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2023年10月31日 (火)

今朝の事

今朝、「グッドモーニング」を観ていたら、ラインとヤフーの統合に付いて(何だか忘れたが)同意を求められて「あとで確認する」としたままになっていると、明日からラインが使えなくなる恐れがあるとの報道があった。
慌ててチェックしたら、私の場合いつなのか不明だが同意していたらしく、やれやれだ。
 
このところの朝晩と昼間の温度差のせいなのか、☆になるメダカが止まらない。
今までは外のトロ舟がほとんど(今朝も2匹ハケーン)だったのが、先日は遂に室内でも起きてしまった。
室内は発泡スチロール容器なので温度差はそんなに生じないと思っていたが、先日1匹が☆になっていた。
原因が温度差なのかは不明だが、これが続かないよう祈るばかりだ。
 
これから本格的に寒くなるとどうなるか
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2023年10月24日 (火)

ザわさんと雑談@増沢池

今日は予定になかった釣行。諸事情及び通院もあって時間に余裕がないのに何故か張り切ってしまって増沢へゴー!どんなに遅くとも3時半には終わらないとマズイのだ。池に着いたのは11時過ぎ。どんどん釣りの時間がなくなって行く。駐車場をざっと見渡してもS我さんとT林さん以外には見当たらない。O型ブラザーズは解散か?草が茂ってしまい入り辛くなった、かつてのいつもの場所へと向かう。へら師は対面看板横付近にDscf3878Dscf3879S我さんともう1人。深場ダム?そばに1人。こちら側ではT林さんともう1人くらいか。予想通り湖面には対面の景色が写り込んでウキの視認性は悪そうだ。それでも準備しよう。最初は12尺を出したが、仕掛けが「お」になっているので慌てて11尺に変更。時間がないので何でもいいから結果が出そうなものにしよう。と言っても私に出来そうなのはいつもの両グル。しまったグルテンを買ってなかった。ではでは新べらグルテン単体で行くしかない。すると今度は餌が持たない?適当に粘り気のありそうなものを追加して凌ごう。しかぁ~し、ウキが馴染まないのはオモリの調整が出来ていなかったからと気付く。遅いよ!こうして時間は過ぎて行くのであった。更に手拭きのタオルを車に忘れて来て、OMG!始める前からクタクタだ。やっと開始は11時45分。するとさっきまで鏡のようだった湖面にも波。ウキがほとんど見えなくなってしまい、やる気が一気に失せてしまった。だがしかし、せっかく来たのだから結果はさておき釣りの雰囲気だけでも味わって帰らねば。数投打ってみるが、やはりウキが見えないとなぁ。で、少しでもウキを近くに立たせるには底しかない。最早何をしているのか自分でも分からないままに「ナンチャッテ」へと移行。再開したところで12時のサイレン。昼食を摂りながらの餌打ちが続く。しかぁ~し、ウキに動きなく、どんどん落ち込みがひどくなる。こうなったら今使っている餌がなくなったら終わろう。など考えていると、何処かで誰かを呼ぶ声が聞こえた気がしたが、最近は左耳の具合が芳しくないので気にせず続行だ(オイオイ)。そして1時近くになる。と、ここで左側からやって来たのがザわさん。T林さんのところにいたようだ。釣り大会以来デスネ。ここから雑談が大爆発。ウキが動かないのだからせめて楽しい話でもしないと。するとほどなく日陰と波の中、ウキがモヤモヤからグッと入った気がして合Dscf3880わせると、やった掛かりました!おおっと一体どれくらいブリだろうかこの手応え。ザわさんにスレだと揶揄われながらも寄せてみれば、やった40cm近くはありそうだ(あくまで個人の感想です)。これは望外の結果、ひょっとしてまだ釣れるかもと急にスケベ心が頭をもたげてきたが、残念その後数回あたりらしきウキの動きがあったものの、1回「齧り」があっただけで後はカラ。そして2時17分に餌Dscf3881を打ち切った。結果、実釣2時間余で1匹は上出来でしょう。ただ、宙でやっているT林さんのウキはもっと動いていたとザわさん談。対面看板横付近の2人とダム?そばの1人はとうに帰っている。片付け途中には久し振りに竿を曲げたおかげ?で左腕がこむら返りを起こしてしまった。たった1匹の事なのに辛いなぁ(トホホ)。片付けを終え、ザわさんに荷物の一部を持って貰って車に戻る。たった2時間余の釣りでへとへととはこれ如何に。駐車場で挨拶して解散し、私はグルテンを買いに「東海釣り具」へと向かうのであった。
 
とりあえず姿を見られて良かったぁ
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2023年10月19日 (木)

異常事態?

今朝、外のメダカ達に餌をやろうとしたら、何とトロ舟で☆になった3匹をハケーン!
その前にも1匹ずつが☆になっているので、これは何かの病気なのか?
外見は特に変わった様子はないので、このところの寒暖差にやられたのかもしれない。
この後ちょっとだけ水替えをしておこうかな。
 
明日は冷たい雨の予報。雨水が入らないようにしておかないと
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2023年10月17日 (火)

諸事情により

今まで「諸事情により」と言って来たが、その諸事情にも変化があった。
釣りに行けるのは火木土(日は大会以外には行っていない)の10時から3時までの5時間となり、今までよりは余裕を持てるようにはなったのだが、精神的にしんどいのは変わらず。

さて、今日は久し振りにメダカの水替えをした。
外ではガラス水槽とトロ舟。底を浚うとガラス水槽ではバケツ2杯(約25リットル)、トロ舟ではバケツ1杯(約12リットル)を捨てて同量を加えて終わり。
メダカも秋を感じて警戒心が強くなり、私の影を見つけるとささっと底へと移動。可愛げがないが仕方ないかな。
室内では5リットルの飼育水を作って発泡スチロール容器の底をスポイトで浚った後に約1リットルずつを加える。
ガラス水槽には残り分の飼育水と同量を掬い出し、飼育水を入れて終わり。
発泡スチロール容器では一番底の浅い容器で☆になったもの3つをハケーン。残念だ。

一日の寒暖の差が大きくてキツイ!
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2023年10月 9日 (月)

一気に「秋深し」

暑くてメダカの水替えが面倒だったのはいつの日か。
先月後半から急に涼しくなり、気が付けば朝晩冷え込んでいるではないか。
朝晩の寒さと日中の暑さでこりゃぁ残暑厳し過ぎると思っていたら、今度は日中も気温が上がらない。
今日は北海道で0℃以下の冬日になったところがあるとか。
一体これはどういう事なのか。過ごし易い秋はすっとばして初冬にまで進んでしまった感がある。
そのせいで、トロ舟への室内稚魚の移動は止まっている。と言うのは怠惰の言い訳ですが、何か。
早く広いところに移して体を大きくして冬を乗り切ってもらいたいが、このまま室内発泡スチロール容器とガラス水槽のままになる可能性が大(オイオイ)。
外のガラス水槽とトロ舟大ではメダカが急におどおどするようになった気ガス。
これも季節の移ろいと関係あるかもね。トロ舟では今日1匹が☆になっていたが、急激な気温(水温)の変化に付いて行けなかったのかもしれない。

私自身も寝冷えの心配をするようになった
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2023年10月 4日 (水)

今朝のメダカ

Img_20230930_102413今朝、先日椿でもらった桔梗に水をやろうとしたら、何と鉢にカタツムリが付いているではないか。
もらった時点でざっと見回していたつもりでも見過ごしていたようだ。
もちろんそばの窓は閉め切りなので外から入った訳ではない。
それにしても久し振りに見たカタツムリは感動だ。早速外にご退場願った。
注)写真にはカタツムリは付いていません。悪しからず。
 
さて、昨日思い立って遂にプロジェクトを実行!
Img_20231004_08531730リットル入るトロ舟2つからメダカを掬い出し、先日買った80リットルのトロ舟1つに移動させる。
気付いたのは思ったより数が少なかった事。それぞれ40匹以上&60匹弱がいる筈なのに、30匹弱&40匹くらいしかいなかった。
見える範囲で☆になったものはそんなに多くなかったと思うが、水草に隠れて見落とし他のメダカの餌になってしまったかもしれない。
トロ舟には大体60リットルくらいを入れたつもりだが、やはりと言うか予定通りと言うか容器が膨れてしまった。
このまま使い続けるといつかは割れてしまうのではと気にはなったものの、水合わせの後に全員を移動させた。
で、約70匹くらいが今朝も元気でいるのを確認。移動のストレス等で☆になったものはいないようだ。やれやれ。

Img_20231004_085401最後にガラス水槽。全換水をしたばかりは透明でスッキリしていたのだが、それから2回水替え(大体20~40リットル)をしてもご覧の通り。何だかなぁ。
とりあえずそれぞれに餌をやった。昨日から降り続く雨が多少は入ったかもしれないので、それぞれは注意深く見て行くつもり。
 
まだ室内の稚魚を空いたトロ舟に移動させるミッションが残っている
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2023年10月 2日 (月)

大分涼しくなって来たがへら師の数は・・・@増沢池

今日は午後に通院があるので、遅くとも2時には終わらなければならない。それでもゴー!駐車場にはO型ブラザーズを始めへら師と思われる車が停まっている気配がない。涼しくて過ごし易いのに何故だろう。さっさと荷物を降ろして池に向かうと、へら師は私Dscf3869Dscf3870以外に咳払いがいた。もう1人、後から対面ダム?そばに入った。また、こちら側浅場にもパラソルが開いた。それでも4人。まあいい、準備しよう。竿は12尺で底から入るぞ。しまった、前回使い切ったα21を買い忘れていた。それにわたグルも残り少ない。で、餌は芯華+マッシュダンゴのバラケとわたグル単体の食わせ。開始は9時28分。予定を大幅に過ぎてしまった。ウキの馴染み具合を見ながら餌を打ち始めると、前回の大会の時のように割と早くウキの返しが出始めた。が、あたりにはならず。単に餌が抜けただけなのか。いや、ウキがモヤモヤしているようにも見える。そしてしばらくすると、小さくウキが入った気がして合わせるがカラ。するとその後、このカラが5,6回続いてしまう。Dscf3871餌のサイズを変えても同じ。で、11時を過ぎたところでウキ下を微調。すると再開第一投でウキがズバッと入れば嬉しや1匹目ゲットだ。もちろんスレてはいませんが、何か。しかぁ~し、再開するとウキの動きがなくなる。まさか1匹しかいなかったのか?それでも餌打ちのペースを変えずに打ち続ければ、再びカラDscf3872を2回くらい打った後で10時半少し前に2匹目。う~ん、時間2匹は辛いなぁ。と、ここでハリス絡みをハケーン。解くより早いと下ハリスを切って(上ハリスを切ると底取りをやり直さなければならないので)交換。この辺りで急に波が出て来た。ちょうど対面の景色が写り込んでウキの視認性が悪くなっていたので、これは良かった?そして2匹目から20分ほどで波の中ウキがフワッと上がってからDscf3873グッと入れば3匹目だ。しかぁ~し、調子が上がり始めると出てくるのがハリストラブル。2匹目の時もそうだったが、今度は「たも」に収めながらも鈎を外そうとしてハリス切れを起こしてしまう。オーマイガー!だがしかし、そろそろ11時。いつもなら午前中のGTが始まる筈。ところが実際はシーン状態が続くだけ。ウキの返しはあっても餌打ちのペースを乱さないようスパスパと切って行くのが良くないのか、餌がどんどん減って遂に最後の一投。ここはもう待ちに待つだけだ。すると、やったDscf3874Dscf3875「上がりべら」ゲットは4匹目。残念ながら第2目標には届かなかったが、まあいいでしょう。時刻は11時32分。結果、午前の部では実釣2時間で4匹。午前の部は終了として、まずはトイレタイム。戻ってから次の準備。12尺のままではハリスを替える必要があるので、ここは11尺で行こう。と言ってもハリスは替えますが、何か。両ダンゴ仕様になっているのを35cm+50cmくらい(個人の感想です)に変えて、餌は新べらグルテン単体の両グル。「たな」は仕掛けのままで再開は11時55分。この釣法ではそんなにあたりを貰えないので、まずはどんどん餌を打つ。すぐに12時のサイレンが鳴るので昼食を摂りながらの餌打ち。だがしかし、なかなかウキが動き出さない。ん、ウキが馴染み切ってから弱く上下してはいないか?う~ん、どうかな?すると、開始30分くらいでいきなりウキがズバッ!まさかあたりが出るとは思ってもいないので合わせが完全に遅れ、穂先が水中に引っ張られたと思ったらハリス切れでガクガクッ。やはりへらは来ていたのだ。俄然やる気になってハリス交換。すると、12時半を過ぎた辺りで大きくウキが入るのにDscf3876合わせれば、やった今度こそOKでしょう。う、嬉しいなぁ。これようやくトータルでの第2目標に届いたぞ。咳払いは帰った。私はその後空合わせでへらに引っ掛かってしまい、しまったと思っているところに左から声が聞こえて来た。T林さんだ。こんにちは。私の場合、今日はブルーは釣りの邪魔をしていないと言うと驚いていたが、T林さんが去ってじきに、何と来ましたよブルー。1時を過ぎてもウキは動くが掛からず、の中にたまに掛かって来るのがブルーばかりとなってどうやらアウト!いつもはへらを連れて来てくれるT林さんが、今日はブルーを連れて来たとは・・・。どうDscf3877やらへらは何処かに行ってしまったようで、その後もウキの動きだけはなくならないまま1時39分に虚しく餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣1時間45分で1匹。トータルでは実釣3時間45分で5匹かぁ。片付け。こちら側浅場も片付けている音が聞こえてくる。片付けを終え車に戻る。予定より早めに終わることが出来たが、帰宅後シャワーを浴びる時間はあるのかな。さっさと池を離れた。
 
明日は延ばし延ばしになっている、メダカの新たな容器への移動をやるつもりだが・・・
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