてある水草と合流させた。
念のため残りの2つの容器も確認すると、白い容器では1匹も☆になっておらず安心。
もう一つのグレーの容器では数匹が☆になっていたので、最初と同じ処理を行った。これでしばらく様子を見よう。
 
外のトロ舟でも1匹が骸になっており、ポツポツと数が減っていて心配だ
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2022年9月12日 (月)

久し振りにみなさんの顔を拝めた@増沢池-残業編-

まずは仕掛けは宙のままで「たな」はやや浅めにして打ってみる。意外と重くしっかりしていてこれではバラケなさそうだ。ただ、餌の量が小1時間で打てそうにないのでどんどん打ってみると、どうかな少しくらいは動いたかなと言う感じでこれはダメそうだ。で、すぐに「ナンチャッテ」に切り替える。だがしかし、こちらもあたりらしきウキの動きはちょっとだけあったような気がした(個人の感想です)が、まったくかすりもせず。2時半を過ぎて奥のT林さんやS我さんも終わったようだ。何だかいつもより早いなぁ。お疲れさまでした。池には私と柳の木のそばの2人だけになってしまったか。私は底を諦めて再び宙に戻す。まだ餌はかなり残っているので、これを打ち尽くすまでは帰れまテン。それが省資源釣法(キリッ!)。「たな」を最初より深めにセットして再開する。とにかくウキが馴染んだら切るを繰り返すのだ。こんなに餌を打っては隣に迷惑かもしれないが、今はそんDscf3374な事を考える心の余裕はない。すると、打ち始めてじきにウキに動きが。そして遂に出ましたよズバッ!で1匹目ゲット。まあ、どんな餌でも1回くらいは掛かる事もあるさと、餌のおかげで釣れた訳ではないと自分に言い聞かせる。そして再び餌を打つ・打つ・打つ。だがしかし、ウキの動きが良くなる訳でもなく3時。本当はこれくらいで餌を打ち切っている筈なのにと、言っても仕方ないタラ・レバが今日も口を衝いて出る。しかぁ~し、3時を過ぎて急にウキの動きが良くなって来たではなDscf3375Dscf3376いか。これこそが本当の午後のGTなのか?するとそこからポツポツと餌を打ち終えた3時半ジャストまでDscf3377に3匹を追加出来たではないか。いずれもズバッ!と気持ち良い消し込み。そして思いもしなかったトータルでの「つ」抜けまで達成。これは素晴らしいの一語。いやぁ、残業して良かったぁ。ただこれが餌のおかげなのかは不明。おそらくは地合だけだと思うよ。気持ち良く片付け。と思ったら隣は既に終わっていてさっさと帰った。午後は私のせいで釣れなかったのかもしれない。スマン!私も片付けをDscf3378終え、車に戻る。私が最後の1人かと思いきや、私から更に浅場で橋の下(した)付近に1人いた。頑張って、そして気を付けてと心の中で言って車に戻り、荷物を積み込む。今日は9時近くに開始して終わりが3時半といつもよりかなり長丁場の釣りだったのでグッタリ×グッタリだ。それでも皆さんの顔を2週間ぶりに拝めたのは良かった。ただO石さんにはまだ会えていない。さあ帰ろう。メダカに餌をやらなければ。車はモクレン通りをひた走った。
 
明日は多分行きません
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久し振りにみなさんの顔を拝めた@増沢池-午後の部-

書き忘れたが、トイレタイムの帰りに皆さんの様子を覗いに柳の木の奥に寄ってみたところ、O合さんからオモリべたにしたところあたりが続出したと言われ、私が見ている間にも1匹追加して私を追い抜いてしまったではないか。これはヤバい、私も早く再開しなDscf3368Dscf3369いと。と言う事でO橋さんや奥のT林さんとS我さんの様子を覗く事無く釣り座に戻った次第。そして再開すると何と言う事でしょう、じきにウキがモヤモヤ。だがしかし、今日のウキの動きは前回の比ではなく弱いのだ。しかも次第に動かなくなってしまって12時のサDscf3370イレン。まさにトホホ。それでもこのままではいけないとバラケを付けて打ち続けると、開始してちょうど30分でズバッ!やったようやく1匹目。しかぁ~し、食っている方ではない方のハリスが切れていた。確かに手応えが途中で変わった気がしていたが、何かがスレた?のか。まあいい、急いで交換して再開。だがしかし、その後は前回のように大きくウキが動く事はなく闇雲流で合わせ続けると、1匹目Dscf3371Dscf3372から30分で2匹目ゲット。更に1時を過ぎたところで3匹目は沖に逃げられたが堪えて寄せると放流チック。でも1匹は1匹、カウントだカウント。だがしかし、その後はまたもバッタリ状態に。で、このままではどうにもならないと伝家の宝刀「ナンチャッテ」にご登場頂く。だがしかし、今日の「ナンチャッテ」はさっぱり。数回あたりらしきウキの動きはあったものの、全くかすりもせず。ここでも3匹目からは尻すぼみのままで2時3分に餌を打ち切ってしまった。何だかなぁ。結果、午後の部では実釣2時間余で3匹。トータルでは前回と同じ。寂Dscf3373しい限りでございます。見るとO合さんとO橋さんは終わった様子。お二人とも釣れたのかどうかは分からないが、お疲れさまでした。柳の木の奥の先客は午前中に帰り、午後になってそこに1人入っている。奥のⅠ藤さん御一行は1時過ぎに帰っているので、奥の方はT林さんやS我さんだけになってしまったか。さて、今日は曲がりなりにも前回並みになったのでここで終わると言う選択肢もある。が、私にはどうしてもやってみたい事があったので残業を選択。それは「芯華」に「マッシュダンゴ」を混ぜて底または宙をやると言う事。ようつべで伊藤さとしさんが言っていたような気がするので、釣果は二の次でやってみたいのだ(もちろん釣れるに越した事はないが)。通常の半分の量を作る。これなら1時間くらいで打ち尽くせる筈だ。しかぁ~し、思ったより多めに出来てしまった。これを制限時間内に打ち尽くすのは大変そうだ。
 
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久し振りにみなさんの顔を拝めた@増沢池-午前の部-

今日は好天。いつもより早めに家を出たつもり。しかぁ~し、今日は何とかしていつもの場所に入りたいと思っていたが、やはりグズグズで出遅れてしまった。駐車場にはO橋さんの車。ほぼ2週間ぶりだ。さていつもの場所に入れるかどうか。急いで荷物を降ろして池に向かうと、やったいつもの場所は空いていた。これ幸いと荷物を降ろす。遠く柳の木の奥の奥にはO橋さんだ。挨拶して様子を訊くと、まだウキは動かないとの事。だがDscf3362しかし、私の準備中に竿を曲げた。さあ私も準備しよう。O合さんのいつもの場所には先客あり。さて、いつも通り竿は11尺の底から入るぞ。湖面は凪いでいるので細いトップのウキで小さなあたりを取りたいところだ。餌は相変わらずのバラグル。そして底取りをしようとしたら、ウキが見えない!いや見え辛いのだ。これではあたりを拾えまテン!仕方なくいつもの太いトップに交換して底取り。そして開始は8時58分。O合さんがやって来て、柳の木の奥に入った。私の方は最初にオモリを切ったので餌落ちがずれてしまい、一応は底取りからやり直したのだがどうにも馴染み幅がスッキリしない。でもオモリを合わせるとどんどん時間をロスしてしまうので、せっかく早く来たのが無駄になってしまうとやたらと焦る私。まずは餌を打ってへらを寄せなければ。だがしかし、ウキの返しも何だかスッキリしないし、本当にこのままでいいのかと思いつつも特に何かする訳でもなく、気が付けば9時半を過ぎているではDscf3363ないか(早っ!)。とりあえずウキ下を微調するくらいはしてみたが、芳しくない状況は続く。しかぁ~し、開始50分ほどでやっとあたりを見た。そして合わせれば掛かりましたよ。やれやれ、ここまで長かったなぁ。するとまだ午前中のGTには少し早いが、ウキの動きが出て来てやる気も。そして10時前にやった2匹目かと思いきや、残念目にスレでガクガクッ。これで地合が崩れたかと一瞬は思ったDscf3364Dscf3365がまだウキは動き、10時過ぎに2匹目。ここでウキに陽が当たって視認性がかなり良くなっているので、今度こそと細いトップのウキに変更すると、ゲゲッ、ウキに陽が当たらなくなるだけでなく対面の景色の映り込みでほぼウキが見えなくなってしまったではないか。そんなバナDscf3366ナ・・・。しかぁ~し、それでも数回は餌打ちするとさすがに細いトップ、キッチリと仕事をこなして3匹目ゲットだ。それでもこのままだとメンタルをやられそうで再び太いトップのものに戻す。すると、さっきまで動いていた筈のウキがシーン状態に。それに引き換え最初からウキが動かないとぼやいていたO合さんが急に竿を曲げ始めたではないか。私は何をしてもウキが動かず、結局3匹目から1時間あたりを見る事無く11時29分に餌を打ち終えてしまった。結果、午前の部では実釣2時Dscf3367間半強で3匹。前回と何ら変わる事ない結果にはガクガクッ×ガクガクッ。それでもまだ午後の部がある。前回は両グルでウキが動き続けたので、今日もそれで行こう。ただ2匹目の泥鰌を期待出来るかどうか。まずはトイレタイム。戻ってから竿を9尺に変更し、餌はいつものグルテンにバラケとしてマッハ少々。「たな」は仕掛けのままで再開は11時54分だ。
 
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2022年9月10日 (土)

今朝のメダカ

今日は快晴。メダカの水替えを思い切ってガッとやるぞ!
暑くなる前にやると言う事で張り切ってはいたのだが、気が付けば9時半。オヨヨ・・・。
急いでまずは外の水替えから。
トロ舟2つはそれぞれ10リットルくらいを掬って交換。真ん中のトロ舟で1匹が☆になっていたが、これはもう仕方ないのかな。
交換後に餌をやったが、相変わらず真ん中のトロ舟ではメダカの姿が見えない。もう1つは水面近くで餌を食べているので、本当に困ったものだ。
で、人間の姿が見えないように簾を掛けておいた。日除けにもなるしね。
たったこれだけで汗。
続いてガラス水槽。底を浚った後に大体50~60リットルくらいを掬って交換。これはもう汗まみれになった。水道の蛇口が離れているので何度も往復。いい運動にはなったのかな。
汗が引かないうちに、今度は室内ガラス水槽。最近はスネイルが大繁殖?してタニシの影も薄くなっている。
水草を取り除いて良く洗う。これは水草に付いているであろうスネイルを落とすため。底を浚う前に壁に付いているスネイルを全て除去。
それからプロホースを底石に突っ込んで底を浚う。いっぱい出たね・・・。
舞い上がったゴミもメダカを掬わないよう注意しながらネットで掬う。
大体6リットルくらいを交換した後にフィルターを回して水を綺麗にした。
が、しかぁ~し、あれだけしっかりと除去したつもりでも、しばらくすると何処からともなくスネイル。壁に数匹が張り付いている。トホホ。
もう疲れたので今日は除去するのは止め。
あっという間に昼前になってしまったので、先に昼食かな。
午後には発泡スチロール容器の水替えでもするか。

P.S.室内発泡スチロール容器は足し水をするだけに留めておいた。
 
今日は増沢はへら師でいっぱいではないか
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2022年9月 9日 (金)

久し振りに深場に入ったが、釣れない@増沢池-午後の部-

今日は午後付近から小雨になるとあったが、空を見るとそんな感じではない。来て良かったぁと言いたいところだが、肝心の結果が付いて来なければ意味がない。とにかく最初はバラケを付けて打つ・打つ・打つ。するとほどなくウキがモヤモヤし始めたので、こDscf3358れは何とかなりそうだ。すると開始20分で早くも小さなウキの動きで1匹目。サイズも小でバラケを食っていたがドンマイドンマイ。さあ、朝にはどうなる事かと不安だったが、まがりなりにもトータルでの第2目標にリーチとなった。それにしても両グルでこれほどウキが動くのは久し振りだ。ひょっとすると爆釣も夢ではないか?しかぁ~し、そんな私の極スイートが考えを打ち砕くように、その後はそれなりのあたりらしきウキの動きでさっぱり掛からない。「カラツン上等!」とは言えない私のあーっ!と言う声はT林さんには耳障りだっただろう。2時を過ぎ、いつもなら午後のGTDscf3359がやって来たと言いたいところなのだが、午前中のGTもなかったのであまり期待しない方がいいのかもしれないなぁ。それでも急にズバッ!というあたりが出て2匹目。やったとうとうトータルでの第2目標クリアだ。だがしかし、普通なら1匹釣れるとその後はバッタリとなるのだが、今日はウキの動きがなくならない。これも両グル(いや宙)ではめったに見られない事だ。その後2時半少し前に3匹目Dscf3360をゲットして、午後のGTカモーンヌ!と思わず言いたくなったのだが、何故かその後はバラシにハリス切れとさっぱりになってしまう。ただウキの動きは何故か残った。そして2時56分に餌を打ち終え終了。結果、午後の部では実釣1時間半で3匹。トータルでは実釣4時間で6匹かぁ。まあ久し振りの釣行なので、今日はこれくらいで勘弁してやろう(オイオイ)。片付け。先に終わったT林さんはブルーDscf3361釣りの人と話し込んでいたが、片付けを終え挨拶。帰りの坂を上るところで後から来た人とバッタリ。挨拶して車に戻る。荷物を持ってこの坂を上るのは結構しんどいと思っていたが、確かにしんどいのだが思ったよりは楽?だった。息が上がるのはいつもの場所とそれほど変わらなかったのだ。今日は何故かO合さんやO橋さんがいなかった。何故かな。それにO石さんとは1ヶ月以上会っていない。本当にどうかしたのだろうか。汗を拭き拭き荷物を積み、さっさと池を離れた。
 
次は来週の天気のいい日にでも
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久し振りに深場に入ったが、釣れない@増沢池-午前の部-

今日は久し振りに釣行。通院後に増沢へゴー!予報では午後から少量の雨が降るとあったものの、もし雨になったらさっさと終わるつもり。駐車場着は10時過ぎか。何とか10時半には始めたいと思っていたが、ちょっと難しい。へら師と思われる車はほとんどなく、これならどこにも入れそうだと思いながらも念のため橋まで行って池の様子を覗うと、ゲゲッ、へら師は3人だが、そのうちの2人が私のいつもの場所と柳の木の手前に入っているではないか。何故そこにと思いながらも車から荷物を降ろしていると、声を掛けられた。あっ、T林さんだ。今来たところらしい。で、それではと久し振りに深場に入ってみようと思い立った。そこは上り下りがきついのであまり行きたくなかったのだが、背に腹は代えられない。それにもし雨が来ても頭上の木の枝で多少は逃れられる。足元が危ないのでサンダルから長靴に履き替え、坂を下りる。怖いしキツイ。下りるだけでハアハDscf3352アと汗。後から来たT林さんは平気な顔。鍛え方が違うようだ(トホホ)。竿は幾つでも底が取れると言うので、頭上の木の枝と相談してT林さんから少し浅場に陣取る事にした。さあ準備しよう。汗が引かないままにいつも通り竿は11尺の底から入る。餌もいつものバラグル。湖面は凪いでいたが、底取りを終えて開始した10時48分には波が出て来た。空は晴れているが湿気。先に宙で始めたT林さんからはウキの動きが悪いと言われ、先日バット師匠が数を釣った時とは状況が変わっているようだ。それでもとにかく餌を打つと、何と開始30分でウキが馴染Dscf3353み切ったところからフワッと1目盛返した後にチク!まさに底釣りのあたりでしかも掛かりました!やったこれで帰れる。と思いきや引きが弱い。まさかとは思ったが亀でした。あのあたりで亀かよっ!とは「さまーず三村さん」なら言いそうだ。鈎が外れてくれたのでまあよしとしよう。しかぁ~し、あのようなバッチグー(古っ!)なあたりはそれから出る事はなかった。その後T林さんの元には亀3匹が餌を求めて寄って来て、1匹は釣り台によじ登ってまで餌をねだる。これにはビックリだ。それはさておき、その後もウキに動きが出る事はなく、我慢の餌打ちが続く。本当にへらDscf3354がいる雰囲気が感じられないままに12時近く。いきなりウキがチク!慌てて合わせれば今度こそ掛かったでしょう。開始1時間が過ぎているが、とにかくこれで帰れる(今度こそ)。そしてほどなく12時のサイレン。今日は出が遅かったので、終わりは3時を超えそうだ。T林さんからはどうせ帰ってもやる事がないだろうと言われるが、私にもありますよ(メダカの世話ですが、何か)。昼食を摂り、何とか2匹目を狙いたいのはマウンテン・マウンテンだが、ウキの動きは良くならず。ひたすらの餌打ちが続く。もちろん簡単な対応(ウキ下の微調)はしているが、それだけではどうにもならない様子。バラシ等が出たのでへらはいるのかな。トイレタイムの際に1人やって来て、T林さんから更に奥に入った。先客は柳の木のところが早めに帰り、その後Dscf3355私のいつもの場所の1人。対面看板横の1人は暑い中頑張ったがそれでも我々よりは早く帰った。さて、ウキが動かないままにあっという間に1時近く。ここでT林さんが遅い昼食なのかトイレタイムなのか釣り座を離れたが、その時にやっとあたり!そして2匹目。フーッ。更にT林さんが帰って来てあたり!これDscf3356は残念外れたが、それからじきに3匹目はやや小ぶり。何だか急にウキの動きが出て来たように感じたが、残念ながら餌がもう終わる。1時を過ぎ、ウキの動きもなくなって1時13分に餌を打ち終えた。結果、Dscf3357午前の部では実釣2時間半弱で3匹。凸でなかったと言うだけか。さあそれでは午後の部と行こう。竿は9尺に変更し、仕掛けがそうなっているからと言い訳して両グルでやる事にする。いつものグルテンを作り、バラケとしてマッハ少々。そして再開は1時23分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2022年9月 8日 (木)

今朝のメダカ

このところの天気では釣行もままならず。かと言って他にやる事と言えば・・・。
で、今日もメダカブログの更新だぁ。

室内では発泡スチロール容器の水替え。3つそれそれ大体5分の1くらいを替えたつもり。1匹が☆になっていたが、これはもうどうしようもない(と思う)。
室内ガラス水槽は後でやる事にして、外のメダカに餌をやりに行った。
昨夜からかなり雨が降ったようで、覆いをしていてもトロ舟では水位が上がっていた。溢れることはなかったが。
餌をやると、真ん中の隠れてばかりのトロ舟で1匹がマッチ棒のような形で水面近くを泳いでいた。最近外のガラス水槽で見つけたのと同じような感じ。
捕まえられないのでそのままにしたが、他のメダカ達はどうなんだろうか。なにしろ姿が見えないので。
半分くらいが水面近くにいる左端のトロ舟では餌をやるとすぐに食べてくれるのでありがたい。
ガラス水槽では餌をやると待ってましたとばかりに食い付いて来る。
ひょっとして餌の量が足りないのかな。1日2~3回では少ないのかもしれないなぁ。
1回の量を減らして回数を増やすようにするべきか。

P.S.発泡スチロール容器の水替えをしてしばらくしてから容器を覗き込むと、ゲゲッ、グレーの容器の1つで1匹が☆になっているではないか。水替えの際には皆元気でいたような気がするが、単に見落としただけなのか?それとも水替えの後に逝ってしまったのか。
更に午後になって外のメダカに餌をやりに行ったら、マッチ棒のような体だった1匹も天に召されていた。
これは個体の運命なのか、それとも容器全体に関わる事なのか。しばらく注視しなければ。

明日は好天の予報だが、釣行出来るか? ⇒ 予報が変わって雨もあるらしい(泣)
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2022年9月 6日 (火)

今朝の出来事

今日は通院日に加えて天候が思わしくないので釣行は諦めたが、せめて誰かが来ているかもと通院後に増沢に向かう。
途中、根洗のりんご園で紅玉を買って行こう。やはりリンゴと言えば紅玉、あの酸味と甘味のバランスが素晴らしい。
車は金指街道を北へ北へ。おっ、私が梨を買いに行く直売店が開いているぞ。車も1台だけなのですぐに買えそうだ。
だがしかし、今日はリンゴ。車は更に北上。しかぁ~し、何とりんご園は今日は閉まっていた。開くのは明日とある。
まさにガクガクッ。それでは増沢の様子でも。
しかぁ~し、駐車場には車はほとんどなく、更に知ったへら師の車はない。確かに空には黒雲が湧いているが、雨は降っていない。一体どうしたのかな。
仕方なく駐車場を出て帰宅。と思ったが、そうだリンゴの代わりに梨を買って帰ろう。そうしよう(以下同文)。
金指街道を南下すると、直売所の駐車スペースが空いていたので、これ幸いと車を停めて3つ1000円のものを購入した。
欲しいものではなかったが、まあいいだろう。帰宅して外のメダカに餌をやって午前中のミッションはクリアした。
 
天気が不安定でいつ雨になるか分からない
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2022年9月 4日 (日)

ヒロキュー?

最初に見たときはマルキューの間違いかと思った。それがヒロキュー。
ようつべで熊谷さんが使っていたのがヒロキューの餌。熊谷さんがインストラクターを務めているらしい。
残念ながら私が餌を買いに行く東海釣り具では見た事がないので、新しい会社?で餌が出ているのにもビックリした。
知らないのは私だけかもしれないなぁ。
ただ、袋のデザインとか餌の名前があまり新しさを感じないのは私だけだろうか。
かつてあった「ふまつげん」のようなイメージだ。
果たしてどんな餌なのか、1回くらいは試してもいいかもしれない。
 
明日は好天が予想されるが、ホントなのか?
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2022年9月 3日 (土)

今朝の様子

Img_20220903_084101昨日は断続的な大雨と雷でびくびくしながら過ごしたが、浜北では道路が冠水するとか一部では川の水が堤防を乗り越えたとか聞いたので心配だった。
それでもいろいろな警報も夜には解除されたようで、まずは一安心と言ったところか。
今朝はまだ雲が残ってはいるものの、晴れている。
外のメダカも覆いを外してたっぷり陽にあてている。
ただ、多少蒸し暑いので仕方なくエアコンを稼働。先月今月は電気代が驚くほど高くなっているだろう。

まだまだ台風の影響は続く
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2022年9月 2日 (金)

今日もメダカ

台風のせいで外のメダカ達には雨対策でなかなか陽をあててやれず今日もまたダメかなと思っていると、通院から帰宅すると陽が差しているのでそれならと水替えをする事にした。ついでに少しではあるが陽にもあててやろう。
雨対策のビニール等と簾を外し、トロ舟では大体5リットルくらいを交換。ガラス水槽では10リットル。
時間の余裕がない(いつ雨が来るか分からない)ので、底を浚うのは止めた。
その後餌をやると、真ん中のトロ舟以外ではすぐにメダカが姿を見せる。と言うか、最初から水面近くにいるのだ。
ところが真ん中のトロ舟では一向に姿を見せず。本当にかわいくないなぁ。
水替えと餌やりを終えた後には室内の3つの発泡スチロール容器とガラス水槽の水替え。
と言っても大袈裟な事はやらず、発泡スチロール容器ではスポイトで底を簡単に浚った後に水を足すだけ。
ようつべに狭い容器でもメダカを大きくする方法として、毎日の水替え(足し水程度とか)が効果があるとか出ていたので真似てみた。
ただ毎日と言うのはどうかなぁ。確かにグレーの容器では水深があるので底の様子が分かり辛く、底を浚って初めて汚れが分かるのでやはり毎日やった方がいいのかもね。
ガラス水槽では何となく白濁りが出ているように思えるが、それでも底は浚わず水の交換だけに留めた。大体3リットルくらい。
すると、まさにこれを書き始めた頃からザーッと雨が降って来た。
やっておいて良かったぁ。
 
しばらくは台風の影響で雨が続く。メダカに陽をあててやれない(泣)
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