2021年10月23日 (土)

今日のメダカ

また今日もメダカの話で恐縮です。
外のガラス水槽、前からいる筈の大メダカの姿が消えた?
S我さんから頂いた赤いメダカ2匹は目立つ事もあって良く分かる。
しかぁ~し、一緒に水槽に移った5匹の大メダカ(これもS我さんから頂いたうちの生き残り)と先住者のジャンボエンチョー産のヒメダカ5匹(10匹買ったうちの生き残り)は元気な筈なのに姿が見えない。
底を浚っても☆になったものを吸い上げる事はないので多分いるんじゃないかと思うのだが、餌をやっても上がって来ないのだ。
逆に最近引っ越して来た約100匹の稚魚は、数ははっきりしないが餌をやればすぐに浮いて来る。かなりの数が元気な様子。
まあ、いずれも最近の気温の乱高下には参っているようで、餌の時以外は底の方にいるみたいだ。
これからは水替えの頻度の下がるので、ますますメダカの様子が分からなくなりそう。
越冬もこのままでいいのか?ガラス面にプチプチを貼った方がいいのか?考え中。
 
そろそろ炬燵の用意をした方がいいかな
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2021年10月20日 (水)

今日の出来事

午前中はメダカの世話と車のリコール対応。
最近は餌への食いつきが良くないので、今までのように餌をやると水に悪影響を及ぼしてしまう。
様子を見ながら回数と量を調整しなければ。
車の方はエンジンコントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換えるとか。
その後サービス?の洗車とかでほぼ1時間掛かった。
今日は晴天でも風が強かったので、時間の事もあるし釣行はなし。
午後も買い物その他でつぶれた。
 
阿蘇山が噴火したとか。日本に住む以上は避けられないなぁ
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2021年10月18日 (月)

メダカの里親と今後

私と同じくメダカを飼っているO石さんがメダカを引き取ってくれると言うので、今日の釣行後にジャンボエンチョーで待ち合わせして約30匹を渡した。
宜しくお願いします。
4つある発泡スチロール容器のうちの1つの大半を抜いたので、明日は容器を4つから3つに減らすつもり。最終的には2つにしたいが、まだ数を減らさないと難しそう。大きな容器を用意する必要があるか。
明日の通院後に面倒を見る事にした。室内なので雨になってもノー・プロブレム。
ただ、最近急に寒くなったのでメダカの動きも鈍い。
外のガラス容器では、餌をやろうとしても水面になかなか上がって来なくなった。
こういう状況であまり無理をすると一気に☆になっても困るので、様子を見ながら慎重に進めるつもりではあるが、どうだろう。
そして越冬が今の最大の懸案。特に外のガラス水槽ではもろに気温の変化の影響を受けるので、初めてでもあるし心配は尽きない。
そして室内ではまだまだ体が小さいので寒さにどれくらい耐えられるのか?

まだ知り合いの方の貰い手を募集しています
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曇りだったので対面ワンドに入ってみた@増沢池-午後の部-

ちょっと餌の出来が柔らかい気がしたのでこれは失敗かと思ったが、餌を捨てたり何かを足したりしないのが省資源釣法(キリッ!)、そのまま指でコネコネしながら使う。まずは餌を打つ・打つ・打つ。すると、10投もしないうちにウキがモヤモヤし始めたではないか。これは爆釣の予感?しかぁ~し、何故かすぐに止まる。そしてあっという間に開始30分の1時過ぎ。こうなるとやる事は一つ、そうです「ナンチャッテ」に移行するんです(早~っ!)。と言うのも午後になってからO橋さんO合さんの竿が曲がり始めた気がしたかDscf2660ら。ウキ下を適当に伸ばして餌が底に着いたと勝手に判断して餌を打つ。すると、しばらくしてウキがチク!やったと合わせれば掛かりました!まさしく「ナンチャッテ」さまさまだ。あまりパッとしないがトータルでの第2目標にリーチ。そして次の餌打ちでもあたったが、残念カラ。するとその後はウキの動きがなくなる。まだ餌がかなりあるので、ここは宙に戻して餌を打たないと終われない。「たな」を戻して再開。O橋さんがやたらと合わせている感じがしたので訊いてみると、何と既に9匹をゲットしていると言うではないか。痺れるぅ。さて、餌を打ち続けると最初はウキの動きがなかなか出なかったが、打ち続ける事により出て来ましたよモヤモヤ。そして小さくウキが入る。当然ながら闇雲流は合わせます。が、全くかすりもしない。これがほぼ毎回Dscf2661の餌打ちで出るようになり、気分は「熱いぜ!」。午後になって気温が上がり始めたのかやや汗ばむ感じにもなってきた気がする。その後1回かすってバラシた以外は何もないまま2時近く。すると、何故かようやくあたりに合いました!嬉しやトータルでの第2目標クリアだ。そろそろ午後のGT、来てるかも。O石さDscf2662Dscf2663んも両目が開いたし、これは間違いなさそう。すると、2時を過ぎて2時半までに何と3匹を追加。私が何かDscf2664対策をした訳ではないので、これは間違いなく「地合」でしょうか。そして私は2時32分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間で5匹。底でも宙でも釣れたので良かった?トータルでは実釣4時間半弱で8匹かぁ。まあまあだと言っておこう。片付け。O橋さんO合さんそしてK田さんは既にDscf2665終了している。O石さんもそろそろ終了か。O合さんは先に帰りその後に私、更にO橋さんとK田さんが続く。駐車場で挨拶して解散。O石さんはまだ来ない。私はこの後の記事のとおり用事があるのでさっさと池を離れた。
 
明日は通院とメダカの世話
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2021年10月17日 (日)

今日のメダカ

今日から寒くなった。
そんな中、メダカの水替え。外のガラス水槽は行わなかった。
室内ではガラス水槽の底を浚うと、前回からそんなに間が空いていないにも拘わらず汚れが。フィルターをしばらく回しておいた。
4つの発泡スチロール容器では、1つで1匹の骸が浮いていてビックリ。今まで見た事がなかったので。
それに、全ての容器で水が臭い。何故だ?底に溜まる水草の汚れのせいなのか。
発泡スチロール容器ではおおよそ10分の1から5分の1くらいを替えたが、少しは匂いも減った気がする。
これで明日、様子をみてみよう。急な温度変化で水替えが仇になった可能性もあるから。
 
明日は何処かの池に行ってみたい
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2021年10月15日 (金)

連荘は心身共に厳しい@引佐天池

今日は天気が悪いと思っていたら、終日快晴で予定変更。通院を止めて車は引佐天池へと向かう。昨日は釣行後に体の節々が痛くて困ったのに、そんなの関係ねぇ~っ!とばかりにゴー。池に着くと先客は3名。さっさと荷物を降ろしてオーバーフロー右に入る。Dscf2648先客は対面遊歩道横に1人、こちら堰堤は深場と浅場に1人ずつ。私は真ん中だ。日差しが強いので最初から傘をセット。さあ、今日は前回に懲りて最初から宙で行くぞ。竿は12尺、餌はまずα21・わたグル・グルテン四季の両グルだ。何故かと言えば仕掛けがそうなっている(ハリス長40cn+55cmくらい)から。ほぼ無風なので餌打ちがしやすい。開始は10時6分。堰堤深場の先客はポツポツと竿を曲げているようで、サイズ大ばかりとか言っている。対面はなかなかあたらない様子。知り合いらしい。堰堤浅場の先客は釣り台もなく堰堤に座り込んで竿を持っている。あれっと思ったがこの人、帰るまでに5回は竿を曲げるのを見た。さて、まずはいつも通り餌を打つ・打つ・打つ。しかぁ~し、ウキはピクリともしない。あっという間に30分が経過。ここで早くもウキ下を伸ばす私。そうです、「ナンチャッテ」に移行したんです。すると、何と言う事でしょう、すぐにウキに動きが。ただあたらない。ここは辛抱とDscf2649ウキを見続ければ、11時少し前にあたり!そして掛かりました!前回は底でブルー1匹だったのを思えば雲泥の差だ。さあ、これでとりあえず凸は回避出来たので、宙に戻そう。時間的にも午前中のGTだし、前回から考えてきっと釣れる。少しずつ「たな」を上げて行くが、ウキは動かず。困った。で、仕方なく再び「ナンチャッテ」に。う~ん、動かなくなったか。それではもっとウキ下を伸ばしてオモDscf2650リべたにしてみよう。すると、11時半頃にウキがズバッ!慌てて合わせたが少し遅れたのでヤバい!と思ったがしっかり食ってました。う、嬉しいゾーイ。今日は私もグッドサイズばかりだ。しかも前回不調だった底?で。これで両目が開いたので、さあ今度こそ宙に戻すぞ。しかぁ~し、ウキは動き始めたもののあたりらしきウキの動きは全てカラ。そして虚しく12時のサイレンを聞く。対面の先客は前回竿を曲げていた人だったが、今日は私と同じ2匹に留まって午前中に終了した。私もDscf2651昼食を摂りながら粘ったが、さっぱりのまま12時18分に餌を打ち終えた。結果、午前の部では実釣2時間10分余で2匹。底で釣れたのが嬉しかった(えっ?宙でやっていたのでは?)。さあ、次は両ダンゴだ。餌は粘麩にガッテン・天々・マッハ。トイレタイムの際に浅場の先客に話し掛けたが、声が小さくてなんて言っているのか分からなかった。今日も昨日の疲れに加えて体が痛く、結構しんどくてズルズルと引きずるように歩きながら釣り座に戻り再開は12時32分。まずはハリス長はそのままで打ってみる。ウキの馴染みは出るようだ。そしてじきにウキがモヤ。これは?とウキを見つめる目も真剣そのもの。しかぁ~し、その1回だけ。おかしいなと思っても動かないものは動かない。で、再びの打つ・打つ・打つ。するとしばらくしてあたりらしきウキの動きも出始めたが、これがカラばかり。合わせ続けて数十Dscf2652年、1時前にやっとあたりに合いました。う、嬉しいゾーイPART2。ただ、ずっとハリスの長さが気になっていたので、1時を過ぎて思い切ってハリスを40cm+55cmくらいから数センチ詰めてみる事にした。のだが、出来てみると30cm+45cmくらいになっている。予定外だが面倒なのでそのまま。増沢ではハリスを詰めてあたりが出たので、ここでも有効か。すると、ほどなくウキに動きが。そしてあたり始めた。が、やはりと言うかこれも全く掛からない。クーッ・・・。それでも打ち続けるとあたりに合いました!しかぁ~し、引きが良いので小さめのへらかなと思いきや、手の平真っ青のブルーでした。良く引くなぁ。とっととご退場頂き再開するものの、今日の宙はブルーなのかと不安が先走る。そして掛かったかと思いきやのハリス切れやバラシがあってあっという間に2時。堰堤深場の先客は音もなく帰った。さあ、池には2人きり。先客のおこぼれに与れるか。相変わらずあたりは出ているのに掛からないの繰り返し。Dscf2653餌も残り少ないしカラツン上等!も辛くなって来た。しかぁ~し、遂に掛かりました!宙の1匹目から1時間半くらい経っている。もちろんその間特に何かした訳ではないので当たり前と言えば当たり前か(オイオイ)。堰堤浅場の先客も静かに帰り、遂に貸切状態。時間的にも午後のGT、まだ釣れるか。しかぁ~し、あれだけハリスを詰めてもカラの連発で最後の一投を迎える。頼む、掛かってくれと餌を打てば、あたり!そして遂に掛かりました!しかぁ~し、引きもあったが残念「上がりブルー」でした。もうガクガクッ。時刻は2時25分。結果、午後の部では実釣2時間弱でDscf26542匹。トータルでは実釣4時間余で4匹。サイズ大ばかりなので疲れたのは間違いないが、もう少し釣りたかったなぁ。片付け。昨日にも増して本当にグッタリだ。堰堤から転げ落ちないようにゆっくりと荷物を仕舞い、ヒイヒイ言いながら車に戻る。さあ、とっとと帰ろう。もちろん運転には充分留意して。車は山道を走った。
 
前後半に分けなかったので、だらだらと長くなってしまった
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2021年10月14日 (木)

秋深まる増沢で久し振りの竿出し@増沢池-午後の部-

午前中は風はほとんど出なかったが、午後になるとある時間帯だけ波立った。ちょうど宙を始める頃。ウキが遠くなる分だけ視認性が悪くなるが、仕方ない。それでもじきにウキがモヤモヤからズバッ!いきなりで慌てたものの、掛かりました!しかぁ~し、ビーンと糸鳴りまでして堪えに堪えたのだが、途中でガックリ。そうです、寄せるまでもなくスDscf2645レ。いきなりのスレかよっ!と怒ってみても仕方ない。続行だ続行。しかぁ~し、ここからなんとあたりが遠のいてしまう。そしてそのまま時間だけが過ぎるお約束の展開。困った、どうすればいいのか。それでも我慢して打っていたらウキの動きが戻って来た。が、あたりらしき動きにはならず。餌はほぼ2時間分あるので、まだ時間の余裕はある。で、1時過ぎにハリスを数センチ詰めてみる。これでもう少しウキの動きが良くなるか。すると、今度はあたりらしきウキの動きが出て来ても掛からず。そしてトホホのまま時間は過ぎて行く。まさかこのまま凸で宙は終わるのか?いやいやそれは困る。何とか1匹は釣って終わりたい。さて、2時を過ぎてやっとあたりに合いました!しかぁ~し、ウキがズバッと入ったまでは良かったのだが、何とここで痛恨の合わせ切れ!最近はほぼなかったのに、ズバッ!に興奮したのか思い切り強く合わせてしまった。まさにトホホ×トホホだ。上ハリスが切れていたので、ここで考えた。もう一度ハリスを詰めよう。25cm+35cmくらいにしてみる。随分短くなったなぁ。「たな」も少し浅めに。すると、ここから俄然ウキの動きが良くなり、時間的にも午後のGT、ひょっとして釣れるかも。しかぁ~し、またもやズバッ!で今度は合わせもそんなにキツくはなかった(個人の感想です)のに凄い引き。1回は堪えたのだが、再度の引きで何と道糸とサルカンを結ぶところが解けてしまった。従ってオモリから下はありません。まさにガクガクッ×ガクガクッ×・・・。急いで修理したが、トラブル連発で気分はもう終了モード。餌Dscf2646も残り少ないし、もうどうでもいいや(オイオイ)。しかぁ~し、午後のGTが続いているのかウキはまだ動き、そして2時半過ぎ、餌がもうほとんどない状態で掛かりました!う、嬉しいゾーイPART2。そしてそのまま2時40分に餌を打ち終えた。結果、午後の部では実釣2時間弱で1匹!何かあればもっと釣れた筈Dscf2647(底も同じでした)。トータルでは実釣3時間半で6匹かぁ。グッタリして片付け。何故か本当に疲れている。残業は出来ないね。K田さんが少し早く終了した。お疲れさまでした。片付けを終え、O石さんに挨拶。そしてヒイヒイ言いながら(言ってませんが)車に戻る。さあ、今日はこれまた久し振りのベイシアにでも寄ろうかな。さっさと池を跡にした。
 
明日から天気が下り坂とか
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秋深まる増沢で久し振りの竿出し@増沢池-午前の部-

今日は2週間ぶりに増沢で竿を出す。最近脚の具合で不愉快な事があって気分はいまいちだが、それでも行きたいとゴー!朝方雨があってもそんなの関係ねぇ~っ!駐車場にはK田さんの車。おかしいなO合さんがいない。さっさと荷物を降ろして池に向かう。おっ、湖面は凪いでウキの視認性が良さそうだ。K田さんは対面階段下にいたが、挨拶しDscf2638ても聞こえなかった様子。さあ準備しよう。10月半ばになってもまだ蝉の声。本当に季節がおかしくなっている。さて、今日は12尺で底から入る。餌はいつものバラグルだが、わたグルに替えてグルテン四季があったのでそれを採用。ささっと底を取り開始は9時41分。いつも通りウキの馴染み具合を見ながら餌を打つと、餌の作り方がいいのかすぐにウキがじわっと返すではないか。そして何と数投であたりらしきウキの動き。残念掛からなかったが、実はこの後が悲惨だった。10時頃にウキがズルッと入りこれに合わせたところ、竿先が引き込まれたと思ったらすぐに引きがなくなった。ゲゲッ・・・。見れば道糸が途中で切れている。オー・マイ・ゴッド!しかもウキゴムの辺りで。つまりはウキの上から下がごっそりやられたと言う事。しばらく放心。でもこれも野池の釣り、さっさと気持ちを切り替えて続行しよう。ん、ウキが立っていた辺りにウキがあるぞ。しかも風の具合でこちらに来る感じ。それを待ちながら11尺に変更する。仕掛けは半完成だったので、ハリスを付けてオモリ合わせ。対面坂の下に目をやるとO石さんがやって来た。最近はボチボチという感じらしい。ウキも回収出来、何とか体裁を整えての再開は10時35分。ここから12時まで1時間半しかないが、何とか1匹はゲットしたい。すると、何と言う事でしょう、すぐにウキが動き出したDscf2639Dscf2640ではないか。そして11時近くにあたり!そして掛かりました!う、嬉しいゾーイ。すると、11時を過ぎて今度は「掛かってます!」で2匹目。本当にあたりに気付かなかった。更にウキがズルッとDscf2641入って3匹目。何だろう、これ。最初から11尺でやれば良かったのか?しかぁ~し、午前中のGTかと思いきや、ほぼ毎回のようにウキが動いてもそこからしばらくはカラばかり。それを我慢していると、11時半過Dscf2642ぎにウキのボディまで見えての食い上げで4匹目ゲット。そして12時のサイレンを聞いDscf2643た後でバッチリのあたりで嬉しや第2目標クリアだ。もういい、もう十分でしょう。バラケが尽きたところで一旦終了とする。時刻は12時8分。結果、午前の部では実釣1時間半(道糸切れまでは含まず)で5匹かDscf2644ぁ。久し振りに来て良かったぁ。さあ、次は宙。と、その前にトイレタイム。途中でO石さんに遭遇。O合さんは最近来ないようだ。他の池にでも行っているのかな。トイレから戻り昼食そして竿はそのままでウキと仕掛けを交換。餌はこれまたいつものダンゴ。ハリスは45cm+60cmくらいになっていたのを30cm+40cmくらいに変更し、「たな」は仕掛けのままで再開は12時34分だ。
 
TO BE CONTINUED!
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2021年10月10日 (日)

今日のメダカ

まだまだ暑い日が続く。
ただ朝晩と昼の温度差がかなりあって、変温動物であるメダカは結構しんどいのではないか。
まだ餌への食い付きはいいので、今のうちにたくさん食べて冬を乗り切る体力をつけてもらいたい。
発泡スチロール容器ではまだ針子状態のものがかなりいるが、室内で温度差が生じにくいので小さくても大丈夫か?

緊急事態が解除されたが、だからと言ってすぐに何処かに行こうとか思えない。
個人的には姪夫婦がやっている店に食べに行きたいところなのだが、まだ不安がある。
もう開店して1年が経とうとしているのに、一度も行った事がない。
行きたいのはマウンテン・マウンテンなのに・・・。

人間も寒暖の差が大きいとしんどいぞ
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2021年10月 6日 (水)

やっと来たけど何故か貸切@引佐天池-残業編-

急いで再開出来たので、まだ両ダンゴの余韻があればいいのだがと、とにかくまずは餌を打つ・打つ・打つ。すると、やったウキが動き出したぞ。そして2時頃になるとあたりらしきウキの動きも。しかぁ~し、掛からず。気が付くと太陽の位置がずれて背中に日が当たらなくなっているので、傘を外す。これで自由度が増した。その後ズバッ!ズバッ!Dscf2634と増沢なら掛かっていた筈(ホントか?)のあたりでカラを打ち、何かしないといけないと、餌を柔らかくしてみたり餌付けはピラミッドパワーにオセロとしてみると、開始30分弱で遂にあたりに合いました!こちらもズバッ!だ。予定ではとりあえず1匹、上手くいけば2匹釣ってトータルでの第2目標くらいはクリアしたいところなので、もう少し気を入れてやらなければ。すると、2時Dscf2635半近くになって再びのズバッ!やった2匹目ゲット!これで上記の目標もクリアしたので、もう終わっても良さそうだ。ウキの動きはずっと良く、時間的な事(いわゆる午後のGT)もあるのかもしれないが、あたりの連続で掛からない状態。これが楽しい。カラツン上等だ。湖面の影は左からどんどん迫っており、じきに私の正面も増沢のように対面の景色が映り込んでウキの視認性Dscf2636が悪化するのは必至。早く釣らなければ。すると、2時半を過ぎてまたもズバッ!やった3匹目ゲットだ。しかぁ~し、鈎を呑んでいて外れずハリス切れ。急いで交換するも前を見ると完全に陰っている。そしてウキの動きもなくなり、2時49分に餌を打ち終えた。結果、残業では実釣1時間で3匹。宙だけでは実釣2時間半で6匹かぁ。まあ良かったんじゃないのかな。引きも楽しDscf2637めたしね。気持ち良く終了だ。しかぁ~し、体の節々が固まっていて痛い。もちろん腰も。他に誰もいないので何かあったら大変と、ゆっくりと慎重に片付け。イテテ・・・。そして車に戻る。アップダウンがないのでそれだけでも楽だぁ(少しはハアハア言いましたが、何か)。さあ、帰ろう。今日はもう何もしたくない。やらなければならないのはメダカの餌やり。さっさと車に乗り、さっさと池を離れた。
 
今週の釣行はこれでお終いかな
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