2015年9月 4日 (金)

「愛してもいいんじゃない」が終わった

ずっと観ていた韓国ドラマ「愛してもいいんじゃない」が昨日終わった。
愛憎入り混じる家族ものは流石に面白い。多少(相当?)美化されているところもあるが、ドラマ天国の面目躍如といったところか。
ストーリーを簡単に記す(簡単には無理かも)と、分かれたカップルがそれぞれ新しい愛を獲得するが、何と相手が財閥の子供で兄妹の関係。更に親同士が、子が付き合っていたとは知らずに恋愛関係となって、それを諦めるかどうかと揉める。本当はもう少し混み合っているのだが、ちょっと簡単過ぎるか。
それぞれが相手や家族を思いやる、韓国ならでは(実情は別として)のホームドラマだ。
実際は、男は結婚するまではサプライズの連続とか、女性に対して物凄く優しいものの、結婚してしまえば「釣った魚に餌は・・・」。またDVも激しいようだ。私が小さい頃の日本(一部ではあるが)を思い出させる。
また、財産を子に譲ったあとに扶養を断られて、親が子を訴える事もしばしばらしい。
せめてドラマの中ででも愛に溢れた家族を見たいという願い?がこんなドラマを作らせるのだろう。
ともあれ、これでしばらくは韓国ドラマとは縁が切れるので、釣りに専念したい。
 
P.S.野球のU-18韓国戦は12対0の7回コールド勝ち。決勝はアメリカ。予選リーグで1回は勝っているが、何と言っても土壇場での強さはあなどれない(対韓国戦は9回に5点を取っての逆転勝ち)。地元開催の利を生かして優勝して欲しいものだ。
 
明日は快晴。出掛けたいが早起きしないと入る場所がなくなりそう
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2015年8月 6日 (木)

雑感

今日でやっと我が家のエアコン大作戦が終了した。自分で付けた窓用エアコンを始めとする入れ替え。壊れたものを交換する訳ではないので、何となく勿体無いような気もするが、やはり新しいものは良いなぁ。ただ、これとは関係ないが、相変わらず私のパソコンのXP問題は残っていて、最近ウィンドウズ10が発表されたようだが、なかなか買い替えは出来ない。携帯のスマホ化も懸案事項となっている。楽天モバイル等の格安SIMも検討しているが、PC以外でネット接続する必要性を感じていない?ので、検討だけで終わる可能性大だ。
 
沼津の道路建設で出てきた卑弥呼と同時代の古墳撤去問題が、市長の決断で白紙になった。西の卑弥呼(場所はご存知の通り不明)と並ぶ東の大物らしい。貴重な史跡でもあるし、ひょっとすると新たな観光名所になるかもしれないので、道路をどう通すか見守りたいところ。
 
韓国のパク大統領の妹さんがニコニコ動画のインタヴューに応えて、大統領とは真逆の話をした事が話題になっている(特に韓国で)。この人は大統領とは仲が悪いと言われているので、発言を真に受けるつもりはないが、それにしても内容は正論。一部勘違いしている箇所もあるようだが、ただで観られるものなら観てみたい。ただ、この人、帰国後にどんな仕打ちをされるかが気になる。まさか殺傷事件に巻き込まれる事はないと思うけど。
 
おまけで、ロッテのごたごた。日本では韓国(在日)企業、韓国では日本企業(韓国10大財閥の5位だけど、何か)とどちらからも歓迎されていない「お口の恋人」、後継者争いと言えばまさに韓国ドラマを地で行く面白さ。ドラマなら兄弟が腹違いとなるところだが、残念ながら?それはないようだ。最近日本でも家具屋さんが似たような事をしていたが、同族経営って大体こうなるのか。
 
さあ、釣りだ釣り!と言っても日陰があるところに限るが
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2015年8月 3日 (月)

「奇皇后」が終わった

NHK-BSで放送されていた韓国時代劇「奇皇后」が昨日終わった。
高麗の時代に元に貢女として渡った主人公が、皇帝の側室になり、最後には皇后にまで上り詰める、スケールの大きなドラマだ。
ただ、内容は場所がモンゴルになっているだけで、いつもの韓国時代劇と同じ権力闘争のドロドロを描いたもの。一応実在の歴史上の人物ではあるが、詳しい資料がないのでほとんどはファンタジー。珍しく(私の勘違いかもしれないが)ドラマの最初にフィクションであると表示されていたのにはビックリ。時代考証もどこまでちゃんとやっているのか分からないが、とにかく登場人物が多くて金もかかっているのは確か(別の時代劇ではギャラの不払い問題とか起きている)。
まあ、時代劇と言えば、日本でもNHKの大河ドラマを除けば、股旅もの(今はないか)、チャンチャンバラバラもの、この印籠が目に入らぬか くらいしかないので、あまり悪くも言えないところ。
この時間枠は韓国ドラマが定番だったようだが、次作は違うようだ。日本国内の嫌韓に配慮?したか、そろそろ種が尽きたか、または1本あたりの価格が高騰して放送が難しくなったかのいずれかでは?
 
俳優が男も女も背が高い人ばかり。実情にあっているのか
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2014年12月17日 (水)

とにかく寒い

今日は多分この冬一番の冷え込み。寒い上に風も強く、特に寒波の影響が強い北海道などではテレビでも不要不急の外出は避けるようにと言っている。
家の中でも暖房なしでは過ごせず、動かないことが一番とパソコンの前に陣取っている。
最近のニュースと言えば、韓国のナッツリターン前副社長か。何とあのテレビ朝日でも報道していて驚いた。
まあ、力を持つ者がそうでない者に接するやり方としては、韓国では当たり前の事だったに違いない。それが海外にまで波及したので慌てて謝罪の真似などしたのだろう。副社長を辞めても生活には何の支障もないしね。それに、ほとぼりが冷めればそっと舞い戻るに決まっている。裁判でも財閥は執行猶予が付くようになっていて、更に時の政権によって恩赦もあるし、韓国ドラマでもごく自然にこのような事が出てくるしと、私にとっては特に驚く出来事ではなかったなぁ。そう言えば、死んだとされているセウォル号事件のあの会長、何処に潜伏しているのか。そのうちきっと現れると思うよ。
 
くだらないドラマでも、かの国の日常を垣間見る事が出来る
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2014年8月 8日 (金)

「限りない愛」が終わった

アクセスが急減するかもしれないが、やはり書いておく(そんな大袈裟な)。
ずっと観ていた「限りない愛」が終わった。全50話。
3兄弟(長男:定年退職した元高校教師、次男:定年退職した元中堅企業常務、三男:スポーツ用品店経営)はそれぞれ1億ウォンずつ調達して、更に父親から幾らかの出資を受けてコーヒーショップを開くものの、半年経ってもなかなか軌道に乗せることが出来ない。すっかり弱気になっているところへ、父親からすね蹴りの叱咤を受ける。
そして最後は長男の息子(長男)の子供が生まれるところと次男の結婚式で終わる。
韓国ドラマといえば、ドロドロの復讐劇か恋愛ものがほとんどだが、意外に大家族ものも人気がある。もちろん今の韓国を象徴している訳ではなく、むしろ現実はその逆で、いわゆるノスタルジーが人気の原因だと思うが。
実際は親が子供に財産を譲り渡した後に、面倒をみてもらえないからと子供を訴える事案が多いとか、かなりハードなようだ。だからこそドラマの中にファンタジーを見つけたいのだろう。
さて、これでしばらく韓国ドラマから離れられると思っていたら、この後には「光と影」が始まるとの事。以前1回だけ観た事があるが、韓国の軍事政権時代の闇も少しではあるが描かれているので、もう一度観てみようかな。
 
ホント、言うほど観てませんよ
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2014年6月21日 (土)

限りない愛

嫌韓の書籍等を紹介しながらも、坊主憎けりゃ袈裟までとは行きたくない私にとって、韓国ドラマはかの国を知る大きな手段でもある。もちろんストレートにかの国を現している訳でもないので、幾らか割り引いての視聴なのだが。
LimitlessBSフジで現在放映中の「限りない愛」が、今の私のお気に入りだ。
韓国ドラマと言えば、ドロドロの復讐劇やらシンデレラストーリーの恋愛物とかが多いが、家族物に面白いのが多い(個人の感想でしかありませんが)。
現代でありながら、日本人が昔何処かに置いてきた「長幼の序」がまだ息づいている(あくまでドラマ中での話)し、家族物特有のほのぼの感がいい。
未婚の母やら浮気やら嫁姑問題やら、韓国ドラマの中ではそんなに凄い内容を含んでいるとは思えない(オイオイ)が、出ている役者さんが豪華なのもあって、つい見てしまうのだ。
特に気になるのが、一家の主である爺さん役のイ・スンジェさん(イ・サンでイ・サンの祖父英祖役)、長男の嫁役のキム・へスクさん(冬ソナでチェ・ジウさんの母親役)、次男の嫁役のイム・イエジンさん、三男の嫁役のキョン・ミリさん(この人はチャングムの敵チェ尚官役で有名)。
他にも長男役のユ・ドングンさん(龍の涙)、三男役ユン・ダフンさん(結婚しよう)、長男の息子の恋人役オ・ユナさん(「あなたが寝ている間に)」のヒョンソン役)。この女優さんの、役回りではあるがあたりがきつそうなところがいい(マゾか?)。まだまだ書き切れないが、とにかく贅沢すぎる配役だ。しばらくはこれで楽しめそう。
 
P.S.そうそう、三男の嫁の母親役が、セウォル号沈没で話題になった何とか言う宗教団体と関係すると言われるチョン・ヤンジャさんだ。ヨン様出世作の「初恋」でチョン会長役を演じたので、知っている人は知っているかも(当たり前)。
 
それと河野談話の再検証問題とは別。「韓国人による恥韓論」は読むに値する。
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2014年5月24日 (土)

「雪の女王」と「ぶどう畑のあの男」を観ている

Snow_queen「雪の女王」と言っても、レリゴーではありません。かつて韓流ブーム華やかなりし頃に何度も放映された、ヒョンビンさんとソン・ユリさんのドラマですよ。それが今頃になってまた再放送されているのだ。王道の韓国ドラマで観易いのがいい。ソン・ユリさん演じる高慢な女にM男はメロメロ?
Budobatake「ぶどう畑のあの男」は、私のご贔屓のユン・ウネさんが主演している。これは設定がいい。オ・マンソクさんも好演。
もう一つ、チェ・ジョンユンさん主演の「天使の選択」も再放送されているが、これはまあいいや。コ・ナウンさんが敵役で好演しているが、観てるとちょっと疲れるから。
 
これはコメントが付かないだろうなぁ
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2014年3月25日 (火)

「あなたが寝てる間に」が終わった

少し前の記事の続き
 
結局シニョンは肝臓を提供するが、なかなか意識が戻らない。移植された方の元夫ミンジュンは早くに意識を取り戻し、自分が罪をかぶった交通事故の被害者がシニョンの父である事を知り、取り返しのつかない事への後悔が募る。
意識が戻ったシニョンは、ヒョンソンの裁判に臨もうとするが、ヒョンソンの両親から示談に応じるよう説得される。もちろん断ったシニョンだったが、何とここでヒョンソンの妊娠が発覚(父親はミンジュン)。このままでは減刑、もしくは執行猶予となってしまう。ヒョンソンは罪を償うべく妊娠を隠すが、両方の親に知られてしまう。生まれてくる子に罪はないと、結局シニョンは示談に応じ、ヒョンソンは収監を免れる。
一方、シニョンと付き合っていたヒョクチンは、父親からオーストラリアで2人で暮すよう言われ、準備を進める。が、自分がかつての交通事故の当事者である事への後ろめたさから逃れられず、更にヒョンソンに弁護士を紹介して在宅起訴に持ち込んだ事から、シニョンの母にその事を告げる。その事を知った母は激怒。2人の交際に反対する。母親に逆らえないシニョンは別れを選択。ヒョクチンは1人でオーストラリアに向かう。また、ヒョンソンとミンジュンは離婚する。
2年が経ち、ヒョクチンが帰国。社長となる。シニョンは自分の子供のように可愛がっていた施設の双子が引き取られると聞いてショック。実はかつて双子を自分の養子にしようとしたのだが、ヒョンソンの妨害に遭って失敗していたのだ。一体誰が引き取るのか不安になって施設を訪れると、そこには引き取り手としてヒョクチンがいるのだった。
-完-
 
シニョンがあまりにも可哀想。父を殺されお腹の子を殺され、二度と子供が産めない体にされ、挙句の果てに夫まで取られた相手(ヒョンソン)を許すなんて・・・
 
主人公の女優が途中から可愛く見えてきた(イ・ヨンウンさん
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2014年3月18日 (火)

あなたが寝てる間に

今日から釣りを再開しようと思ったが、残念天気が悪い。明日からに持ち越しだ。
 
Sleeping
シニョンは夫ミンジュンと夫の両親、それに夫の弟と仲良く暮している。そして待望の子供を授かった。しかぁ~し、病院で女医ヒョンソンの手術ミスにより流産の挙句に子宮も摘出されてしまい、更に意識不明となってしまう。1年後昏睡状態から覚めた時、優しかった夫は彼女の元を去り、ヒョンソンと再婚していた。実は元夫ミンジュンと女医ヒョンソンは元恋人同士で、ヒョンソンには元夫との間に子供までいたのだった。
ヒョンソンは大会社の御曹司ヒョクチンと愛のない結婚をしていたのだが、離婚してミンジュンと再婚。シニョンはリハビリに励みながら手術ミスを追及するのだが、なかなか進展しない。
そんなこんな(途中端折る)でヒョクチンの会社に入り、何とミンジュンと同じ部署で働く事に。弁当事業で才覚を現し、ヒョクチンとも仲良くなって手術ミスの追及にも成功。ヒョンソンは職を追われる。同時にミンジュンも会社から追い出され、シニョンの復讐は成功したように見えたのだが・・・。
シニョンの父は8年前に行方不明になっており、心の余裕が出来たシニョンはヒョクチンの力を借りながら父を探す。しかぁ~し(ここからがハイライト?)、シニョンの父は既に交通事故で亡くなっていて、何と彼を車ではねたのは、シニョンを医療ミスで昏睡状態にした元女医のヒョンソンだったのだ。しかも、その身代わりになって5年間刑務所に入っていたのが元夫のミンジュン。その時ミンジュンの弁護をしたのは、入社前に弁護士をしていたヒョクチンだった。ヒョクチンは身代わりを知っていたのだが、ヒョンソンに好意を持っていて見過ごし、後にミンジュンの子がいると知りながらヒョンソンと結婚したのだった。シニョンに関係する3人がシニョンの父の事故死にも関わっていたのだ(オイオイ)。
ここで急にミンジュンの具合が悪くなって入院。実はシニョンと結婚していた頃から肝臓が悪く、遂に肝硬変となったのだった。しかもかなり容態が悪く、移植なしでは助からない。家族は懸命にドナーを探すが、そんな簡単には見つからない。しかぁ~し、何と結婚時に検査を受けていたシニョンが移植適合者だった事が分かる。一度はかつて暮していたミンジュンのために移植を決意したシニョンだったが、ヒョクチンから父の事故死の真相を聞かされて態度が一変。ヒョンソンを警察に訴え、移植も断る。
そうしている間にもミンジュンの病状は悪化。手術をしても回復が危うくなってしまう。さて、シニョンはどうするのか?    -続く-
 
理解の範疇を超える話?
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2014年1月31日 (金)

「天使の選択」が終わった

Choice_of_angel大会社会長の娘(姉)と息子(弟)。弟ウンソクが恋をして結ばれた相手は、姉ウンソルの夫サンホのかつての恋人ユラン。
サンホは自分の父がかつて会長に殺された恨みを晴らして会社を乗っ取るためにウンソルと結婚。ユランは不遇な暮らしから抜け出すために結婚詐欺でウンソクと結婚。
2組の夫婦は会長宅で同居するのだが、サンホとユランは昔の思い出が蘇って、家族内での不倫。子供まで作ってしまう(見掛けはウンソクの子)。
2人は関係を知られた会長を事故で葬り、ウンソクも不倫を知ったのを知られて暴行されて記憶喪失と5歳の知能に。ウンソルは横領の濡れ衣を着せられて刑務所行き。その間に2組の夫婦は離婚となって、サンホとユランは結婚。会社も乗っ取られてしまう。
何もかも失ったウンソル。そこから復讐が始まるのだが、ようやくある程度の結果が見込めそうになった時点で、これまたウンソルの結婚相手ミンジェが探していた、生き別れの妹がユランだと分かり、2人は止む無く別れる。更にミンジェとユランの父がウンソルの父によって殺されたという疑惑が浮かぶが、結局はサンホの父が全て悪くて、ユランは敵の息子を愛したと言う事を知って絶望。サンホともみ合う中で事故死。サンホは全てが明らかにされて刑務所へ。そして子供はウンソクの子だと分かる。
ちょっと時系列に間違いがあるかもしれないが、なんじゃこれという話にはビックリを通り越して呆れるだけ。
それでも見続けたのは、主役ウンソルを演じたチェ・ジョンユンさんが可愛いから(オイオイ)。それと宝石ビビンバのコ・ナウンさんが出ていたから。今回はユランという悪役で、しかも自分がのし上がるためには何でもして良いという歯切れの良さ。それに加えて、相変わらずの母と息子の過剰な愛情は韓国ドラマにはなくてはならないもの。終わってほっとしたのが正直なところか。1時間ドラマで全70話(実際は30分ドラマ140話)。
 
ありえない設定が却って面白い
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