2021年4月10日 (土)

急に寒くなった

昨日はそこそこの気温だったが、今朝はだいぶ冷え込んだようだ。
でも、そんなの関係ねぇ~っ!とばかりに急な水替え。
特に気になっている、ガラス水槽のメダカの数。
元々4匹いたヒメダカに、S我さんから貰ったラメ入り4匹の計8匹で暮らしていた筈。
そして悲しい出来事が2度あって、今は6匹の筈なのに、最近5匹しか確認出来ていなかったのだ。
まあ水草に隠れている事もあるかなと今日は水草を除けてみたのだが、どう数えても5匹しかいない。
最早確認のしようがないのだが、3匹が☆になったのは間違いないようだ。
そしてそのうちの1匹は残念ながらエビちゃんや仲間に食われてしまったのだろう。
更に残念なお知らせ。ずっと水槽で頑張っていたタニシが動かない。殻を閉じたままだ。
スネイルがあれだけ獲っても獲っても減らないのに、タニシが逝ってしまうとは。
生きものを飼うというのは悲しい出来事も全て込みになっているという事を思い知らされた。
 
発泡スチロール容器の方も数の確認をしたいが
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2021年4月 3日 (土)

今週は

今週は火水と竿を出す事が出来た。何となく普通の感じに見えるのだが、実は言えないけどいろいろあって、精一杯の釣行だった。
来週は月曜に出せるかどうか。
とりあえず今日も家にいるので、ハリスでも巻いておくか。
 
昨日はメダカの水替え、と言っても底は浚わず水だけを替えた。
底を浚うのはもっと間を空けてから。簡単な水替えをやる事で、水の匂いも軽減されるだろう。
 
まるでツイッターか!
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2021年3月29日 (月)

悲しいお知らせ

今朝、いつものようにメダカに餌をあげようとしたら、ガラス水槽の外掛けフィルターの隅にメダカが1匹浮いていた。
痩せていて充分餌を食べられなかったのか。
以前にも同じように餌を食いはぐれたかのように痩せた1匹が骸になっていた事を思い出した。
餌やりをする際にはメダカの数を数えてはいるのだが、昨日は問題なかった気がする。
が、やはり弱弱しい姿を見せる事は自然の中では狙われる事になるので、最後の最後まで分からないのかも。
骸を手前に持ってきたら、餌と勘違いしたのか1匹のメダカが骸をつついていた。悲しいなぁ。
 
今日は好天になったが、竿を出すのは明日になりそう
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2021年3月28日 (日)

放流協賛増沢池ヘラブナ釣り大会-その2-

ここで最低でも1匹は釣りたいところ。昼食を摂る時間も惜しんで餌打ち開始。しかぁ~し、ビニルシートを地面に直に敷いてそこに座って餌打ちするので、ウキが見辛い事限りなし。しかもウキの立つ位置がまたもや桜の(以下同文)。しばらく打ってみたが、あまり芳しくないので早々に宙は止める。そして座る位置を後ろにずらし、ウキ下を適当に伸ばして行く。そうです、「ナンチャッテ」にするんです。しかぁ~し、特に何もないまま時間だけが過ぎるお約束の展開。しかも後ろに下がった分だけウキの立つ位置が手前になり、何と根掛かりからハリスをロスト。宙で通すつもりだったので根掛かりは想定外。ハリス1本のためにヒイヒイ言って車に戻り、何とか交換。既に1時近い。もう根掛かりは懲り懲りなので再度宙に戻す。その頃ザわさんとO石さんはウキが動いているようで、午後になってポツーリポツリを竿を曲げている。私は何としても1匹は釣りたい。しかぁ~し、せっかくあたりらしきウキの動きが出たのに、残念スレたのかバラシでガクガクッ。しかもその後はシーン状態で終了時刻は刻々と迫って来る。こうなったら絶対に餌を打ち尽くすぞ!と全く関係なさそうなミッションを設定して続行する私。しかぁ~し、ウキの動Dscf2269きは全く出ないままでどうやら本当に今日の釣りは終了だ。2時頃に検量が廻って来たので、残った餌を捨てて(泣!)強制終了は2時7分。結果は3匹で1kg530gだった。午後の部ではバラシ1回だけの体たらく。結果的に雨はなかったので、つまらない移動が全てを壊した事になる。まさに判断ミス。と、その時パラパラと雨粒が落ちて来た。まさに終了を待っていたかのようだ。ザわさんとO石さんは何と午前中に結構釣っていてザわさんは2.9kg、O石さんは2.7kgだった。ガックリして片付け。Img_20210328_143309Img_20210328_144226これが早いのだけが取り柄だった(トホホ)。さっさと車に戻り、荷物を仕分けて仕舞う。そして傘と昼食を手に東屋へ。既にへら師が集まっている。そしてmasaさんが集計中。今日は10位までが賞品を頂ける。そこから先は適当に参加賞を貰うと言う段取り。もちろん私が参加賞狙いなのは承知なので、後はウキが当たるかどうかだけ。

Dscf2272
幸い宙用のウキを1本貰えた。更に中古の17尺を1000円で購入する事が出来、結果オーライで大会は終了となった。雨の中皆さん解散して三々五々家路に就いた。今回も幹事の方々、いろいろとご苦労様でした。
 
明日も天気は悪いので、再開は明後日からか
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放流協賛増沢池ヘラブナ釣り大会-その1-

今日は予報により雨は間違いない。O石さんやザわさんも雨なら行かないような事を言っていたので、まだ降り出してはいないが安心して家でゴロゴロしていた。が、8時を過ぎて気になって来た。まだ雨は来ない。ひょっとしてお二人とも参加しているのでは?ザわさんにはラインで、O石さんには電話で確認したら、案の定お二人とも参加していた。ゲゲッ、早く言ってよと思いながらも増沢へゴー!空は今にも雨が落ちて来そうな感じ。大丈夫か?駐車場には天気もあって車は少ない。大会事務局がある東屋に向かうと、Img_20210328_091023パラソルさんが留守番をしていた。思った通り参加者は少ないようだ。橋まで行くと、それでもへら師は池全体に散らばっている。あっ、日陰側深場にザわさんとO石さんが並んでいるではないか。そちらに入ろうと一瞬は思ったものの、やはりあの崖(坂?)を上り下りするのは危険。で、たまたま空いていた私のかつてのいつもの場所に入る事にする。ヒイヒイ言いながら荷物を運び、その足でお二人のところへ。するImg_20210328_092017Img_20210328_092028と、既にフラシ(「びく」の事)が下りている。今日は食いがいいのかもしれない。挨拶もそこそこに釣り座に戻り、準備開始。湖面が意外と凪いでいるので、あまり考える事なく12尺セットの底を選択だ。餌はいつものバラグル。私の両側に1人ずつ入っていて、この人たちもフラシが下りている。今日は凸の人はいないようだ(個人の感想です)。わたしにもおこぼれが絶対あると信じて開始は9時39分。しまった、ウキの立つ位置がちょうど満開の桜が湖面に写るところで、かなり見難い。それでも今更何かをする訳でもなく、淡々と餌を打つ私。すると、何と言う事でしょう、しばらくするとウキが返しているように見えて来たではないか。そしてウキがムズッと入ったのだが、残念手が出ず。今のはDscf2264あたりだったと思うよ。しかぁ~し、その次に再度同じウキの動きが出、それに反応すればやった早くも掛かりました!まだ開始10分くらい。凸候補筆頭の私に結果が出るのだから、やはり私の予感は正しいに違いない。しかぁ~し、さっさとフラシに入れればいいものを、まずは写真をと大会よりもブログを優先した結果、何とそのままリリースしてしまった。しかもその事にしばらく気付かない私って、かなりどうかしている。あれっ、確かさっき1匹釣ったよなぁ。なのにフラシが下りていないってどういう事だ?しまったルーティーンのままリリースしてしまった。まさにトホホ。これでこの後釣れなかったら、目も当てられない。かなり落ち込みながら続行。すると、神は私を見放さなかった。再度ムズッと言うウキの動きでやった今度Dscf2265こそ!しかぁ~し、バラシでガクガクッ。どうやらこれで今日の釣りは終わった・・・。かと思いきや、次の餌打ちでまたもあたり!そして今度こそ正真正銘の2匹目だ。う、嬉しかぁ。1匹目からわずか10分ほどの出来事だった。確実にフラシに収め、これで確実に凸は回避した。やれやれ。しかぁ~し、そこからしばらくはウキの動きがなくなる。そして遂に雨粒?傘をセットしようとしたら、何と傘を釣り台にセットするための固定具がない!更に雨からへらバッグと竿ケースを保護するためのビニルシートもないではないか。これはトホホでは済まされない。今Dscf2266日は間違いなく雨が来るので、そうしたら強制終了するしかない事が判明し、最早やる気も失せて来た。が、10時半を過ぎて何故か2匹目(本当は3匹目)ゲット。まあまあの型だ。雨粒はすぐになくなったので、何とか続行。しかぁ~し、一難去ってまた一難。今度は上流からゴミが流れて来た。これに道糸が乗ってウキが馴染まなくなる事もしばしば。それでも2匹目からしばDscf2267らくして3匹目は放流。もういいだろう、充分だ(もちろん私にとって、だが)。すると、そんな私のやる気のなさが天に通じたのか、ウキの動きがバッタリ。11時48分に虚しくバラケを打ち切ったのを機に午前の部は終了。結果、午前の部では実釣2時間10分弱で3匹(本当は4匹(泣))。さあ、この後間違いなく雨が来る。ここで止めるのも手だが、雨が来てもすぐに逃げられるような体制で続行してみよう。そうしよう、双子葉植物。まずは一旦撤収し、必要最低限のDscf2268道具だけ持ってザわさんとO石さんのいる深場に移動しよう。何故なら頭上に木の枝が覆いかぶさっていて、少しの雨なら持ち堪えられるから。で、ささっと片付けをしてからフラシを深場へと移動。荷物を車に積んでから、竿(12尺)と仕掛け、それにわたグル+グルテン四季を1時間半分だけ入れて深場の崖(坂だって!)を下りる。ザわさんにビニルシートを借り、餌に水を入れて準備。竿掛けとかも置いて来たので、かなりやり辛いが12時5分に再開だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年3月27日 (土)

明日は大会

このところアクセス数が急落。諸事情により更新頻度や釣行が減っているのが大きな原因だと思われる。
竿を出したいのはマウンテン・マウンテンなのだが、諸事情プラス腰痛起因の右膝から下の痺れ(痛み含む)がなかなかそうさせてくれない。
せめて更新頻度を上げてみよう。

明日は春の大会の日。しかぁ~し、雨の予報だ。
釣り会に入ったりするほど釣りに対するテンションが高い訳でもなくなっている私にとって、雨は参加のハードルをかなり上げる。
それにしてもこの時期の大会は雨にたたられることが多い。何故だろう。
 
見に行くくらいなら・・・
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2021年3月23日 (火)

水替え

今日は好天でも通院後に家でゴロゴロしていたが、メダカに餌をやろうとガラス水槽に近付いたら、何か臭うぞ。
水が臭いのか?そうだとしたらヤバい。
で、急に水替えをする事になった。
まずはバケツに水道水を汲み、カルキ抜きをしておく。
そして水草を取り出し、それから壁面をこすって掃除。随分汚れた。
それから土管類を取り出し、洗っておく。
そして遂に水替え。プロホースで底石をかき混ぜながら汚れを吸い出すと、出るは出るは汚れ。
餌のやり過ぎなのかなぁ。
おおよそ3分の1を吸い出したところで、網で漂っているゴミ等を掬う。メダカにはストレスになったかもしれない。スマン。
土管類を戻してから水を入れる。そして水草も。
最後はフィルターを回して水を綺麗にすれば終了だ。
もう少ししたら餌をやろう。
ついでに発泡スチロール容器の方も底を浚ったら、こちらも汚れが出た。まさにトホホ。

明日は増沢に行きたいなぁ
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2021年3月22日 (月)

疲れた

今日は家人の付き添いで眼科に行った。
9時頃に着いたら駐車場は満杯。
やっと停めることが出来て中に入ったら、これまたぎゅぎゅう詰めだ。
ソーシャルディスタンスは何処の話と言うくらい。
そして診察までの時間が長い(検査に次ぐ検査)で、付き添いの私もかなり疲れた。
終わって外に出たら1時を過ぎている。
もうグッタリだ。
医者も看護師も大変だなぁ。
 
明日は風が弱ければ竿を出したいところだが
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2021年3月18日 (木)

この一週間

先週、増沢の様子を見に行ってから更新がなかった。
何もしていない訳ではないが、書くほどの事もしていない。
今日も家人の通院に付き合い、釣行はなし。
明日くらいには(私の)通院後に出掛けたいと思っているのだが、果たして。
 
ワクチンの注射。一応私も高齢者の端くれなので、いつになるのか気にはしている。
アメリカでは既に1億回が行われ、3500万人が2回打ったらしい。
日本は随分のんびりしたものだが、まあ焦らずに待とうではないか。

打ったからと言って生活に変化がある事はない
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2021年3月11日 (木)

今日の増沢

今週は鎮魂の気持ちから休竿なのだが、あまりの好天に誘われてつい増沢へと様子を見に行ってしまった。スマン!
途中のモクレン通りではモクレンが満開。写真を撮ろうかと思ったが、今日は何故か信Img_20210311_1329071号に掛かることなく池に着いてしまった。クーッ。
まずは外の道路からダム?を渡り、階段を下りてO合さんの元へと向かう。河津桜は既に葉桜となっているが、肝心のソメイヨシノはまだ蕾が固い。
今日は好調で既に6匹。あれこれと話している間にも何度となく合わせるが、残念カラ。それでも食い上げ(私もあたりを見た)で竿を曲げたのはさすが。
その後坂の下のO石さんのところへと向かう。対面にはK田さん。
Img_20210311_134113Img_20210311_134236O石さんはあたりがあっても掛からないとボヤく。
しばらく見ていたが、確かにウキは弱くではあるが動いている様子。ただあたらない。今日は残業だそうな。
Img_20210311_135613Img_20210311_142114その後池をぐるっと回って車に戻る。暑い!見慣れた風景もカメラのレンズを通すと新鮮だ。
それからいつも通りベイシアに向かい、帰りにはやっとモクレンを撮ることが出来た。
 
今週末には厄介なイベントが待っている
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