2020年8月13日 (木)

今日もメダカ

2日目も具合は良さそうだ。
夜の間は暗くしてエアーは止めているので寝やすいと思う。
今朝もいきなり明るくしないで徐々に明るくすると、底の方で休んでいるのが分かりまずはホッ。
餌への食いつきも今のところは良さそうだ。
エビちゃんもメダカの食べ残しを食べてくれている様子。専用の餌は必要なかったか?
水温が上がらないよう部屋のエアコンをつけるのは必須。おかげでこちらも快適に過ごしてますよ。
そうそう、発泡スチロール容器のメダカは全く姿を見せないが、餌をやってしばらくすると水面近くに上がってくるようだ。
ただ、私の影には敏感に反応して隠れてしまうのが残念。
エビちゃんも姿を見せないが、底にへばり付いて残っている専用餌は食べてくれているのかな?

P.S.今日、遂に針子を専用容器から発泡スチロール容器へと放してやった。大海に放り出された針子はこれからどうやって環境に慣れて行くのか?楽しみだ。
 
土曜日には竿を出したいのだが、果たして
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2020年8月12日 (水)

今日のメダカ

昨日投入したメダカ、餌をやるのは1,2日経って環境に慣れてからと言われているのだが、投入してじきに底の方に集まって何か探しているようだったので、試しに餌をパラッとやってみたところ、何と食いつきがいいではないか。
もうすっかり慣れてしまった?それとも単に腹ペコの状態だったのか。
今日も朝方餌をやると、水流で水面から落ちる餌に飛びつくのが分かる。腹減ってるんだなぁ。でも何だか嬉しいぞ。
1匹だけ群れから離れて大人しくしていたのでちょっと心配だったものの、その後仲良くしていたのでまずはホッ。
とは言え、まだ安心は出来ない。今夜が山場かも。明日の朝には何も起きていない事を望む。
 
今週は金曜まで竿を出さない&出せないので、土曜日くらいには何とか
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2020年8月11日 (火)

遂にメダカ投入

2つの発泡スチロール容器の底を久し振りに浚ってみた。
すると、エビちゃんがいる方の底には何とエビちゃんの餌がヘドロ状に溜まっているではないか。
よかれと思って餌をやり過ぎたからかな。
このまま腐ってもまずいのでスポイトで吸い取ったら、汚れが水中に広がってしまった。
水を足して様子見としたら、何とか濁りは減ったので良しとしたが、本当に大丈夫か。
針子がいる方は、針子の容器に緑の苔のようなものが発生している。これもスポイトで吸い取っているのだが、面倒なのでそろそろ針子も他のメダカと一緒にしてもいいかもしれない。
 
Img_20200811_125619さて、今日は通院の帰りにジャンボエンチョーに寄ったら、メダカ水槽に新たに何匹か泳いでいたので、早速5匹を購入。
1時間くらいかけて水温を合わせ、更には水も合わせてさっきガラス水槽へと誘ったところ。
どうかな、大丈夫かな。ジャンボエンチョーではかなりの水流の中で泳いでいたのでガラス水槽の水流など問題にはならないと思うが、果たして。
しばらく様子見だが、頼むから早々に☆になるのだけは勘弁して欲しい。
 
明日は天気が不安定らしいので、竿は出さないかも。って、しばらく休むのでは?
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2020年8月10日 (月)

しばらく釣りを休まないといけないかも@増沢池-その2-

竿は11尺に変更し、ハリスを10cm+15cmくらいにカット(個人の感想です)。餌はガッテン・天々のバラケとトロロ。しまったトロロは車に置いて来た!背に腹は代えられないので取りに行くと再び汗がドバッ!クーッPART2。昼食後の再開は12時26分。午前中から風・波があったのでウキの視認性が心配だったが、何とか。そして餌を打ち始めると、しばらくしてウキが1目盛くらい上下しているように見えて来た。これは早い。じきに1匹目ゲットか?しかぁ~し、あたりにはならず。このモヤモヤはしばらく続く。波で見辛い中、時間だけが過ぎて行く。マズイ、このままでは凸。で、私に出来そうな事は、下ハリスを詰める(または伸ばす)、下鈎を小さくする、餌の持ちを良くする アンド 「たな」を上下するの4つくらい。しかぁ~し、先の3つではあたりは出ない(出たかもしれないが波で見え辛かった)。で、残った4つ目をやるころには開始1時間半が経過。どうだ、これで何か変わるか?すると、2時頃になって湖面が凪いで来るとウキの動きが変わって来た。そろそろ午後のGTというのもありそうだ。が、お約束の「餌がもうない」。頼む、もう少し待ってくれ?すると、何と今更だがあたりが出て来たではないか。やはり午後のGTなのか。プチ残業すれば凸回避もなるかも。だが、既にやる気は失せており、残業などもっての外。そして2時9分にバラケを打ち切ったのを機に終了。結果は言うまDscf1878でもありません。それにしても午前午後とも釣れないと時間の経過がものすごく早かったなぁ。グッタリして片付け。この調子だとしばらく釣りは休んだ方がいいかもね。汗をかきかき片付けを終えると、奥のT林さん始めとするへら師に挨拶して車に戻る。さあ、今日も今日とてベイシア詣でが待っている。汗を拭き拭き池を跡にした。
 
何か釣り方の工夫が必要かも
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しばらく釣りを休まないといけないかも@増沢池-その1-

注)写真がないので文章ばかりになっています。その辺はご理解宜しくお願いします。
 
土曜日の結果に納得できない私は、今日も出掛けました増沢。家を出る時から暑い!暑いよ。駐車場には多くの車が停まっており、今日は多少遅れた感があるので場所がないかもととりあえず池の様子を見に行く。すると、私のいつもの場所はラッキーな事に空いていたが、その右には2人のへら師が竿を出している。対面には看板横と旧流れ込みに1人ずつ。自分の場所だけ確認出来ればいいので、さっさと車に戻り荷物を降ろして池に向かう。右隣に挨拶して、さあ準備だ。言っても仕方ないが暑い。汗がダラダラ流れるのを拭きながら台をセット。さて、今日はいつも「ナンチャッテ」のお世話になっているので、最初から底で行く事にする。リスクはあるがやってみよう。竿は9尺で仕掛けは宙のもの。途中で両グルの宙に変更出来るから。餌は宙でやる時のグルテンにバラケとして天々を少々。一応「ナンチャッテ」ではないので底取りをして開始は9時7分。さてさてウキは動くかな。う~ん、そんな簡単ではないね。柳の木の奥には咳払いがルーチンワークのように宙をやっている。そして竿を曲げた!奥にはⅠ藤さん始め何人かのへら師。さて、最初はウキがピクリともしないので焦ったが、開始20分くらいで動き出した。やれやれ。そして大きなあたりらしき動きも出すのだが、これが掛からず。小さなチク!もあったが、これもカラ。そうこうしているうちにウキが一旦静かになった。クーッ。しかぁ~し、開始40分を過ぎるとウキが再び動き出した。そしてグッと入るあたりに手を出したら、やった掛かりました!おおっ、凄い引きだ。ああっ、バラシた・・・。すると、場が荒れたのかウキは再びシーン状態に。更に笑えたのは、数投打ってから鈎が折れているのに気付いた事。何故すぐに気付かなかったのか。慌てて交換したものの、ちょっと段差が開いてしまったか。そこからはウキの動きが悪くなり、開始1時間半近くの10時半頃に遂に決断。宙にするぞ!「たな」は適当で再開し、まずは餌を打つ・打つ・打つ。すると、午前中のGTが近いからかウキは割と早くモヤモヤし始めた。が、あくまでモヤモヤに留まり、あたりにはならず。「たな」を変え餌付けを変えバラケを付けたり両グルで打ったりと私に出来る事はハリス交換以外全てやってみた。が、それでもどうにもならず。私の左右は竿を曲げているので、私一人が凸まっしぐら。次第にテンションが下がって来た。今日は前回より多くゲットするつもりで来たのに、今は凸を回避するのに精一杯とは皮肉なものだ。で、11時半頃に再び「ナンチャッテ」のお世話になる事に。餌が残り少ないので、宙で打ち切るよりは底でやった方が長持ちするから(オイオイ)。しかぁ~し、O合さんではないが「そんな簡単じゃない」。残った餌を丸めるとあと4回か。どうやら今日は来なければ良かったと書かなければならなくなったようだ。と、ラス前々にウキが返し、ラス前にはあたり!残念カラとなってしまったが、どうやら午前中のGTが来たような(そうでもないような)。それなら「最後の一投」に賭けてみよう。しかぁ~し、ここでもあたりに合わず無念の終了。3時間近くもやって凸とは、トホホなんて言ってる場合じゃない。ん、ちょっと待てよ。餌ボウルに少しではあるがグルテンが残っている。ただ、量が少なくて1個分しか丸める事が出来ず。で、それを下鈎に付けて最後の一投の延Dscf1876Dscf1877長?だ。すると、何と言う事でしょう、あたりに合って掛かりました!う、嬉しいかぁ・・・。サイズは放流チックでも文句は言いません。やったぁ。時刻は11時55分。結果、午前の部では実釣2時間50分で1匹。迷走でトホホより厳しい結果だ。さあ、次はどうしよう。両ダンゴでは私のアームでは釣り切れないのは明白。それではとっておきの「トロ掛け」で行こう。これで何とか数を稼ぎたいところ。まずは気分転換を兼ねてトイレタイム。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年8月 8日 (土)

身も心もズタズタ@増沢池-その2-

午後の部のミッションはとりあえず2匹釣ってトータルでの第2目標を目指す。しかぁ~し、午後になると風・波が出て来て、汗が引きやすくなるのはありがたいのだがウキの視認性は悪くてこれがトレードオフ。餌は小さく付けても多少は持つようなので安心して餌を打つ。が、あっという間に12時のサイレン。こちらもなかなかウキが動き出さない。クーッ!PART2。それでも開始30分で波の中ウキがモヤモヤし始めたぞ。頼む、あたってくれ!しかぁ~し、モヤモヤで終わるのは午前の部と同じ。しかもズバッ!というあたりが出てやったと合わせれば凄い引きの後で手応えがなくなってのバラシ。これは釣れない時の私をそのまま再現しているようだ。午後の部は凸で終わるのか?しかぁ~し、最近はお目に掛かれないO合さんではないが、「運が良ければあたる。そして運がDscf1872良ければ釣れる」との名言(迷言?)のとおり、開始50分でようやくウキがグッと盛り上がった後のグッ!で1匹目。何でもいい、釣れれば。そしてもう1匹でミッションクリアとなる。が、1匹出た後は何故かウキが動かなくなる。で、再び最初のように打つ・打つ・打つ。すると、1匹目から30分以上経った1時半近Dscf1868いところでズバッ!が出てやっと、やっと2匹目ゲットだ。そしてとりあえずミッションクリア。低い目標だなぁ。と、背後で声が。どうやら奥の方で大きな声で喋っていたへら師がトイレに行く途中で林の中で用を足していたようなのだ。そしてそれを見た(と思われる)もう1人も「橋の上から見えなければいい。もし見つかってもカブト(ムシ)を獲っていたと言い訳すればいい」と言いながら、同じことをしたようなのだ。実際に見た訳ではないので何とも言えないが、個人の勝手だけで済まない問題を孕んでいるので、事実なら今後は絶対に止めて欲しい。さて、運がいい?のはここまで。その後はまたもウキの動きがなくなってしまう。このまま我慢して続行して午後のGTまで粘れば、何か良い事があるかもしれない。でも、今日は残業の気分ではないので、今の餌があるうちにもう1匹、いや2匹をゲットしたい。で、両ダンゴではあるが再び「ナンチャッテ」のお世話になる事に。波はかなり大きくなっていて、餌がダンゴである事から持ちが悪くなっている。でも、午後の部はこれと心中だ。ウキ下を弄りながら2時Dscf1869を過ぎると、ウキが返すのが見えてこれは・・・。そして返したウキがグッと入るのに合わせれば、嬉しや3匹目ゲットだ。しかもサイズはグー。しかぁ~し、何故か掛かっていない方の下ハリスが切れている。今更とは思いながらも交換して再開するものの、2時18分に虚しく餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間20分で3匹。トータルでは実釣4時間50分で6匹。まさに心はズタボロ。何とDscf1875言っても今日は前回並みを予定していたのだから、これではどうしようもない。しかも宙では2匹しか釣れていない。「ナンチャッテ」がなければと思うと心は更に乱れる。グッタリして片付け。そして奥の方にいるバットさんとT林さんに挨拶するため塩ビ管方面に出向くと、あれれバットさんがいない。もう帰った様子。T林さんも姿が見えない。おかしいなぁと思いながら釣り座に戻り、よっこらしょと車に戻る。あれっ、バットさんの車はないがT林さんの車はあるぞ。いたのか?まあいい、かなり疲れたのでさっさと帰ろう。次は来週だ。お盆休みでへら師も増えるかもしれないので、朝は早くしないと。とっとと家路に就いた。
 
次回は底でやってみるか
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身も心もズタズタ@増沢池-その1-

昨日一昨日と竿を出せなかったので、今日は思い切って釣行。少なくとも前回並みの結果を期待しながら駐車場に着くと、何とバットさんに遭遇だ。最近では珍しいデスネ。バットさんは日陰側深場ワンド方面に向かい、私はいつもの場所へと進む。言いたくないが暑い、暑いよ。準備中にも汗がダラダラ。さて今日も9尺両グルの宙から入るぞ。餌はDscf1866前回と同じ。結果もそれくらいを考えながら開始は9時3分。まずはいつも通りに餌を打つ。が、どうした事かウキがなかなか動き出さない。奥の方では(バットさんは見えないが)へら師が竿を曲げていて、焦る。とにかくへらを寄せなければと打ち続けると、開始40分ほどでようやくウキが動き出した。そして極たまにあたりらしきウキの動きも見せるのだが、これが掛からない。クーッ。10時を過ぎても状況は変わらず、で、恥ずかしながら「ナンチャッテ」へと移行。すると、何と言う事でしょう、第一投からウキが返し、2投目にはあたりも。残念ながら掛からなかったが、やる気が出て来た。Dscf1867Dscf1868そして1回バラシでもうダメかと思ったところにチクあたりが出れば、やった凸回避だ。そしてほどなく2匹目も出る。どうしてこんなに宙と底で違うのか。しかも底は「ナンチャッテ」だぞ。適当な底取りで釣れていいのか(いいとも!)。しかぁ~し、再度のバラシが出るとウキの動きはグッと減る。そして11時近く、一旦底は止めて宙に戻す。餌が余りそうだから。しかぁ~し、午前中のGTが近いにも拘わらずウキは最初と同じようにモヤモヤするだけであたDscf1869らない。で、開始2時間が過ぎたところでもう一度「ナンチャッテ」のお世話になると、何と2投目の馴染み際のあたりに合わせれば、掛かりました!何だか今日の主旨とは違って来た感じだが、とにかく凸を免れた(更には両目以上!)のは大きいとだけ言っておこう。しかぁ~し、その後はゴミが流れてきて餌打ちがうまく出来ない間にウキの動きはガクっと減って11時34分に虚しく餌を打ち終えた。結Dscf1870果、午前の部では実釣2時間半で3匹。しかも全て底。まさにトホホ以外の何者でもない。奥の方ではバットさんが爆釣しているのかな?奥の方はずっと賑やかだったので、トイレの帰りに様子を見がてら寄ってみよう。すると、独占放映権の関係で詳しくは書けないが、何と底でも宙でも結果を出しているとの事。流石です。それにしても奥のワンドは混んでるね。そして皆さん竿を曲げている。T林さんがいる筈だが、姿が見えなかった。さて、釣り座に戻り次の準備だ。竿は11尺に変更し、餌はGD・カルネバ・ガッテン・天々の両ダンゴにする。何故11尺に変えたかと言えば、ハリスを詰めたくなかったから(オイオイ)。11尺の仕掛けはハリスが20cm+35cmくらいになっていて、それをそのままにしての再開は11時56分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年8月 5日 (水)

私にしては長ハリスで両グルと両ダンゴ@増沢池-その2-

ミッションは少なくとも3匹をゲットして第3目標(または「つ」抜け)を達成する事としよう。しかぁ~し、粘麩単体に水を含ませてから残りの麩を入れるのが正しい作り方なのに、何をトチ狂ったのか粉のうちに一緒にしてしまい、そのまま水を加えてしまったので、出来上がりは芳しくなさそう。でもこれでやるしかない、それが省資源釣法(キリッ!)。すると、じきにウキが動き始め、ズバッ!とウキが消し込めば、やった早くも1匹目ゲットか?ゲゲッ、凄い引きに堪え切れずハリスを切られてしまった。なんだかなぁ。Dscf1856すると次のあたりでは何とか堪えて寄せる途中にバラシ。ガクガクッ。こりゃぁダメだ。釣れそうにない。しかぁ~し、開始30分を過ぎた12時前に、三度目の正直でようやく1匹目。う、嬉しかぁ・・・。そして12時のサイレンを聞いた後に連荘!で2匹を追加。今度こそ爆釣で「つ」Dscf1857Dscf1858抜け アーンド ミッションクリアを達成だ。まあこんなところでしょうか。さあ次のミッションは単独での第2目標クリア。しかぁ~し、次第にウキの動きが弱くなり、あたりも遠くなってしまう。そんな12時半手前にK田さん登場。昨日は来なかった。今日も岡ジャミに来たが、明日は竿を出すかもしれなDscf1859Dscf1860い。しばらくしてK田さんは奥に向かったが、そのタイミングであたり!しかぁ~し、またもや目にスレでガクガクッ×ガクガクッ。その後スレのあとの連荘?で4匹目をゲットした後に、奥から戻って来たK田さんは帰った。岡ジャミお疲れ様でした。さて、連荘?も出たのでウキの動きは良くなったかとDscf1861思いきや、1時まで穴が開いてしまった。最初のミッションはとりあえずクリアしたものの、このままでは次の単独第2目標は難しいかもしれない。しかぁ~し、1時を過ぎて何故かウキの動きが復活。午後のGTが前倒しでやって来たのか?早々と5匹目をゲットしてミッションクリア。Dscf1862Dscf1863更にしばらくして再びの連荘(今度は本物)で7匹目をゲットした時に奥から声が。T林さんが終わると言う。早いデスネ。お疲れさまでした。私はもう追加のミッションもないので終わってもいいが、餌がまだ少Dscf1864し残っているので終われまテン。すると、7匹目からじきに8匹目が出てビックリ!そこまでの結果は予想していなかったので。そして1時38分に無事餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間20分で8匹。トータルでは実釣4時間40分で15匹かぁ。まあ良くやった方ではDscf1865ないか。片付け。気温はかなり上がっていて暑いのは当たり前。明日明後日は通院と用事で竿は出せない。家でゴロゴロしていようかな。片付けを終え、車に戻る。さあ、今日もベイシアが私を呼んでいる。待ってろベイシア、今から行くぞ。さっさと池を離れた。
 
そろそろガラス水槽にメダカを導入しようかな
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私にしては長ハリスで両グルと両ダンゴ@増沢池-その1-

今日も暑い。が、それでも増沢へゴー!前回良かった(短時間だけど)両グルでもう一度夢を見られるか?駐車場には今日も咳払いの車。最近は早いなぁ。私も負けずに池Dscf1846に向かう。うわっ、池の方が暑いか。いつもの場所で準備開始。タイトルにも書いたように、今日は最初から両グルで行くぞ。竿は9尺、餌はα21・わたグル・新べらグルテン底に、最初だけのバラケとしてマッハを少々。汗を拭き拭き開始は8時47分だ。まずはいつも通りバラケとグルテンで打つ・打つ・打つ。すると、9時を過ぎるDscf1847頃からウキが動き出した。で、両グルにしてみると、あたりらしきウキの動きも出始めるが、なかなか掛からず。柳の木の奥の咳払いはもう竿を曲げている様子。それでも開始30分弱で私にも掛かりました!前回よりは良くない感じだが、これからこれから。そしてその後、バラケをDscf1848Dscf1849付けたりピラミッドパワーのお世話になったりしながら、カラに悩まされつつもポツーリポツリと開始1時間でもう1匹。更に10時までにもう1匹。これなら少なくとも第2目標くらいは♪行けそうな気がするぅ♪するDscf1850Dscf1851と、10時を過ぎてじきに4匹目。第2目標にリーチだ。まだ午前中のGTには少し早いものの、なんだか調子が上がって来て、これまたじきに5匹目。あたりはズバッ!からチクまで様々。それに闇雲流で手を出Dscf1852して行く。これこれ、これが両グルの醍醐味なんだなぁ。しかぁ~し、調子が上がって来るとトラブル?も出る。あたったと思って合わせたら、何と目にスレてしまった。サイズはグーでも仕方ない。が、それを機にウキの動きが弱くなる。そろそろ午前中のGTなんだけどなぁ。そして遂に開始2時間を過ぎてしまう。そろそろ餌がなくなって来た。懸命にウキの動きに合わDscf1853Dscf1854せて、11時までに6匹目。11時を過ぎてもう餌がないラス前になって、やっと7匹目ゲット。ハリス長35cm+50cmを詰めればもっとあたりに合う筈と思いながらも意地になって変えずに続行したので、これは自然な結果なのかもしれない。最後の一投は特に何もなく、11時9分に午前の部は終了となった。結果、午前の部では実釣2時間20分で7匹。両グルで楽しめたから、まあDscf1855いいんじゃない?さて後半はどうするかな。予定では竿を11尺に替えて両ダンゴでやるつもりだったのだが、ここはせっかくの9尺長ハリス?を活かして粘麩主体の持つ餌で両ダンゴと行ってみよう。粘麩・ガッテン・天々・マッハを作ってからトイレタイム。そして「たな」もそのままで再開は11時18分。
 
TO BE CONTINUED!
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2020年8月 4日 (火)

ヤバい!今日のメダカ

どうも2匹しかいない針子のうちの1匹が弱っているようだ。
もう1匹はそこそこ大きくなっているのだが、もう1匹は大きさが明らかに違って小さい。生まれたのは多分1日くらいしか違わないのに。
そして底の方でじっとしている。動きも鈍い感じ。餌を取れないのか?それとも病気なのか?
まさか凸寸前なのか?
どうしよう、餌が取れないのなら、大きい方を外海に出してしまおうか。
それとももう少し様子をみようか。悩む。
 
何とか元気にいて欲しい
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